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タイトル(約 9 分で読了)

妻が風俗嬢から愛人に。夫公認で寝取られハード調教される。その5

投稿:2020-11-07 16:17:08

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俊也◆GIWJgDE(としや)(福島県/30代)
最初の話

【評価高め】妻が風俗嬢から愛人に。夫公認で寝取られハード調教される。

私は地方在住の33歳で山本俊也(としや)妻は29歳で歩美(あゆみ)といいます。一連の事を始めた時の年齢です。子供は男の子が一人いまして、この時は小学3年生。妻は、それまでも短時間のパートはしていたのですが、子供も少し手がかからなくなってきたので、将来の事も考えてもう少し稼ぎたいと…

前回の話

初お泊りで、改めて歩美の変態度があがっている事を認識しました。

「ねぇねぇ、あなたもちゃんと興奮出来てる?」

「どうしたの?歩美にはいつも興奮させてもらっているよ」

「あなたが楽しめてるならいいの、、明宏さ、、主様に色々されちゃってるし、何だか私だけ好き勝手してるみたいだから」

「元々は、歩美にお願いしてやってもらった事だし、文句を言える筋合いじゃないって、大丈夫、歩美も楽しんでいいんだよ」

「そっかそっか、うん〜、わかった」

「今日はどうしたん?」

「うーん、今度ね、また違う事しようねって話になっててね、主様が考えてる調教プランがあるみたいなんだけど、私じゃ分からない部分もあるから、今言って良いのかどうか」

「口止めされて無いんだったら、歩美が言える範囲で教えてもらえるかな」

「、、じゃあ、言うね、ボディピアスを着けて欲しいみたいなの、私詳しくないからよくわからないんだけど、敏感な部分に着けるんだって」

「敏感な部分か、耳とか、じゃないよな」

「うん、そう、身体に傷着ける事になるし、私から言わなきゃなって思って、、、してもいい?」

「、、、ぁ、ああ。歩美が嫌じゃなかったら、もちろんしてもいい。怖くはない?」

「少しは怖いけど、わかんないよ、でも望まれてるなら、したいかなって思ってます」

「歩美が無理そうなら、明宏さんにちゃんと言うんだよ」

「ありがと、詳しくは主様から説明あると思うから、了解は貰えたって連絡しておくね」

次の日、明宏さんから詳細が文章で送られてきました。

ボディピアスの件、ご理解くださりありがとうございます。

歩美さんの調教も非常に順調で、今回はさらに上のステージへ進む段階だとの判断です。

脱毛が終了し、急ピッチで進めた割には乳首とクリトリスも肥大化出来、このタイミングでのピアス施術が最良と考えました。

ピアスする場所ですが、ニップル、ナベル(ヘソ)性器周りに複数のピアスを、専門のスタジオにてピアッシングをします。

ピアス施術後、随時ピアスホールの拡張も行っていきます。

ピアスの配置(レイアウト)の問題もあるので、専門の方としっかり相談して行う予定です。

了解を貰えましたので、早速今日スタジオに予約を入れました。

明後日、空きがあるとの事なので施術に行ってきます。

事後了承という事になり、たいへん申し訳ないのですが、ピアス安定から拡張、完成まで、場所によっては相当な時間がかかります。

この間、乳首や性器に刺激を与えたくないので、しばらくの間、前の穴の調教を封印します。

私も使えませんが、ご主人も申し訳ないですが使用禁止となります。

性器の安定は早い方なのですが、ニップルは時間がかかるので、乳首も刺激しないようお願いします。

代わりに、羞恥露出やアナル調教を充実させたいと考えておりますので、しばらくは歩美のアナルと手コキで我慢して下さい。

ピアスによって見栄え的にもかなり印象的になると思いますのでご期待くださいw

との事。

他人の指示で妻にピアスをされる。

しかも文章からはかなりの数のピアスを開けるだろうと伝わってきました。

乳首、性器、普通なら考えられない場所ですし、プレイ目的で変態的だと一目でわかるピアスだと思います。

悔しい、この屈辱、、しかし、めちゃくちゃ起つ、、しかも歩美のアナルも味わえる、、

何よりピアスを着なけた歩美を想像、これぞ寝取られ!という感じです。

私に迷いはなく、2日後、歩美はスタジオにてピアスを開けて来ました。

やはり数が多いらしく、先ずはニップルのみでしたが、それでも乳首だけで4ヶ所のピアスが装着されました。

私の想像では、乳首に一つずつ横にピアスを着けるのかなと予想していたのですが、それに加えて縦にもクロスするようにピアスを通されていてかなり目立ちます。

どちらもシンプルなバーベルタイプで、縦の方はカーブしたものを入れています。

片方をまっすぐ、もう片方は深い位置にすることで、表面に出るボールの場所が丁度同じくらいの高さになるように、だそうです。

後の拡張も考え、ある程度ホールが離れるように、拡張した時にホール同士が干渉しないようにする為の配慮との事。

この辺は確かに素人では難しいのでしょうね。

基本、ボディピアスは14ゲージという太さからはじめて、拡張する場合はワンゲージずつ上げて行くらしい。

数字は2つ刻みで14のつぎは12、その次は10、8という感じで数字が小さい程太い。

ホールを刺激しないよう生活習慣に注意して、数カ月から半年程してある程度安定したら拡張する。

ピアスホールが完全に完成しきる前に拡張するのを繰り返すと、拡張しやすいようです。

「初ピアスだよ!どうよっ!!」

「うおっ、それどうなってるの?てか痛くないの」

「刺すときは流石にねー。しばらくジンジンしてた、でも今は落ち着いてるかな」

「ピアスの存在感が凄いね、今までと全然違う感じになってる、でもこれはエロいな〜」

「本当っ!?嬉しい!!痛い思いしてあけたかいがあったよ」

「まだ終わりじゃないんだよね、次はどうするの?」

「主様とは、あと4回位で全部やっちゃおうって話てる、次は性器もするって」

次の予約では、クリトリス本体とクリトリスの下を縦に貫通するイザベラ、恥丘下部のクリスティナの3ヶ所。

クリトリスは横にキャプティブビーズリング、イザベラとクリスティナはカーブドバーベルで縦に。

3度目は左右のインナーラビアの真ん中とおヘソの上下に一つずつの4ヶ所。

左右のアウターラビアには片側4ヶ所の計8ヶ所を4回目と5回目に分けて。

次に最初にあけたインナーラビアの上下にも一つずつの計4ヶ所を6回目で。

ラビアはインナーとアウターが互い違いになるようになってます。

まとめると

ニップル4

ナベル2

クリトリス1

イザベラ1

クリスティナ1

インナーラビア6

アウターラビア8

合計23個ものピアスを週に一回のペースであけました。

短期間でこれ程増やすのは珍しいとスタジオでも言われたそうです。

特に性器周辺はピアスが密集している印象ですね。

「てか歩美、それ大丈夫なの、それだけあるとなんか心配だよ」

「ん〜、流石に少し付けすぎたかなwでもいい感じ、思ったより大丈夫かも」

「そうなんだ、確かにインパクトはあるな」

「まだまだ、ホールの拡張もするから、なんだかんだで1年位かかるかもね」

「ピアスって案外大変なんだなぁ」

「主様も喜んでくれてるし、私も完成させたいから頑張るね」

それだけの数になると、ある程度落ち着くにも、ピアスしてから1ヶ月程はケアに追われる感じになり、プレイそれ自体は結局激しい物は出来ず、その期間歩美も明宏さんと普通のデートをする事が多くなりました。

プレイと言っても、野外で裸や下着姿になる軽い露出とかでしたが、今まで激し過ぎるプレイの連続だったので、ある意味普通になったというか。

私もアナルを使う事も出来ずに手コキで抜いてもらうのがほとんどになりました。

明宏さんとのセックスも無く、逆に落ち着いた雰囲気の中で、明宏さんと歩美の絆が自然な感じで深まり、当たり前に生活の一部になっていった期間とでも言うのか。

そしてそれは、さらなる変態プレイへの充電期間でもありました。

そんな中で、歩美からの誘いで久しぶりに二人でラブホで過ごすことになりました。

「最近は主様とのプレイばっかりで、あなたにあまりしてあげられなかったから、今日はいっぱいヌイてあげるね!」

「歩美とラブホなんていつ以来だろうね、何年ぶり?」

「そだよね、ホテルまで来て、口と手だけで悪いけど、我慢してね。主様も今はそうだから」

「わかってるよ、ピアスホール化膿したら大変だしね」

「今日はね、主様に仕込まれた技、シテアゲルよ、ちょっとキツイかもしれないけど頑張れる?」

「なんか拘束するって言ってたけど、歩美が責めるのかい」

「そうだよ、暴れないようにね、覚悟はしといてね!」

「何だか怖いな〜」

久しぶりに二人でお風呂に入ってリラックス。

丁寧に身体を洗ってもらう。

風呂での歩美のご奉仕が凄い。

自らの身体を使って私の身体を洗ってくるのがいやらしく、洗われている最中に勃起してしまった程です。

また、湯船に浸かったときも、湯船の中でフェラをされ、潜望鏡という技らしのですが、まるでソープ嬢のような振る舞いに、興奮が隠せませんでした。

「、、普段から、こんな事、してるんだね、知らなかったよ」

「ふふっ、あなたの知らない事、いっぱい教えられちゃったんだよ〜」

「あぁっ歩美〜」

「情けない声出して、でも凄いカチカチになってる、この変態め!おっと、まだ出しちゃダメ、続きはベッドでね」

ベッドに移ってから大の字で仰向けに寝かされると両手両足首に拘束具の腕輪、足輪を着けられ、そこから延びるロープをベッドの足にキツく縛って身動き出来ない格好にされる。

両手はバンザイで、股は閉じたくても閉じれない状態です。

「緩くはないみたいだけど、どう?痛かったり辛くはない?」

「うん、大丈夫かな、全然動けないけど、これからどうなっっちゃうの」

「OKっ!質問は無し、始めるよ、まず、これ飲んでね」

歩美の目付きが変わる、プレイに入ったのだ。

そう言うと1リットルのペットボトルのスポーツドリンクを持ってくる歩美。

「寝ながらだら、ゆっくり飲んでね、なるべく沢山、、ね」

枕で頭を高くしてくれ、太いストローを使って常温のスポーツドリンクをむせないように飲まされる。

8割程飲むと、どうやら満足したらしく笑顔の歩美。

風呂あがりに水分は助かるが、けっこうな量を飲んでしまったので後半は辛かった。

「リラックスしてね、あとはまかせて」

すると先ずは、目隠しをされた。

しばらくは何もなく、衣擦れのような音、バスローブから着替えているのだろうか、ものすごく想像を掻き立ててくる。

2分程してから、何も見えない中、歩美が乳首を口で丁寧に愛撫してきた。

凄い気持ちがいい、見えないせいなのかいつもより敏感に身体が反応してしまい、つい声が出てしまう。

「あっ、ああっ」

「何?声なんか出して、乳首が気持ちいいの〜」

「きっ気持ちいいっ」

その後も、上半身のあちこちをリップで刺激されるが、どれもこれもが快感だった。

しばらくすると下半身へ、今度はフェラチオが始まる。

周辺の鼠径部から触ってきて、フェザータッチでイチモツを刺激されると、既に半勃起状態でそのまま口に含まれる。

激しくはなく、丁寧になめあげるフェラチオで、亀頭だけでなく、カリ裏、竿、竿の根元

、玉袋まで、隅々まで丁寧になめあげる、蕩けるようなフェラチオ。

勃起は維持しつつ、けっして射精はさせない焦らし。

正直堪らない、いつまでもされていたい。

全身愛撫、そして丁寧なフェラで十分に性感がたかまったのを見計らった歩美は。

「そろそろイカせてあげるね」

それまでの優しいフェラから、責めのフェラへ、激しいストローク、喉奥までのディープスロート、亀頭への集中攻撃、フェラと同時に敏感にされた乳首まで指で摘まれるともうたまらない。

焦らされた分、徐々に込み上げ、大量の精液が出る予感。

「歩美っ、もう、出るぅ」

歩美はいっそう激しく頭を上下させてストロークすると私は堪らずに射精、ビクンビクンと7〜8回は脈打って、大量射精しました。

歩美は口で全て受け止めると、咥えたまま精液を飲下すと尿道に残った精液までチュウチュウとすってしまったようです。

「ハァハァ、歩美、最高、、歩美?」

射精が終わった直後、『カパッ』とフタを開けるような音、歩美が口を離してすぐに、私のモノにヌルっとしたオイルのような物がかけられ歩美の手でイチモツが握られる。

「ごめん、我慢してね」

地獄が始まる。

歩美は射精直後の超敏感状態の私のモノを激しくシゴク。

「やっ、ちょっ、止めっ、嗚呼ぁーー、アアッ、ガァッあっ」

射精後の賢者タイムにシゴかれるのは想像を絶する感覚でした。

容量を超える、とても耐えられない刺激で、悲鳴をあげて逃れようとするが、ガッチリと拘束されているために逃げられない。

時間にしたらほんの数分のはずですが、永遠にも思える長い時間に感じました。

高速オイル手コキをしばらく続けられ、苦しいながらも必死に歯を食い縛りながら耐える私にさらなる追撃。

今度は亀頭裏の1番敏感な部分を手のひらで擦るような動き、手のひらで亀頭を包んでグリグリと動かす動きを交互に繰り返す。

すると何かが出そうな変な感覚が襲って来ました。

「漏れるっ、もっ、止めて〜〜」

「そのまま出しなさい!お尻のちから抜きなさい!」

「ハァ、ハァハァ、ハァあ、、ウッ」

次の瞬間、『プシュッ、シャーー』と何かが出てくる。

歩美によって潮を吹かされてしまったんです。

断続的にパシャパシャと音をたてて潮吹き、一度吹くと擦られる度に噴射してしまいます。

潮吹きの間も、苦痛と快感と開放感の混ざった刺激を与えられ続け、情けない悲鳴をあげ続ける。

潮吹きが一段落して、ようやく終わったかと思ったのもつかの間。

「まだ、出るよね」

「えっ、もう、出ない、、、」

また手コキ、擦り、グリグリのコンボ。

「許してーー、死ぬっ!!ぐぁーー」

プシュッ、プシュップシュッ

最初程ではないが、また潮を吹き上げる。

もう訳が分からない。涙で顔もぐちゃぐちゃでぐうの音も出ない。

潮の出が少なくなり、ようやく歩美も満足したのか、手を離して、私の目隠しを取ってくれる。

「ふふふ、潮吹いちゃったね〜どんな気分?」

私はビクンビクンして、荒い息を吐くことしか出来ませんでした。

「ちょっと休憩しよっか、はい、スポーツドリンク飲んでね」

言われるまま、飲ませてもらい、歩美にオイルまみれのモノを奇麗にしてくれる。

「歩美ぃ、もう、解いてよ」

「まだダメだよ!そのまま見ててね」

バスローブを脱ぐとセクシーな格好の歩美。

オープンバスト、オープンクロッチのランジェリーで全てのピアスが見えていて、とても扇情的です。

そこにオールスルーのパンストを履いていて、着衣エロという感じが伝わればと思います。

「どう?」

「めちゃエロい、格好いいよ」

「嬉しい!今日はまだまだヌクからね」

「もう無理だよ〜、もうヘトヘトだし」

その意見は無視され、2回戦が始まる。

口と手で強制的に勃たされて、今度は手コキで射精に導かれる。

射精が近づくと、オイルのボトルを手にする。

私は首をふるふると振って懇願の表情をするが、歩美はニッコリと笑って手コキの動きを早めるだけ。

そして射精〜潮吹き拷問

「2回目出るかな〜、あっ3回目か、おっ、出る出る、あなた素質あったんだね〜偉いよ!」

プシュップシュップシュッ!

全ての体液を搾り取られていきます。

この時、それ以上は流石に潮吹きは出来なかったのですが、拘束を解かれた後も、一度お風呂で汗を流してから、お尻に指まで入れられて前立腺を刺激されて強制勃起、3回目、4回目の射精はさせられました。

文字通り、カラカラになるまで、です。

続きます。

お待たせしてすみません。

次は歩美が調教されます。

-終わり-

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(2020年05月28日)

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