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タイトル(約 4 分で読了)

女の事が知りたいと言うと、母親が「私でもいいか?」と聞いてきた

投稿:2016-04-21 23:09:49

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フリーター(兵庫県/20代)

色々検索してるうちに何故かこのサイトにたどり着いた。

体験談を読んでると様々な体験をしてる人に感心した。

自分にも、今まで誰にも言ったことのない体験があるので投稿します。

我が家の構成、おばあちゃん(78)父(46)母(42)姉(24)僕(20)の5人家族、現在姉はアパートで一人暮らし。

僕が中◯に上がる時、現在の山合いの父の実家に越してきた。

姉はちょっと遠くなるが、同じ高◯に通った。

その当時父は単身赴任で、四国の方に勤めているので週末に帰ってくる状態だった。

僕が中二の時の夏休み前、姉が風呂に入るとき着替えを階段に置いて、持ってこなかったから届けてと母が

「手が離せないから僕君持って行ってあげて」

と言われ、持って行ってドアを開けると全裸の姉がドアに背を向け、バスタオルをすっぽり被り髪を拭いていた。

「母さんに言われたから持ってきたよ、ここ置くね」

とかごに入れ、鏡を見るとおっぱいやまん毛が丸見えで映ってた。

長くいると気づかれるので、しっかり目に焼き付けてさっさと出た。

「さっきはありがとう」

湯上りに言うので気づいていなかったみたいだ。

その夜は姉の裸を思い浮かべてオナった。

それ以降、異常に女の体に興味が出てきて、姉が風呂に入ってる時を見計らって裏に周って覗いていた。

田舎なんで、隣同士が10m近く離れているし、風呂の窓は開けっ放しの時が多いので、怪しまれることなく覗くことが出来た。

姉の裸体を思い浮かべ、オナニーに耽っていた。

姉も高◯も終わり、就職して一人暮らしを始めて家を出て行った。

僕の女の体に対する興味だんだん高まった。

中三のある日曜日、父が赴任先に帰るという事で、家を出るのと同時におかんも買い物してくると出て行ったので、レンタル店から二泊三日で借りてきたエロビデオをソファーに横になり見ていると、まだ帰って来ないはずのおかんがソファーの後ろから

「何やってんの、そのビデオどこから持ってきた?」

「レンタル店から借りてきた」

「そんなビデオを中◯生に貸すの?」

「15歳以上は良いらしいよ、モザイクもきっちり入ってるからって言ってた」

おかんもビデオを映像を見ながら

「言われれば肝心な所は解らないよう成っとるねん」

「中3だから、女の体に興味出てくるのは普通な事かも知れんが、他の女に絶対手を出しちゃ駄目だよ。大人になる前は、おかんの様に高◯中退になるような事は」

「おかん中退なの?」

「そうよ、高二の時姉ちゃんを妊娠して中退したのよ。入ってれば高三の時生まれたの」

「ふ〜ん」

しばらく沈黙。

「僕君、そんなに女に興味あるの?」

「ある。誰でもいいから女の人のどんなふうになってるか知りたくて・・・」

「それでこのビデオ借りてきたの?」

「うん」

「見たって何も分からないじゃない、このビデオじゃ。誰でも良いっておかんでも良いか?」

「おかんが良ければ見てみたい」

このとき母37歳の熟女。

「困ったガキだね〜おかんに付いてきな」

と言い、ティッシュを持ったおかんの後ろを付いてくと、二階の客間に行き、押し入れからタオルケットを取り出し敷いて

「ここなら家の前人が通っても高いから見えないし、暑いから窓開けても大丈夫」

と言いながらデニムのズボンを脱ぐと、水色のショーツを履いていた。

僕はショーツの下からうっすら透けて見える黒い影を見ただけでジャージの下でチンチンがギンギンになっていくのが分かった。

「僕君が妄想していたオマンコがはっきり見えるよ」

と言いながらショーツを脱いだら黒々したまん毛が目の前に現れた。

僕は興奮のあまり、息はハーハーし、心臓をバクバクさせて眺めていると

「これだけじゃダメでしょ、慌てないの」

と言い、タオルケットに仰向けに寝て

「隅に積んである座布団を二つに折っておかんの尻の下に敷いて」

と言われ、座布団を敷いてやる。

「よく見とくんだね」

と言いながら膝を曲げ、股を大きく開いてくれた。

目の前にある初めて見るマンコに僕は頭が真っ白になるくらい興奮して、毛の奥にある割れ目からは赤茶色のビラビラが出ていて、エロいというよりグロに見えた。

「開いてみたいんでしょ」

「うん、中がどういう風になってるか見たい、良いでしょ?」

「ここまで来たんだから好きにしな」

それを聞いて僕は割れ目を開いて見ると、中は皺というかヒダヒダでぐちゃぐちゃしていて白い汁がにじみ出ていた。

「ふ〜ん、こうなってるんだ〜」

と独り言を言いながら指を突き刺すと、にゅるっと入った。

指を出し入れしながら指の腹を上に向ると、ザラザラしたところに触ったので

「おかん、このザラザラは何?」

「知らん、みんなザラザラしてるんじゃない?」

「ちんちん入れるよ」

「入れてもいいけど絶対人に話すなよ。ニュースでも言ってたけど30過ぎの女が15歳の少年からSEXしてみたいと言われてやらせてあげたら逮捕されたとか、中◯の女教師が教え子の中二の男子生徒にせがまれ、やらしたらそれも淫乱教師として逮捕されてるから、おかんが逮捕されて家に居なくなったら、僕君とおばあちゃんご飯食べてなくなるから、絶対話さないと約束出来るなら入れてもいい」

「絶対約束する」

と言ってジャージを脱ぎ、はち切れんばかりに勃起したチンチンをおかんの股間に持って行き、さっき指を入れた辺りに突き刺すと、生暖かい所に入ったのでビデオを真似て出し入れを何回かやると、今まで味わった事のない気持ち良さに襲われ、急に射精感がこみ上げてきて、おかんの中に思いっきり出してしまった。

抜かないでそのままでいると、おかんの中がヒクヒクと僕のチンチンを吸い込むような感じの動きにまた中でギンギンになって行くのが分かる。

ヒクヒクしながら時々ギュッと締め付ける、その気持ち良さでまた出してしまった。

「今日は終わり」

とおかんがテッシュでまんこを吹いていた。

僕はオナニーの何倍も気持ち良い女の味を知ったので、この日以降オナニーはせずおかんに迫ってやらしてもらっている。

僕とやってる時、おかんは喘ぎ声とかは上げませんが、締め付ける前、

「うっ」

という時はあります。

二十になった今も父は出雲の方に単身赴任ですので、父が帰る週末以外は月に十回は自分が出てきた穴に入れています。

-終わり-
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