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投稿:2017-08-11(金)05:30

同級生と、

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名無しさん(20代)からの投稿

前回の話:同級生まやとの体験談2

間があいてしまいましたが投稿です。

要所の表現も少し変えてみました。

今回はコメントいただいた擬似セックスと、フェラと手コキの話です。

寒い日にまやが家に遊びに来たため、暖房を入れてあげると、「あったかーい♪」と喜ぶまや。

この時、私がふざけて「こうすればもっとあったかくなるけど…」と抱きしめると(なかなか気持ち悪いことをしてしまったと思います(笑))、

「もー、最近すぐそういうことする〜…」と言いながら満更でもなさそうでした。

そのまま後ろから胸を揉むと、手に伝わる柔らかな感触。

まや「もう…」

このままエッチな行為に持ち込もうかと思いましたが、気分ではなかったらしく、「もーだめっ!」と笑いながら逃げられてしまいました。

まやは、私が買った漫画の新巻を、私より先に読んでいました。

暫くするとうとうととし始め、最終的に寝てしまいました。

この頃はまやの無防備さに拍車がかかり、パンツやブラくらいなら当たり前に見せてくれるような女の子になっていました。

学校でも、私が周りに隠れてまやの尻を揉むと、

まやは「んー」と言いながら「今日はね、白だよ♪」「今日は薄ピンクだよ?」などと下着の色を申告。

動揺し、股間を押さえる私の反応を見て面白がっているようでした。

…今回は仰向けで寝そべり、膝を立てている状態だったため、私お気に入りの水色の綿パンと裏ももが丸見えでした。

例の如くムラッときて近づき、そっとパンツのクロッチ部分に顔を寄せます。

ゆっくりと鼻をこすりつけ、まやの匂いを感じてから、おま○こを指でくりくり…こすこす…。

筋に沿って割れ目をなぞると、布にくっきりと形が浮き出てエロい状態になりました。

股間が硬くなっていく最中、

「ん、んぅ…」と、まやが甘い声を漏らします。

好きな子にいたずらをするシチュエーションに我慢できず、私はチンポを取り出し、オナニーを始めました。

膝をついてシコシコしながら、まやの秘部を布越しにいじり、

感じているのか、それともおしっこなのか…まやのえっちな汁がうっすらと染みてきます。

それを見て更に早くなる手の動き…。

何回抜いてもまやの肢体に見慣れることはなく、興奮は高まるばかりでした。

このまま射精するのは勿体無いと思い、まやの膝に手をかけ、ぐいっと左右に開かせました。

この時に勢いが良すぎたのか、

流石にまやは「ひゃっ!」と声を上げ目を開き、

「えぇ、○○君…びっくりしたぁ」と一言。

私はしまった!と思いましたが、

まやはすぐに私と目を合わせ、状況を理解した後。

「なぁに?なにかしてたの?」とニコニコ。

こんな小悪魔になってしまうとは、予想もしていませんでした。

まやは自分のパンツ、割れ目の辺りを撫でながら、「…もしかして触ったの?」

ここで私の理性は途切れました。

「…まや、エロすぎ…っ」

まや「え?ぁ、やぁんっ!」

私は言葉で伝える余裕もなく、

まやの股を開かせ、チンポを、まやのパンツ越しにあてがいました。

獣のようにカクカク腰を振り、まやのま○こを覆う布に、ぐいぐいと我慢汁を塗りたくります。

「おりゃ、おりゃっ」と声を出して擦り付け、この時点では前のようにふざける感じで。

しかし、既に何度か味わった割れ目を竿が滑り、気持ちよくて仕方ありませんでした。

制服の女の子と、こんなエッチなことをしている…と、

だんだん余裕がなくなり、本気でチンポを擦り付けました。

「(まやとセックスしてる、まやと…)」

まや「あっちょっと、○○君っ…やっ、待って…」

膣の入り口や、クリトリスの辺りを重点的に責めると、まやもだんだんと気持ちよさそうな顔になります。

声を上げないようにしているのか口元を押さえつつも、振動に耐えられないまやが「はっ、ぁっん、うぅ…」と小刻みに喘ぎ、以前のように擬似セックス状態。

水色のパンツは汁でネチョネチョと糸を引き、既に色素をも失っていました。

ズンズンと突き上げるつもりでチンポを斜め上に擦り上げると、「あぁんっ」とひときわ愛らしい嬌声が上がり、

私の体はぶるっと震えました。

まや「激、しい、よぉ…」

実際のセックスをしたい気持ちが更に溢れ出しますが、ぐっと我慢し、

太ももを抱え更に速く、ガクガクと腰を動かします。

「はぁ、あ、あ、あっ…」

まや「やっ、あんっ、ぁんっ」

童貞の癖に腰は一丁前に前後し、興奮で何が何だかわからないながらも

まやに挿入しているイメージで、本能のままチンポを擦り付けました。

私はそのまま覆い被さり、以前のようにキスのできる体勢へ。

まやの胸のふくらみに触れ、むにゅむにゅと揉むと、「○○君?」と不思議そうに、しかし顔を紅潮させていました。

女の子の体の柔らかさを全身で感じつつ、片手でひたすら胸を揉み、まやの唇を奪いました。

まや「はぅ、ん…ん…」

くちゅくちゅ、まやの舌を自身の下で探りながら必死で絡ませると、まやも舌で応えてくれます。

舌は柔らかく、頭がボーッとして気持ちよかったです。

粘性のある液が、二人の唇を濡らしていきます。

するとまやの腰が動き出し、私のチンポにスリスリと、割れ目を擦り付けてきました。

まや「なんか気持ちい…もっとしよ…?」

…これに興奮した私がまやの横に肘をつき、先ほどより激しくキスをしながら再び腰を振り出しました。

ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅといやらしい音を立てて股間をこすり合わせつつ、胸も揉みしだきます。

まや「んぅぅ、○○君…きもちい…」

「俺も気持ちいいっ…」

声をあげながらまやの体を犯します。

快感が走りっぱなしで、おかしくなりそうでした。

貪るようにまやの首元に顔を埋め、ぺろぺろと舐めると「はぁ、ん」と色っぽい声。

まやが手を這わせ、ぎゅっと私を抱きしめてくれたため、

べったりとまやにくっついて犬のように腰を打ち付けていました。

しばらく擦っていると、射精感が高まり、まやの股間に精子をぶちまけました。

まや「またどろどろだぁ…」

「ごめん、でも、興奮して…」

まや「まぁこっちも悪いし…。お母さん達いなくて本当によかったね?」

お互いに息を切らし、抱きしめ合っていると。

まや「ねぇ、退いて。立てる?」

「え?うん…」

私が息を整えてから立ち上がると、まやももそもそと体を起こし、私の股間に顔を寄せ…

はむ、と私のチンポをくわえました。

心臓が波打ち、一瞬でチンポが勃起しました。

まや「まだおっきくなるの?」

そう言いながらムクムクと膨らみ、反り立ったそれをちろちろと舐め始め、

私は「だ、大丈夫?不味くない…?」などと間抜けなことしか言えません。

まや「んーなんかしょっぱいけど…やったら喜ぶかな?って」

もう大喜びですよ。主に股間が。

まやは口の中で先をぐりぐりと刺激した後、竿まで口に含み、舌を這わせます。

全部は咥えきれないのか、亀頭を中心に舐め回され、

初めての感覚に腰が抜けそうになりながら、「もっとできる?」と訊くと、更に頭を動かしてしゃぶってくれました。

股間は既に私の精液にまみれ、そんな女の子が今は私のチンポを口に咥えている…。

まやはとろんとした顔で、ぎこちないながらもゆっくり、私の気持ちいい所を愛撫してくれました。

裏筋や、カリの部分、満遍なくぺろぺろと舐められ、私はといえばあまりの快感にまたイきそうに。

まやの丸くて黒目がちの目が私を見上げ、やばい!と思い、咄嗟にチンポを口から引き抜きました。

まや「あっ、なんで…?」

「また出ちゃう…手でもしてほしいな」

まや「いいよ…○○君って、ちょっと早いよね?」

…何気なく言ったつもりだと思いますが、私は早漏だと思われたくなくて我慢していたのに、とちょっと落ち込みました(笑)

それが顔に出ていたのか、

「あー!べつに、悪いことじゃなくて」

「まやのこと想って出ちゃうなら嬉しい、な…」と励ましてくれました。

まやにチンポを握られ、再びムラっとしてビンビンになる単純な私。

「まやの手でシコシコして…」

まや「うん、シコシコするね」

そんなワードがまやの口から出るなんて、と興奮しながら、まやに手コキさせてしまいました。

途中からまやの正面にあぐらをかいて座り、まやの秘部に手を伸ばしました。まやはぴくんと反応しましたが、無言。

そのままくちゅくちゅと触ると濡れていて、

わざと「はぁはぁ」と言いながらまさぐると、

「もー…ほんとにへんたい」と言いながら弄らせてくれました。

「んっ…んっ…」と小さく喘ぎながら、私のチンポを擦るまや。

雄と雌の匂いが充満する部屋で、ただただお互いの性器を弄りながら、気持ちよくなっていました。

「はぁ、はぁ、もうイきそう…」

まや「いいよ。出して?」

そして自らチンポに手をやり、

上にまやの手を重ねさせると激しく擦り、私はすぐに果てました。

部屋を片付けたり、軽くお風呂で体を洗った後もちょっかいを出しつつゴロゴロし、

帰り、まやには私の男物の新しいパンツを履かせ、以前のように弁償としてお金を握らせました。

残りはプレイ的にも被るものが多いため、

今回の体験談で投稿は最後になると思われますが、

まやと私の思い出話を評価してくれた方、読んでくれた方、有難うございました。

- 終わり -

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