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【女子大生】マキさんの元カレにSEX生中継を電話で聴かせる(1/3ページ目)

投稿:2020-03-14 15:58:55
更新:2020-03-14 15:58:55

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本文(1/3ページ目)

東京都/まーてんさん(20代)◆JUdCl3A
前回の話

高校3年の夏休みも終盤に入った。

1年前のその頃は、大学院生の彼女マキさんと僕の悪友とその彼女ゆうこ達と都内の夏祭りで遊んだが、今年は台風の影響で夏祭りは中止だった。

物足りない感じでその商店街を一人で歩いていると、女性に呼び止められた。

茶髪の外国人女性が手を振って近づいてくる。

場所柄外国人は多いのだが、夏なのに季節外れのコートを着ていて、見るからに外国人モデルみたいな人が歩み寄ってくるので人混みが割れる。

間近にくるまで誰だかわからなかったが、真由美さんだった。

真由美さんはヨーロッパ系のハーフでモデルの仕事をしている。

会うのは1年ぶりだ。(真由美さんとの体験談は以前に書いた通りです)

「マーチャン!」

会うなりいきなり挨拶のハグ。

ーー真由美さん、撮影ですか?暑そうですねwww

「慣れているから大丈夫!ね、ワタシ撮影終わったんだけれど、マーチャン時間ある?」

私服に着替えた真由美さんと、近くのホテルのレストランに入った。

夕方の休憩時間で営業時間外だったが、ドリンクだけという事で特別に席を用意してくれた。

真由美さんはどこに行っても基本的にVIP対応される。

僕と真由美さんは、お互いの近況を報告しあった。真由美さんはビーチリゾートでのバケーションから帰ってきたばかりらしく、日焼けした白人の様に綺麗な小麦色の肌をしていた。僕はマキさんとの温泉旅行の話をすると、真由美さん(←ドM)は目をキラキラさせて聞き入っていた。

最近、真由美さんはモデルとして有名になってきてしまった為、以前の様に遊ぶことが出来ないそうだ。

真由美さんはボトルで注文したシャンパンを1杯飲んだだけだったが、お会計をお願いした。

ーー勿体ないですね

「それでいいの、特別に対応してくれたお店のスタッフへのお礼で残すのよ」

ーーへ〜そういうものなのか…。

僕たちは近くにある隠れ家的ラブホテルに入った。

部屋に入るなり真由美さんが舌を絡ませてくる。僕は立ったまま真由美さんの両手を頭の上でまとめて抑えつけ、乱暴に洋服をめくりあげ胸を揉む。

「あぁ……」

ブラジャーを剥ぎ取ると小ぶりで形の良いバストと小さな乳頭が顔を出す。

ん?

バスト全体が日焼けしている。

質問すると、トップレスで焼いたという事が分かった。

日本人は滅多にいないはずだったのだがたまたま2組の日本人カップル(友人同士で双方共に子連れ)がいて、真由美さんがトップレス姿でビーチにいたら「モデルの〇〇さん?」と声をかけられたそうだ。

トップレスで身バレしたかww

真由美さんはしらばっくれて外国人のふりをしたそうだが、後日お父さん達2人だけで再度声をかけてきたらしい。

ーーナンパだよね?

「う〜ん?わかんない」

ーー何もしなかったの?

「ヒミツ…」

ビッチめ…

僕は真由美さんの髪を掴んでベッドまで引っ張ってベッドに放り投げる。

「キャッ!」

真由美さんのスカートの奥は、ノーパンだった。(いつもです。)

僕達は着衣のままセックスして、最後はイマラチオで口内発射して口の周りに精子を塗りたくった。

その日は思いがけず久しぶり真由美さんとセックスできてラッキーだった。

それと、欲求不満気味の真由美さんの為の次の企画も思いついたので実行が楽しみになった。

ちなみに、ナンパしてきた2人とはビーチの外れの人の来ない場所でしっかりと3Pをしたそうだ。

ラッキーなおじさんたちだ。

真由美さんは一般的にはそんな事をするイメージじゃないが、意外とビッチだと思う。

その夜、マキさんに電話でその日の出来事を話すと、「今から会えない?車でそちらまで行く」という事になりうちの近所で会うことになった。

ーーどうしたの?急に…

僕は車に乗り込んでマキさんに聞いた。

「まーちゃんが真由美としたって聞いたら嫉妬しちゃって…まーちゃんを束縛したくないけれど、私もして欲しい…犯しに来てほしい…泣」

車を走らせながらマキさんが言った。

ーーそうなんだ…じゃぁ今夜、マキさんは僕に犯されるために来たの?

「うん…」

ちょうど信号待ちで、マキさんのパーカーのジッパーを開けると、薄手のワンピースの下のノーブラのおっぱいがぶるんと揺れた。

ーー下は?

僕がワンピースの裾をスルスルとめくり上げると、極小のレースのパンティーがセクシーにパイパンの肌を隠していた。

とはいっても、都心で青姦できそうな場所はなく、カーセックスもバレるので、その日は車内でフェラだけとなった。

フェラの後、スペルマを唇な塗りたくってコンビニに寄り、マキさんにはワンピース1枚になってもらって別々に入店した。

Gカップの巨乳美女が唇をドロッと輝かせてノーブラワンピースをゆさゆささせている様を、他人目線で眺めて楽しんだ。

雑誌コーナーで立ち読みすると、男性が横に来てマキさんの胸元をチラチラみていた。

アイスクリームのショーケースを上から覗き込む姿勢になると、向かい側からはガバっと開いた胸の谷間越しにお腹の肌まで見えて興奮したので、他の客がアイスクリームを探している時にも同様に向い側から胸を露出させて楽しんだ。

マキさんとは別の日に、ラブホでたっぷり遊んだ。その日は特に念入りにお化粧をして着飾ってデートに来てもらった。

一緒に歩くとすれ違う男性はだいたいマキさんを目で追っていた。

そして「犯して欲しい」と先日言っていたので、いつもよりも激しめに服を脱がし、いたぶる様なセックスをすると乳首をカチカチにして喘いでいた。

綺麗にセットした長めの髪の毛をチンポに巻いて手コキしたり、外出先では滅多にしない顔射もやった。

話を戻す。

真由美さんの新しい企画だが、先日登場した童貞の後輩Cを活用する。

AとBでは力不足だ。

遅漏で異様なカリ高亀頭を持つC。

パイズリだけのつもりだった陽子ちゃんが思わず舐めてしまう程のイチモツだ。

残暑がまだまだ厳しい9月の第1週、真由美さんとミカさんと僕で、去年も行ったホテルのプールに行く事になった。

ミカさんは広告代理店勤務で、真由美さんを僕に紹介してくれた人だ。陽子ちゃんやマキさんと同級生で、何度もセックスのお相手している。少しSっぽい。

そこにCの事も誘った。

決行日当日の正午、ホテルのロビーで皆んなと待ち合わせをした。Cは未だ高校2年生で遊び慣れていない事もあり、落ち着かない様子でロビーの端に立っていた。

ミカさんと真由美さんを連れてCの所に行くと、Cは礼儀正しく挨拶をした。

それは女性陣にとっては印象が良い感じだ。

Cは何で突然プールに誘われたのか全く分からないまま、前回の恩もあるし、とりあえず先輩に従って来たという所だろう。実はこの企画は女性陣にも内緒にしてある。

何も知らない3人と共にプールに向かう。

水着に着替えてプールサイドで女性陣を待っていると、目立つスタイルの2人がやってきた。

去年はマイクロビキニを着ていた真由美さんだが、今年はシンプルなワンピースだ。でも、お腹の横がぱっくりと開いていてセクシーだった。ミカさんは三角ビキニで、お尻がプリプリしていて可愛い。

いつものように、日焼け止めクリームを塗るのは僕の仕事だ。

「しっかり塗ってね」と2人。

塗り残しが無いように水着を持ち上げて奥の方まで指を入れる。

僕が真由美さんの身体にクリームを塗っていると、ミカさんがCにクリームを渡してお願いした。

Cはぎこちない手つきでミカさんの身体にクリームを塗り始める。

「Cクンwww、もっと優しく塗って欲しい〜wwww」

「あ、すみません(オロオロ)」

Cは不自然に手を微動させながらクリームを擦り込む。

「ん…なんかちょっと違うけれど…気持ちいいかも…」

ーーC、水着の境目の辺りもこうやって奥まで塗れよ!www

僕はそう言って真由美さんの肩ストラップを持ち上げて手を通り抜けさせた。

バストの膨らみを肘で感じる。

「マーチャン、入れすぎだよww通り越してるwww」

腕を抜く時も、バストの膨らみを味わいながら抜く。親指を乳首に引っ掛けると「ん…」と真由美さんが怪しい吐息をこぼす。

そんな感じで和気あいあいとクリームタイムを終え、それ以上のエロいこともなく、寝そべったりプールに入ったりして楽しい時間を過ごした。

夕方になり、そろそろプールを出る雰囲気になった。既に身体が乾いていたのでここでシャワーを浴びると色々時間がかかる。

部屋をとっていた真由美さんが、自分の部屋でシャワーを浴びたら?と提案してくれた。

真由美さんはここのホテルの支配人と知り合いなので、去年もそうだったが、部屋を取るのも大人の付き合いの1つなのだろう。予想通りだった。

今回も広めの部屋だった。Jr.スイートかな。

ミカさんが最初にシャワーを浴びて、髪を乾かしている間に真由美さんもシャワーブースに入った。

「まーちゃん、私のカバンの中から下着持ってきてー」

ミカさんだった。

僕はミカさんの鞄を開けて中からブラとパンティだけ取り出すと、それを広げてCに見せた。

「先輩、マズイですよ」

ーーパンティ、殆どレースだけ!

Cが生唾ごっくんする。

クロッチ部分の匂いを嗅いだりして遊んでいると後ろから頭を叩かれた。

振り返るとバスローブを羽織ったミカさんがいた。

「ヘンタイ!www後輩が困っているだろ!Cクン、変な先輩でゴメンねwwwまーちゃんはシャワー最後だね。Cクンどうぞー」

「え、でも真由美さんが未だ…」

「多分もう大丈夫じゃないかな…」

バスルームからはドライヤーの音がしていた、

「じゃ先輩、お先に失礼します」

Cはそう言ってバスルームの扉をノックしてから中に入った。

「あ!スミマセン!」

ミカさんがニヤニヤしている意味がわかった。

真由美さんは全裸で髪を乾かしていて、ドライヤーの音で扉のノックも聞こえなかったようだ。

「ダイジョウブ、気にしないで」

真由美さんはCにそう言って笑いながらバスローブを手に持って全裸でバスルームから出てきた。

ーー童貞だから刺激しないでください

僕は隣に腰を下ろした真由美さんの太ももに手を這わせなが言った。

僕は真由美さんの手を持って立ち上がり、裸のままの真由美さんのバストを窓ガラスに押し付けて、後ろからお尻の割れ目の内側を強く揉んだ。

「いや…」

小指がアナル付近を刺激した。

感じて苦しそうに振り返る真由美さんの舌と僕の舌が絡み合う。

小指を下にずらすと真由美さんのマンコはヌルっと小指を吸い込んだ。

ーービショビショだね…こういうのが感じるの?

「んんんんんん…」

ーーねぇ

「んん」

ーーどういうの?

「……」

ーーどういうのか言わないとやめちゃうよ

「…レイプみたいなの…」

僕は真由美さんの口を手で塞ぎ、いきり立ったチンポを強引に真由美さんのマンコの中にいれた。

「ううううっああああぁあぁ!!」

そこに洋服を着たCがシャワーを終えてバスルームから出てきた。

犯されるように立ちバックされる真由美さんの姿をみて、その場に固まって立ちつくす。

「Cクン、アナタはこっちにおいで」

ベッドでバスローブ姿のミカさんがCを呼び寄せた。

「あ……はい…」

僕は真由美さんをベットの方に向かせて2人の様子を見ながらピストンを続けた。

Cがベッドにちょこんと腰掛けると、ミカさんがCの頭を自分のバストに抱き寄せた。

ムニュッ

「よしよし、ベッドに乗る時は洋服は脱ぐものよ」

そういってミカさんはCの洋服を1枚1枚脱がせていく。

いよいよパンツを脱がす瞬間が来た。

今回の企画の最大の見せ場だ。

「ん?ナニコレ……凄い」

ミカさんはCの巨大な亀頭をパンツから引っ張り出して呟いた。

ミカさんの綺麗な指先がCのチンポの上を這いずり回る。

「いやらしいオチンチンしているねww」

そう言いながらミカさんがCのチンポをシコシコし始める。

長さや太さは標準だが、亀頭が不自然に大きくてゴツい。その為、カリ高でシコシコすると手が引っかかる。

Cは気持ち良さそうに目を閉じた。

するとミカさんがCの乳首を舐め始める。

「ああぁぁぁぁ○#*>¥@」

Cが情けない声を上げる

「口に入るかな…」

ミカさんはCの亀頭を舐めながらそう言った。かなり苦しそうだったが口に含み、モゴモゴした。

ズボッ、ヌル…ズボッ、ヌル…

出し入れする度に、ミカさんの唇がカリで引っかかって伸び縮みして音を出す。

ミカさんはフェラをしながら、両手でCの両方の乳首をカリカリと刺激している。

「ねぇ、挿れていい?まーちゃん、ゴムある?」

僕はカバンからコンドームを出して渡したが、サイズが合わない。亀頭が入らない。

「C君、ゴム無しで大丈夫?外に出してね」

Cはコクコクとただ頷くだけだった。

ミカさんは上になり、Cのペニスを持って自分のマンコにあてて少し動かして滑りをよくした。

「挿れるよ…」

「ん…」

亀頭の先が半分入ったところでミカさんが深呼吸する。

「大きい…入るかな…」

呼吸を整えて、息を吐くタイミングに合わせて少しずつ腰を落としていく。

「ぁぁぁぁぁぁ、凄い、あたる……」

とうとう亀頭がすっぽり隠れた。

さらにズズズッと腰を降ろしパンッとミカさんのお尻とCの骨盤があたる音がしたと思ったら、

「あっ!」

と言ってミカさんがグッタリしてCの上に被さった。

「え?どうしたの?」

何が起きたのか分からず真由美さんがミカさんに話しかけるが、返事がない。

「ミカ?ミカ?」

どうやら気を失ってしまったみたいだ…。

スゲェ、C…。

1突きで失神させるなんて、尊敬。

数秒後に意識を取り戻したミカさんは、抜く時も意識が飛びそうなギリギリの感じだった。

呆然とする僕と真由美さん。

僕はミカさんにお水とタオルを用意して、ソファーで休ませた。

「ごめんなさい…」とCが真由美さんに謝る。

「大丈夫…、凄いね、ミカが失神するの初めて見た…」と真由美さん。

真由美さんは萎えかけたCのチンポを咥えて元気づけた。

「So…big」

真由美さんも苦しそうにフェラをする。

やがて口に含むのを諦めて、陰茎部分やカリ周辺をベロベロと舐めるスタイルに変更していた。

「出そうになったら教えてね」

そう言うと真由美さんはパンパンに膨張したCの亀頭を持って自分のマンコにあてがった。

唾液と我慢汁でヌルヌル感は十分な感じだ。

僕の隣でソファーに座っているミカさんはプルプル震えた手でお水のグラスを持ってその様子を見ていた。

ズズズ

亀頭が半分入る

「nnnnnnn...」

真由美さんはたまらずCに抱きつきディープキスをする。

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