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【評価が高め】1年前のクリスマスの残業の出来事。

投稿:2020-12-14 00:01:03

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名無し◆NiUlkoA(20代)

12月も半ばになりもうすぐクリスマス。今年はいつもと違うクリスマスになりそうですね。

僕は1年前のクリスマスのことを思い出してしましまい、そのことをここで投稿しようと思います。

1年前の12月24日。

入社3年目の僕は総務部に所属していました。

例年、1月に会社の年間の方針を発表する全体会があり、総務では各部署の方針の原稿を集め冊子にして各部署に配布するという業務が年末にあり、去年は僕がそのメインの担当でした。

例年各部署とも年末は忙しく、期日に提出してくれることは少ないのですが、去年はなんと全滅。おまけに役員の挨拶文まで回収が遅れてしまい、かなりタイトな年末になってしまいました。

そんな中、最終チェックを総務部長にしてもらうのですが、あまりの進み具合の遅さに、なんと24日のクリスマスイヴの日に、徹夜になってでも仕上げるようにときつく怒られてしまい、しぶしぶ残業することになりました。

他の皆は、いつもなら少しは残るはずなのに、24日ということもあってか、17時半を過ぎると次々と会社を後にしてそれぞれのクリスマスを楽しむべく退社していったのでした。

そんな中、僕と一緒に残業を命じられたのが、僕より10歳上で35歳の課長の奈津子さん。

「総務の課長になってこれで3年連続でクリスマス残業なんだけど。これじゃあ恒例行事みたいになっちゃうよね。田中君とりあえず頑張ってみようか。」

課長の一言でとりあえず各部署からの原稿の誤字がないかなどのチェックから始めた。

さらに各部署の数値目標が間違ってないか、妥当かどうかなどのチェック。

まぁ、こう書くと大したことではないのですが、どこの部署もちゃんと確認したのかと疑いたくなるくらいに間違いが多く、僕と課長はイライラしながらな格闘していた。

夜8時。

課長が休憩をしようとコーヒーを入れてくれた。

コーヒーを飲みながらも2人であとどれくらいで終わりそうか確認し合い、目標を10時に設定。

休憩が終わると再び業務再開。

何とか原稿がそれぞれうまく収まり、予定より早く9時半過ぎに完了できたのです。

課長は最終でもう一度間違いがないか僕にチェックするように指示すると一旦部屋から出ていきました。

最終チェックを入れてももう30分もあったら帰れるだろうと、眠い目をこすりながら細かい原稿をペンを片手に読み続けました。

夜10時。

課長が再び部屋に戻ってきました。

「向かいのコンビニでケーキ買ってきたよ。せっかく頑張ったんだし、クリスマスしてから帰ろうよ。」

「それいいですね。僕がコーヒー淹れてきますよ。」

「OK!ありがとう!」

と言い残すと再び課長はなぜか部屋から出ていきました。

コーヒーを淹れるのにそんなに時間かかるはずもなく、課長が部屋に戻ってくるのを待っていました。

すると、一瞬部屋の照明が落とされ真っ暗になると、

「メリークリスマス!」

と課長の声がして、再び照明が点くとそこには真っ赤なサンタのコスチューム姿の課長が立っていました。

「ちょっと、田中君どう?まだいけるでしょ?これ、営業の女子がイベントの時に使ってる衣装なの。似合ってる?」

確かに1年目の時、同期の女子がこの格好をさせられていやがってたことを思い出した。でも課長はなぜかノリノリだった。

「似合ってますよ。ちょっとテンションも上がってきました。」

「そう。よかった。」

同期の女子がしていた時はかわいらしかったはずなのに、課長がするとなぜか

エロを感じてしまった僕。

真っ赤のサンタの衣装はミニスカで課長が着ても膝上10センチ、座るともっと太腿が露わになってしまっていました。

10時45分

課長の用意してくれたケーキも食べ終え後は片づけて帰るだけ。と思った矢先。

「ねぇ、田中君。さっきは似合ってるって言ってくれたけど、本当に思ってる?本当は同期の女の子に着てほしかったとか。私のサンタ姿失敗かなぁ?」

その時僕も失敗したと心の中で思った。

最初に似合ってると言った後、そこに触れることなく時間が過ぎてしまっていたのだ。

「失敗なんかじゃないですよ!むしろ似合いすぎて凝視できないくらいです。」

「ほんとに?じゃあ、もっとちゃんと見てよ!」

課長は僕の目の前に移動して立ち上がり間近で見せつけてきた。

目の前にミニスカサンタの衣装からの生の太腿を見せられ不覚にも下半身が反応し始めていた。

「田中君は今日だけじゃなくていつも頑張ってくれてるからもうちょっとサービスしちゃおうかな?」

「えっ?課長どうしたんですか?サービスって何ですか?」

そんな僕を無視するかのように、課長はミニスカサンタのワンピースのボタンを上から外し始めると、両袖を抜きワンピースがストン!と床に落ちていった。

「田中君はこんなサンタさんは嫌いかなぁ?どう?」

課長は上下真っ赤で、ふちに雪をイメージしてなのか白い綿のようなものがあしらわれた下着姿になった。

「まずいですよ、課長。もうここまでにしましょうよ。」

「去年の担当の木村君、田中君の1年先輩だけど、同じこと言ってここまでで逃げちゃったの。でももし私が絶対に誰にも言わないって約束したらどう?」

「絶対に言わない?ですか?」

「じゃあ、絶対言わないから、田中君はこういうの好きか嫌いかどっち?」

「好きです・・・。」

「じゃあ、私のこんな姿は好きか嫌いかどっち?」

「すごく、好きです・・・。」

「ふふっ。田中君は素直でとてもいい子ね。もしサンタさんが田中君のおちんちん見たい!って言ったら?」

「えっ!おちん、ちん?ですか?」

「だって、さっきからズボンの中で何回もピクピク反応しちゃってるよ!開放してあげなくちゃ!もう見せてもいいってことでいいでしょ?」

「あぁちょっと!課長!」

課長は僕のもとにしゃがみこむと、ズボンのベルトをはずし、ファスナーを降ろし脱がしにかかった。

僕は口では抵抗していたが、課長がズボンを下すときにとっさに腰を浮かし脱がしやすいようにしてしまっていた。

「えーっ!ちょっと、田中君!おちんちんすごくデカくない?まだ半立ちだもんね!舐めてあげようか?」

僕の半立ちのおちんちんを課長はおいしそうに舌を出して先っぽから舐め始めそのうち口の中に咥えこんだり、竿を舐めまわしたり、玉を手でつかんでみたりもう風俗にでも来たかのような雰囲気になって、一気に完全体になってしまった。

「田中君すごいよ!これ完全な勃起状態?今までの中でも一番だよ!見たことないもん!これが私の中で暴れるんだぁ!ねぇ、田中君?そうでしょ?」

そういうと、課長はソファに座っている僕に向かい合わせで跨り、ショーツ越しに僕のおちんちんを課長のお股に擦り合わせてきて、吐息を耳元に吹きかけながら何度もキスをしてきました。

もう限界でした。

「課長、このことは誰にも言わないんですよね。そうですよね。」

「田中君は、私のこと信用できないの?」

「もちろん信用しています!これからもついていきます!」

「じゃあ、いいわよ!」

課長は自らショーツを少し右側にずらし僕のおちんちんを右手で捉えると、グッと腰を沈めてきて、おちんちんがずぶずぶとお股の中へと入っていきました。

「あぁ、いいわ!久しぶりの感覚!硬くて、奥まで当たって気持ちいいわ!田中君、最高よ!」

「僕も課長の中が、あったかくて、締め付けられてすぐにでもイキそうです!」

「すぐはダメよ!我慢して!」

部屋の中で、パンパンと、課長のお尻が僕の太腿に当たる音がリズムよく響き渡り、2人の喘ぐ声が響き続けました。

何とか我慢しようとしましたが10分ほどで限界に達しました。

「課長!イクっ!イクっ!イクっぅぅぅ!!」

「田中君!いいのよ!このまま中に出してぇ!!」

(ドクっ!ドクっ!ドクっ!)

何度も脈打ち課長の中に大量に放出してしまいました。

夜中0時過ぎ。

1度目の射精を終えた後、僕は課長の指示で打ち合わせ用のテーブルに仰向けにていた。

課長は射精したばかりなのにまだ半立ちのおちんちんに生クリームをたっぷり塗ると、おいしそうにぺろぺろと舐めまわし僕の顔にお尻を向けてきました。

僕はもちろんあえなく再び完全体になってしまい、2回戦に突入です。

2回戦は僕は仰向けのまま、課長が騎乗位で跨り上下に動かしてきます。僕は下から課長のおっぱいを両手でつかむと顔を無理やり近づけ、おっぱいを舐めまわしました。

さすがに2回戦ということもあって少し長く頑張りました。

15分ほどでフィニッシュ。

僕も課長も汗だらけで、おちんちんは生クリームなのか僕の精液なのかはたまた課長の体液なのかいろんなものが混じっていました。

2時過ぎ。

会社のシャワールームへと移動し3回戦。

お互いの身体を泡まみれにして立ったまま向かい合って挿入しました。

泡でぬるぬるとよく滑って気持ちよく、あえなく10分も持たずに発射。

5時過ぎ。

始発の電車がもうすぐ来るということで、ようやくそれぞれ家に帰ることに。

結局シャワールームの後さらに部屋に戻りもう1回して、合計4回。

さすがに腰がまっすぐ立たないくらいに疲れ切って家路につきました。

あれから1年。

なぜか今年も僕が担当になっています。

-終わり-
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