体験談(約 48 分で読了)
【殿堂入り】挑発的で生意気な目つきをした、物凄く美人でスタイル抜群な女性の話の続き(2/6ページ目)
投稿:2013-03-18 00:00:00
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本文(2/6ページ目)
と言いながらも生チンポを握って離さない彼女に、
「ほら、先だけ入れてみな」
と言ったが、踏ん切りがつかない彼女に、俺は、
「分かった!俺が入れてあげるよ」
と言って俺は体を起こして彼女の太ももの下に手を入れ、そのまま転がすように彼女を後ろに倒した。
「やっ、ちょっ、ちょっと待って!」
と言いながら彼女は、1度後ろに転がり仰向けになりかけて、すぐ上半身を起こしてきたそんな彼女に、正上位でオマンコに生チンポをあてがおうとすると、
「え?ほんとに入れるの??」
と少し笑いながら、手で、割れ目を隠してきた。
(完全拒否はないし、笑ってるし、これはイケると思った)
俺は
「先だけ試してみなよ(笑)、ゴムより全然気持いいよ(笑)」
と、俺は彼女の指をずらして、現れた割れ目に亀頭を当て上下に擦ってやった。
「え〜〜、ちょっと待って、待って」
と言ってはいたが、抵抗はなかったので、今度は亀頭を割れ目に当ててみた。
彼女が少し慌てた様子で上半身を更に起こし、俺の内股に手を当て、
「ほんと、待って、待って(笑)」
と、また言ってきた。
俺は、
「試してはみたいでしょ(笑)?」
と言うと、
「え〜(笑)」
と言いながら、まだ迷う彼女。
俺は入れても大丈夫そうだが、彼女からは入れていいとは言ってこないと思い、
「先だけだよ、先だけ(笑)」
と言いながら、既にヌルヌルの彼女のオマンコに生亀頭を押し込んでやった。
ぐぐっっ……ぐっ……、
「んっ、、ぁっ、、ちょ、、ちょっと、、ほんとに、、?」
と彼女が言ってきたが、もう入っている。
「ほらっ、先だけ入ったよ、初生チンポはどう?ゴムよりいいでしょ(笑)?」
と、聞くと、彼女は、初生体験の恥ずかしさを隠すように、
「え〜わかんない(笑)」
と言いながら少し笑ってた。
俺は彼女が分からないと言ったのを逆手に取って、
「だよね、先っぽ入れただけじゃ分からないよね?」
と言って、グチュ、、グチュ、、グチュ、、入り口近くで小刻みに動かしてやり、彼女の生マンコを味わいながら少しずつ奥まで入れてやった。
彼女は両肘をついて上半身を起こしたまま顔を横に背けていた。
初生チンポを入れられた恥ずかしさがあるのか、俺と目を合わせたくないのだろうと思っていた。
「どう、ゴムより全然気持ちいでしょ?」
答えはしなかったが、横顔を見れば明らかだった。
彼女は明らかに感じてきていた。
入れるまで言ってた"待って"という、おそらく形だけの静止もいつの間にか言わなくなっていた。
快感に耐えるのに必死になってきてるようだった。
俺は少し彼女に覆い被さるようにし、手を彼女のワキ腹辺りの横、シーツの上について自分の体を支え、小刻みに腰を動かしながら半分程入れて、
「ほら、先だけでも全然違うでしょ?」
と言ったら彼女が俺の方を向いて思い出したように、
「え?、え??、なんか、先だけじゃなくない?……奥まで入っちゃってない!??」
と少し慌てた様子で言って来たので俺は、
「全然奥じゃないって……奥って言ったら・・・」
ぐぐぐぐっっ……俺は半分程入れてる生チンポをゆっくり更に奥まで進めた。
「やっ……んんんんっ……」
彼女の口からは呻き声が漏れた。
同時に半身を更に起こして片手で俺の腕を押してきた。
「ほら、全然違うでしょ?さっきと今と、さっきのとこは…」
俺はまた半分程まで抜き。
「コレ位だったよね、全然違うでしょ?奥って言うと……」
俺は半分程入れた生チンポを一瞬ギリギリまで抜いて、勢いをつけ、
「こう!!」
とパァ〜〜ン!!!!
一気に奥まで、突き下ろしてやった。
「んひぃぃぃぃっっ……」
生チンポでオマンコの奥を初めて突かれた彼女は、これ以上ない、良い声で喘いだ。
「ま、、待って、待ってっ・・!!」
彼女が焦ったような声でまた静止を促してきたが、待つわけもない俺は、
「え?何?」
と、聞こえないふりをしながらまたギリギリまで抜いた。
彼女は左肘をついて半身を起こしていたので、俺のチンポが彼女のオマンコに入ってるのが丸見えなはずだった。
快感と生チンポで初めて奥を貫かれた動揺で引きつった彼女の顔を見ながら、
「ほら、俺の生チンポが沙希ちゃんのオマンコの奥まで入るよ、見てな!」
と言ってやり、
「いくよ!」
「待っ、て、待ってぇ〜〜〜!」
と言う彼女の声とほぼ同時に、パァ〜〜ン!!!!!
「んんんんんんっっ……!」
片目を瞑りそうになるほど顔を顰め、必死で堪える姿が堪らなかった。
また抜き……
「ほらっ!」
グッチュゥゥ!!!
「んっくぅぅぅぅ…………!」
「もう1発いくよ!沙希ちゃん!!」
パァ〜〜ン!!!!!
「んんんんんっっっ…………!!」
何発か繰り返してると、いつの間にか彼女の口から、待って待って、というのが完全に消えていて、俺に突かれるままになっていた。
彼女の右手が俺の腕から離れ左手と同じように肘で体を支える体勢になっていた。
俺の生チンポ、しかも彼女にとっては初の生チンポで貫かれ、突かれ、崩れ落ちていく彼女を俺は弄びながら見て楽しんだ。
腰の回転を少しずつ早めていった。
グチャァ!!、、グチュッゥ!!、、グチャァァ!!
「んんんっ……ぁ……んっ……んぐぅ……!」
堪らない呻き声を上げながら両肘で少し起こしている上半身を支え、両手はシーツを握り締めていた。
クールな美形な顔を、快感で崩し、屈辱とも、悔しさとも思える、目、表情で俺を見てくる。
抵抗が全くなくなった彼女に、俺は、
「どうしたの?沙希ちゃん(笑)?気持いいんでしょ(笑)?突いて、いいね?」
と聞いた。
俺を見る彼女は、快感の波に襲われ、気持ちよさに耐えるような表情の中に悔しさを噛み締めるような表情も見て取れた。
が、拒否はなかった。
俺はニヤニヤしながら、
「沙希ちゃん、もしかしてちょっと悔しいんでしょ(笑)?俺に初めての生チンポぶち込まれて、でも気持いいいからどうしようもないんでしょ(笑)?」
と言ってやると。
彼女はとても悔しそうな表情を浮かべながら俺から目を逸らすように顔を横に背けた。
おそらく図星だなと思い、俺は彼女に追い討ちをかけてやった。
「沙希ちゃん、今日はこの生チンポで何回も逝かせてあげるよ(笑)この生チンポで滅多突きにしてあげるよ」
と言ってやった。
顔を背けたままの彼女に、
「じゃあ、沙希ちゃんの初生オマンコは俺の生チンポが頂くよ!沙希ちゃんも初生チンポをたっぷり味わいな」
と言ってやり、チンポを大きく引き抜き、大きなストロークでグッチュゥ!!、、グッチュウ!!、、グッチャァァ!!
「んんっ……んぐぅ……ぅ……ぁ、、ぁ……、ぁぁっ……、んんんっ………………」
俺は同じリズムで突いた。
数度目の突きで、両目を閉じ顔を引きつらせながら今までにない必死な呻き声になった同時に彼女の両手が俺の腕を掴んできた。
掴んだ俺の手を引きよせるよう引っ張り支えにして体を丸めてきた。
グッチャァァ!!、、グッチュゥゥ!!、、パァ〜ン!!、、パァ〜ン!!、、パァ〜ン!!
「んんんっ……んんんっ……ぅぅぅっ……、ぁぁぁ……んぁぁぁ、、あひっぃぃ……!」
同じリズムで突き、回転を抑えてはいるものの、彼女にしてはかなりよく耐えていた、必死なのが伺えた。
生チンポで初めて貫かれた上、簡単にイカされるのはやはり屈辱なのだろう。
彼女のそういう強きで少し反抗的な性格も俺にとっては大好物だった。
そんな彼女の喘ぎ声が変わり、俺は彼女に、
「どうしたの?もう逝きそうなの?初めての生チンポでこんなに簡単に逝かされちゃってもいいの(笑)?」
と言ってやった。
彼女は体を前に丸め目を閉じ快感で顔を引きつらせながらも首を左右に振った。
「だよね。こんなに簡単に逝っちゃったら、沙希ちゃん、生チンポ大好きって俺に言ってるようなもんだもんね〜(笑)」
と言ってやると、
「違う……!」
と小さな声で言いながら首を振った。
予想通り、負けず嫌いで反抗的なとこもある彼女らしい反応だった。
「何?違うの(笑)?ほんとに(笑)、じゃあ、それは沙希ちゃんの正直な体に聞いてみるよ」
と言ってやり、奥まで強く突いてやった。
パァ〜ン!!、、グチャァ!!、、パァ〜ン!!、、グチュゥゥ!!、、パァ〜ン!!、、パァ〜ン!!
「んぐぅ……ぅぅ、、んんっ、、ぅぅん、、ぅぅぅぅっっ……、・・・・……、・・・・・・」
必死で耐える彼女だったがついにその時がきた。
彼女が俺の生チンポに屈し始めた瞬間だった。
必死の呻き声の後、1発、2発の突き下ろしの間彼女の呻きが途絶えた、そして3発目……パァ〜〜ン!!!!!
「あっはぁぁぁっ……!」
耐えていたものを吐き出すように色っぽい声を上げ、彼女は丸めていた体を仰け反らしてベットに仰向けに崩れ落ちた。
すかさず俺は彼女の細く長い足を肩にかけ、彼女の上に完全に乗った。
後はまだ逝ってはいない彼女に生チンポでトドメを刺す事だけだった。
右手で彼女のロケット型の乳房を鷲掴みにしながらさっきより回転を落とし1発ずつ上から下に突き下ろした。
グチャァァ!!
卑猥な音が響いた。
「んひぃぃぃぃっ……」
必死に耐える彼女の喘ぎ声が響く。
顔を仰け反らしてる彼女を覗き込みながら、
「生チンポは気持ちいいでしょ?俺のチンポのカリが沙希ちゃんのオマンコ壁を擦ってるの分かる?」
と言いながら突き下ろしてやった。
更に屈辱感を与えてやろうと思い、彼女の耳に口を近づけて、
「今日は俺のこの生チンポで、沙希ちゃんのオマンコ突きまくって何回も逝かせてあげる。彼氏のじゃない、俺の生チンポでね」
と言ってやった。
彼女は快感に顔を引きつらせながら、実に悔しそうで屈辱に溢れた表情を見せた。
俺は彼女のサイドに手をつき、両足をまっすぐ後ろに伸ばし、深く突き刺す体勢を整え、彼女にトドメを刺す用意をした。
俺が大きくチンポをギリギリまで引き抜いたその時、彼女がシーツを握り締めたのが見えた。
(もうどうされるか分かって覚悟し快感に耐える準備をしたかのようだった)
ただそれを見逃さなかった俺は、
「どうしたの?シーツなんか握って」
と、握った彼女の手を触ってやると、どうもしてないとでも言うように、シーツを握り締めた手を緩めた。
俺は内心ニヤつきながら、今だ!と思い、待機中のチンポを一気に突き下ろしてやった!スパァ〜ン!!!
「あひっぃぃぃ……」
彼女は悲鳴のような声を上げ、離したシーツをまた握り締めていた。
「沙希ちゃん、シーツしっかり握ってればよかったね」
とニヤニヤしながら言ってやった。
まだ突かれてもないのに、突かれる前に先に備えてシーツを握り締めてしまい、俺に見つかり指摘され、彼女の性格からして悔しくて離した。
そこへの俺の一撃で、シーツを再度握り締めてしまって、彼女には相当な屈辱だっただろうと思ってニヤニヤしてしまった。
大きなストロークで打ち下ろした。
「生チンポは気持いいだろ!ほらっ!、、パァ〜ン!!!」
「んあぁぁっっ……!」
「次行くよ!」
ぐっちゅううぅ!!
「あひぃぃぃぃっ……!」
抜きながら、
「沙希ちゃんの生マンコ最高に気持ちいいよ、俺の生チンポもめっちゃ喜んでるよ」
と言ってやり、
「もう1発いくよ!ほらっ!!」
パァ〜〜ン!!!!
「んくぅぅぅぅっ……!」
俺は回転を上げた。
パン、、グッチャ……グチュ……グッチャ、、パァ〜ン、、
「ひぃ、、ぃ……ひゃっ……ん……ぁん……!」
彼女は良い声で鳴き始めた。
突き下ろすたび、グチュグチュ音がしていた。
いつも通り良く濡れるオマンコ、潮は吹かないが濡れ方は半端ない。
彼女の手が俺の腕を掴んできた。
俺は、トドメを刺してほしいのかと思いニヤついた。
俺は伸ばしてる足を引き、彼女を上から抱き締めるように完全に覆い被さり、柔道の縦四方固めのような体勢を取った。
屈辱感の中逝かせてやろうと思い、彼女の耳元に口を近づけ、
「初生チンポで今から初逝かせしてあげる、彼氏のじゃない、俺のでね」
と身動きできず後は俺にされるがまま、トドメを刺されるだけの彼女に、そう言ってやった。
半分くらいから奥を、子宮を突き、回転をどんどん上げた。
突きながら耳元で、
「彼氏じゃない俺の生チンポで突かれっ放しになってるよ!」
と言ってやり、回転をマックスにした、彼女の子宮を生チンポで滅多突きにしてやった。
パンパンパンパンパン!!!!!!
俺は彼女を抱きかかえるように覆い被さっていて、俺の腕が持てなくなった彼女の手はシーツを掴み直していたようだったが、すぐに俺にしがみついて来た。
そして……
「んんんん……ひぃ、、んひぃ……、んぁぁぁぁぁ、、っっ、、ぁ、、ぁ、、ぁ、、ぁ、、あひぃぃ……、っ……」
普段の彼女からは想像できない悲鳴のような喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンポは彼女の生オマンコの中でガチガチだった。
「逝っちゃうの?いいの生チンポで逝って?彼氏以外の生チンポで逝かされていいの?」
と彼女を追い詰めてやった。
全部聞こえてるのだろうが、快感に耐えるのに必死なようだった。
彼女の喘ぎ声が凄かった。
彼女が爪を立てるほどしがみついて来た。
「ほら!初めての生チンポ!俺の生チンポで逝きなっ!!!」
そう彼女の耳元で言い放ってやり、言葉と同時にチンポでトドメを刺した。
パンパンパンパンパンパン!!!!!
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4: loudさん#NSmUlnA [通報] [コメント禁止] [削除]誰かこれの続き書いてくれる方いませんかね、、、
0
返信
2024-03-22 20:04:11
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]必要以上に生チンポって単語を使い過ぎて長文になっているのが残念だが、このシリーズは間違いなく名作だと思う
12
返信
2020-03-06 05:31:52
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続き読みたいけど、6年前の投稿だし、流石に無理だろうな
21
返信
2019-08-28 18:33:30
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]生チンポ 生チンポ 生チンポって、喧しいわ
21
返信
2019-07-28 04:02:34
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(2020年05月28日)
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