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体験談(約 8 分で読了)

【超高評価】俺が経営するラーメン屋でセクシーなギャルJKがバイトをする事になった。

投稿:2021-03-14 17:47:34

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ラーメン屋店主◆E1B2ZEc(30代)

俺がまだ20代前半の頃、自分のラーメン屋を開こうと修行をしていた時期があった。

そんな時に知り合った10歳年上の女と付き合うようになり、彼女も俺のラーメン屋の夢を応援してくれていた。

そして念願の自分のラーメン屋をオープンさせた頃、俺は彼女と結婚。

しばらくは妻と近所のパートのおばさんの3人でラーメン屋を切り盛りしていた。

おかげさまでラーメン屋のほうも口コミ等でそこそこ人気が出て、私生活共々順風満帆と言いたいところだったのだが…。

一昨年、妻との仲が日に日に悪くなっていき、結局離婚をする事になってしまった。

妻が出て行ってしまい、ラーメン屋をパートのおばさんと2人で営業していくことは難しいので、とりあえずアルバイト募集の貼り紙を店頭に貼ってみた。

店を続けていく為には男でも女でも多少年寄りでもいいから誰かに働いて貰いたい、そう考えていた。

するとある日、うちのラーメン屋にはあまり似合わないような若くてギャル風の女が1人で入ってきた。

「いらっしゃい!」

「あのぉ、表の貼り紙みたんですけどぉ?」

ちょっと頭の悪そうな喋り方で女はそう言ってきた。

その女の容姿はかなり明るめの茶髪を巻き髪にし、メイクも濃いめ、ゼブラ柄の上着にローライズのピチッとしたジーンズを履いていた。

「表の?ああ、ひょっとしてアルバイトの?」

「そぉ、ここで働いてみたいんですけどぉ」

「ああ、そうなんだ?履歴書とか今日持ってる?」

「いやぁ今日はないですね?ないとムリですかぁ?」

「うーん、一応持ってきて貰わないとなぁ?今お客さんもいるし明日とかオープン前に履歴書持ってまた来てくれるかな?」

「えー、わかりましたぁ、じゃまた明日ー」

そう言って女は出て行った。

いくら今誰でもいいから働いて貰いたいと思っているとはいえ、さすがにあの頭の悪そうなギャルじゃまともに仕事しないんじゃないか?と不安だった。

まあ履歴書を持ってくるのも面倒くさそうにしていたし、どうせ明日あらためて来ることはないんじゃないか?と思っていた。

そして次の日の夕方、まだオープン前の入り口を誰かが叩いている。

ドアを開けるとそこには制服を着た女子高生が立っていた。

顔を見ると昨日のギャルではないか!?

とりあえず俺は彼女を店内に入れ、面接をする事になった。

「昨日は私服だったからわからなかったけど高校生だったんだね?」

「高校生じゃダメなんですかぁ?」

「いや、そんなことはないけどさ、なんでうちのお店を志望したの?」

「んー、学校帰りに寄れるし時給もそこそこよさげだし?」

「そっか、主に出来上がったラーメンとかをお客さんに運んでもらったりテーブルの片付けとかの仕事なんだけどできそう?」

「うーん、大丈夫じゃない?前にコンビニでバイトしたこともあるし?」

「そうなんだ?サービス業経験してるんだね?それじゃ働いて貰おうかな?」

「ありがとうございまーす、いつから来ればいいですかぁ?」

「じゃ明日からでもいい?それで制服は上着だけはあるんだけど、下は悪いけど自前のジーンズでもいいしズボンを用意してくれる?」

そう言って女は面接を終え、店を出て行くところを見送ろうとした。

それにしても制服のスカートが超短い。

ちょっとでも屈んだらパンツが見えそうなくらいだ。

そしてちょっとムチッとした太ももがいやらしい。

彼女が帰った後、あらためて履歴書を見てみると名前は大谷梓(仮名)、あんなに大人びているくせにまだ17歳のJK2だった。

そして次の日の夕方、梓は学校帰りの制服姿で出勤してきた。

「じゃこれ上着ね、奥に更衣室あるからとりあえず着替えてきてくれる?」

「はーい」

その後、まだお客のいない店内で仕事を教えていた。

すると俺はある事に気づいてしまった。

それは制服として着ている白いポロシャツの事だ。

これまで元妻やパートのおばさんにも同じポロシャツを着て貰っていたが、いつも下にインナーを着ていたのだろう、特に気になる事はなかったが、梓はブラジャーの上に直にポロシャツを着ているようで、ヒョウ柄のブラジャーが透けて見えていた。

しかも胸の膨らみがかなりある。

最近のJKはこんなにも大人びているのか?と思い、その時から俺の梓を見る目が少しずつ変化していくのがわかった。

そんな梓も思った以上に仕事をきっちりしてくれるし、色々と会話もするようになっていい雰囲気の中仕事ができるようになっていた。

そんなある日、いつものように出勤してきた梓はいつものポロシャツに着替えて出てくると、相変わらず下に着けているブラジャーが透けて見えていた。

彼女が出勤する度に見えている物なのでもう慣れてしまっていたが、その日透けて見えるブラジャーは今まで見たことがない柄のブラジャーだった。

黒地に大きなフリルのような物がついたブラジャーだ。

下着もお洒落をしているという事はそれを見せる彼氏とかがいるんだろうな?と思った。

そしてちょうどお客が途切れた所で梓がこんな事を言ってきた。

「ねぇ、そういえば店長って今いくつなんですかぁ?」

「えっ!?歳か?もう30だけど?」

「そおなんだぁ?てかまだ結婚とかしないんですかぁ?」

「なんだよいきなり、こう見えてバツイチだよ」

「えーそうなんですかぁー」

「梓ちゃんここで働く前にうちの店来たことある?」

「あ、オープンした頃だと思うけどママと一回来たことあるよ」

「その時40歳位の女の店員いなかった?」

「あーそう言われればいたような気がするけど」

「それが俺の元妻だよ」

「じゃ別れたの最近なんだねー?」

「それはそうと梓ちゃんは今付き合ってる彼氏とかいるのかい?」

「えっ!?ひょっとして店長気になる感じ?」

「バカか、気になるというか話の流れでちょっと聞いただけだよ」

「今は彼氏いないよ?ここで働くちょっと前まではいたけど」

「そうなんだね」

そうか、今は彼氏がいないのか、そう思った。

それからも梓はよく働いてくれた。

学校帰りの制服姿のいやらしい太ももと制服を着た時の透けブラに、俺もいつしか梓を1人の女として興味が湧いていた。

それは妻と別れてからというものセックスは一度もしてないし、今身近にいる梓が性の対象になるのも無理はなかった。

そこで俺は遂にいけない事をしようと考えていた。

更衣室にカメラを仕掛けて梓の着替えを盗撮しようと考えたのだ。

今はカメラも超小型で高性能な物が沢山あるので、俺はなるべく画質がよくてまず見つからないであろう超小型のカメラを購入した。

そして営業前にあまり広くはない更衣室にカメラをセットした。

今日はこの後学校帰りの梓が来る事になっている。

俺はカメラの電源を入れてから厨房で仕込みをしていると、梓が入ってきた。

「お疲れ様でーす」

「おう、お疲れ!」

いつもの制服を着た梓は更衣室に入っていった。

その間俺は仕込みもままならない状態で心臓をバクバクさせていた。

そしてその日の営業は終了し、梓も帰っていった。

俺は直ぐに更衣室に行き、カメラの映像が撮れているだろうSDカードを抜き、パソコンにセットした。

まずカメラの画角はバッチリだった、これなら全身よく映るだろう。

しかしカメラをセットした自分の姿が映っている映像は萎える。

俺が出て行ってから数分後、更衣室の電気がついた。

そして学校の制服を着た梓が入ってきた。

いよいよだ。

まず梓は制服のブレザーと下のニットを脱ぐと上半身はブラウス姿になった。

そして上からボタンをひとつずつ外していく。

ドキドキしながら見ていたが、実は今日も仕事中に透けているブラを見ていたのでだいたいの柄はわかっている。

今日は黒のブラジャーの筈だ。

そして映像は全てのボタンを外した梓はブラウスをすっと脱いだ。

黒い大人っぽいブラだ。

そこで俺は思わず声を上げた。

「す、すげぇ!」

何が凄いってブラの谷間がかなりの大きさで相当大きな乳をしている事がわかる。

こりゃEとかFとかあるんじゃないか?という大きさだった。

そしてポロシャツを着ると今度は制服のスカートを脱いだ。

ポロシャツの丈が少し長いので下に履いているパンティーは下半分くらいしか見えない。

こちらもブラとお揃いの黒いパンティーだったが、面積は小さめな感じだ。

そしてそのままジーンズを履いて髪を束ねた梓は更衣室を出ていった。

思った以上によく撮れていた事に満足したが、帰りに着替えた映像もある筈だと思い、映像を早送りした。

今度はうちの制服を着た梓が入って来ると、まず束ねていた髪をほどき髪型を気にしていた。

そしておもむろにすっとポロシャツを脱ぎ、再び黒いブラジャーを露にした。

そしてそのまま下のジーンズも脱いだ梓は全身ブラとパンティーだけの姿になった。

さっきはパンティーの上の方がよく見えなかったが、やはり結構面積の少ないいやらしいパンティーだ。

豊満な胸にくびれもあるしプリッとした尻、これが今時のJKなんだと興奮を抑える事が出来ず、その場で俺はオナニーをしてしまった。

そして昨年の春、梓はJK3となり引き続きうちでバイトをしていたが世間はコロナ真っ只中となりうちの店も最初は休業と時短を繰り返していた。

そんな事もあり、梓にもバイトをしばらく休んでもらうこととなってしまった。

そんなある日、梓から電話がかかってきた。

「店長私いつになったら働けるんですかぁ?」

「ごめんね、今こんな状況だからしばらくは無理だと思うよ」

「えー、私マジでお金ないと困るんですけどぉ」

「そんなこと言ったって今お店自体もヤバいんだよ」

「じゃあ、お願いがあるんですけどぉ」

「何?」

「給料前借りとかできないですかぁ?」

「うーん、お店がいつになったら再開できるか分からないうちは無理だよ」

「ダメなんですかぁ、じゃ私もうバイト辞めたいんですけどぉ」

俺はその一言に反応してしまった。

「ちょ、ちょっと待ってよ、わかったから給料立て替えするからさ、いくらくらい必要なの?」

「え?いいんですかぁ?じゃとりあえず3マンくらいダメですかぁ?」

「わかった、いいよ」

「じゃ明日取りに行くんで宜しくお願いしまーす」

そう言って梓は電話を切った。

今お店のほうは大赤字でこれまでの貯金でなんとかやっている。

梓の前借りといってもとてもお店のほうから金を出せる訳もないので、自分の貯金から払うことにした。

次の日梓は学校帰りの制服姿で店にやって来た。

その日も店は営業はしていなかった。

「あれ?今日もお店やってないんだ?」

「おう来たか、ほらそこの封筒に3万入ってるから持っていきなよ」

「でもこれほんとに大丈夫なんですかぁ?」

「多分しばらくは働いてもらう事もできなそうだからさ、前借りじゃなくて休業補償って形でそれあげるから」

「そんなのお店から出るんですかぁ?」

「…出ないよ、それは俺の懐から出したんだよ」

「そんなのダメですよぉ!?」

「いいから持っていけよ!」

「店長、ありがとう…。じゃタダで貰っちゃいけないから何かお店の掃除とかでもしていくから」

「店やってないのに掃除なんていいよ」

「ねぇ店長、今付き合ってる人とかいるの?」

「は?いきなりなんでそんな会話になるんだよ?女なんかいねえよ」

「じゃしてあげるからそこ座って?」

「してあげるって何を?」

「だからお金のお礼に口でしてあげるって言ってんの」

「口でする?」

「そう、フェラしてあげる!」

「はっ!?何を言ってるんだよ!?本気か!?」

「私じゃ子供だから興味ない?」

子供なんてとんでもない、あんだけ大人びたセクシーな身体を見てしまっているんだしまさかの出来事に驚きを隠せないでいたが俺はまたとないチャンスだと思った。

「そんなことないよ、じゃそこまで言うんならお願いしようかな?」

俺はズボンを下ろして店の座席に座った。

すると梓は俺のまだ勃起する前のチンポを握り、上下に動かした。

「ああ、元妻ともここ数年ほとんどセックスしてなかったし、久々にしかもこんな若い女にチンポをしごいてもらえるなんて…」

俺のチンポはみるみる大きくなっていった。

「え、てかめっちゃおっきくなってきたんだけど?」

「なんだ、付き合ってた彼氏のはもっと小さかったのか?」

「全然違うよ、てかヤバいこんなの口でできないよ?」

「ここまできてそれはないよ?」

「だって…でもいいや、やってみるね」

梓はまず舌を使って俺の亀頭から竿を舐め回した。

舌の柔らかい感触がめっちゃ気持ちいい。

さすが彼氏がいたようだからもう何回もフェラは経験があるのだろう。

そして梓は大きな口を開けて亀頭を咥えた。

梓の唇が俺の亀頭の根元から先っぽまで締め付けるようにして前後に動かしてくる。

茶髪の制服JKが俺のチンポをガッツリ咥えてる姿に興奮する。

「ああ、気持ちいいぞ」

「てか結構辛いんだけどぉ?」

「いいから続けて?」

梓はまた俺のチンポを咥えるとジュルジュルジュポジュポといやらしい音を立てながらフェラを続けた。

「ほら、もっと奥までしゃぶって?」

「えー苦しいよぉ」

そう言いながらも梓はさっきよりも奥まで咥えて亀頭の先から竿の真ん中くらいまで口をおおきくスライドさせた。

「ああっ!気持ちいいっ!」

「ふぅー、んー」

梓は吐息を漏らしながらさっきよりも激しく口を動かし続ける。

「ジュポジュポジュルジュル」

「ああ、いきそうになってきたぞ!」

梓の口の動きが今日1番の速さになり、俺をフィニッシュさせようとしてきた。

「ああっいくっ!ううっ!!」

俺は梓の頭を押さえて動きを止めるとそのまま口の中に精子を放出した。

精子を出し切った俺は口からチンポを抜くと、梓はどうしていいかわからない様子だった。

「自分の手に精子出してみて?」

すると梓は言われた通り自分の手のひらを器にして口の中から白い精子を吐き出した。

梓の手のひらに溜まった精子は凄い量だった。

そして梓は流しで手を洗うと帰っていった。

俺はただ梓が困っているようなので助けてあげたいと思っただけだったのに、まさかのお礼をしてもらい得をした気分というかラッキーだった。

しかしその後もまだしばらく続くコロナ禍にお店と梓はどうなってしまうのかという不安はあった。

-終わり-
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