官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
友達カップルと一緒の男女4人の温泉旅行でエッチな体験を狙う(1/2ページ目)
投稿:2026-03-28 11:17:45
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私が大学生の時に男女4人で旅行に行った話です。
男は私(ソウタ)、マコト、女はマキ、カナ。マコトとカナは付き合っています。私はマキと良い感じにはなっていたのですが、微妙な関係が続く私とマキのために、マコトとカナが企画してくれた旅行でした。
寄り道しながら、夕方に目的地の温泉旅館に着き、少し休んで夕飯の前に温泉に行きました。
私は温泉に行くのはあまり好きではありませんでした。私のチンチンは非常に小さくて包茎のため、温泉に来てもいつもタオルでガッチリと隠していたので、温泉を楽しめていませんでした。今回は私のためにマコトが企画してくれたこともあり、渋々来ました。
私は身長174センチで細身ですが鍛えていて腹筋も割れていて自慢です。マコトは身長は私と同じくらいですが、高校までラグビーをやっていて、少し太めでガッシリとした体型です。
脱衣所に入り服を脱ぎ始めて、私はパンツ一枚になったところで、何かを探すフリをしながらマコトが先に温泉へ行くのを待っていました。
マコトが服を脱ぎ、チンチンが見えました。亀頭の半分くらいは皮が被っていますが、太くて長いチンチンです。
私はタイミングをズラすために「トイレ行ってくるから、先に行ってて。」と言って、トイレに向かいました。
トイレで私はパンツを下げてチンチンを出しました。私のチンチンは先に皮が余っていて、おしっこが変な方向に出てしまうので、皮を剥いて、おしっこを始めました。
その時「オレもしたくなっちゃったよ。」と言ってマコトが入って来ました。全裸のまま私の左横に立ちました。
私はおしっこが出ている最中だったので、右手でチンチンを掴み、左手でチンチンを覆うようにして、マコトから見えないようにしました。
マコトはチンチンを隠す感じも無く、おしっこが勢いよく出ているのが見えました。
おしっこが終わり、パンツを履いたところで、「お前、なんでそんなにチンチン隠すんだよ。」
「そんな見せるもんじゃ無いだろ。」
「小さいからって、そんな恥ずかしがらなくても良いだろ。男同士なんだから。」
「そんなの関係ないよ。」
脱衣所に戻り、私はタオルでチンチンを隠しながらパンツを脱いで、温泉に行きました。
洗い場で体を洗う時も私はタオルの端でチンチンを隠しながら、反対側の端で体を洗います。髪を洗う時ももちろん隠しています。
そして湯船に向かいました。ここがいつも一番の難所です。お湯の中にタオルを入れるわけにはいかないので、チンチンがお湯につく直前にタオルを外します。
そしてお湯の中でも私は前に膝を抱えるようにして、足を閉じて、チンチンが見えないようにしています。
すると、マコトが近づいてきて、横の縁に腰掛けました。「ソウタ、今日はもうタオルで隠すの禁止な。」と言って、私が置いていたタオルを取り上げました。
「やめろよ。」
「別に恥ずかしがることないだろ。」
「そんな見せるもんじゃないってだけだよ。」
「じゃあ、隠すなよ。」
私は熱くなって来ていたので、仕方なく縁に腰掛けました。股の間の小さいチンチンの皮が垂れ下がっています。
「お、ようやくだな。もう今日は隠すなよ。」
「タオルが無いんだから、隠せないだろ。」
「別にお前はモテるんだから、良いじゃないかよ。今まで何人とエッチした?20人くらいか?」
「彼女として付き合ったのは5人かな。」
「それだけじゃないだろ。」
「エッチしただけも入れたら15人くらいかな。」
「ほら、そんなチンチンでも凄い遊んでんじゃないかよ。今日はソウタのためにマキを連れてきたけど、オレがマキを誘ってみようかな。」
「マコトはカナがいるだろ。」
「別にソウタもカナを誘っても良いぞ。」
しばらくして風呂を上がり部屋へ行き、女性たちも少し遅れて戻ってきました。
夕飯を食べた後、畳の上につまみを広げてお酒を飲みながら楽しんでいました。結構みんな酔っていましたが、盛り上がっていました。
その時、カナがふざけていると、カナの手が私の飲んでいたお酒の缶にあたり、私の短パンの上にバシャッとかかりました。
「あ、ごめん。」と言って拭いてくれようとしましたが、まだ缶を開けたばかりだったので、短パンの上にたくさんの酒が溜まっていて、パンツも濡れている感じでした。
「着替えた方が良いよ。」
私はトイレに行って着替えようとしましたが、「動いたらこぼれるぞ。とりあえずそこで短パン脱いだ方が良いよ。」
私はその場で短パンを脱がされ、ボクサーパンツだけになり、カナが短パンを酒がこぼれないように丸めて洗面所に持って行きました。
「パンツも濡れてるな。そこで脱げよ。」
すでにボクサーパンツ姿になっているだけでも、マキにチンチンの形を見られているかもしれないと思って嫌だったのですが、もしかしてこれもマコトとカナの計画なのかと疑いました。
マコトにバスタオルを取ってきてもらい、そこで立ち上がってバスタオルを腰に巻いて、パンツを脱ぎました。
「ちょうだい。一緒に洗ってくるよ。」とカナが手を出して来ましたが、
「いや、それは良いよ。」と言っていると、マコトが急に私のバスタオルを外しました。
「え!」
「キャ!」
「えー!あははは。」
「何すんだよ。」と言って私は脱いだパンツで慌ててチンチンを隠しました。ただ、完全にみんなに見えたと思います。
「ごめん。ごめん。」と笑いながらバスタオルを戻して来ました。
「一瞬だったから、はっきり見えてないよ。」
「うん。マコトもふざけ過ぎだよ。」
私は短パンとパンツを着替えて席に戻ると、マコトとマキが楽しそうに話していました。カナはまだ私の短パンを洗っているようなので、私もパンツを洗うために洗面所へ行きました。
「ありがとう。」
「あ、ごめんね。パンツも洗うよ。貸して。」と言って手を出してきたので、今回はパンツを渡しました。
「ありがとう。お願い。」
カナが洗っている姿を見ていると、前屈みになっていて、正面の鏡にVネックのティーシャツの隙間から胸の谷間が見えているのに気付きました。しかも少し緩めのティーシャツのため、覗き込めばもう少し奥まで見えそうでした。
私はカナの横に立ち、洗ってもらった短パンを絞るフリをしながら横から覗き込んでみると、ティーシャツの隙間から意外と奥まで見えてしまい、ブラジャーをしていないのか、乳首までは見えませんでしたが、胸の膨らみがしっかりと見えました。
しかし、その視線にカナが気づいてしまい、「なに覗き込んでるのよ。エッチ。」
「え、あ、ごめん。洗ってくれてありがとう。」
「どこまで見た?」
「え、いや、少し見えただけ。」
「少し?」
「ほんとに少しだよ。」
「見たい?私もソウタのチンチンを見ちゃったし。見たくて見たわけじゃないけど。」
「ほんと?」
「あー、でもソウタは私よりマキのが見たいか。」
「カナも見たいよ。」
酔っているのもあるでしょうが、意外な反応でした。
「マキに悪いから、ちょっとだけだよ。」と言って、ティーシャツの裾を上げておっぱいを見せてくれました。Eカップくらいはありそうな大きさですが垂れておらず前に突き出たキレイな形のおっぱいでしたが、乳首はニップレスを付けていました。ただ、乳輪を隠しきれていなくて、ニップレスの周りに少し薄茶色の乳輪が見えました。
「どう?」
「キレイ。乳首は見せてくれないの?」
「だって、私はマコトの彼女だよ。そこまではダメでしょ。」
「でもいつそんなの貼ったの?」
「今さっき。ソウタにお詫びに見せてやろうと思って。」
ティーシャツの裾を下ろして、2人で部屋に戻ろうとすると、
「待って。静かに開けて。」
ソーっと扉を開いて部屋の中を覗き込むと、マコトがマキの隣に座って、マキの服に手を入れておっぱいを揉んでいました。
「もうやってる。ソウタがのんびりしてるからだよ。ショック?」
「いや、ちょっとなんて言えば良いのか分からないけど。カナは驚いてないの?」
「マキは可愛いからね。手を出すんじゃないかとは思ってたよ。だけど、ソウタとマキをくっつけたい気持ちもウソじゃないから、あれ以上はやらないんじゃないかな。」
「随分と冷静だね。じゃあ、オレがカナに手を出しても良いの?」
「私で良ければどうぞ。」
私はティーシャツの上からカナのおっぱいを揉みました。手で覆いきれない大きさでハリのあるおっぱいを揉むと、抵抗しなかったので、ティーシャツの中に手を入れて生のおっぱいを揉みました。そして、ニップレスを剥がそうとすると、
「ちょっと待って。その前にソウタのチンチンをよく見せて。さっきは一瞬だったから、あんまり見えてないんだよね。」
「良いよ。」
私は短パンとパンツを下ろしました。チンチンは少し半勃ちになっていましたが、まだ亀頭は見えませんでした。
「へー。これって勃つとどうなるの?皮剥けるの?」
「少し顔を出すくらい。手で剥けば剥けるよ。」
「見たい。」
「じゃあ、勃たせてよ。」
カナは私のチンチンを握り扱き始めました。緩急をつけた慣れた手つきで皮を上下に動かして扱かれて、段々と大きくなっていき、完全に勃起しました。チンチンの先っぽが少し顔を出していますが、まだ全体を皮が覆っています。
「剥いてみて良い?」と言いながら、チンチンの皮を下に引っ張り、亀頭が出てきました。
「へー。ここは普通なんだね。」
「大きさがってこと?ここ以外は小さいってこと?」
「まぁ、大きいとは言えないよね。」と言って、右手でチンチンを握ると、頭が少し出るくらいで、カナの右手にほとんど隠れてしまいます。
すると部屋の方から、「カナ?まだ洗ってるのか?」
なかなか戻ってこないのでマコトが気にして声を掛けてきました。私たちは慌てて服を着て部屋に戻りました。
「ごめん。終わったよ。」
「飲み直そう。」
カナとマキが飲み直す準備をしている時、マコトが小さな声で囁いてきました。
「ソウタ、早くマキちゃん誘って家族風呂でも行ってこいよ。そうしないとオレが誘っちゃうぞ。」
「そんな急に家族風呂はハードルが高いよ。」
「でも、マキちゃん、ノーブラだぞ。」
「え?なんで分かるの?」
マコトがマキの生のおっぱいを揉んでいたことが少しショックでしたが、自分もカナの生なおっぱいを揉んだので、それ以上は言えませんでした。
「え?あー、見れば分かるじゃん。たぶんマキちゃんもソウタに誘われるのを待ってるぞ。」
2人が戻ってきてまた飲んでいると、マキのおっぱいが凄く気になってしまいました。カナもノーブラでしたが、カナはニップレスをしていました。マキもそうかなと思ったのですが、よくよく見てみると少し乳首の膨らみがあるようにも見えます。そんなことを考えていると、
「そろそろ風呂行くか。家族風呂があるみたいだから行こうよ。」
「え、4人で?」
「それでも良いけど、2人ずつで良いんじゃない?どう?マキちゃん?」
「どう分かれるの?」
「マキちゃんは誰と行きたい?」
「え?」
「いやいや、オレが行きたい。」
「お!どうする?」
「じゃあ、私はマコトと行ってくるから、ソウタとマキで行ってきな。」
少し強引にマコトとカナが話を進めていき、強引に部屋から押し出され、家族風呂へ向かいました。
「どうしようか?」
「私じゃ嫌?」
「そんなことないよ。」
「じゃあ、入ろう。」
脱衣所に入り、私はティーシャツを脱ぎました。
「凄い良い体してるよね。」
「まぁ、鍛えてるよ。」
「先に入ってて。」
「なんで?マキも見せてよ。」
マキもティーシャツを脱ぎました。やはりノーブラで小ぶりですがキレイな形のおっぱいで、乳輪も乳首も小さいピンク色をしていました。乳首は少し膨らんでいました。
「小さいでしょ。ジロジロ見ないでよ。」
「そんなこと無いよ。キレイだよ。」
私は短パンとパンツを脱ぎ、短小包茎のチンチンを出しました。
「オレも小さいでしょ。」
「え?うーん、分かんないよ。でも、それって包茎って言うんでしょ?カナに教えてもらった。」
マキは男性経験がどのくらいあるのか分からないですが、この反応は少ないのかなと感じました。
マキも短パンを脱ぐために少し下ろすと、水色のパンツが見えました。私はじっくりと見入っていると、短パンから足を抜くために片足を上げた時にパンツの股の部分が濡れているのが見えてしまいました。しかもパンツの上の方が透けていて、毛が見えました。
「エッチな下着だね。」
「そう?後ろも透けてるんだ。」と言ってお尻をチラッと見せてくれました。後ろは全体が透けていて、お尻の割れ目が全部見えていました。
「ちょっとそっち向いてて。」
「なんで?ここまで来たら隠さなくても良いじゃん。」
「そうなんだけど、とりあえずそっち向いてて。」
「もしかして濡れてるから?」
「え?なに?」
マキも濡れていることには気付いていたようです。たぶんさっきマコトに触られた時に濡れていたのだと思います。
「濡れやすいんだね?」
マキは私に背を向けて、少し股を開いてパンツを覗き込みました。
「パンツ脱ぐから見ないで。」
後ろを向いていてもマキがパンツを下ろす時に、パンツが濡れているのがしっかりと見えました。
マキが振り返ると、意外とたくさんの毛が生えていました。お手入れはしていないようです。
「行こう。」
掛け湯をして湯船に浸かりました。
「ソウタ、ちょっと立って。」
立ち上がるとマキの目の前にチンチンが来ました。
「やっぱり。さっきはあんまり見えなかったけど、やっぱり可愛い大きさだね。」
「小さいって言うんだろ。別に良いよ。」
「私だって胸が小さいのはコンプレックスだよ。それに私はこれくらいでも全然良いと思う。」
「今ちょっと気になっちゃったけど、それはどのくらいの人たちと比べてってこと?」
「え?いやいや。そんなに。」
「マキも立ってよく見せてよ。」
「どう?」
小ぶりなおっぱいですがスタイルが非常に良く、そこに濃いめの毛が生えていて、キレイな裸を見て、私はチンチンが勃ってしまいました。
「あれ、興奮した?」
マキは私のチンチンを握って来ました。
「エッチはやらないよ。」
「したいな。」
「まだだめ。」
マキは私の前に屈んで、皮を剥いて亀頭を口に咥えてスジを舐めながら、手で扱いてきました。皮が被ったり剥けたりを繰り返しています。
「気持ち良いよ。」
「ふふ。」
しばらく扱き続けていると、マキが左手で金玉袋を揉んできたと思ったら、そのまま片方の玉を口に入れて舌で動かしてきました。
「おうっ!」と思わず声が漏れました。これは男性経験が少ないはずが無いと感じました。
「すごいね。いつもやってるの?」
「え?どうなの?」と困惑していました。もしかしたら以前の人に教えられたことが普通だと思っていたのかもしれません。
私もマキのおっぱいを上から揉んでいましたが、だんだん我慢できなくなってきて、「ちょっと待って。」と言って、マキを立たせて、私はその前に屈みました。
毛がお湯で濡れて体にペタッと張り付いたので、マンコの割れ目が見えました。毛は股の間もしっかりと生えていて、割れ目の間からはビラビラが少しはみ出ていました。
マキを浴槽の縁に座らせて足を開かせると、マンコの両脇も毛が結構生えていて、その中にピンク色のキレイなマンコが現れました。私はクリに吸い付き、指をマンコに入れると、すでに十分に濡れていて、マキは声を抑えていたものの、「んっ、んーっ。」と声が漏れていました。
クリを舐め続けると、「ちょっと、私はもう良いよ。」
「なんで?」
「大丈夫。我慢できなくなっちゃう。」
「我慢しなくても良いじゃん。」
「ダメ。ゴム無いでしょ。」
「あー、まー、そうだね。」
マキは私のチンチンを咥えてフェラを始めました。手で金玉を揉みながら口を上下に動かしていて、短小包茎早漏の私には十分な刺激でした。
少しして手で扱きはじめて、さっきよりも早いペースでいかせにきたため、1分くらいで我慢できなくなり、
「ごめん、いく!」
「え?」と言った瞬間に口に射精しました。
「ん。」
口で精子を搾り取るように吸い上げて、それを手に吐き出しました。
「ごめん。我慢できなかった。」
「あ、いや、全然良いよ。」
洗い場で精子を洗って、また温泉に戻りました。
「ふふふ、気持ち良かった?」
「うん。気持ち良かった。急に出しちゃってごめんね。」
「気にしてるの?」
「我慢できないんだよね。早いよね。」
「ソウタは遊び慣れてるのかなと思って心配してたから、なんか逆に安心した。」
マキはまだ半勃ちのチンチンを摘んで、皮を剥いたり被せたりして、「おもしろい。男の子って、こういうのは恥ずかしいの?」
「小さいってこと?」
「そう。今日みたいに温泉に入る時って、どうしてるの?」
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(2020年05月28日)
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