官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
女友達が仕事場で上司にお尻を…
投稿:2025-09-03 19:46:59
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僕には三歳下の妹がいる。現在二十一歳だ名前はことはという僕はこの妹に昔イタズラしていたことがある。妹は若干褐色、身長148センチと小柄でショートヘアの女の子だ。性格はクールだがユーモアがありかわいい僕が高校生の頃、女に飢えていた。そんなときベットでくつろぐ妹が目に入った。「妹かわ…
妹のこっちゃんのお尻凌辱から月日がたったが、僕はあれから妹に手を出さないでいた。僕は度々妹に性的なことをしたという罪悪感に襲われる。それがブレーキになっていた。僕はどこかにある妹が性的に好きという思いをどこかに隠していた。だがある日のことであった。妹は就職し会社に出かける日々であ…
さいのトイレ盗撮から実に一週間がたった。
僕はあのさちがお尻をさすっていたのが気になり、さちの会社へ潜入することにした。
僕は会社の見学を建前にさちの会社へ行くことにした。
「ちょっとお前の会社見学いくからな」
「ええ、こないでよ」
「お前の様子を見に行きてぇんだよ」
「もうしょうがないなぁ」
僕は妹はさちの会社へ見学に行くことになった。
以降上司をブルー
「いやぁまさかさちさんのお友達が来るとはね」
「さちの会社を見学したくて」
「どうぞ見ていってください」
「では案内担当がきますので」
そういうと上司はスマホをいじりはじめた。
なんだ失礼なやつだな。
僕は上司のスマホを覗いてやった。
「…なんだこれは」
そこには明らかに逆さ撮りしただろうパンツの写真が写っていた。
ここの社員だろうかなんてやつだ。
人のことはいえないが。
案内担当に会社を案内され、帰る時間になり少しトイレにいった。
出た時にさちと上司がすれ違うところだった。
その時上司の手がさりげなくさちのお尻に触れた。
「っ…!」
さちは嫌な表情を浮かべた。
俺は常備している隠しカメラを会社につけ上司が何をしているか観察することにした。
次の日忘れ物をしたと言い会社にいって、カメラを回収した。
さちは昨日残業だった。
「何が写っているやら」
僕はカメラを確認した。
これは午後8時か…
おや
上司がさちの後ろに立っている。
「さちくん仕事頑張っているね」
「はい、部長」
上司の汚い目線がさちのお尻に向いている。
「どれ教えてあげよう」
さらに上司が近づく。
「部長あの…」
「ここはこうだね」
さちのお尻に上司の手の甲が当たっている。
トントンとリズムよく。
「そしてここはこう」
手のひらに変わる。
スリスリ
さちのスーツ越しのヒップが汚されている。
「部長…その」
「んー言ってくれなきゃわからないよ」
ムギュッ!
「っ…」
ついに上司はお尻を揉み始めた。
さちのケツが変形する。
脂ぎった手によって形を変えていく。
「そしてねぇさちくん…」
スルスル
上司はスカートを脱がしていく。
さちのタイツとパンツが見えた。
白のパンツだ。
上司の息が荒くなる。
「さち…くんには教え甲斐が…あるよ」
「部長…あの…それ…は」
上司は友達を生尻にした。
プリンっ!
友達の生のケツが明らかにモテないおっさんの目の前に差し出された。
すでに上司は獣だ。
餌を前に待てができない。
「さちくんこれは教えだからね」
「ひっ…!」
さちのケツに上司は顔をつけた。
舐めたり、吸ったり尻を蹂躙している。
「はぁさちくん…君のケツは87くらいだね?」
「ビクビク」
友達は怯えている。
「さあご褒美だよ」
友達のケツに陰茎が乗せられる。
汚い…
「これ…以上は…」
シュッシュッ
上司のケツコキだ。
さちのケツがこんな脂ぎった人に犯されている。
まるでバックしているかのようだ。
さちくん気持ちいいかね」#ブルー
「ぜん…ぜん」
「なんだと!」
シュッシュッシュッシュッ!
上司の腰が激しく動く
「ごめんなさいごめんなさい」
さちは謝る。
とてもかわいそうだ。
「さちくんそろそろ」
「えっ…!」
上司は子種の準備をする。
「ああでそうだ!」
「さちくんかわいいよ」
「やぁ…」
ビュルルルルル!
さちの小麦肌に上司の白い種が勢いよく出た。
「はぁはぁさちくん給料上げておくからね」
「はい…」
そのまま友達は去った。
僕は衝撃を受けしばらく放心した。
その後の状況を見守る必要がありそうだ。
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