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【高評価】実話、、、SM女王様との純愛?、、女王様の家でまさかの中出し

投稿:2025-12-03 18:23:03

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名無し◆clRpWUA
最初の話

都内のSMクラブのある長身のS女にハマっていた。このSMクラブは現在も存在している、マニアなら知っていると思う有名店だ。勿論今は現役ではないが、当時はSM雑誌にも乗ったって、DVDには1本だけ出演している。まぁ、複数の女王様との共演だが、、。174〜175センチはある身長に女優のよう…

前回の話

「K君がやめて欲しいならクラブ辞めよっかな、、」独り言のようだ。俺は黙った。何と言ったら良いのか若い俺は分からなかった。「綺麗なオチンチン、、ピンク色、、」◯◯美が股を触る。「イジメてたオチンチンにイカされちゃった、フフ」大人の雰囲気で話す◯◯美はプレイ中やSEX…

SMクラブの女王のA子、いや◯◯美をデートに誘いヤッてしまった日からほぼ毎日、メールでやり取りしていた。

(当時はLINEも無く、電話かメールのみ)

◯◯美はほぼ毎朝…

「おはよー!雨だねぇ(;;)今日は半徹夜になりそうだよ(^_^;)」

等々、友人ではくほぼ恋人のようだった。

嬉しくもあり、不思議でもあり、少し怖くもあったが、長身でスタイル良く、性格も良い◯◯美と仲良く出来てしかもヤレる事は夢のような感じ…アナル好きなのも俺しか知らない◯◯美の性癖。

金曜日に会う事になり、いつもの居酒屋で待ち合わせて仕事の話や、社会人クラブも内定していたバレーボールの事など◯◯美は楽しそうに饒舌に話す。

店を出て歩く…

◯◯美「休憩しちゃう?」

ニコッとする◯◯美…ラブホに向かったが金曜日の夜、どこも満室。

◯◯美「みんな楽しんでるんだ!アハハ………ウチ来る?」

「えっ?いんですか?」

正直ビックリした。

◯◯美「いいよ!古いマンションだし散らかってるけど!K君だからだよ……行こっか!」

雨が降ってきたのでタクシーで移動…2メーターぐらいの距離で下車。

1階にコンビニがある白いマンション…総武線のある駅から徒歩2〜3分の場所。

上層階の部屋へ…

◯◯美「どうぞ!いらっしゃいませ!アハハ!」

玄関で◯◯美の香水の香りがしてつい抱きしめた。

◯◯美「アンッ…コーラ、、アンッアンッ」

柔らかい唇にキスをする…舌を出すと◯◯美も唇を緩める。

激しくキス…ニットの上から胸を触る。

◯◯美「アンッ、アァンアァン…K…アァァン、部屋に、アァァン…K君、ちょっ、アァァンアァァン」

靴も脱がずにしばらくキスをした。

◯◯美「もうー、コラッ!…いきなりぃ!フフ…入ろっ!」

戸田恵梨香に似た顔が照れくさそうで可愛かった。

「シャワー浴びたら?」

風呂に入る事に。

女の部屋の風呂らしくオシャレで良い匂いがした。

シャワーを浴びていたら◯◯美が入ってきた!

「アタシも入っちゃお!」

胸も股間も隠さない。

豊満な胸と股間の毛をチラチラと見てしまう俺はズンズンズンとそそり立つ。

「洗ってあげる!」

手を泡立てて背中を優しく洗ってくれて、俺の体をクルッと反転させた。

「もう勃ってる!」

「ごめん」

急に恥ずかしくてつい謝った。

「オッパイ見て勃っちゃった?カワイイね!」

そう言って俺に抱きついた。

完全に◯◯美のペース…綺麗なお姉さんと弟みたいだった。

「硬いのが当たってる」

「すみません」

「Kさぁ、敬語やめなよ…女王さまじゃないんだよ…」

◯◯美は少し寂し気だった。

「はい…ごめん…」

「うん、それでいい!フフ」

◯◯美はそう言って股間の泡を流して跪いて咥えた。

温かくて柔らかい強烈な気持ち良さがチンポを包む。

思わず声が出てしまった。

「あんっ…あんっ」

◯◯美は亀の先を舐めて俺を見上げて、

「気持ちいい?出す?」

その微笑んだ顔はマジで可愛かった。

バイトとはいえ、女王さまとしてM男を虐めていたA子が◯◯美としてM男にフェラをして微笑む姿が夢のようで…

「あの…」

「何?」

「俺、マジで好きです…◯◯美さん、俺の事、あの…」

怖くてそんな事を言った…◯◯美は立ち上がって俺を見つめた。

両手を俺の頬に当てて、

「好きじゃないのにこんな事しないよ、部屋にも上げない…風俗してるけどアタシそんな女じゃないよ…」

真剣な顔だった。

「変な意味じゃないです」

◯◯美は黙って俺を見たまま…戸田恵梨香のような顔が真顔で…少し気まずい感じがした。

「ごめん…◯◯美に甘えたい、甘えたい」

「フフ」

優しい表情をして俺を抱いた。

「好きなだけ甘えてさらけ出していいよ……ベッド行こ」

この時の◯◯美の顔と言葉は一生忘れないだろう。

脱衣所でもベッドに行っても勃ったまま収まらない俺の棒…若かったんだとつくづく思う今日この頃…。

ウーロン茶を持って寝室に入って来た◯◯美、ベッドに座っている俺を見て、

「フフ、お元気なこと…」

パンティだけの◯◯美、赤面するほど恥ずかしかった。

◯◯美は電気を落としてウーロン茶を飲んで、いや口に含んでキスをしてきた…ウーロン茶を俺の口に流し込む。

こんな事をされたのは初めてだった。

「美味しい?」

「はい…うん」

「あんっ!…ちょっ、あんっ」

◯◯美を押し倒して乳首にむしゃぶりついた。

「あんっ、あんっあんっ…イタぃょ、あんっ」

そう言いながらも俺の背中に手を回していた。

「◯◯美………ママ」

ついそう言った。

末っ子の俺は幼少期から母親に甘える子供だった…二人の姉とも小学校3〜4年まで風呂もいっしょで、時には6歳上の長女のベッドに潜り込んだりして…女の匂いと柔らかい胸に顔を当てて寝る事が至福の時だった。

そんな俺を見抜いたのか、◯◯美はむしゃぶりつく俺を抱いたまま、

「K、オッパイは優しくしないと…いっぱい吸っていいから…ママのオッパイ、Kのものよ」

その優しくて温かい言い方に強烈な幸せ感を感じた。

硬く大きくなった乳首を吸った…優しく吸った…◯◯美は枕に寄りかかるような体勢を取り俺を抱きかかえるようにして、

「アァン…アァン……K、Kちゃんアァン…」

色っぽい声をだす。

乳首はカチカチになり大きなイボのようだ。

指で摘んでみると、

「アンッ…悪い子ねぇ、ママのオッパイで遊んでるフフ…ママのオッパイどう?」

優しく温かい母親のような口調。

「おいしい…オッパイ出ない?」

「オッパイは出ないよぉ!Kはミルク欲しいの?」

「うん」

「オッパイ出ないけど、ママが気持ち良くしてあげるよ」

◯◯美が俺を寝かせ上に乗る…69の体位。

ヌルヌルとした秘部が目の前にくる。

◯◯美も興奮してる、そう思った。

優しい舐めると僅かに甘い味の汁…下半身は◯◯美が咥えていてビンビンになっているのが分かる。

◯◯美は咥えたり亀の割れ目に舌をチョロチョロしたり…ゾグゾクっとする。

負けられないと思い、秘部を舐める…溢れる汁。

興奮してる…そう思って◯◯美が好きなお尻の穴に舌を這わせる。

ビクッとしてお尻を動かす◯◯美…手で広げて更に舌で突くと、

「はァァァァ…Kーーー…イヤぁぁぁぁ…アゥゥゥゥゥ…そこいぃぃ、きもちぃぃぃ…」

女王さまやってるとは思えない声を出す。

「ダメぇぇぇぇ…ダメぇぇぇぇ…イヤァァァァ…はうぐゥゥゥゥゥゥ…Kーーーー、アッ…ダ…メ……アッ…イク、イッちゃう…イク…アッ……ウゥゥゥ」

◯◯美は体を激しく動かした…イッたのがわかった。

「ハァァァァ…K、ズルいよ…お尻ばっかり…アァァァん…イッちゃったよ」

100m走りきったような脱力感のような感じ。

「カワイイよ」

「お尻でイクのが?バカにしてぇ!コラッ!フフ、お仕置きするよ!」

起き上がって◯◯美を四つん這いする。

黙ってバックスタイルになる◯◯美…バックからハメられると思ったのだろうが、俺は無防備なアナルをペロんと舐めた。

◯◯美のイク姿をまた見たかった。

「アンッ…ダメよアンッ…」

指を少し入れてみると、

「ウッッ……クゥッッ、ウゥゥゥゥ…あっイヤーーーん……Kーー…ウグゥゥ……気持ちぃぃ」

泣きそうにそう言うと◯◯美は体を前後に動かした!!

必然的に指が出たり入ったりする…俺はフル勃起で汁が糸を引いてベッドに垂らす。

◯◯美は動きを止めない…正直、少しだけ臭ったが、自ら動く◯◯美の背中と唸り声が妖艶過ぎて臭いなどどうでも良かった。

「気持ちいい?」

◯◯美は何も言わずに何度も頷いた。

「アァン…アァン…アァン……アァァン」

完全に攻守逆転なる。

本人曰く、「Mではないと思うけど、子供のころから自分でアナル触ると変な気分だった」

普段の優しさの中にも、姉御肌でプチS的な◯◯美だったが、アナルを責めればM化する。

かなりの時間指を咥え込んで◯◯美は何度もイッた。

「もうダメだ…勘弁して…お尻壊れちゃうよ」

◯◯美は弱々しく項垂れて寝そべった。

「Kにいじめられちゃった、フフ…女王さまをイカせたと思ってるでしょ…Kも気持ちさせてやんないとね」

そう言っておとなしくなった股間を摘む。

「おねんねしてるフフ、可愛いわね………あらら、もう起きちゃった」

素直に硬直する股間…少し恥ずかしい。

「硬いわねぇ…凄いね」

チンポを掴んで俺を見るその目は優しさで溢れるほどだった。

「ママのオマンコに入れるよ…Kの硬いオチンチン入れようね……」

騎乗位でゆっくりと挿入する。

「アッウぅ…アァァァァ……ウッフゥゥゥん…」

チンポを咥え込んでゆっくりと腰を揺らした。

温かくて締め付けるような◯◯美のマンコ…目を閉じて悶えるその顔…今でもたまに思い出すと勃ってしまう…。

「アァァァァァん…」

本当の女の色気を初めて味わった気がした。

1分くらいで出そうになり、

「出そう、ヤバい」

中はマズいと思って敢えて言葉に出した。

「アァァァァァん……アァァァァァん…K…アァァァァァん」

構わず腰をグラインドする。

マズいと思ったが快楽に負けそのまま射精。

「ヴァん、ヴァん…ヴァァん…ヴゥゥゥ」

ブルブルと震えて◯◯美は精子を受け入れた。

何故か、神秘的に見えて…綺麗な髪、整った顔、尖った乳首、上向きのオッパイ、長い脚…完璧に思えた…。

俺に抱きつき、

「気持ちいい……中に出しちゃったね」

「うん」

◯◯美の香りがして色っぽく…中に出した事など忘れるほどだった。

「K、大好きだよ」

それから数時間、激しく優しく舌を絡め合った。

風呂の後のピロートークで、

「お尻に入れられるかと思ってちょっとだけビビった……イヒヒ」

照れる◯◯美。

「チンポ入れた事ある?」

「無い無い!無いよ!…っていうか、K以外に触られた事も見られた事も無いもの!ホントだよ!」

話す姿に嘘ではないと思った…必然的に、その後アナルにハメる事となるのだが…。

必然的に◯◯美との関係は深くなっていくのだが…バイトとはいえ女王様としてM男を虐め弄んでいた女とは思えないほどに可愛くて、慎ましい◯◯美に俺は溺れた…。

つづく…。

-終わり-
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