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【評価が高め】天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女⑤(2/2ページ目)
投稿:2026-04-22 23:49:48
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すぐにクチュクチュといやらしい音が響てきた。
「あああっ・・あああっ・・」
手だけではなく、俺の膝付近にもヌルヌルした生温かい汁が垂れてきてる感触がしていた。
俺が2本の指をマンコの奥へ一気に刺し挿れた。
「あああっ・・あああっ・・ヤバい・・」
祐希の俺の両肩を掴む力がさらに強くなり少し爪が刺さっていて、俺は痛気持ちいい感覚もあった。
俺はマンコの中の指を前後左右に動かし、円を描くように中をかき混ぜると、指全体がギュウ~ッと圧迫されるのを感じた。
「春斗・・あああっ・・春斗・・・」
祐希が喘ぎ続けていたので、俺は2本の指の関節を曲げて、その指を出し挿れするように前後にゆっくり動かした。
クチャ、クチャっといやらしい音を響かせながら、大量のマン汁が垂れているのが、手首と膝の辺りに垂れてくる感覚で見るまでもなく分かった。
「春斗・・ヤバい・・良い・・」
俺は祐希の言葉を聞いて手の前後の動きを強く激しくした。
クチャクチャ、クチャクチャという音が早いリズムで大きな音を立てた。
「もうダメ・・・あああっ・・あああっ・・イクイク~・・イクっ・・あああっ・・春斗・・・っ・・・っ・・」
祐希が激しく喘ぎ叫んだ後、乾いた音を喉から鳴らしながら、俺の肩をしっかり掴んだまま、背中を反らせた。
そして、腰をビクン、ビクン、ビクンと大きく前後に動かした。
俺はマンコの中が何度も収縮するのを指で感じた。
「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」
祐希の腰の動きが止まったので、俺は指をマンコから抜いた。
すると祐希が力が抜けたようにペタンと膝立ちからそのまま膝を折って、俺の膝よりしたの足の上にお尻を突いて座った。
俺の足を跨いだまま座っている祐希の股は開いていて、割れ目の上の小さな面積に薄く生えている陰毛も、太もも、股間周辺もすべてテカテカといやらく艶っぽく光っていた。
その祐希の股間からわずか10センチくらい手前で、ギンギンに勃起した俺のチンポの先っぽからは、ダラダラと我慢汁が垂れ流れていた。
祐希は完全に俺の足の上に体重を乗せて座っていて俺のチンポの方をジッと見ているようだった。
俺は両手を少し後ろに突いて、上半身の力を抜いて、祐希の方をただ見ていた。
「それはダメ・・・ダメだし・・・それはダメ・・」
祐希がチンポの方を見たまま俺にも聞こえるトーンの独り言を言いながら、右手でチンポを握ってきた。
俺はただジッと祐希の方を見て、扱いてくれるのを待っていた。
「ホントダメ・・・ヤバい・・・ダメ・・ダメ・・」
祐希は独り言を言いながら、ゆっくりチンポを上下に扱き始めた。
「うっ・・」
俺はこの時は、祐希が独り言で何のことを言っているのか分かっていなかった。
祐希は急にチンポから手を離して、俺の足の上からお尻を上げた。
そして、俺の右横に移動した。
祐希は俺のすぐ右横に正座をして、また右手で勃起チンポを握ってきた。
俺は祐希のいつもの笑顔ではなく、色っぽくも感じる横顔をジッと見ていた。
祐希は少しお尻を上げて、膝とつま先で下半身を支えて、上半身をグッと前に倒して、チンポに顔を近づけた。
そして、右手でチンポを握ったまま左手を俺のお腹の上に置いて、亀頭部分をペロペロと舐めだした。
俺は少し後ろに突いていた両手を離して、上半身を起こして逆にやや前のめりになり、チンポを舐める祐希の横顔をジッと見た。
祐希はチンポの根本から先の方まで舌を這わせて丁寧にペロペロと舐めていた。
俺は何気なく右手を伸ばし、祐希のお尻にそっと触れた。
「んっ?」
祐希が上半身を起こして、チンポから手も離した。
そして、上半身を倒して両手を突いて、さらに膝を突いたままお尻を上げて四つん這いになった。
俺がジッと祐希の仕草を見ていると、祐希が両膝をずらすように俺の胸のすぐ横に移動してきた。
俺は反射的に、上半身を後ろに倒して、腕を曲げて両肘を突いた。
仰向けで胸の辺りから上の方だけ少し起こしている状態になった。
祐希が片方の膝を上げて、俺のお腹の上を跨いで、片腕も上げて俺の股間の上を跨いだ。
祐希が明らかにシックスナインの体制になろうとしていたので、俺は完全に仰向けになった。
俺はシックスナインを誘ったつもりは全くないが、お尻を触った俺の行動を、祐希はシックスナインの合図と捉えたのだろう。
祐希は俺を四つん這いで跨いだ状態で、ジリジリと後ろに下がり、マンコを俺の顔に近づけてきた。
祐希は両肘を俺のお腹の両サイドに突いて上半身を伏せて、チンポの先っぽをパクっと咥えた。
祐希の弾力のあるおっぱいの感触が、俺の腹筋に伝わっていた。
俺の両肩の横に祐希の膝があり、ぷっくりとした薄い茶色の割れ目周辺、マンコの中のピンク色、目の前にある祐希のすべてがテカテカにエロく光っていた。
俺は首だけを上げて、割れ目をペロペロと舐めた。
「んんっ・・」
祐希のチンポを舐める舌の動きが一瞬止まった。
俺はチュパチュパと目の前のマンコに吸い付いた。
「んあっ・・・あああっ」
祐希はチンポを口から完全に出して喘ぎ始めた。
俺は首が疲れてきてしまたので、首を下ろして、中指と薬指をマンコの中に挿れた。
そして、すぐに激しく指を出し入れするように前後に動かした。
「あああっ・・春斗・・良い・・」
目の前にある祐希のマンコからクチャクチャといやらしい音が鳴り響いて、俺の指から手首までマン汁まみれになっていた。
俺はギュンギュンと締め付けられる感触を指で感じながら、マンコを刺激し続けた。
祐希のグチョグチョのマンコはクチャクチャ、クチャクチャといやらしい音を立て、マン汁はお俺の顔にも飛び散っていた。
「あああっ・・またヤバい・・またイク・・・イクっ・・」
祐希は喘ぎ叫んだ後、ビクンビクン、ビクンビクンと腰を大きく動かした。
祐希のすでにグチョグチョのマンコからマン汁がドロドロと溢れてくる。
俺がマンコから指を抜くと、もちろん指はネトネトで、ポタポタと顔にマン汁が垂れてきた。
「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」
祐希が俺にマンコを晒したまま、勃起チンポの亀頭部分をパクっと咥えてきた。
俺は目を瞑って快楽に浸る体制に入った。
祐希は右手でチンポを握って、ジュボジュボとちんぽに吸い付きながら、顔を上下に動かしてきた。
「ううっ・・ヤバい・・」
俺は一気に射精感が込み上げてきたので、全身に力を入れて射精感と戦った。
祐希がさらに強くチンポに吸い付いてきたので、俺はあっさり限界に達した。
「ヤバい・・出る・・」
俺は祐希の口の中に射精した。
祐希は亀頭部分を咥えたまま、右手で精子を全て絞り出すようにチンポを強く扱き続けてきた。
「ふう~」
俺が大きく息を吐くと、祐希はチンポを口から出して、跨いでいた俺の体からも離れた。
祐希の方を見ると、口元を拭って俺の方を見て笑った。
祐希は何も言わなかったが、間違いなく精子を飲んだ後だった。
「春斗ヤバいよ~。めっちゃ気持ち良かった~」
祐希は笑いながら、ゆっくりベッドを降りた。
「俺も気持ち良かった」
俺も素直に答えて笑った。
「もう一回シャワー借りていい?」
祐希はさっき置いたバスタオルを手に取った。
「うん。」
俺は仰向けのままボーっとしていると、祐希がさっき、俺の上に乗っている時に言っていた独り言を思い出した。
それはダメとか言っていたが、状況から考えると、チンポをマンコに挿れるのはダメ、という意味だろうか?そうなると、挿れたくなっていたのか?
もし祐希がそう思っていたなら嬉しいが、俺はそのつもりはなかったし、俺もそれだけはしちゃいけないと思っている。
でも、もし祐希に誘われたら断る自信はない。
そんなことを考えていると、シャワーを浴び終えた祐希が俺に近づいてきた。
「春斗なんでニヤニヤしてるの?」
祐希はすでに衣服を着ていた。
「いや・・別に」
俺は祐希が俺のチンポを挿れたいと思っているかもしれない、とか考えながらニヤニヤしていたようだ。
「しかもまだ硬そうだし」
祐希は俺のチンポを見ながら笑っていた。
「まぁ・・俺もシャワー浴びようかな」
俺が素早くシャワーを浴びて、お風呂場から出てくると、祐希はベッドに腰を掛けてスマホを見ていた。
俺はパンツとTシャツを着て祐希に近づいた。
祐希が普通にサークルの話しをしてきたので、2人で普通におしゃべりをした。
1時間くらいして、祐希はいつもの笑顔で帰って行った。
それから1週間くらい立った日。
俺が学校内を歩いていると、後ろから急に軽く抱き着かれた。
誰だ?と思って振り向くと笑顔の祐希だった。
祐希は、普段からビシっという効果音を言いながら軽く叩いてきたり、腕を引っ張ってきたりとボディタッチは多めだが、最近はボディタッチがより多いような気がしていた。
俺は祐希に触れられるのは嬉しかったが、康太に見られたらと思うと少し不安でもあった。
祐希から、サークルの次のイベントの実行役員を一緒にやろうと誘われた。
俺たちのサークルは、大小合わせると年間20以上のイベントを開催している。
もちろんほとんどが、スポーツがメインのイベントだ。
毎回実行役員は立候補者が務める。
何回もやる人もいるしイベントには参加するが、実行役員は全くしない人もいる。
以前も少しだけ触れたが、その実行役員は3年生が中心で、4年生がたまに手伝ってくれたりと、2年生も少しメンバーに入れることが多い。
2年生は、来年のために経験してもらうためと、2年生がいた方が、1年生と2年生への連絡がスムーズだったりするからだ。
祐希はやや積極的な方で、人数足りないならやっても良いよ~みたいに自分からやったりする。
俺はそこまで積極的ではなく、頼まれたり、誘われたら基本断らずにやる感じだ。
そして康太はあまりやらないタイプだ。
今回は祐希に誘われたので引き受けることにした。
授業が終わった後、サークル室で打ち合わせをすることになった。
この日は、俺と祐希が4限で終わったが、他のメンバーが5限まであるとのことで、俺と祐希の2人で、先にサークル室に行って、待ってることにした。
俺たちのサークルはかなり人数が多いので、サークル室は2つ割り当てられていた。
1つは小さめの部屋で俺は入ったことがない。
もうひとつはかなり広い部屋で、室内をパーテーションで3つの部屋に分けてある。
室内に入ってすぐは、大きな部屋でテーブルと椅子もあるが、それらは端の方に置いてあり、基本的には作業スペースになっている。
奥のカーテンを潜ると物置スペースで、大小さまざま過去に使ったイベント道具が置いてある。
さらにその奥のカーテンを潜るとテーブルと椅子のある8人くらいで打ち合わせができる小さな部屋がある。
今回の実行役員は俺と祐希を合わせて7人だったので、一番奥の部屋で十分だった。
俺と祐希は一番奥の部屋で待っていることにした。
俺は、椅子に浅めに座って、足を広げて伸ばして、背もたれに寄りかかって、だらしない格好をした。
すると祐希が俺の股の間に素早く移動してきて、股間をタッチしてきた。
「おい、何してんだよ」
俺はビックリして足を少しだけ閉じた。
「今は硬くないのかな?って思って」
祐希は笑っていた。
「さすがに今は・・」
この日の祐希は特に谷間も見えなかったし、意識しなければ本当に勃起はしていなかった。
「ホントに?じゃあ見せて?」
祐希がジッと俺の顔を見てきた。
「やだよ。みんな来るし」
俺は祐希も冗談だと思ったし、見せる気は全くなかった。
「じゃあズボンの上から触る。それならいいでしょ?」
祐希が俺にどんどん近づいてくる。
俺は迫ってくる胸の膨らみをみて勃起してしまっていた。
「いや、でも今はちょっとアレかも・・」
祐希が俺の股間に手を伸ばしてきたが、俺は逃げずに椅子に座ったまま軽く脚を開いてジッとした。
「絶対硬いじゃん」
祐希が俺の股間をさすりながら笑った。
「祐希が触るからじゃん」
俺も笑うしかなかった。
「ねぇ、見たくなってきちゃった」
祐希が俺の顔を覗き込んで笑っていた。
「本気で言ってる?」
俺も見せたいというか、触って欲しい気持ちもあったので、椅子から立ち上がってベルトを外した。
祐希が俺の前にしゃがんで、股間の辺りをジッと見ていた。
俺はズボンとパンツを少しだけ下げて、勃起チンポを晒した。
「やっぱりムキムキじゃん」
祐希はすぐに右手で勃起チンポを握ってきた。
「まぁ、そうなんだけど・・」
祐希は握った右手を数回前後に動かした後、俺の顔を見上げてきた。
俺は祐希と目が合って数秒固まった。
俺はそのまま扱き続けて欲しいと思っていた。
祐希は、しゃがんだままさらに俺ににじり寄って、チンポに顔を近づけた。
そして、パクっと亀頭部分を口に含んだ。
俺は目を瞑って祐希に期待しながら、すべて任せることにした。
祐希はさらに奥までチンポを口に入れ、ペロペロと亀頭部分を中心にチンポを舐めまわしてきた。
「ううっ・・」
俺は、急に来たエロい展開に興奮していて、チンポは痛いくらい硬くなっていた。
祐希は顔を前後に動かしながら、ジュルジュルと音を立てながらチンポに吸い付いてきた。
俺はすぐに射精感が込み上げてきたが、全身に力を入れて我慢した。
「そろそろ出ちゃうかも・・」
俺は祐希の口の中に射精することにためらいはないが、学校という場所とこれから他のみんなと会うということで、さすがにまずいと思い、確認の意味も込めて出そうなことを祐希に伝えた。
祐希は亀頭部分を口の中でペロペロと舐め続けながら、右手で爆発寸前のチンポを扱いてきた。
「ううっ・・もう出る・・」
俺は我慢できずに、祐希の口の中に射精した。
「いっぱい出たね~」
祐希はチンポを口から出すと、笑顔で俺の顔を見上げてきた。
「飲んだの?」
俺はこんな場所で口の中に出してしまって申し訳ない気持ちもあり、ちょっと気まずく思った。
「ここでこぼしたらヤバいじゃん」
祐希は笑いながら立ちあがった。
「ちょっとトイレ行ってくるね」
俺はティッシュでまだ勃起の治まらないチンポを軽く拭いて、ズボンとパンツを履きなおした。
俺はチンポを拭いたティッシュの処理に困り、トイレへ向かった。
俺がトイレから戻ってすぐ、祐希も戻ってきた。
祐希はいつも通りの笑顔でいつも通りに話しかけてきた。
他のみんなも合流して、打ち合わせが始まったが、俺はチンポの先がむずがゆくて何度も姿勢を変えたりして、誤魔化しながらチンポジを調整していた。
打ち合わせが終わって、自分の部屋に戻った俺は、いつ通り祐希とセックスをする妄想でオナニーをしてから寝た。
また需要ありそうなら続編書きます。
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
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(2020年05月28日)
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