体験談(約 7 分で読了)
【高評価】高校時代部活でいじめられていた僕に優しくしてくれたのは美人の先輩マネージャーでした〜第二話〜
投稿:2026-03-29 03:01:04
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僕が高校時代の話です。僕は地元の公立高校の野球部に入っていました。体が小さくて力もなかった僕は入部してすぐに先輩たちからいじめられるようになりました。初めは軽いパシリや、暴言でしたが、だんだんとエスカレートしていき殴る蹴るの暴力を受けるようになりました。そんな僕でしたが、休まずに部活…
綾香先輩と結ばれてからというもの、僕は毎日綾香先輩を家まで送るようになりました。
さらに、時間と共に綾香先輩を呼び捨てで呼ぶようになりました。
普段は男勝りで気が強い性格の綾香先輩が僕と2人になるとちょっとだけ甘えてきたりして可愛かったです。
そんな幸せな日々がが流れていました。
僕に対してのいじめも以前ほどではなくなりました。僕が筋トレとかをして体が大きくなったのもあるかもですが。
そして僕が高校2年、綾香先輩が高校三年の夏、ついに綾香先輩が引退する日になりました。
夏の大会は2回戦負け、最後の試合の後、先輩たち一人一人から言葉をもらいました。
僕の言っていた高校は7割くらいの人が大学へ行くような高校だったので、三年生の中には引退後に受験勉強にシフトする人もいました。
綾香先輩もその1人でした。
新チームが始動し、キャプテンに指名された僕は以前よりも熱を入れて部活に取り組みました。
練習はきついですが、毎日部活が終わる時間まで学校で自習している綾香先輩と練習後に合流して家まで送っていく時間のおかげで頑張れていました。
ある日の昼休みのこと、顧問に頼まれて野球の推薦で大学へ行く先輩に資料を届けにいきました。
その先輩と綾香先輩は同じクラスなので、綾香先輩に会えると思いるんるんで行きました。
廊下から先輩を呼びます
「すいませ〜ん、増田先輩はいらっしゃいますか?」
僕の呼びかけに応じて前キャプテンの増田先輩が出てきます。
増田先輩は現役時代も僕をいじめから守っていくれていて、すごくいい人でした。
「おお、〇〇大の資料か、ありがとな!」
「いえ、自分はこれで失礼します。」
そう言って教室を出ようとした時、綾香先輩が小さく手を振ってくれました。
嬉しかったのですが、綾香先輩は誰かと話していました。
話をしていたのはチャラチャラした雰囲気の男でした。
少し、心がモヤっとしましたが、彼氏は自分なんだから大丈夫だと思い自分の教室へ戻りました。
その日の帰り道、あの男のことを聞こうかとも思いましたが、勇気が出ずやめました。
次の日の昼休み、学食へ行こうと階段を歩いていると、少し離れたところに綾香先輩がいました。
隣にはあの男です。何か親しげに話しています。
それからも何度か綾香先輩がその男と歩いているのを見かけました。
その度に関係を聞こうかと思いましたが、勇気が出ませんでした。
それからしばらく経ってから、帰り道で綾香先輩が僕に言いました。
「あたし、告白されちゃった、、、」
「え?誰に?」
誰に告白されたかは検討が付きます。
きっと別れ話だろうと思いました。僕みたいな後輩の坊主頭よりも、チャラチャラしたあのイケメンの方がいいに決まっています。
「同じクラスの、山下くんって子、、、」
「もしかして、背の高いちょっとチャラい感じの人?」
「うん、、、でも断った」
「そうなんだ、、、よかったぁ」
僕は実は学校で何度か目にして気になっていたことを話しました。
すると綾香先輩は笑いながら言いました。
「あたしがあんな雰囲気の人好きだと思う?あたしはTみたいななんでも一生懸命な人が好きなの!」
僕は舞い上がりました。
「でも、、、やっぱりなんでもない、」
「ん?」
「なんでもないよ、ふふじゃあね」
バイバイのキスをして綾香先輩は家に入っていきました。
このときなぜ深く聞かなかったのか、後々後悔しました。
次の日、部活を終えて帰ろうとするとメールが来ていました。綾香先輩からです。
「ごめん急用ができたから先に帰ってるね。」
前にも何度か似たようなことがあったのでこの時は気にしませんでした。
しかし、その後も何度か同じことが繰り返されました。
僕は受験生だから忙しいのだろうくらいにしか思っていませんでした。
そんなある日のこと、待ち合わせ場所に行くと綾香先輩がいませんでした。
また先に帰ったのだろうと思いメールの受信ボックスを開きました。
いつも先に帰る時は必ず一言連絡がある綾香先輩から何もきていませんでした。
まだ、校内にいるのかもと思い待つことにしました。
しかし、待っても待っても来ません。だんだん心配になってきました。
僕はメールを打ってみます。
「綾香?今日も先に帰ってるのかな?今、いつものとこにいるんだけど」
数分後返信が来ました。淡白な返事でした。
「ごめんね」
僕はただならぬ何かを感じました。
校舎へ向かいます。
入口はまだ施錠されていませんでした。
下駄箱へ行くと綾香先輩のローファーがあります。
みると中に大量の画びょうが入っていました。
この時初めて綾香先輩がいじめられていることに気がつきました。
僕は焦りました。さっきのメールが頭によぎります。
綾香先輩に電話をかけました。
4回ほどコールしすると出てくれました。
電話の先から聞こえた声は綾香先輩の声ではありませんでした。
「はいはーい、もしもーし、」
「あれ?綾香じゃない?」
「綾香じゃない?だってぇ、うけるー」
「誰だよ!」
「わたしは、綾香ちゃんのお友達だよぉ、ねえ、綾香ちゃん?」
「綾香はそこにいるの?」
「心配そうだねぇ、もしかしてさっき言ってた彼氏ってこいつ?じゃあ見てもらわなきゃね」
甲高い笑い声と共に電話がテレビ電話に切り替わりました。そこには衝撃の映像が映っていました。
画面の中には裸に靴下と制服のリボンだけ身につけた綾香先輩が映っていました。
その奥には男が3人いました。
「何やってんだよ!」
「何って、クソビッチの綾香ちゃんなら男の子に犯されるのうれしいと思ってぇ、ほら彼氏くんに見せてあげな」
そう言うのと同時に男の1人が綾香先輩に抱きつきました。
勃起したちんこを綾香先輩に擦り付けています。
「ほら、挿入ー」
男が綾香先輩に挿れます。
「やだ、見ないで、お願い、、」
僕は今、綾香先輩がどこでレイプされているのか、分かるものはないか考えました。
すると画面の端の方にポールのようなものが見えました。
僕たち野球部がいつもやっているポール間ダッシュのポールでした。
あのポールがこの位置で見えるのはあそこしかないと思い走りました。
その場所は、屋外トイレの裏でした。
野球部が普段使う屋外トイレとは別に、もう一つ屋外トイレがあり、そこは古屋のような感じになっていて、建物の裏は外から見えない場所にありました。
僕は全力で走ります。
「おい!」
到着しました。
「はーい、本日5回目の中出しー」
女どもはゲラゲラ笑っています。
ヤンキー風の女が3人、綾香先輩をレイプしていた男は、オタク風の小太りの男が2人、もう1人はヒョロガリの男でした。
「綾香から離れろ、」
僕が3人の男に殴りかかります。すぐに後退りして綾香先輩からは離れました。
綾香先輩のまんこからは、大量の精液が垂れていました。
さらに透き通った肌の上や顔、おっぱいなど全身に精子をかけられていました。
綾香先輩はすすり泣いています。
「T、こんな姿見られたくなかった、、、」
僕は今までにないくらい怒っていました。気づけば男どもを殴り倒していました。
「T!やめて、もういいから、出場停止になるよ!」
綾香先輩に止められて殴るのを止めると男3人も女どもも逃げていきました。
聞けば、綾香先輩に告白したモテ男のことをいじめの主犯格が好きで、告白されたことを逆恨みしていじめてきていたのだそう、それがだんだんエスカレートして今に至ると言うことでした。
気づけなかった自分が情けなくて仕方がありませんでした。
「なんで、言ってくれなかったの?」
「だって、こんなこと知ったら何するかわかんないじゃん、今、野球部も大事な時期だし、私がTの足を引っ張りたくないから」
僕は綾香先輩を抱きしめることしかできませんでした。
その日は綾香先輩を家まで送り届けて一旦帰りました。
綾香先輩の家は母子家庭で心配をかけたくないからと秘密にするように言われていたので、2人だけの間で止めておきました。
それから数日が経ち、綾香先輩が学校を休みました。
「大丈夫?今日、練習休みだから学校終わったら会いに行っていいかな?」
それから数時間返事がありませんでした。
返事が来たのは放課後、僕が家に帰り着く直前でした。
「家、来て、、、」
僕はダッシュで綾香先輩の家に向かいました。
チャイムを押すと綾香先輩のお母さんが出てきました。
同時に綾香先輩も出てきて部屋に通されました。
お母さんは男の子が家に来たと舞い上がっているようでした。
綾香先輩の部屋はいい匂いがしました。
「ありがと、来てくれて、」
「本当に大丈夫?」
「うん、話した、、お母さんに、いじめられてること」
「そっか、勇気出したね」
「うん、でも、あのことは言えなかった」
「言いたくないなら言わなくていいよ」
話を聞くとレイプされたこと以外は全て話したようでした。
その日の午前中に学校へお母さんと一緒に行って、先生とも話をしていたようですが、学校は穏便に済ませろの一点張りで何もしてくれそうもないとのことでした。
その日は綾香先輩の強い希望で泊まらせてもらうことになりました。
僕の家はスーパー放任主義なのでよほどのことがない限りは何も言ってきません。
綾香先輩のお母さんには、自分が彼氏であることも含めてきちんと挨拶をすると、快く泊めてくれました。
綾香先輩の部屋で、眠ることになります。
なかなか寝付けないでいました。
深夜2時ごろです。
「まだ起きてる?」
「うん、」
綾香先輩が僕の胸に顔を押しつけます。
「上書きして、、、」
さらに僕の手を持って綾香先輩のパジャマの中に手を入れてきます。
「抱いて、あたし、Tに抱かれたい、お願い、、、」
僕は優しく顔を撫でてからキスをしました。
そのままパジャマを脱がせます。
ナイトブラと白いパンツ姿になった綾香先輩はすごく綺麗でした。
裸にします。
美しいお椀型のおっぱいに薄茶色の乳首です。
優しく揉みながら、キスをします。
「体全体、全部舐められたから、全部舐めておっぱいもあそこも全部」
綾香先輩に言われるがまま身体中を舐めました。
暗闇に目が慣れてきた頃に綾香先輩がお尻を僕に突き出します。
「ここも舐めて、ここも舐められたから」
お尻の穴です。シワまで綺麗に見えます。
僕は言われた通りに舐めました。
びくんと動きます。意外とアナルで感じるようです。しばらく舐め続けました。
僕はもう入れたくてたまりません。
「じゃあ、入れるね」
「待って、まずこっち、」
綾香先輩が僕に向き直りフェラを始めました。
じゅぼじゅぼと音を立てて激しく舐められました。
「あいつらの味なんか忘れたいの、Tの味だけ知ってたい」
そう言ってすごく丁寧に舐められました。
「やばいイキそう」
僕は射精しました。
綾香先輩が僕の精子を飲み込みました。そして仰向けで股を開きます。
「ちょうだい、」
「入れるね、」
僕はちんこをゆっくりと挿入しました。
ゆっくり腰を振ります。
「はっ//、んんンっ//あっ」
綾香先輩も声が出始めました。
しばらく腰振ると綾香先輩がビクッとしました。
足が少しガクガクとしていました。イってしまったようでした。
さらに突くと
「あっ//だめ、んっ//」
綾香先輩は声にならない声が出始めます。
僕も段々と絶頂が近くなってきます。
「綾香、俺、もういきそう、、」
抜こうとしました。
「中に、欲しい、最後まで、Tを感じたい」
僕は小さく頷いて中の出しました。
「えへへ、あったかいね」
綾香先輩は笑っていました。
その後、綾香先輩は見事大学に合格し、東京にある私立大学へ通い始めました。
一年後、僕も近くに行けるようにがんばろうと思いました。
一旦終わりにします。
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