【現在22,847話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

体験談・小説メニュー

タイトル(約 10 分で読了)

閲覧:週間81位 評価:昨日1位

旅行先で妹を夜這いしてしまった

投稿:2022-06-23 10:12:09

人 が閲覧中

あとで読む

本文の設定

セリフの色

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※英字は半角で入力すること

※2022年04月19日:不具合を修正しました。

リセット
置き換え

本文

名無し◆JEOWcSM(20代)

私は「伊藤裕也」22歳で大学4年生、私には2歳下に妹の「久美」がいる。

久美は今年の成人式で晴れて成人となり、父母がお祝いと家族4人で1泊旅行をしたときからのお話です。

妹は20歳になり、今時の女子で高校よりも一層化粧をするためにすごく大人っぽく、スタイルがいい美人だった。

私は高校入りたては妹としか当然みていなかったが、高校3年生になった時ぐらいから女性としてみてしまい、久美の脱ぎたての下着を部屋に持ち帰っては匂いを嗅ぎ、大事な部分を舐めながらオナしている変態兄である。

私がそんなことをしているって知らない妹はいつもお兄!お兄!って慕ってくれている。

だが、久美の身体は見たことがなく、今回の旅行でもしかすると見られる!って思いだけで付いて行った。

旅行先は山奥にある温泉旅館であり、ゆっくりできるような感じだった。

部屋に入り、早々に浴衣を着替える姿が拝めるかと思いきや・・

「お父さんとお兄さ~浴衣に着替えるからちょっと部屋から出てってよw」

「え?(そこは普通後ろ向いてっていうんじゃw)・・出るの?w」

「な・・何言っているのお兄!・・そこは当たり前でしょw」

「(くそ・・だよな)はいはい・・」

そんな感じに言われ、温泉に入った後に夕食。

部屋食だったので気が楽だったが、久美も20歳になりお酒を飲めるからってビールを結構飲んだ。

うちの家系は全員飲むので、食後もなんだかんだ楽しくアルコールを飲んでいた。

「やっぱ酎ハイは美味しいね~キャハハ」

「おいおい久美・・飲み過ぎじゃね~かw」

「そんなことないよ~みんなと一緒ぐらいの量だよ~」

「そうかもしらんが、まだ慣れて・・・・(うおお・・ちょ・・久美脚がくずれて浴衣の間からピンク?の下着がチラチラと)ないんだから・・」

「なにお兄?w・・話の途中で会話が止ったよw・・お兄こそ酔ってんじゃないのw」

「いや・・はは・・(やべ勃起してきた)」

見るからに酔った久美はフラフラしながら寝る!って言って布団に入った。

父母も結構飲んだのか久美の言葉を聞いて私達もって感じで寝た。

父母も飲むのだが、毎回寝たらイビキをかいてなかなか起きない。

寝る配置はラッキーって思ったのは、父・母・妹・そして私の順だったので、久美とは隣同士だった。

久美も兄妹だからか、泥酔状態だったのか、そこは別に何も言わなかった。

夜中2時ごろ・・ふとトイレに行きたくなり起き上がったら、3人とも交互のイビキをかいており、うるさいな~って横で寝ている久美を見たら浴衣の前が開放した久美の姿だった。

「お・・おおお・・久美・・浴衣が開いて・・やっぱピンクの下着だ・・ってブラしてね~~のかよw・・胸デカw」

「うああ・・すげ~光景だな・・一気に目が覚めたわw」

「3人とも飲み過ぎてイビキかいて寝てるし・・ちょっと・・」

私はそ~~と久美に近づき、前の浴衣部分を全開にした。

「お・・おお・・久美の胸デカw・・お前こんなに大きかったのか・・し・・下着も可愛い柄が入ったピンク・・すげ」

「スゥ~~・・んは~いい匂い・・み・・見たい・・そ~~と(ズズ・・)うああ・・すげ・・久美のマンコ・・陰毛も手入れして・・割れ目もピンクw」

「はぁ・・はぁ・・足をそ~と開いて・・すげ・・が・・我慢できん(ジュル~)んは~w久美のマンコ舐めちゃったよ」

「ジュル~ジュル~すげ・・ジュル~」

「ん・・んん~~・・ん?・・ちょっ!!お兄何やって(んぐっ!)んん~~~」

「うあ!(んぐっ!)し・・静かに・・頼む静かに・・」

「んん~ぶはっ!・・小声(お兄・・なにしてんのよ!・・お父さんお母さん居るんだよ!・・)」

「はぁ・・はぁ・・久美頼む!・・す・・少しだけ!」

「小声(何よ少しだけって・・お兄!私達兄妹なんだよ!・・ちょっとやめ(クチュ)ああん♡ちょ・・どこさわって(クチュクチュ)ああん♡)」

「久美のマンコ濡れてるじゃん・・か・・感じてるのか?」

「ば・・ばか!・・そんなわけ(ズズ)あっ!ああん♡・・指入れないで!」

「すげ!・・すげ!・・すんなり指はいった・・久美の膣内あたたかい(クチュクチュ)」

「ああん♡・・お・・お兄だめだって・・やめ・・ああん♡あん♡・・親が起きちゃああん♡」

「久美・・すげ~~よ・・ジュルジュル~すげ・・愛液すごく出てきたジュル~」

「ああん♡そんなとこ舐めないでよ♡・・大きなこ・・声でちゃうよ!」

「久美のクリ・・立ってるぞジュル~ここがいいんだろ?」

「あああん♡・・お兄ほんとだめ!・・そんなにしたら私・・あ・・ああああ~逝く~~んああああ!!ビックン!・・ビクン!・・んああ・・ああ・・」

「うおお・・お・・久美逝ったのか?・・すげ~ビクビク痙攣してる・・な・・なぁ?俺のも・・」

「はぁ・・はぁ・・え?・・お・・俺のってお兄まさか(ビ~~~~ン!)うああ・・ああ・・な・・なにこれ!・・お兄のむちゃデカいんだけどw・・こんな大きの初めて」

「なんだ彼氏のは小さいのか?・・なぁ!久美頼むよ・・少しで良いから」

「も・・もう!なに考えて・・す・・少しだけだからね?・・お母さんに見られたら(んぐっ!)うああ・・固!・・しかもほんと大きすぎw・・ん~~ジュル~ん!ん!ん!」

「おおおふ!・・おふ!・・久美うまいよ・・妹にフェラしてもらってるよ俺・・おふ!」

「ばか・・ん!ん!ん!・・長くて全部入んない・・(あ!あああ~~)はい!終わりw」

「ま・・待て待てw・・もうちょっといいだろw」

「お兄今逝こうとしたでしょ?w・・おチンチンピクピクってなったもんw」

「い・・いいじゃね~かw・・久美も逝ったんだろ?」

「お兄バカなの?w・・お兄逝ったら精子どうするのよw・・もういいでしょ?・・寝よ?」

「お・・おいおい・・この状態で寝れるかよw・・な~手でもいいからやってくれよ」

「手ってw・・どこに出すつもりなのよ?w」

「そりゃ~まぁ~・・久美の口の中にw」

「だからバカなのお兄はw・・なんで私の口なのよ?w・・そんな彼氏でも出されたこともないのに」

「そ・・そか無いのか?・・なら俺が初のw」

「だからなんでお兄のを口で受け止めなきゃいかんのw・・もう寝る!」

「え・・おい・・久美・・」

「来ないでよw・・ばかお兄!」

こんな状態で寝られるわけでもなく・・悶々としていたら久美はイビキをかいてホントに寝やがったw

「おい・・もう寝たのかよ・・くそ・・自分でするかw・・いや待てどうせなら久美の・・そ~~とだ・・」

「くそw・・当然だが下着履いてる・・クロッチ部分をずらして・・チンチンに唾液たくさん付けて(ズズ)おお・・先挿った(ズン・・)おおふ!・・すげ・・俺のデカチンすんなり」

「あ・・温かい・・久美のマンコに挿れちゃったよ俺・・ゆっくり・・ん!・・ん!・・すげ気持ちいいw」

「ん・・んん!・・ん?えっ!!・・ちょっ!!お兄!ああん♡・・やだ!なに挿れてるのよお兄!あ・・ああん♡・・だめだって!ああん♡あん♡・・お兄抜いて!」

「久美!・・久美!・・俺もうとまんないよ・・ん!ん!ん!」

「あああん♡奥に当たって・・だ・・だめだって・・はぁ・・はぁ・・あん♡あん♡・・も・・もうだめ!・・い・・逝くっ!!んあああ~~~~~ビックン!ビクン!ビクン!・・ああ・・い・・逝った!逝った!・・逝っちゃった!」

「すげ・・久美の身体九の字に反って・・お・・俺も逝きそう!・・いいか?・・い・・逝く!!」

「ああん♡あん♡・・逝くってちょっ・・どこに出す(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)の・・えっ?・・お兄?(ドックン!ドックン!・・ドクン!)はぁああ!?・・な・・膣内で出したの?」

「久美!ん!・・ん!・・やべ・・でも!ん!・・久美!」

「ば・・ばかお兄!・・なんで私の膣内に出すのよ!・・子供出来ちゃうじゃない!(タタタタ・・)」

「はぁ・・はぁ・・やば・・興奮のあまり久美の膣内に・・」

久美は急いで部屋内にあるお風呂場へ行き、洗い流していた。

部屋に戻ってからは無視・・翌日も朝から無視・・帰りも一言も話してくれず無視・・家に帰ったら部屋に閉じこもって呼んでも無視・・夕食の時に来たと思ったら黙ってなにも言わずに食べて無視・・翌日以降一週間は俺と口を聞いてくれなかった。

その間も私は久美がお風呂に入った後に洗濯機から下着を盗み、日々久美の匂いを嗅ぎながらオナしていたバカな私がいた。

それから数日・・父母が従姉妹のところへ用事があり、遠方だったので泊りで行ったある日の夜。

「(コンコン)お兄?・・入っていい?」

「うお!!・・な・・ちょっと待って!(なんだ?久美の下着を持ってきたことがバレたか?・・やべ・・この下着隠さないと)待って!(開けるよガチャ!)あっ!あああ~~」

「キ・・キャッ!・・お兄なに全裸になって・・あっ!!ちょっとそれって私の・・やっぱバカ変態お兄!!(バタン!タタタタ・・)」

「あ・・ああ・・終わったよ・・はぁ~・・・」

私はトランクスを履いて久美の部屋に行った。

「(コンコン)おい久美・・ご・・ごめんな・・」

「・・・・・」

「悪かったよ・・し・・下着は返しておく・・」

「・・・・・」

「はぁ~・・だよな・・タタタ・・」

私はとりあえず謝って下着を洗濯機に返して部屋に戻った。

「なにからなにまで・・(コンコン!お兄?)お!おお・・おう!」

「(ガチャ)い・・いい?」

「お・・おう・・どうした?・・ってかさっきはごめんな」

「う・・うん・・実はさ~私の下着を持って行っていたことは以前から知ってた・・洗濯するときに下着の入っている順番が違ったし・・よく見ると私の大事なところ・・唾液?wでグチャグチャに濡れてたし・・でもなんか言えなくてさ・・」

「あ・・(下着の入れる順番とかあったのかよw・・そういえばいつもブラの下)す・・すまん」

「お兄さ~・・そんなに私のあんなところの匂いがいいの?w」

「あ・・はは・・まぁ変態って言われてもだが・・使用済みの下着って興奮するんだわ」

「それでさっきみたいに毎日私のでしてたの?」

「はは・・面目ない・・」

「んでさ・・我慢できずにこの前の旅行の時に私の膣内に挿れたの?」

「・・・・はい・・彼女もおらんし・・風俗だって高いからなかなか・・だから余計にしたくなって・・ごめん」

「もう・・それに膣内に射精するからびっくりだよ・・一応帰って来てからすぐ病院にいってピルはもらった・・」

「そ・・そか・・それで今日は?・・わざわざこの事を言うためか?」

「今の話はさっきお兄が全裸で私の下着を持ってたのを見たからでしょ・・」

「じゃ~なんだよ・・」

「・・・・・お兄とまたエッチしたいな・・って思ってさ」

「はぁっ!?・・はぁ~~~!?・・な・・なんだよ急に怖いな」

「あ・・あの時は正直びっくりして帰ってもなにを話したらいいのかで黙ってったけどさ・・なんか感じちゃったんだよね私・・それから彼氏としてもさ・・なんか物足りなくって気持ちよくないの・・」

「そ・・それで思い切ってと思って部屋に入ったらあんな・・」

「はは・・もうそれはごめんて・・で・・俺と?」

「う・・ん・・親は居ないしさ・・だ・・だめかな?」

「いや・・それについては俺にだめって言葉は全くないw」

「そかw・・なんかね・・私ムラムラしててw」

「おほ♪・・久美からそんなエロい言葉を聞くなんて」

「お・・お兄の部屋でいい?」

「全然俺の部屋でよかったらw・・じゃ~こっちこいよ」

「う・・うん」

「な・・なんか久美も色っぽくなったよな・・(んぐっ)」

「そ・・そんなこと(んぐつ)んん~~ん~~ジュル~お兄!ん~~~」

「おごっw・・く・・久美舌出しまくって激しいなw」

「お・・お兄ジュル~ジュル~はぁ・・はぁ・・な・・なんかだめ」

「んん~(ムギュ~)おお・・久美の胸デっかくてふっくらしてるなジュル~」

「はぁ・・はぁ・・あっ♡ああ~♡・・お兄そこ・・すごく感じてああん♡」

「お・・今日は薄い紫の下着か?・・前部分が陰毛透き通っているぞw・・エロ過ぎだろw」

「い・・いやん♡・・あっ!!だめそんな下着の上から舐めないでよw」

「スゥ~~~ハ~久美のココもう湿っている・・脱がすな」

「は・・はずかし(ザザ)ああ♡・・(クチュ!ジュル~)あああん♡・・あん♡・・お兄の舌が・・やっぱお兄上手い♡ああん♡」

「ジュルジュル~そか?・・指を1本(ズボッ!)挿れながらクリを舐めるとジュル~」

「あっ!!あああ~~それだめお兄!・・す・・凄すぎて・・だめっ!逝くっ!!んあああ~~~ビックン!・・あ・・すご・・」

「すげ・・」

「はぁ・・はぁ・・お兄上手・・今度は私がする(んぐっ!)んん~~ジュル~やっぱお兄の太くて長w・・全然ちがうん!ん!ん!・・」

「俺のいいか?おふ!・・すごく気持ちいいぞ久美・・おふ!おふ!・・なぁ?69しよ?・・久美のマンコよく見たいからこっち」

「え?ええ・・はずかしいよ(ザザ)ああ・・ちょ・・はずかしい・・ん!ん!ん!」

「おお・・お・・久美のマンコ丸見えジュル~・・すげ・・ジュルジュル~」

「ああん♡お兄~それ気持ちいい!」

「はぁ・・はぁ・・なぁ?い・・挿れていいか?」

「う・・うん・・私もお兄のほしい(ズズ)あん♡(ズン!!)あああん♡すっご♡・・奥まで当たるああん♡あん♡・・お兄のすごいやっぱ!あん♡」

「久美!久美!・・ん!・・俺もすげ~気持ちいい!ん!ん!・・い・・逝きそうだ!いいか?」

「あん♡あん♡い・・いいよ私も逝く!・・こ・・このまま射精して!・・お兄の精子一杯私の膣内にだして!!」

「い・・いいのかよ!・・逝くぞ!逝くぞ!・・逝くっ!!!・・久美!!」

「ピル飲んでるから中にちょうだ(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ああ・・(ドックン!・・ドクン!・・ドクン!)ああん熱い♡すごい・・お兄の精子が奥に当たってる♡」

「久美!ん!・・全部膣内に!ん!・・す・・げ・・」

「(ずぼっ!)うああ・・すごい出てる・・お兄たくさんでたねw」

「いいのかよ中に射精して・・」

「この前の旅行の時にいきなり膣内に出した人がなに言ってるのよw・・あの後ピル飲んでいるから大丈夫だよ・・この前の方が焦ったよ・・」

「そか・・はは・・」

「お兄の・・綺麗してあげるね(んぐっ)ジュル~ん~~」

「おお・・お・・おふ!・・久美・・そんなお前・・おふ!」

「ジュル~ん!?・・え?w・・お兄なんでもう立ってw」

「はは・・なんか久美に掃除フェラしてもらっているのを見たら反応したw」

「キャハハ・・すごいねお兄・・もう一回私のでする?♡・・お兄の精子まみれだけどw」

「す・・するする!・・いいのかもう一回」

「うんいいよ♡あああん~~~~~~~♡・・お兄♡」

その夜は2人とも性欲があり溢れ、休憩しながら朝までエッチしまくった。

私も久美も何回も逝って、朝にはいつのまにか添寝で抱き合って寝ていた。

「ん!?・・朝か・・おい久美!」

「ん・・ん~・・あ・・寝っちゃったんだw・・お兄おはよ(チュ♡)んん~」

「んん~~ん~~久美おま・・朝からエロいぞw」

「なんか夜すごかった~・・あんなに逝ったの初めて・・お兄すごいね♡」

「俺はなんか妹とってだけで興奮しまくったわw」

「はは・・そうなんだ~お兄大好き♡・・またいい?」

「俺は毎日オナしてるから、なんなら毎日でもいいぞw・・声がまんしてなw」

「キャハハ~毎日ってw・・だからあんな太くて長いのかw・・ほんとすごいわw」

「久美もスッキリしたいなら自分でする前に俺に連絡しろよw」

「じゃ~毎日かな♡♡♡」

「なんだよw・・久美も毎日したいんじゃないかw」

「うそだよw」

ってな会話であったが、実際それからはほぼ毎日久美と近親相姦している私です。

-終わり-

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]