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春のプールと花見(1/2ページ目)

投稿:2024-04-01 21:40:59

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しん◆MkkhdWI(千葉県/40代)

私は妻に何不自由ない生活をさせたつもりだ。私の強みは経済力。

妻は知ってか知らずか、私のプロポーズを

難なく受け入れ、8歳になる息子がいて

私は幸せだった。

私達夫婦は正反対だ。

私は仕事が生きがいだけの42歳の社長で

妻は34歳でどちらかと言うと、活溌。

スタイルも良いし、外交的だ。

息子もどちらかと言うと、活発。

私は家に不在がちで、息子の世話は妻に

任せっきりだった。

私は妻が貞淑だと思っていたし、

不穏な動きはなかった。

季節は春。私達は私は久しぶりにプールに行く事になった。

春と言っても、気温が26度くらいで、蒸す気候だ。

近くの温水プールだったが、ここのプールは人気で、家族連れが非常に多い。

案の定、コロナが明けたのか、大盛況だった。

息子は喜んでいて、3人でプールに向かうと、遠くの方から見慣れない人が歩いてきた。

妻と挨拶している。

ジムのインストラクターらしく、名前を佐々木君と言った。浅黒い肌に隆起した身体。私とは正反対だった。

その男は私に握手し、力強く握った。

28歳で身長は180はあった。1人で来たらしい。

妻が半年くらいお世話になってるらしい。

挨拶を済ますと、妻が息子と流れるプールに向かい、私を誘った。

私は運動音痴なので断わり、遠くから眺めていた。

途中で、佐々木君が妻と合流したのか、息子を浮き輪で泳がせ、2人とも仲良く話している。妻の前に浮き輪の息子、隣りに彼だったが、彼が何故か、後ろに回った。私は不安になって、後をつけるために、プールに入ったが、人が多すぎて

前が見えない。私は焦った。

やっとの事で近くまで行くと、声が聞こえた。奥さん、泳ぎ上手くなりましたね。クロールとか。どうやら、妻に水泳や筋トレを教えてくれたらしい。後ろに回って教えている。旦那さんはどちらですか?

プールサイド。旦那さん、真面目そうですね。仕事はできるけど、運動音痴。佐々木君とは正反対笑普通の話し。

ところで奥さん、水着姿お綺麗ですね。

本当に?嬉しいな。

ところで何でブーメランパンツなの笑

泳ぎやすいんですよ。笑

あの、僕、子供大好きなんですよね。

そっか。じゃあ、今日、たっくん遊んでもらいな。息子は嬉しそうだ。

妻はEカップあって、黒の水着姿は本当に綺麗だった。谷間が見える。途中、流れるプールが早くなり、妻が彼に抱きついていた。胸が腕にくっついていた。

奥さん笑近すぎ。ごめん。ごめん。

かなり、密着していた。

妻は流石に赤面していた。

ここの流れるプール速いのよ。

妻は彼の腕を取って流されない様にしていた。

すると、じゃあ、奥さん、僕が後ろに回るから、息子さんの浮き輪を掴んで歩けば良いじゃないですか。

彼が発案した。

それ、良いかも。

妻は浮き輪に捕まり、彼が後ろに回って、歩き始めた。流石に密着しすぎだ。

私はいよいよ不安になって、近くまで行き、観察していたが、普通に世間話をしている。奥さん、ジムに通ってから痩せましたよね。

佐々木君のおかげよ。

こことか。彼が腰を触る

コラー。人妻だぞ。プールサイドに旦那いるぞ。妻が笑う。

すみません笑でも頑張りましたよね。

頑張ったよ。そういえば、子供大好きなんだよね。

はい!子供欲しいの?

欲しいですね!

元気そうだから、大丈夫そう笑私は妊活中。妻が笑って言った。それ、どういう意味ですか?

2人とも笑っている。仲の良さが伺えた。

密着しながら、彼が妻のお尻の話題をしている。おしりも筋肉つきましたね。

でしょー。妻が笑う。

奥さん、Tバックとかはしないんですか?

しないよ笑旦那と一緒に来てるし。

でもおしりが綺麗だから、した方が良いかも。そう?妻が言った。

Tバックってどんな感じだっけ?

こんな感じです。彼が水着を引っ張った。

妻が慌てた。水中だから見えないですよ

ヤバっ。確かに。妻が笑う。

流石に2人ともやりすぎだ。私は足早に近づいた。

すると、彼が妻の近くに近づき、

奥さん、もう少し、お尻近づけて下さい。

妻が近づけると、妻が彼の腕を叩いていた。私は何が起こっているか、分からなかった。腰もう少し浮かせられますか?

妻が浮かすと、密着した状態で、妻が何故か赤面している。

私は水中からのぞこうとしたが、人が多すぎて見えない

私は素早く近づき、近くまで行こうとしたが、流れが早くてまたしても近づけない。人が多すぎる。

私は妻の安全を思い、死ぬ気で近づき、

水中から中を覗いた。

妻が何故か手を払い除けようとしていた。すると、彼が妻の耳元で何かを囁いた

彼がまた密着させた。

すると、妻の手が見えた。

今度は後ろに手を伸ばし、彼の水着に手を伸ばしている。一瞬、知らない人の足や身体で見えなくなり、何が起こっているかわからなかった。すると、彼が妻の水着を横にずらしていた。

まさか!

また、見えなくなった。

しばらくして、妻の手が何かを掴んでいるのが見えた。自分の方に引き寄せると、身体を密着させ、手を離した。

彼が揺れ始める。まさか!

私は恐怖で足早に近づく。

妻の表情を見れば何が起こっているかわかる。しかし、こちらからは、たくさんの人が邪魔していて見えなかった。同時に3人は流され、

遠くの方に流されていた。私は妻を見た。

何が起こっているんだ!

私は怒りに身をまかせて、やっとの事で近づき、妻に話しかけると、彼がすぐに離れた。

私は帰宅後、妻に彼の事を聞いてみた。

佐々木君ってどんな関係?

インストラクターの関係。

気があるの?

馬鹿じゃないの?私なんか相手にされないでしょ。おばさんだよ笑

プールの事だけど。密着しすぎじゃない?

流れが早いのよ。あそこは。

気にしすぎよ。

妻が馬鹿にして笑っていた。

会話ちょっと聞いちゃった。

聞いたの笑あんなのからかってるだけよ。イケメンの彼が相手にする訳ないでしょ。

この件から、1週間後、花見をやることになった。途中で近所の田中さんや

鈴木さんに会って、挨拶し、笑顔で

談笑しながら開催する事になった。

後、もう1人来るらしい。すると、遠くの方から、若い男性が

妻に向かって歩いてきていて、

挨拶をかわすとこちらをチラッと見た。

佐々木君だった。

佐々木君来るの❓私が言うと、妻は嘲笑し、気にしすぎと言った。息子は

どうやら気に入ったらしく、佐々木君と

遊んでいる。

私はその光景を微笑ましく思った。

途中で、誰かがバレーボールを持ってきていて、妻も遊びはじめていた。

私は、木陰で休んでいた。

春といっても蒸していて、私はタオルを

顔にあて、休んでいた。

5分ぐらい経っただろうか。

妻の声が聞こえ、その方向を見やると

暑かったのか、Tシャツ1枚になっていた。

その近くに息子と彼。

胸がJUMPする度、バウンドしている。私は見学していたが、田中夫妻や鈴木夫妻も参加し、妻が、私を誘ってきたが、私は運動音痴なので断っていた。

すると、彼が手を挙げ、一緒にやりましょうと妻とペアになっていた。

どうやら、試合をするらしい。

妻はバレーをやった事がなく、彼に至っては経験者らしく、妻が教えて。教えてと彼にアドバイスをされていた。

初めに両夫妻が試合をしていて、妻と彼は木陰の端で練習していた。私からは見えてはいない。私はまた不安になって、公園のトイレ付近まで移動し、2人を見ていた。

妻は運動センス抜群だが、レシーブの仕方が分からないらしく、奥さん、違いますと言って彼が妻の後ろに回っていた。

ちょうど、股間が妻のお尻に当たっている。2人とも気にする素振りもない。かなり、密着していた。

すると、2人の番になり、鈴木夫妻とバレーをはじめていたが、なかなか上達が早く、点が決まる度、ハイタッチをしていた。

とうとう、2人は勝ってしまって、ハグする有様だ。誰かが夫婦みたいだぞと言うと、2人とも笑っていた。

この試合からかなり親密度が増してしまい、

妻と彼は互いの話しをする様になっていた。

時刻は18時になっていた。すると、息子がトイレに行きたいと言い出し、行ってから家に帰ると言い出した。

私はちょっと酔っていて、妻に頼むと、息子が佐々木君連れて行ってと言い出したので、妻がそれじゃあ悪いからと言うと、僕もトイレ行くのでと言って、3人でトイレに向かっていった。私は嫌な予感がして、後を追いかけ、トイレに向かうと男女共用になっていた。妻が共用だーと言うと、

息子を初めに小便させて、私たちの所に戻し、2人はトイレの中に入っていった。

私は裏から周り、声だけが聞こえる。

2人ともお酒によっている。

今日はありがとう。妻の声だ。

いえいえ。

息子も喜んでたし。

佐々木君、先にして良いよ。

そう言うと、彼のズボンを下ろす音が聞こえた。

妻が笑っている

下ろすの早いよ笑。見えちゃったじゃん。

すみません。

私はいよいよ不安になり、トイレに行こうとしたが、田舎のトイレのために、少し穴があいていて、そこから中を見る事が出来た。

私はびっくりしていた。彼の大きさに。

大きくない?妻が言う。

大きいんですか?

ごめん。私も用を足したい。妻が言った。

隣りではダメですかね。彼が言った。

見えちゃうじゃん。

旦那さん、います?

彼が言った。

いないかも。でもまずいでしょ。

もう早くした方が良いかも。

彼が一緒にしましょう。来ると困るし

と言うと、妻はパンツを下ろした。

私からは見えないが、彼からは妻のオマンコが丸見えだ。

みるみる膨張している。

旦那より、デカイ。妻が笑っている。

異様な光景だった。

妻がし終わると、彼がデカイですか?とといただした。

でかいよ。ここら辺とか。妻が触ろうとする。

私はやめろ!と心の中で叫んだが、

亀頭辺りを触ってしまっていた。

流石に彼もズボンをあげた。

彼は雄の顔になっていた。

2人とも戻って来ると、息子が帰ろうと言い出し、

妻、1人で息子を連れて行こうとしたが、

彼が気をつかったのか、3人で家に向かっていた。

しばらくして、彼が息子をおぶり、家まで歩いている。私は不安になって後ろをつけた。すると、息子がママもおぶってもらえばと言った。

妻が良いよ。私はというと、彼がひょいと妻を持ち上げた。胸がバウンドして妻が笑っている。無事におぶってもらっているが、彼の手が怪しい。妻のおしりを触っていた。

妻がコラーと言っているが、

笑って嫌がっていない。

妻は息子にバレるのが怖いのか、

黙っている。

彼は先程の件があって大胆になり、妻のパンツをとうとう下ろそうとしていた。

流石に妻がびっくりしてあげようとするが、力強く抵抗したが、手を払い除け、あそこに手を伸ばすとパンツの上からなぞっていた。妻は下を向いてとうとう抵抗せずに帰宅していた。

しばらくしてふたりが戻ってきたが、

私は先程の件で足が震えていた。私は妻を信じられなくなっていた。息子がいなくなった事もあって、2人はお構いなく喋りはじめ、

彼に至っては、妻にお酒を注いでいた。私は、下戸だったが、何故か彼に勧められてたらふく飲んでいた。

妻が旦那、下戸だからーと言っても、彼は注ぐ手をゆるめなかった。

どうぞ。どうぞ。旦那さん。私は彼から強引に勧められたお酒を飲んで、ヘロヘロだった。私の隣りに妻、向かいに彼。妻は酒に酔うと上機嫌になり、腰をかがめて座っていたが、また丸見えだ。

すると彼がそっちに行って良いですか?というと、妻を真ん中にして、宴会が始まっていたが、私はウトウトしていた。

ごめんね????旦那が酔って。

良いですよ。と彼が座るとお酒をつぎはじめた。後は普通の世間話。私はいびきをかいて隣りで寝てしまっていた。

妻が、彼女はいるのとか?当たり障りのない話し。時折、妻が彼の肩を笑って叩いたりしていた。私は寝たフリをしていた。

隣りを薄目で見ると、彼が妻のももに手をあてて、話していたが、段々、パンツの方に手を伸ばしているのがわかった。

私はわざとくしゃみをした。

彼が離れ、また会話をしていた。

私は飲み過ぎて、隣りの公民館まで運ばれ、妻と彼に担がれていた。私が畳の部屋に通されると、妻がよろよろしていた。

公民館にはキッチンがあって、そこでは、お酒のつまみや、軽い食材を作れるスペースがあった。

田中夫妻、鈴木夫妻ともお開きで、途中で帰り、3人だけになった。

私は畳にあるソファーで寝かされていた。

キッチンはよく見えて、何故か襖が半開きになっていた。彼が開けたのは覚えていた。私が寝ぼけなまこで起きると、妻が何か食べる?と聞いてきた。

少し、小腹が空いていた。

妻がキッチンに向かうと、彼が僕も手伝いますよと向かっていた。

何かを作ってくれているのはわかるが

彼が冷蔵庫を通る度、妻が笑う。

私は不安になったが、お酒の力に負け、休んでしまっていた。

薄目を開けると彼が通る度、妻のお尻を触っていた。

私は怒りを覚えたが、妻は嫌がっていない

流石に酔いすぎだ。

今度はTバックにして、妻のオマンコを下から上になぞっている。

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