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体験談(約 21 分で読了)

山でいただいた真面目そのものの林業実習生を後輩の筆下ろしを兼ねてまたいただいた話(2/3ページ目)

投稿:2016-11-22 02:27:29

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本文(2/3ページ目)

岩下に注意される。

千尋ちゃんは手を恥ずかしい部分に当て、できるだけ抵抗するが、岩下に手をどけられてしまう。

「うわ、なんか千尋さん湿ってきてますよ。ここ穴ですかね?何か指が食い込んで濡れてきてる」

「あ、だめ、だめだよ、真司さん止めましょう」

「はあ、もう駄目、見たいです」

こう言って、真司君がパンティーをずり下げた。

真司君が指で刺激したので、ずり下げた瞬間、糸を引いた。

薄い陰毛が晒された。

「真司、マンコ初めて見たの?指入れて気持ちいいとこ探してみろよ。千尋ちゃんがあえぎ声出す場所探してみろよ」

ぎこちない指使いで、一生懸命クリトリスを弄ったり、指を何度も出し入れするがさすがに初めてで、千尋ちゃんも「う、駄目」とか繰り返す。

俺は岩下にビデオを代わってもらい、千尋ちゃんに言った。

「千尋ちゃん、チンチン口でしてよ」

「え、できません、無理です」

「そうか、じゃあネットに流そうかな、そんなに言うこと聞いてくれないのなら」

「そんな、やめてください、やったことないしどうすればいいんですか?」

まずは、チンチンを手で握ってみて。

「真司、千尋ちゃんのマンコ攻めてろ」

「は、はい」

岩下の司令通り指を入れる。

千尋ちゃんが俺に聞いてきた。

「こういうふうに触ればいいですか」

「そう、そうしたら今度はそのまま口に入れる」

千尋ちゃんの口に俺のペニスが入った。

暖かい、やばい、暖かい。

岩下がアップで撮ってるみたいだ。

「さあ、そこで舌を動かしてみて」

やばい、素直に動かしてる、結構うまい。気持ちいい。

真面目にフェラしてるよ千尋ちゃん。

千尋ちゃんがフェラをしてる間に、真司君のペニスをいよいよ挿入させるように岩下が誘導する。

「真司、そろそろチンポ入れちゃえよ」

「え、はい」

パンツをおろした瞬間、真っ黒に日焼けした肌に、盛り上がったペニスが反り返っていた。

でかい、ほんとにでかい立派な物だ。

「おい、真司、お前ガマン汁出てない」

「あ、出てますかね」

「千尋ちゃん、ガマン汁って知ってる?」

俺のペニスをフェラしていた千尋ちゃんに岩下が聞いた。

「え、ガマンですか?何ですかガマンとか、知らないです」

また真面目に答える。

「真司、見せてやれよ、ほら千尋ちゃん、真司のチンポの先を見てみな」

真っ赤になり、真司君のペニスから目をそらす。

さすがにこのデカい真司君のペニスは直視できなかったんだろう。

俺が千尋ちゃんの後ろに回り、真司君が千尋ちゃんの目の前にペニスを晒した。

「ほら、勉強だからよく前を見て、真司君のチンチンの先を見ないと」

「いや、いやです」

真司君もペニスを出し千尋ちゃんに見せる。

「ほら、千尋さん、ここから糸みたいに引いて出てるのがガマン汁ですよ見えてますよね」

「俺も口でしてもらっていいですか」

「ほら、千尋ちゃん、真司君のチンチン口でしてあげて」

岩下が千尋ちゃんに言う。

仕方なし真司君のペニスを口に含むが、あまりにもでかく、千尋ちゃんの口に収まらない。

「うわ、マジです千尋さんの口の中暖かい。これがフェラなんだ、何かいきそう」

「馬鹿、口の中でいくなよ。お前まだ千尋ちゃんのマンコに入れて無いんだぞ」

俺は千尋ちゃんの乳をしゃぶりながら岩下と真司君の会話を聞いていた。

「あ、あ、やばい分ってますけど、あんまりにも口の中が暖かい、舌が動いてカリ首刺激してる千尋さん」

「俺も後でフェラしてね、千尋ちゃん」

岩下が言う。

真司君もタイミングをみたのか、自分の着ていた服を全部脱ぎ、筋肉質の体が晒された。

真っ黒に日焼けして、ペニスは千尋ちゃんのフェラでますます反り返ってる。

「おい、真司コンドーム着けろよ、お前着け方わかる」

「はい、何とか」

馬鹿でかいペニスに岩下が持ってきた極薄コンドームを装着して、いよいよ千尋ちゃんの下半身に回る。

「ばか、入れる前に、もう一回指入れて、マンコも舌で舐めてからだぞ」

「は、はい分かりました」

「あ、、やめて、やめたほうがいいですよ真司さん」

「もう、うるさい口だな、先輩カメラ代わってください」

「千尋ちゃん、俺のもフェラして」

こう言って千尋ちゃんの口を岩下がペニスで塞いだ。

「さあ、真司、千尋ちゃんの中にそろそろ入れよう」

「はい、じゃあ千尋さん俺、初めて入れますけど、入れますよ、結構俺のデカいけどお願いします」

千尋ちゃんの腕がマンコを塞ごうとするが払いのける。

真司君がマンコの入り口を何度も探り

「ここかな、これですかね」

何度もペニスを膣の入り口に擦り付ける。

「あ、あ、暖かい、中に入ったみたいです」

一瞬、千尋ちゃんが岩下のペニスから口を離し

「う、あー」

と声を漏らす。

千尋ちゃんは真司君のペニスを膣の中に受け入れていた。

「ほら、だめだよ、上の口を離しちゃ、真司、千尋ちゃんどうだ」

「マジでマンコの中っていいですね、暖かいです、気持ちいい」

おっぱいを吸い出し、腰を振り出した。

「千尋さん、気持ちいいです」

「ほら、千尋ちゃん真司が気持ちいいだって」

フェラを一旦やめて、岩下が首を、後からから支える。

「ほら、真司のチンポが千尋ちゃんのマンコにズッポリ入ってるとこ見ないと、ちゃんと見えた」

「千尋さん、マンコにこうやって入るんですね、やらしいですよ、こっちから丸見えですよ」

「、、、、」

「ほら、マンコに入ってるとこ見た感想真司君に言わないと」

「え、言えないですそういうのは」

「言えないですじゃなくて、真司君のチンポがズッポリ入って割れめも晒して開いてます、私のマンコだろ」

「言えないですそういうのは」

「はあ、はあ、千尋さん、肌も生暖かい、おっぱい吸っちゃおう」

「あ、駄目、だめ」

「ほら、真司におっぱい吸われてるぞ、かわいいおっぱい吸われてるの丸見えだ。千尋ちゃん息も荒いぞ、鼻から息も荒くなってかかってきてる。スケベだな千尋ちゃんは」

「息とか荒くないです、鼻息とかそういうの荒くないです」

「え、千尋さん、さっきから鼻息俺のほうにもかかってますよ、息も荒いじゃん、どうしたの、おっぱいも火照ってきてますよ」

真司君もだんだん興奮してくる。

「ほら、真司もっと腰振って千尋ちゃんいっぱい突いてみろ」

「はい、千尋さんいきますよ」

真司君の体力に任せた腰振りが始まり、千尋ちゃんを激しく攻める。

千尋ちゃんの丸見えの裸体が晒され、精一杯の拒否をする。

「あ、無理、無理、あ、やだ、やめて」

「千尋さん、チンポ硬いでしょ俺の」

強引に真司君が千尋ちゃんにキスをして、舌を入れる。

「キスさせてくださいよ、舌を入れますよ」

「ほら、真司がチンポ硬いか聞いてるよ千尋ちゃんに」

「、、、、」

「そういうの時は硬いです、真司君のチンチン、硬くてマンコ刺激されてますだろ」

「、、わからないです、そういうの、硬いとか私は経験もないし」

また真面目に、しっかり答えてしまう千尋ちゃんに興奮。

膣の中で真司君のペニスが動いて卑猥な音を出す。

クチュクチュ、クチュ、グニュ

「千尋ちゃん、真司のチンポが喜んでるみたいよ、千尋ちゃんクチュクチュいってるの聞こえるだろ」

「う、聞こえないです、そういうのは出てません、私は聞こえないです」

「出てませんじゃなくて、真司君のチンポが膣を刺激してクチュクチュ音を出してスケベです、マンコ丸見えですだろ」

真司君も岩下に続き攻める。

「千尋さん、嘘付かないで、やらしい音出てますよ、クチュクチュさっきから凄い出てますよ、もっと出しましょうか、素直にクチュクチュ音が出てますと言ってください。マンコも開いてるの丸見えでクリトリスまで丸見えですよ!俺初めてですけど、こんなにクチュクチュ音出るんですねチンポ入れると」

「ほら、真司もクチュクチュマンコが音出してるって言ってるよ、ほら、クチュクチュ音が出てますマンコからと真司に言ってみな」

「言えないです、そういうのはできません聞こえないです」

もう目をそらし、口を固く閉じ、グッと屈辱に千尋ちゃんは耐えていた。

「真司、千尋ちゃん言えないみたいだから、もっと卑猥な音クチュクチュだして千尋ちゃんに聞かせてあげな」

「は、はい。千尋さん動かしますよ、俺スポーツやってるから結構激しいと思うけど、いっぱい突きますよ、奥まで入りますよ、声出していいですよ」

「や、だめ、だめ、そういうのはやめてください、ほんとにやめましょう、ね、真面目な18才がそういうのはだめですよ」

「真面目な18才(笑)止めてくださいじゃなくて、真司も千尋ちゃん見て興奮してるんだから、いっぱい突いて精子出してくださいだろ」

岩下が後からから千尋ちゃんのおっぱいを揉み、また千尋ちゃんも口を閉じる。

さすがに真司君の体力は違う。

千尋ちゃんを突きまくった。

デカいペニスが千尋ちゃんの膣にやっと収まるぐらいで入っている。

「はあ、はあ、俺バックで千尋さんに入れたいです」

「千尋ちゃん、真司がバックで入れてみたいらしいから、お尻向けるよ」

そう言って四つん這いにして真司君も、バックで入れる体勢を取った。

「真司、どうやってどこに入れるか自分でやってみろ」

しばらくここかな、あれこれか何てやってたら入ったみたいで

「うわ、入った気持ちいい」

と真司君が言った。

真司君の激しい突きまくりと、後からおっぱいを鷲掴みにしてる姿をバッチリ俺は撮っていた。

岩下もペニスを前から咥えさせ、真司君の腰振りに合わせて卑猥な姿を晒す。

「千尋さん、俺もういきそう、はあはあ、おっぱいもっと揉ませて、乳首触ろう。うわ、後からお尻の穴まで見える。パンパン言ってるの聞こえてますよね、千尋さん」

千尋ちゃんも前からペニスを咥えて

「う、う」

と呻き声を上げる。

「やばい、締める、千尋さんのマンコ締め付けてるよ、いきそう、顔にかけていいですか」

膣からペニスを抜き、岩下が後から抑え、千尋ちゃんが顔を横に向け、小ぶりなおっぱいが晒された。

真司君が硬直したペニスからコンドームを取り、数回しごいた

「う、千尋さんおっぱいかわいい、うあ、ち、ひ、ろさんいく精子出るからしっかり見ろよ、、あ、あ千尋さん」

ペニスから白いドロドロした精子が容赦なく大量に千尋ちゃんの顔にかかり、またおっぱいかかった。

真司君は激しい射精の後、虚脱感で腰を落とししばらく呆然とした。

千尋ちゃんは、顔とおっぱいに大量の精子をかけられ、屈辱のあまり、唇を結んでいた。

「すげえな真司、お前3日ぐらい抜いてないよな、色が黄ばんでるもん」

「はあ、はあ気持ちよかった、最近抜いてなかったです。千尋さんマンコの締まりが半端ないですね、ほんとにキツキツだった」

「ほら、真司がマンコ締まって気持ちよかっただって」

「、、、、」

しばらく千尋ちゃんが黙っていたので真司君がティッシュで精子を拭こうとするが

「いいです、私が拭きますから自分で」

と言って顔やおっぱいにベットリ着いた精子を黙って拭き取る。

「ちょっとお話いいですか」

胸を手で伏せて話し出す千尋ちゃん。

「どうしたの?」

「やっぱりこういうのは、私は好きな人とするのかなと思うんですよ。男性の方の体とかあると思うんですけど。私は全然怒ったりしてないし、ガマン糸?、、ですか、そういうのもあるんだなとわかったから、これからはみなさんの山のお話とかしませんか」

うわー高◯球児にチンポ突かれて、童貞卒業させた上に、精子を顔にかけられ、卑猥なことさせられたのに、まだこんな真面目なこと言ってるよ。

ほんとに天使じゃん千尋ちゃん。

なんだよ、ガマン糸って、汁だろ(笑)

三人はますます性欲煽られた。

岩下が早速話す。

「そうだね、そのガマンすると糸を引くことはわかったね千尋ちゃんは。でもね、糸が引くほどガマンしてると、今度は体まで悪くするんだよ」

「はい。そういうのはわかりましたけど、でもこういう行為はだめですよね」

「そうだね、でもやっぱり千尋ちゃんがかわいいから抑えられないかな、真司、お前今度ビデオ撮れよ」

「はい」

「え、え、だめですよ、もうやめましょう」

「だから、千尋ちゃん!男の人は千尋ちゃんのスケベな姿みたら精子出したくなるんだよ」

「え、だから、だからわかるけど」

「先輩、千尋ちゃん聞き分けないし、毛を剃っちゃいましょうか、こんな薄い毛剃ったほうがいいよ」

俺は奥からさっそくカミソリを持ってきた。

「え、え何ですかそれ」

「だめだよ、動いたら怪我するからね、真司、ちゃんと剃るとこ撮れよ」

クリームを塗り、ゆっくり丁寧に千尋ちゃんの薄いマン毛を落としていくと、バックリ大陰唇が開いてる。

クリトリスまで丸見えになり、真司君のペニスをさっきまで受け入れて、まだ開いてる陰唇が。

「千尋ちゃん、マン毛全部剃ったよ、これは彼氏できたら喜ぶぞ、パイパンの割れ目丸見えだもんな。クリトリスの場所もすぐわかるよ」

真司君も興奮してる様子だったから、俺はカメラを代わってあげた。

「うわ、千尋さんマンコの毛が全部無くなって、割れ目が開いてるとこ丸見えだ。クリトリスもよく見えるし、これ、小陰唇ですかね、このヒダなんかやらしいな、まじで、指で触りますよ」

もうさっきあんなに場を変えようと頑張った真面目娘が、マン毛を全部剃られ、屈辱的なことをまた再開されて、顔がこわばり屈辱にまた耐える。

「さあ、もう二本精子出さないとだめだからね、千尋ちゃん、先輩先にいってください」

俺は岩下に言われ、挿入の準備をして、岩下がまたフェラをさせる。

「千尋ちゃん、今度玉舐め覚えな」

「え、玉?玉?な、何ですかそれ」

「何ですかそれじゃ無くて、このキンタマ袋を口で吸うんだよ、やってみろよ」

「え、出来ないです、無理無理」

「そうか、じゃあ、ネットに流れるかなこの映像。真司撮ってるよね」

「はい、撮れてます」

「え、どうすればいいんですか、これを吸うんですか」

「そう、この玉袋の部分を、できるじゃん、そう、もっと口で含む、強く吸い付く、できるじゃん。彼氏できたらやるんだよ、喜ぶぞ」

俺は興奮して、結構な硬さのペニスを千尋ちゃんのパイパンマンコに入れた。

「うわ、割れ目の中にズッポリ入ったよ千尋ちゃん」

「う、う」

「ほら、チンポをやめない、ちゃんと口に入れて舌を動かすんだよ。彼氏に教わんなかったのかよ、舌で動かすんだよ」

俺と岩下のコンボ攻めが千尋ちゃんを卑猥な状態にする。

「やだ、ほんとに無理です」

「やだ、じゃないだろほらしっかりマン毛剃られた恥ずかしいところ見て、しっかり割れ目にチンポ入ってますだろ」

「千尋さん、しっかり割れ目に食い込んでますよ、正直に入ってますと言ったらどうですか」

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