成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,542話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 13 分で読了)

ずっと片想いしていた、高嶺の花だった女性と再会(2/3ページ目)

投稿:2014-02-14 09:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/3ページ目)

「ううん、こっちこそゴメンね!変な時間に電話して。来週1週間休みもらったから、そっちに行こうかと思って。ダメかな…?」

春香の件が解決した今、美玲に会えるのが心から嬉しかった。

「OKだよ!!スケジュール決まったら教えてよ!」

と返信した。

翌週、約束通り地元から美玲が来た。

俺も2日程有給をもらい、美玲と一緒にいられる時間を作った。

待ち合わせの駅に着いた美玲はやっぱり綺麗だった。

周りを見渡しても美玲に敵う女性はいないと思えた。

一緒に歩いていても、他の男性が美玲を見ている様な気がして、誇らしく思えた。

これは春香と付き合っていた頃には味わえなかった喜びだった。

その日は初日という事もあって、軽くデートしてから小洒落たレストランでディナーを食べにいった。

こういうお洒落なレストランには春香とはほとんど行った事無かった。

2人して場違いなんじゃないかと緊張してしまうからだった。

綺麗な美玲と一緒に行くと、優越感からか不思議と自信を持てた。

食事を終え、

「ホテルまで送るよ」

と言うと、美玲は照れくさそうに

「ホテル予約してないよ…」

と。

俺は心中ドキドキだったが、

「じゃあ、俺の家でも良いかな?」

と冷静に言った。

美玲は顔赤くして

「うん」

と恥ずかしそうに言った。

帰りがけに見たかったDVDを借りて部屋に着いた。

ビールを飲みながらDVD鑑賞。

そして隣には憧れの美玲。

本当に幸せだった。

DVDの内容はほとんど頭に入ってこなかった。

俺は我慢出来なくなり、美玲を抱き締めてキスをした。

美玲は驚いた様子だったが、黙って受け入れてくれた。

今回のキスはこの間とは違い、舌を絡ませる濃厚なものだった。

憧れの美玲とディープキスをしている状況に、頭がクラクラするほど興奮していた。

ただ、美玲の口臭が少しだけ俺を冷静にさせた。

このまま押し倒そうか迷っている時に、美玲が俺の服を脱がし始めた。

あっという間に俺はパンツだけにされ、俺の乳首を舐め始める美玲。

憧れの美玲に乳首を舐められている状況に普通であれば、ギンギンになるところだが、逆に冷めている自分がいた。

美玲は俺の乳首からへそにかけて舌を這わせ始めた。

気持ち良いんだけど、妙に手慣れてる感が…。

美玲はついに俺のパンツの上からフェラを始めた。

パンツが美玲の唾液でビショビショになると、パンツを脱がし始めた。

俺のイチモツがついにお目見えしたが、ノーコメントで咥え始めた。

ブジュブジョと音を立てたり、玉袋を口に含んだり、技術はあるんだろうけど、俺が求めているのは恥ずかしがりながら感じている美玲の姿だった。

「憧れの美玲とセックスしているんだ」

「学生時代のアイドルだ!」

と心に言い聞かせ、今度は攻めに回った。

俺は美玲の服を1枚1枚脱がしていった。

美玲は胸が大きくない。

それは昔から分かっていた。

いいとこBかCといったところだろう。

スラッとしたモデル体型。

昔からそう思っていた。

下着姿になった美玲のブラのホックを外した。

さすがに鼓動が激しくなった。

憧れの美玲の乳房をついに見られる。

『大きくないが、形の整った美乳』

『乳首カラーはピンク!』

と想像していた。

しかし、現れたのは垂れパンダ。

サイズはA〜B。

なんと言うか、右胸と左胸の距離が離れているというか広い。

そして何より乳輪がでかい。

カラーはブラック。

正直、さっきフェラしてもらったけど、萎えた。

だが、憧れの美玲のおっぱい。

一生懸命舐め回した。

上品とは言えない美玲の喘ぎ声。

俺は大きな乳輪を舐め回しながら、美玲のパンツの中に手を入れた。

パンツの中は既にビショビショだった。

優しくクリを撫で回すと、さらに下品な喘ぎ声を上げる美玲。

好きな人は好きかもしれないが、俺のテンションは下がる一方。

そして美玲のパンツを剥ぎ取り、念願のクンニへ。

俺はクンニ大好き人間だ。

テクも自信がある。

春香の事もクンニだけで、何回イカせた事か。

何を隠そう俺は中学時代、誰よりも早く学校へ行き、憧れの美玲の椅子の匂いや体操服の匂いを嗅いだりしていた。

股間部を集中して。

そんな美玲の性器を直舐め出来ると思うと、付き合う事が決まってからは、ずっとワクワクが止まらなかった。

パンツを脱がした。

驚いた。

素敵なジャングル、ジャングルだ。

今まで毛深い子とも何度か経験あるが、比じゃなかった。

濃くって割れ目が全く見えない。

しかし、何とか毛を嗅ぎ分けて割れ目を発見した。

いざクンニ!と勢い良く近づいたのだが、強烈な異臭が。

これまた半端ない。

生ゴミというか、水槽というか。

とてもじゃないけど、舐められない。

ビラビラも大きくて歪な形してるし…。

美玲は綺麗な顔で、

「お願い…舐めて…」

とお願いしてくる。

その顔で言われたら断れない。

無呼吸で舐めた。

「イイ!!そこ良いの!!!」

さらに乱れる美玲。

俺は調子に乗って

「ここが良いの?」

と美玲に話しかけた。

それが間違いだった。

話しかけた瞬間、強烈な悪臭。

もう無理だった。

とりあえず挿入しよう。

そう思ったが、悪臭のせいで俺のイチモツは縮こまっていた。

美玲は

「どうしたの?」

と聞いてくるが、

「お前のアソコが臭すぎて萎えちゃったよ!」

とは言えない…。

「憧れだった美玲を抱けると思うと緊張しちゃって…」

と自分の股間に指差した。

美玲何も言わずしゃぶり始めた。

そこでまた嫌なものを発見した。

背中に蝶のタトゥー。

でももう驚かない。

フェラの技術は天才的。

何より、綺麗な顔で俺のチンポをしゃぶっている姿が堪らなかった。

ものの3分でフル勃起した。

早速美玲のアソコに押し当てて挿入した。

美玲とだったら子供が出来ても良いと思っていたのでゴムは用意してなかった。

マンコの中は緩くもなくキツくもなく、至って普通だった。

盛り上げようと思って騎上位で抱きかかえ、キスをしたのだが、

「俺君、口臭いよ」

と。

「お前のマン臭だろ!!」

とは言えなかった。

15分くらい腰振って、最終的には腹に出した。

射精後は虚しさが込み上げてきた。

いつも以上の賢者モードが訪れた。

何故か頭の中に春香がいた。

とはいえ、これから1週間、美玲は家にいる。

『付き合って日も浅いし、セックスだけが恋愛じゃない』

と自分に言い聞かせた。

美玲は1人シャワーに行った。

何だか、セックス後に人格すら変わった気がする。

シャワーから出てきた美玲は、別人の顔になっていた。

美玲は化粧の達人だった。

確かに学生時代の面影はあるが、激しく劣化していた。

相当な衝撃を受けたが、何も言う事が出来なかった…。

その後、美玲は携帯でLINEやメールばかり。

仕方なく寝た。

翌朝、美玲を家に残し、俺は仕事に向かった。

美玲は朝食準備どころか、起きもしなかった。

合鍵と書き置きだけ残して出てきた。

仕事を終え、家に帰るとソファーに寝そべりながらTVを見る美玲。

もう化粧もしてない。

部屋も散らかっている。

俺が帰ってきて第一声が

「ご飯は?」

春香との付き合いが長かった俺は、夕飯を用意してくれているものだと勝手に思い込んでいた。

甘かった。

仕方なく俺は

「どっか食べに行く?」

と提案。

美玲は

「え〜何か買ってきてよ〜」

だって。

俺は鞄を部屋に起き、買い出しに向かった。

この時既にイライラしていた。

コンビニで適当に買って、家に帰ると何も言わずに袋を漁って食べ始めた。

こんな生活1週間も無理だと思っていたら、美玲から

「明後日用事が出来たから、明日帰るね」

と。

正直嬉しかった。

翌日は有給取っていたから、とりあえず駅まで送ってやった。

美玲が帰った直後に春香にメールを入れた。

『ゴメン。やっぱり春香が忘れられない』

と。

しばらく待っても返信はこなかった。

明日、会社で直接会って話そう。

そう思ってその日は寝た。

翌朝、体調が悪い。

熱っぽいし、喉が痛い。

そして何より、チンコが痛痒い。

会社休んで、風薬飲んで寝ていたが、小便するも苦痛なくらいになった。

仕方なく、病院行ったら予想通り性病。

出所は美玲しか考えられない。

もう完全に美玲と別れる事を決めた。

学生時代の憧れとか、どうでも良くなっていた。

2日程、会社を休み出勤した。

今日こそ、春香に謝って復縁しようと思っていた。

考えが甘かった。

春香は会社を辞めていた。

理由は一身上の都合という事らしいのだが、俺に振られた事が原因だと社内の人間は皆分かっていた。

社内の俺への風当たりが妙に強くなった。

春香は本当に優しい子だった。

人当たりも良くって、仕事もできた。

上司にも後輩にも好かれていた。

社内のムードメーカーだった。

春香と付き合っていたおかげで、目をかけてくれていた上司もいた。

回してもらえる仕事も減っていった。

左遷の話も出ている。

俺は完全に春香に支えられていたんだ。

俺は会社の外に出て、春香に電話した。

案の定、留守電。

その日、何度も電話したが、出る事は無かった。

翌日、会社に行く気にもなれなかった。

春香からの電話も無い。

あるのは美玲からのくだらないメールのみ。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。