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先輩の生着替えを覗いた後…

投稿:2018-02-28 20:17:03

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ゲバー署長(愛知県/40代)

今から20年以上前のお話になります。 当時中◯生だった俺はテニス部に所属していました。 とは言っても、当時苛められたりしていた事もあって部活に身が入るわけでもなかったので所謂万年補欠みたいなポジション。 唯一続けられたのは女子テニス部のK先輩が目当てだったからに他ならない。

女子は大半の先輩が「残念」グループだったけど、

かろうじて数人はイケるタイプだったのが救いだった。その中でもK先輩はスラッとしていて、スコートから覗く生足が最高だった。 まだオナニーを覚えていなかった俺は「ああ~生パン見てえ…」「撫でまわしてえ…」くらいしか考えていなかったし、オカズにして抜く!という発想が沸かなかった。

で、とある日の部活前の時間に俺はどうしても部活に出たくなかったので「黄昏ポイント」に出かけてサボる事に。 その場所はグラウンド、テニスコート、傍らの倉庫の更に隅っこにある全校生徒でもほとんど知る人のいない場所でイヤな気分の時には大概出向いていた自分だけの落ち着ける所だった。 しばらく何をするでもなくボーッとしていると…

何者かの足音。 反射的に茂み(茂みだらけなんだが)に隠れていると、バッグを持ったK先輩が来た。 「何でここに?」と思うや否や突然バッグを置いて中からウェアを取り出してジャージを脱ぎだし始めた! 慌てて手で口を押さえながらガン見、 そりゃそうだ…生まれて初めての生着替えの覗き。 しかもずっと見たかった女の人の… 

鼻息荒く、口の中もカラカラだったけど、バクバクする心臓をなだめながらもガン見。残念ながら急いで着替えたのでじっくりは見られなかったけど、気がつくと自然に右手がズボン越しにチン○擦っていた…

家に帰って宿題も放り出してカーテンもドアも閉めて初めてのオナニー。とにかく「あの光景」を思い出してチン○しごきまくったら案の定がっつり射精。その日は3回ほど抜いてフィニッシュ。

次の日からはスポットに行かなくなり、また足も遠退いていった… 別に行っても良かったけど、何か後ろめたい気がしたので自分から遠ざけるようにしたのだ。 そして3年生が部活を引退して、「あー、もう先輩のスコート見れねーな…」という気持ちしか持てなくなり…月日は流れて卒業式の1週間前。 その日教室に最後まで残って下校時間ギリギリまで居た(一緒に帰りたくない奴がいたので)俺の後ろから、「俺くん、ちょっと…」

振り向くとK先輩。 「あ、何でしょう?」「付いてきてくれる?」「あ、はい…」 一瞬(こ、これはまさか…)と思ったが、次の瞬間(やば…)とも思った…

覗き、バレた…? 気まずい気持ちでついていくと…やはりというか、黄昏ポイントの手前…先輩が生着替えしていた所。 改まった様子で先輩が訊いたのは…「一応訊くけど、私が着替えた所…見た?」

普通なら惚ける所だけど、「一応」に反応してしまい、ウソをつくのが下手すぎる俺は素直に「…はい、見ました…」と答えるしかなかった。

「そっかー…」 興奮していいやら、申し訳ないやら困っていると…「ねぇ、見て興奮した?」それも素直に「はい…すごく興奮…しました…」 しばらく沈黙した後、「ちょっと待ってて…」と言って校舎に戻ってしまう先輩。 当然、(うわー…先生呼ばれるのかー…どーすんだよ…)と絶望感200%だったが…

5分くらいして戻って来た先輩はなんと…テニスウェアを着ていた!(え?え?なんで?)と困惑していると、全部しゃべってくれた…俺が部活中にチラ見しまくってた事、階段下からわざとらしく覗いていた事、生着替えの覗きも少し不自然な音が聞こえてピンときた事。 「あの…あー、すいません…ホント。」と申し訳なく謝ると…

「ねぇ、チン○ン見せてくれない?」と信じられない言葉! 「え?あ…え?」と戸惑っていると、「ねー、脱いで見せてよ!」と続けざまにきたので、「あ、はい…じゃあ…いいですか…」とバカ正直にズボン脱ぐ俺。こういう押しに滅法弱い…

「へー、ムケてるんだーww」大してデカくないが、その年にしては既にムケていたのが救いとも言えた…多分。 「あ、でも…緊張してる?」そりゃそうでしょ先輩…こんな姿見られるのは初めてなんだから…「じゃあ…見てイイよ。」と言ってなんと先輩はスコートを自分から捲り上げて生パン披露!そしてそのままチン○を摘まんだり撫でたりして本格的に弄りだした。

30秒もしない内にフル勃起、すると「あー、膨らんできたww」この時点で相当ヤバかった…初めて触られる女の手指、細くしなやかで柔らかい独特の感触。 軽く握られた時に「あっ…あっ…」と、我ながら情けない声で喘いでしまった… 「あ、気持ちイイんだ?」「はい…すごく気持ちいいです…」 「じゃ、精液出そう?」「あっ…ああ…はい…」「出してみて。」と言うと先輩は柔らかく握って、まじまじとチン○を見ながらシコシコしごいてくれたので「あっ…ああ…あっあっあー、すいません…出る、出ます!」と言った直後、今までになく大量に精液発射!一度出た後も続けざまに「びゅっ、びゅるっ!」といった感じで射精。すさまじい開放感と背徳感が一緒になって放心状態な俺。

「すごく出たね~」先輩はイッた後のチン○をしばらく眺めて優しくシコシコしてくれた。その後ウェットティッシュでチン○を包むように拭いてくれた…

軽くボーッとしてると、おもむろに俺の手を取って「ちょっとだけなら触っていいよ」と、まさかのおさわりOK!「ちゃんと見せてくれたから」「おしりも触る?」無論2つ返事どころか10返事。初めて触る感触は今でも忘れられない触り心地。ずっと触っていたかったけど…「今日だけだから…」 刺されたくない特大のクギを打たれました…

そして来て欲しくない卒業式当日、何故ならば先輩はよりによって卒業生で一番遠い鹿児島県に行ってしまうから…卒業式はあっという間に終わり、最後に先輩は俺をこっそり裏手に呼び、手を握って唇にフレンチキスしてくれた。

以来、どうやら地元にもほとんど帰ってないらしく、またあの当時既に彼氏がいてこっそり付き合っていたらしいのだが…そんなもんどうでも良かった。 はっきりしているのは、あの時を超える射精感は20数年経った今でも味わえていない事だという事。

おしまい。

-終わり-
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