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【評価が高め】元妻と元カノと新たに始まる歪な関係性は悪いものでもなかった(2/3ページ目)
投稿:2025-12-26 03:52:30
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言われた通り目を閉じると2人が近づいてきて近くに座ったのがわかった。
「まだ開けたらダメだよ」ドン
見てないが間違いなく七海に突き倒されびっくりした俺は目を開けてしまった。
2人はバスタオルを巻いて身体を隠してた
「まだ早いよー笑」
「どうしよう?」
「見てません」
目を閉じ直した
どちらかの唇が触れた、、、
「どっちだと思う?」
「え?」
間違えるわけにはいかない質問だが一瞬触れた唇で判断できるのか?無理だ。動いた方はどっちだ?2人とも顔が近くてわかりにくい。運試しに賭けた。
「志穂だろ?」
「間違えられたらショックだった笑」
ならしないでくれよと思ったがその後事あるごとに一生続いた。
「、、、ちゅ、、」
「俺もシャワー浴びてきていい?」
「綺麗にしてあげる、、ぺろん」
志穂に耳を舐められた。
「はむ、、ねちょ、」
反対から七海が舌を耳に突っ込んできた
「ちょっ!、、はぁぁ」
耳を舐められるのがあんなに気持ち良いとは知らなかった、くすぐったいような心地良いような。
「ンフフ//楽しいかも笑」
「耳だと2つあるから分け合えるね///」
「少し会話が怖いよ笑」
「乳首もだよ!」
七海はそう言うと服を捲ってきた。
「あきらも服脱いで、ズボンも」
脱ぐと2人は乳首に口をつけた
「んぇえ、ぺろ、ぺろぺろ」
「ぺろ、、フゥー、、、、ちゅう//」
2人の女に愛撫される、こんな贅沢はないだろう。
「ちゅうぅぅ」「ちゅ、、ちゅう、」
「れろれろ、ちゅ」「ちゅ、れろ」
「下も舐めてくれない?」
「どっちに舐めて欲しいの?笑」
「2人で、、」
「してあげよ!」
志穂に脱がされ2人がちんこに顔を近づけた
「これ私達間接キスになるよー」
「なっちゃうね笑」
「する?」「して欲しいって笑」
「でもどうやるの?」
「一緒に舐めるか先っぽとたまたまに別れる?」
「たまも舐めるの?」
「好きな人もいるんだよ!」
下半身から話し声がしばらく聞こえた笑
「ぺろ、、ぺろ、あむ、ぺろ」
「、、、、、ぺろ、、ぺろ」
「あ///、、ベロ舐めちゃった笑」
「私は気にしないよ!、、ぺろぺろ」
気持ちよさよりも2人の女が自分のを舐めてる状況にこの上ない優越感を感じ興奮した。
「気持ちいい?」
「咥えて欲しいかな、、」
「目閉じてて笑」
嫌な予感がした
、、、あむ、、っ、、っ、、
「どっちかわかるかな?笑」
これは自信があった
「七海だろ?」
「わかるんだ!」
「もう一回してみようよ」
かぷ、、っ、、っ、、、、、
「今のも七海」
「なんか当ててもらえるの嬉しい♡」
「ぁむ、、っん、ちゅ、、ちゅぷ、、」
「ちゅぷ、、、ちゅ、、ちゅ、、んぷ」
志穂が顔に近付いてきた
「気持ちよさそうな顔してる、妬いちゃうな笑、、、ぬりゅ、、」
志穂は舌を絡めてきて七海には咥えられ俺の脳みそはとろけそうな程気持ち良かった。
「私もしてあげる」
そう言うと玉袋を舐められた
「れろれろ、、れろ、あむ、んんむんぁ」
玉を口に含まれ舌で転がされる感覚は悪くなかった
「ちゅぷ、、、痛くないの?」
「あぁ、、結構気持ちいい」
「私も、、、ぺろ、ぺろ、、ぺろ」
七海は遠慮気味に玉を舐めてきた
「ちんこビクビクしてる笑」
「逝かせてあげる」
「んむ、、ちゅぽ、ちゅぽ、ぢゅるる」
「ぢゅ、、ゅる、、ぢゅぶ、、ぢゅぼ」
「志穂さんの舐め方なんかやらしい笑」
「ぢゅぷぢゅぷ、ちゅぷ、、っんちゅぷ」
七海が顔を見てくる
「あんな舐め方すると逝くの?気持ちいいの?」
「、、、舐めて」
七海は嫉妬したのかバスタオルを脱ぎ俺の顔に胸を押し当ててきた
「ちゅう、、べろ、ちゅうぅうぅ」
「、、、っん、、、、もっと」
「ぢゅちゅ、っぷ、、ちゅぷちゅぷちゅぷ」
七海の胸を吸いながら志穂の口に射精した
「ぢゅぷ、、、ん、、んちゅぷ」
「出たの?」
「んんん、、、んあ、、コクん」
志穂は七海に口を開けてみせると飲み込んだ。
「やっぱり私より気持ちいいんだ」
「七海のフェラも好きなんだよ笑」
「逝かないのに?」
「それはまた別の話し」
「2人でイチャイチャしないで笑」
「違うよ笑」
「元気になるまで休憩する?」
「志穂もタオル取ってこっちきて」
2人を近寄らせ俺は両手で胸を揉んだ
「これは幸せだわ」
「っん、、どこに幸せ感じてるの笑」
「2人選んでよかった?」
「良かったどころか明日死なんか心配だな」
「大袈裟なんだから笑」
「並んでよ」
横に並んでもらうと4つの乳首が目の前にある、口も手も足りないが交互に味わった。
「、、、ぁ、、ふふ笑」
「えっちな赤ちゃん笑」
「ぢゅるる、ちゅ、べろべろ、ぢゅる」
「せっかくだからそのまま膝立ちしてくれない?」
「え、、こう?」
「少し股開いて」
俺は2人のまんこに手を伸ばし触るともう濡れてたので2本ずつ指を入れた。
「器用なんだから笑」
「一緒に気持ち良くなれるね!」
くちゅ、、くちゅちゅ、ぬちゅ、くち
「、、ん、、声、恥ずかしい///」
「お互い様だよ笑、、はぁあぁ、、」
クチュクチュ、ぐちゅ、ぐちょ、、くちゅ、、
「ンン....ぁ....ンフ....んん゛、、」
「んぁ、、ハァ////っん、、ぁ」
「寝転んで」
一回ずつは逝かせる為に2人を横にし志穂のまんこに口をつけ右手は七海に入れたまま、まずは志穂に集中した。
「レロレロレロ、、ツプ、じゅる、れろ」
クチュクチュ、クチュクチュ、くちゅ
「っんふぅ、、ん゛っっ////」
「じゅる、、じゅる、レロレロレロレロレロ、、、レロレロレロレロレロ」
「んんぅ、、クリ、、もっとぉ、、」
「レロレロレロレロレロ、レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ」
「ぁあぁ゛、、いきそう゛っっっ////////」
2人とするのはめちゃくちゃ興奮するがそれと同時に2人を相手にするのもかなり大変だった。
「はあぁぁ、、、ふう、、」
「私も、、お願い、、、」
「入れてもいいか?」
「はやくぅ//」
ゴムをつけ七海に挿入した
「っんぁ、、、して」
ぬちゅ、、ぬちゅ、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、
「っっっあ、んく、、っん゛」
「私も手伝ってあげる」
志穂は七海の胸に口をつけた
「あぁん、、っしほ、さん、ンンン」
ぱんぱん、ぱんぱん、ぱん
「ぺろ、、ちゅ、ちゅ、」
俺も腰を振りながらもう片方の胸を舐めた
「れぇろ、、れろれろ、、れろ」
「んふんっ///..ずる、、あ゛ぁはん、、」
「ムリ....んなぁあぁっっ」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「いっっっく゛ぅ/////////」
「ハァハァ、、、志穂さん?笑」
「可愛かったからつい笑」
「私もやり返すからね笑」
「はあはあはあ」
七海と志穂を相手に俺が持つか心配だったが七海の時はまだゴムをしてたのもあり耐えれた。
「次は私にしてくれる?」
「頑張ります笑」
俺はゴムを外し志穂に挿入した
「覚悟してね笑」
ずちゅ、、ずちゅ、ぐぢゅ、、、、
「、、、、、」指で刺激
「私も、、我慢できないかも、、ぁん」
「ぺろぺろ、、ぢゅる、、ちゅぱちゅぱ」
ぱちゅ、ぱちゅ、ぱんぱんぱん
「んん゛ん、、んん゛、はぁぁん//」
志穂が七海の頭を抱きしめて胸に押し当ててる姿が百合っぽくとてもえろかった。
パンパンパンパン、パンパン、パンパンパンパン、、、
「んあ、、あぁぁ♡、、んん゛ん゛、、」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「っく、、いきそう」
「っんっんっん、、ん゛ぅーーー」
俺はそのまま志穂の胸に倒れ込んだ
「はぁはぁはぁはぁもたんかった」
「ハァハァ///途中で逝ってたの♡」
「2回とも志穂さんで逝ったぁー、私でも逝ってよぉ」
「たまたまタイミングがそうなっただけでごめんな」
「一回は私で逝って♡」
「休ませてくれ!」
「頑張ってね笑」
回復に少し時間はかかったが七海のまんこで3回目の射精をすると満足そうな顔をした笑
体力的にもなかなかしんどかったが終わった後も2人にお願いし胸を揉んで過ごした。
「嫌そうにしてなかったでしょ?」
「思いっきり嫉妬しとっただろ笑」
「忘れた笑」「ちゅーしたもんね♡」
「いや、、まぁ仲はよさそうだけどさ」
「どお?私達2人」「選んでくれる?」
「2人とも選ぶよ」
「付き合ってくれるの?」
「え?選ぶって彼女にするって意味?」
「彼女なら2人居ても大丈夫でしょ?」
少し考えた、それは大丈夫なのか?でも彼女なら本人達が納得してればいいのか?まぁどちらにしろ断る理由は思い浮かばなかった。
「誰かが嫌になるまではそうするよ」
「何年経っても好きだよ♡ちゅ」
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(2020年05月28日)
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