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体験談(約 10 分で読了)

仕事前によく立ち寄る定食屋でパートしてる水沢アキ似の佐藤さん

投稿:2016-06-14 02:25:49

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熟女好き改め人妻好き(神奈川県/20代)
最初の話

1年前の話。俺が結婚して3ヶ月目だったかな・・・。昔、同じ会社で働いてたオジさん(53歳)によく可愛がってもらってて、辞めてからも飲んだりしてたんだけど、久々に連絡きて「同級生との飲み会あるんだけど来いよ!」と誘われ、渋っていたら「女も何人か来るから来い!」…

前回の話

どーも!熟女好きです!!奥さんが実家で休養してるのをいい事に遊びまくってたんですが前に似たような事を書いたんですがまた会社の上司の奥さんに手を出してしまいました。会社主催の花見が職場の近くの公園であり移動してきた俺は初めての参加で奥さんや子供を連れて参加する先輩達もいました。…

どーも!「熟女好き」改め「熟女&人妻好き」です!

最近人妻とヤると異常に興奮してる自分に気づきました。

他人の女が俺のチ◯コで喘いでる姿を見るとハンパない優越感でバイアグラ飲まなくても回復力や勃起力がハンパないっす(笑)・・・まぁ・・・若いからかも知れませんが(笑)

ウチの奥さんがそろそろ実家から戻ってくる準備をし始めたので帰ってくるまでに遊びまくってやろっと思ってヤりまくりです(笑)

まず1人目の話です。

仕事行く前によく立ち寄る早朝からやってる定食屋さんでよく小鉢を周りに内緒でサービスしてくれたりして可愛がってくれてるパートの佐藤さんとたまたま俺の家の近くの商店街で会った。

佐藤さんも商店街の近くに住んでるらしく俺から

「家帰っても奥さん居なくてつまらないから呑みに行かない?」

って誘ったんですが

「旦那に晩御飯作らなきゃダメだし・・・」

と言われ諦めようとした時に

「旦那に食べさせたら自由に出歩けるから少し待てる?ただ・・・近所の目があるから・・・駅よりの方でなら・・・」

と言われたので

「俺の家で呑む?そしたら見られないでしょ?」

と言うと少し悩んでましたが

「うん・・・いいよ」

と言ってくれたので家の場所を教えて一旦別れました。

ちなみ佐藤さんは顔は水沢アキ?に似ていて体つきはムチムチのエロボディの59歳で定食を食いながらエロい目で見てました。

2時間ぐらいするとインターホンが鳴り出ると佐藤さんで商店街で会った時の服装とは違い白のスカートに黒のストッキングで上はブラウスにジャケットで化粧バッチリで来ました。

「いらっしゃい!わざわざ着替えたんですか?(笑)」

佐藤さん「旦那に何て言って出てきたらいいか分かんなくて女子会で駅前で呑んでくる!って言ったから着替えてきちゃった(笑)」

「定食屋の時と違って新鮮(笑)」

佐藤さん「定食屋でこの服装は場違いだからね(笑)あっ、お酒とおつまみ買ってきたよ(笑)」

「マジっすか(笑)ありがとうございます(笑)まさか近所に住んでるとは思わなかったですよ!」

佐藤さん「ホント近所だからビックリ(笑)」

そう言って呑みが始まり旦那のグチやら色々と話して2時間ぐらいたっていて佐藤さんも結構酔ってきたのか下ネタトークも始まりました。

佐藤さん「ドライバーとか定食屋にいっぱい来てくれるのは嬉しいけどセクハラとか多くて大変なのよ・・・」

「マジっすか(笑)」

佐藤さん「抱きついてきたりお尻触ってきたり・・・早朝でお客少ない時は胸触ってくるドライバーもいたから・・・まぁ・・・その人達のおかげで給料貰えてるからガマンだけどね・・・(笑)」

「胸まで触ってくるんすか!(笑)まぁ・・・佐藤さんのだったら俺でも触りたくなりますよ(笑)触った後はオカズにしてるな(笑)」

佐藤さん「オカズって?(笑)ヨッシー君なら大歓迎よ(笑)なんちゃって(笑)こんなオバさんの触ったって何とも思わないでしょ?(笑)ヨッシー君の親より歳上でしょ?まぁ・・・お世辞でも嬉しいわ(笑)」

「俺の親より歳上だけど佐藤さん綺麗だし全然お世辞じゃないっすよ(笑)

オカズって言うのは・・・1人エッチする時に思い出したりする事って言えばいいのかな?(笑)」

佐藤さん「えぇ〜それをオカズって言うんだ(笑)ヨッシー君も1人エッチするの?」

「そりゃ〜するさ(笑)佐藤さんはしないの?」

佐藤さん「えっ?(笑)それは・・・秘密(笑)」

「あっ!間違いなくしてるな(笑)」

佐藤さん「教えないもん(笑)」

下ネタトークと酔ってる佐藤さんの顔やスカートが捲れて見える太ももをみてムラムラきてた俺のチ◯コは既にガチ勃起でした。

「まだ時間は大丈夫なんですか?」

佐藤さん「全然大丈夫よ(笑)女子会って言ってあるから(笑)」

「良かった(笑)佐藤さんとゆっくり呑みたいから(笑)」

佐藤さん「あたしも(笑)たまには若い子と呑んで若さを貰わなきゃ(笑)」

「今日は呑みまくって楽しみましょう(笑)」

そう言ってまた呑み始め俺の中ではどうやってヤるか考え始めマッサージからセックスに持ち込む事にしました。

「いつもお世話なってるからマッサージしてあげよっか?」

佐藤さん「えっ、ホントに??マッサージしてくれる人いないから嬉しいわ(笑)」

そう言って後ろに回り肩を揉み始めると佐藤さんは気持ち良さそうにしていたので俺は肩を揉んでる手をゆっくりと胸に持って行き揉み始めました。

佐藤さん「キャ(笑)もう・・・ちょっと・・・ダメでしょ(笑)」

「ここもマッサージしてあげる(笑)」

佐藤さん「コラッ(笑)からかわないで(笑)」

「からかってないよ・・・マッサージだから・・・」

佐藤さん「もう・・・」

俺は胸をマッサージしながらブラウスのボタンを外し前をはだけさせピンクのブラの上から胸をマッサージすると佐藤さんは抵抗せず目を閉じ呼吸だけが乱れていて佐藤さんの胸は大きくて柔らかく揉み応えがあり俺は指をブラの隙間から入れ乳首をコリコリ転がしました。

佐藤さん「アンッ・・・ンゥッ・・・もう・・・ダメ・・・変になっちゃう・・・ンゥッ・・・」

「変になっていいよ(笑)俺も変になって・・・アソコが・・・凄い事になってる(笑)見てみたい?(笑)」

佐藤さん「ンゥッ・・・えっ?・・・ハンッ・・・」

「見たくないならいいけど(笑)」

佐藤さん「アンッ・・・み、見たい・・・」

「何がみたいの?(笑)」

佐藤さん「ンゥッ・・・いじわる・・・」

「言えないなら見せない(笑)」

そう言って強めに乳首をつねりながら首筋や耳を舐めまわしてると

佐藤さん「ハゥンッ、アンッ・・・ンゥッ・・・ヤンッ・・・ヨッシー君の・・・アァ・・・オチ◯チン・・・が・・・ハンッ・・・見たい・・・」

「佐藤さん・・・エロい(笑)見せてあげる(笑)」

そう言って俺は立ち上がり服とズボンを脱ぎ始めると呼吸を乱してる佐藤さんが俺の方を振り向き俺のカラダを舐め回すように見つめていて上半身裸になると「腹筋が・・・凄い・・・」と目をトロンとさせていてズボンとパンツを脱ぎチ◯コが顔を出すと佐藤さんは驚いた表情になっていました。

佐藤さん「ハァハァ・・・ヨッシー君の・・・オチ◯チン・・・凄い・・・」

何回も書いてますが・・・普通の人より長くて太い・・・って言われます(笑)

「えっ?(笑)そうかな?(笑)」

そう言って佐藤さんの顔にチ◯コを近づけるとゆっくりと握ってきました。

佐藤さん「うん・・・凄い・・・それに硬くて・・・。こんなオバさんだけど・・・いい?」

「うん、いいよ(笑)」

そう言うと膝立ちになり一気に咥えてきたので俺は佐藤さんの頭に手をのせ腰を押し付けました。

佐藤さん「ンゥッ、ンゥッ、ンッ、ンゥ〜・・・プハッ・・・ハァハァ・・・奥までは・・・無理・・・ハァハァ・・・」

よだれを垂らしながら佐藤さんは涙目になっていましたがまた頭に手をやり今度は佐藤さんの顔をチ◯コの方に持ってくるとまた咥えてくれました。

佐藤さん「ジュボッ・・・ジュボッ・・・ンゥッ・・・ジュボッ・・・ジュボッ・・・」

「き、気持ちいい・・・(笑)佐藤さん・・・気持ちいいよ・・・」

その一言でフェラの勢いが増してきました。

佐藤さん「ジュボッ、ジュボッ、・・・ハァハァ・・・ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ・・・」

「旦那のチ◯コとどっちが美味しい?」

佐藤さん「ジュボッ、ジュボッ・・・ハァハァ・・・ンッ・・・ヨッシー君の・・・オチ◯チン・・・の方が・・・美味しい・・・」

「じゃぁ〜今日はいっぱい味わって(笑)」

佐藤さん「ンゥッ・・・ジュボッ・・・ジュボッ・・・」

「さっきの答え教えてよ(笑)佐藤さんも1人エッチしてるん?」

佐藤さん「ジュボッ・・・ジュボッ・・・ンゥッ・・・えっ・・・うん・・・してた(笑)」

「やっぱしてるんだ(笑)何を想像してやってるん?」

佐藤さん「えっ・・・レディコミとか・・・ドライバーさん達に・・・無理矢理されてるトコとか・・・」

「へぇ〜(笑)俺ではしてないの??(笑)」

佐藤さん「えっ(笑)・・・それは・・・まぁ・・・2回ぐらい・・・(笑)」

「俺にどんな事されたの?」

佐藤さん「えっ・・・定食屋で・・・ヨッシー君に・・・縛られて・・・何回も犯されたり・・・」

「へぇ〜(笑)佐藤さんってドMだ(笑)俺に犯されてるの想像してオナってたんだ(笑)ねぇ〜佐藤さんの裸見たいな(笑)脱いでよ(笑)」

佐藤さん「えっ(笑)そう言われると・・・恥ずかしい・・・」

「そんなんいいから早く脱いでよ(笑)」

そう言うと佐藤さんは立ち上がりゆっくりと服を脱いで下着だけになり恥ずかしそうにしていたので煽ると観念してブラとパンツを脱ぎました。

佐藤さんの胸は大きいけど垂れてて乳首と乳輪が黒くなっていてマ◯毛はボーボー下っ腹にはパンツの跡が・・・だらしない熟女のカラダは興奮を呼び起こしてくれます。

佐藤さん「オバさんだから・・・あんま見ないで・・・恥ずかしい・・・」

「そんな事ないよ(笑)すげぇ興奮してるし(笑)ねぇ・・・いつもしてるようにオナニーしてみせてよ(笑)」

佐藤さん「やだっ・・・恥ずかしいよ・・・」

「チ◯コ欲しくないならいいけど(笑)」

佐藤さん「えっ・・・欲しいよ・・・入れて欲しい・・・」

「じゃぁ見せて(笑)」

そう言うと佐藤さんは立ったままマ◯コをイジり胸をゆっくり揉み始めたので俺は佐藤さんの前に座り下からマ◯コをガン見してました。

佐藤さん「ハァハァ・・・ンゥッ・・・ハァ・・・」

「マ◯コすげぇ濡れてるじゃん(笑)」

佐藤さん「ハァハァ・・・だって・・・」

「気持ちいい?(笑)何を想像してるん?」

佐藤さん「ンゥッ・・・ハァハァ・・・気持ち・・・いい・・・ハゥンッ・・・ヨッシー君に・・・犯されてる事・・・アァンッ」

「ピチャピチャ音が聞こえる(笑)佐藤さんのマ◯コエロい(笑)」

佐藤さん「アァンッ、ンゥッ・・・もっと聞いて・・・ハゥンッ・・・あたしの・・・おマ◯コの・・・アァンッ・・・音・・・聞いて・・・」

「すげぇ聞こえる(笑)もっと見せてよ(笑)」

そう言うと佐藤さんはテーブルに座り足をM字に開き激しく指を動かし始めました。

佐藤さん「アンッ、ンゥッ・・・み、見て・・・あたしの・・・ハゥンッ・・・オマ◯コ・・・見て〜〜」

「見てるよ(笑)佐藤さんのマ◯コめちゃくちゃエロくなってる(笑)」

佐藤さんは興奮が最高潮に達したのか腰を浮かせ指2本を激しく動かしながら俺に見せつけてきました。

佐藤さん「アァンッ、ンゥッ、んぅ〜〜・・・ヨッシー君の・・・ハゥンッ・・・オチ◯チン・・・欲しい・・・早く欲しい〜〜」

「俺のチ◯コ欲しくてたまんないんだ?(笑)」

佐藤さん「ハァハァ・・・欲しい・・・早く・・・ヨッシー君の・・・ンゥッ・・・オチ◯チンで・・・激しく突いて欲しい・・・」

「旦那のチ◯コより欲しいの?(笑)」

佐藤さん「ンゥッ・・・ハゥンッ・・・う、うん・・・旦那のより・・・アァンッ・・・ヨッシー君の・・・固くて・・・大きな・・・ンゥッ・・・オチ◯チン・・・が欲しい・・・」

「淫乱(笑)マ◯コに入れる前に味合わせて(笑)」

そう言って佐藤さんのマ◯コに顔を埋めると佐藤さんは指を抜き俺の頭を押さえ自らマ◯コを押し付けてきたので激しくクリに吸い付き舌で転がしたり甘噛みしました。

佐藤さん「ンゥッ〜〜アッ、アッ、ンゥッ・・・だ、だめ〜、ンゥッ、気持ち・・・良すぎる・・・アァンッ」

そのまま俺はクリを責めながら指を2本入れ激しくGスポットを刺激すると佐藤さんは更に乱れ始めました。

佐藤さん「アァ〜ンゥッ、ヤンッ、ダメ、ダメ・・・ンゥッ、イッ、イッ、イッちゃう・・・イッちゃう〜〜」

佐藤さんはカラダをビクつかせヨダレを垂らしてイッてしまいました。

俺はクリを責めるのを止め乳首に吸い付きまたGスポットを激しく刺激するとマ◯コからエロい音が鳴り響きまた佐藤さんは喘ぎ始めました。

佐藤さん「アァンッ、だ、ダメ〜ホントダメ〜〜なんか出ちゃう〜アァンッ、アッ、アッ・・・アァ〜ンゥッ」

佐藤さんは叫びながら俺にしがみつきそのまま潮を吹きました。

「佐藤さん・・・潮吹いたね(笑)」

佐藤さん「ハァハァ・・・ハゥンッ・・・ハァハァ・・・」

「ほら、見て(笑)指が潮まみれ(笑)」

佐藤さん「ハァハァ・・・ンゥッ・・・」

気持ち良すぎたのか佐藤さんは言葉がでなくなってたので俺はそのままゆっくりと挿入しました。

佐藤さん「ンアッ〜、アッ、アァ〜ンゥッ・・・ヨッシー君の・・・ンゥッ・・・入ってきてる・・・アァンッ・・・ンゥッ・・・す、凄い・・・アァンッ、ンアッ・・・お、大っきい・・・アァンッ・・・凄いよ〜」

「佐藤さんのマ◯コ・・・すげぇ気持ちいいよ〜」

佐藤さん「ンアッ、アァンッ、お、奥まで・・・ンフゥ・・・入ってる・・・アァンッ、す、凄い〜」

「あぁ〜マ◯コ気持ち良すぎる〜俺のチ◯コ気持ちいい?旦那のチ◯コとどっちがいい?」

佐藤さん「ンア〜ンゥッ、アッ、ンアッ、ヨッシー君の・・・アァンッ・・・オチ◯チン・・・気持ち・・・アァンッ・・・いい〜ンゥッ、旦那のより・・・ハゥンッ・・・凄く・・・気持ちいいよ〜、もっと・・・ハゥンッ・・・もっと・・・激しく犯して〜〜」

俺はその言葉を聞いて更に激しく突き始めると佐藤さんの喘ぎ声も激しくなり何回もイッていました。

「ンアッ〜気持ち良すぎて・・・イキそ〜」

佐藤さん「ンアッ〜、アンッ、イッて〜ハゥンッ、そのままイッて〜」

「中に出して欲しいの??(笑)」

佐藤さん「アァンッ、ンアッ、う、うん・・・中に・・・ハゥンッ・・・いっぱい・・・出して〜アァンッ、ヨッシー君の・・・ハゥンッ・・・精子・・・いっぱい、ンアッ、オマ◯コに・・・アァンッ、出して〜〜」

「佐藤さん淫乱すぎ(笑)いっぱい佐藤さんのマ◯コに出してあげるから・・・アァ〜・・・イキそ〜・・・・・・アァ、アッ、い、イクよ・・・アァ〜イク・・・、あっ、・・・アッ・・・ンゥッ・・・」

佐藤さん「ハァハァ・・・ンゥッ・・・ハァハァ・・・」

俺は自分でもビックリするぐらいの量が出た感じがしてゆっくりとチ◯コを抜くと佐藤さんが「ハァハァ」言いながら俺のチ◯コに寄ってきて犬の様に舐めだして激しめのお掃除フェラをしてくれました。

佐藤さん「ハァハァ・・・ンフゥ・・・ハァハァ・・・ヨッシー君・・・凄すぎる・・・」

「ハァハァ・・・佐藤さんが・・・エロいから(笑)」

佐藤さんはまだエロモードだったのか自らマ◯コに指をいれかき混ぜ始め中出しした精子をすくい出し俺に見せつけてるように指を舐めだしました。

佐藤さん「ハァハァ・・・いっぱい・・・中に出したね・・・(笑)ヨッシー君の・・・精子・・・おいしい・・・ンフゥ・・・もっと・・・欲しい・・・もっとヨッシー君の・・・精子・・・頂戴・・・」

1回戦が終わったばかりなのにすぐに2回戦を求めてくる佐藤さんのエロい姿を見てると俺も興奮してるからなのかいつもより早く復活してきたので佐藤さんに見せつけました。

佐藤さん「あっ、オチ◯チン元気なってきてる〜やっぱ若いから凄い(笑)」

そう言って俺の玉袋を舐め始めそのまま裏筋を俺を見つめながら舐めて咥えてきてクチの中で大きくなっていくのがわかりました。

佐藤さん「ンゥッ・・・もう元気なってる(笑)ねぇ〜早く入れて〜早く〜・・・」

「どうしよっかな(笑)今度は下から突いてあげる(笑)」

そう言って寝転ぶと佐藤さんはすぐに俺を跨ぎ自らチ◯コを握りゆっくりと腰を下ろしてきました。

佐藤さん「ハゥンッ・・・アッ、アッ、アァ〜ンゥッ・・・当たる・・・当たってる・・・ンフゥ・・・凄いよ〜〜」

気持ち良すぎて腰を動かせなくなってる佐藤さんを下から見つめ一気に激しく下から突き始めました。

佐藤さん「アッ、アッ、ヤンッ、だ、だめ・・・アッ、アッ、だめ〜イッ、イッちゃう〜〜アァ〜」

佐藤さんはカラダを縮め痙攣しながらまたイッてしまい俺は下から突くのを止め胸を揉みくちゃにして楽しみ少し落ち着いた感じになったらまた激しく突き始めたりを繰り返してました。

確か・・・3回はイッてたはず(笑)

下から突いてると佐藤さんはチカラが入らなくなったのか倒れてきましたが御構い無しに突きまくり2回目の射精感が押し寄せてきました。

「アッ・・・イキそ・・・また中に・・・いっぱい出すよ・・・」

佐藤さん「ハゥンッ、ンフゥ・・・いっぱい頂戴・・・オマ◯コに・・・頂戴〜」

俺はそのまままた中に出しましたが2回戦目なのに結構な量が出たのはビックリしました。

そのままの体勢でいると佐藤さんが起き上がりゆっくりとチ◯コを抜き寝転んでる俺にマ◯コを見せつけ指を入れ俺の腹に精子を垂らしてきて垂れた精子を舌で舐めとりそのままチ◯コを丁寧にお掃除フェラしてくれ2人でシャワーを浴び佐藤さんは化粧を直し服を着て戻ってきて呑み始めました。

佐藤さん「もう、こんな時間・・・そろそろ帰らなきゃ・・・ヨッシー君・・・凄すぎる(笑)」

「佐藤さんこそ凄いよ(笑)こんなにエロいとは思ってなかった(笑)またしたいな(笑)」

佐藤さん「いいの?(笑)あたしもヨッシー君とまたしたい(笑)」

そう言って連絡先を交換して佐藤さんを見送りました。

その後はlineで佐藤さんがオナってる写真を送ってくれたりチ◯コの写真を送ったりしてますがエッチはまだしてません。

何故なら他の人妻に手を出したから・・・(笑)

その人妻の事はまた書きますね(笑)

この話の続き

どーも!「熟女&人妻好き」です!前回も話しましたが奥さんが実家に帰ってるのをいい事にヤリまくってた話で今回は2人目の話です。その相手は元カノの母親で名前は里子46歳で専業主婦、旦那は52歳で一つ隣の駅前で小さなお店をやっています。里子は高◯時代に付き合ってた彼女の母親…

-終わり-
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