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母の浮気相手になりました。

投稿:2026-04-02 22:28:54

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名無し◆NQiBZgk(北海道/30代)

母の浮気相手になりました。

きっかけは『父からのお願い』で、父はネットの小説やAV、アダルトサイトの寝取られモノにハマって興奮するようになり、母に土下座して「俺以外の男とセックスしてくれ!!」と情けない声で懇願していた。

母は呆れた顔で一度断ったけど、息子の僕がそれを盗み聞きしていて、父が仕事で家にいないときに提案してみた。

「僕、いいことを思いついたの!!」

「うん?いいこと??」

「父さんが昨日、母さんにお願いしてたセックスをヤってる感じに写真を撮って送るの!!」

「や、ヤってる感じる?」

「例えば、こんなふうに……」

僕は母を台所に連れて行って、ジーパンを脱いでもらった。

ジーパンを脱ぐと黒いTバックが露わになって、僕はドキドキしたけど、母にピースサインをしてもらって、スマホを向けた。

「じゃあ、撮るよ!」

僕はそう言って写真を数枚撮って母に見せる。

母は自分のえっちな写真を見て頬を赤くしていて、写真の中で一番良さそうなものを父に送信したら、すぐに既読がついて返事が来た。

「まさか、セックスしているのか!?」

「俺以外の男と!!?」

父から驚いた様子の文字が連続で送られてきて僕と母はクスッと笑う。

母は父に「ええ、そうよ。もっと見たい?」と送ってみて、「頼む!一生のお願いだ!」と返事が来たので、新しい写真を撮ることにした。

僕と母は寝室に行って写真を撮った。

寝室のベットの上で母が裸になるシーンの写真やオナニーする写真、まるでセックスしているような感じの写真を撮るために母が僕の股間の上に跨って、いやらしい顔を見せた。

「さあ、撮って。ゆうた」

「う、うん」

僕の股間の上に跨る母の姿をスマホで撮るたびにペニスが熱くなって大きく膨らんでしまい、恥ずかしかった。

母は僕のペニスに気づいていて、最後の写真を撮るときにフェラチオをしてくれた。

「ありがとう、ゆうた。パパのために頑張って写真を撮ってくれて」

「か、母さん」

「ほら、お母さんのえっちなフェラチオを撮りなさい。パパに送るから」

僕は快感に腰を震わせながら言われた通りに写真を撮ってーーーー射精した。

母は口の中で精液を受け止めてゴクンと飲んで「若いから濃いわね」と言って微笑んでいた。

それから少し時間が経ったあとに、父に写真を送信して返事を待った。

父は最後の写真を見て「まさか、ゆうたとセックスしたのか!?」と鋭い質問をしてきたけど、母が「ゆうたの友達とセックスしたの」と返信していて、僕はビックリした。

父が仕事から帰ってくると家の中は少し気まずい空気が漂っていたけど、母のスマホに「また写真を撮って送ってくれ」とメッセージが届いて、母が「わかった」と返信した。

翌日も母の写真を撮ったけど、場所がコンビニのトイレだったり、買い物でよく行くスーパーの通路で大胆に下着姿になってオナニーする姿を撮った。

母は大胆なことや過激なことが好きで興奮する変態さんだったみたいで、父のためと言いながらえっちなことを楽しんでいて、僕とセックスしたのは、3日後のお昼、デパートのフードコートだった。

「大きい声を出さないでね、ゆうた」

「うん!」

フードコートのテーブル席のソファの上で仰向けになると母が僕のペニスにコンドームを被せて股間に跨った。

「あんっ、大きい、んっ、誰かがこっちに来たら教えてね、頑張って隠すから」

「う、うん。……気持ちいい」

母が腰を落としてペニスがおまんこの中に入ると痺れるような快感に襲われて思わず気持ちいいと言ってしまい、スマホを向けて動画を撮りながらセックスしていると誰かがこっちに近づいてきた。

母のママ友、弥生さんだった。

「あ、あら、夏美さん」

「あっ、弥生さん!?あんっ、うそ!!?」

「だ、大胆ですね、フードコートでセックスなんて」

「えぇ、あははは、息子とヤリたくなって」

「そ、そう、息子とセックスするなんて……仲が良いのね。少し羨ましいわ」

「えっ?」

「あっ、なんでも無いです。気にしないで」

弥生さんが頬を赤くしてそんなことを言うけど僕と母にはちゃんと聞こえていて『羨ましい』と小声で言っていた。

母は腰を動かしながら弥生さんに悩み事があるのか聞き始めて、弥生さんは「夫とのセックスレスに悩んでいる」ことや「息子とヤろうとして失敗した話」を打ち明けた。

弥生さんの息子、翔馬はセックスを知らないみたいで、ペニスを触られても恥ずかしいだけで勃起しなかったらしく、僕と母がセックスしているところを見て『羨ましい』と本気で思ったらしい。

母はそれを聞いていいことを思いついて、このセックスが終わったら、わたしの息子とセックスしていいわよと弥生さんに言った。

弥生さんは驚いていたけど、セックスをしたい気持ちが強いみたいで、お願いしてきた。

僕は母とセックスして射精した後、弥生さんがコンドームを外して新しいものを被せてくれて、セックスする前に服とスカート、紫色の下着を脱いで裸になった。

「だ、大丈夫なの!?裸になって!!?」

「えぇ、恥ずかしいけど、大丈夫。誰かに見つかる前にヤリましょう」

「う、うん」

セックスが始まると快感に溺れて行為に夢中になり、弥生さんが喘ぎ声を抑えず「チンポ気持ちいい!」「射精して!!」と大きい声で言ってくるので、僕は誰かが来る前に射精しようと自分から腰を動かして激しく突き上げた。

弥生さんが絶頂する瞬間に合わせて射精したときに母がどこかを見て焦っており、慌てた様子で服とスカートを弥生さんに着せて、なぜかブラジャーとショーツを僕に渡してきた。

「ゆうた、それを隠して!」

「……えっ?」

「あと、わたしも座るから、少し奥に行って」

「う、うん」

「あんっ」

母が弥生さんの背中を無理やり押してソファに座ると、誰かがゆっくりと歩いてきて、こっちをチラッと見た。

「うーん、ママじゃない……なぁ」

「……うん?翔馬??」

「あっちにいるのかな?行ってみよう!」

現れたのは、友達の翔馬で、弥生さんを探している感じだったけど、弥生さんは僕に覆い被さって顔を隠し足音が離れて行ったら、母が安堵の息を漏らした。

「はぁ、危なかったわね」

「はい。ありがとうございます」

「翔馬くんがいるってことは、旦那さんも?」

「はい、一緒に来てます。少し待っててください」

弥生さんはそう言って翔馬を追いかけて夫と合流し二人に「先に帰ってて」と伝えて戻ってきた。

「息子と夫に先に帰るように言ったので、もう大丈夫です」

「そう。それなら、アレを一緒にヤリましょう」

「アレ?」

「写真撮影よ」

母は弥生さんに写真撮影を説明して参加してもらい、デパートのフードコートやトイレ、誰もいない通路や駐車場などで裸になって写真を撮り、階段で母に四つん這いになってもらって、後ろからペニスで突きまくるところを弥生さんに撮ってもらった。

「ゆうた。明日もデパートでヤリましょう」

「うん!」

明日も明後日も母とセックスして、えっちな写真を撮った。弥生さんも時間があれば必ず参加して、変態みたいな行為をヤリまくった。

-終わり-
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