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体験談(約 14 分で読了)

高校生の時に、クラスのギャルにパンツを見せられて勃起した(2/3ページ目)

投稿:2025-08-26 02:47:49

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本文(2/3ページ目)

「本当に興味ないです」

ごーん。

僕の頭はお地蔵さんのように頑固だった。

空気が一瞬で、しら~となったのが分かった。

「みさきー!w」

ももなが後方を振り返り、通る声で、黒板の前にいた女子を呼んだ。

「はーい!」

3人目のギャルが現れた。

みさき。

童顔で可愛い。目がぱっちりで、ちょっと化粧濃いめ。背が低い。たぶん、クラスで一番低かった。チャームポイントはパーマのかかったツインテールだと自分で言ってた。陰キャの僕にはめっちゃ刺さった。

みさきも、ももなやれいか同様、一度も話したことが…ある!

あれは入学して間もない頃。

僕以外のギャルやヤンキーたちは、すぐにクラスに馴染み、仲良くなった。

休み時間。

僕の後方の席に集まっていたギャルたちが「みさきー!」と呼んだ。

この時も、黒板近くにいたみさきが「はーい!」と元気にすっ飛んできた。

そして僕の席を通過するときに、僕のバックに足を引っ掛けた。

「あ、ごめんね!大丈夫?」

僕が「大丈夫です」と言い終わる頃には既に、みさきはギャル集団向けて、再び突撃していっていた。

好きだ。

女子に声をかけられ、心配されたのだ。

だから、僕は、みさきのことはクラスのギャルの1人ではなく、個人として認識していた。

で、現在。

ももながみさきを呼んだ。

「呼んだー!?」

みさきが、小さい背丈で、精一杯無い胸を張り、ピシッと気を付けーをした。

「この子、れお君って言うんだけど」

「うん、ちょっと知ってる」

ももなに紹介され、みさきがこくりと頷いた。

ちょっと知ってる、ってwwwww好きだ。

「そっか。じゃあ、ちょっと、れおくんのちんちん見といてくれるー?」

ももなが言うと、みさきは体ごとこっちを向いて、チラリと僕の顔を見た。

「いいよーw」

みさきは特に疑問を抱いた様子もなく、ニヤリとして、しゃがんだ。

僕のあそこに、好きな女の子の視線が、突き刺さる。

「ねえ、れおくんって粗チン?w」

「ぶっはwwwみさきwwww」

れいかが盛大に吹き出した。

自分もぶっこむくせに、ゲラゲラ笑っている。

「そ…じゃないです」

「なんて?」

僕の声が聞こえなかったのか、れいかが聞き返す。

「違うってー」

みさきが代わりに答えた。

「あんまもっこりしてないから、ちいさいのかな~って」

勃起してないからだ、と主張したかったが、みさきはそこのフォローはしてくれなかった。

「それじゃあさ~」

れいかがスカートのポケットから、ハンカチを取り出した。

「ほい、これ」

みさきに、それを渡した。

「じゃあ、れおくんが勃起したら、このハンカチを上げて教えてねー。ももがパンツ見せるから」

「なんでうちなんwまあ、いいけど。じゃあ、れいかはおっぱいねw」

「うちはダルいからやらない」

「wwwwじゃあ、うちと一緒にパンツ見せよw」

「あー、パンツならいいよー」

勝手に話が進み、なぜパンツならいいのか意味不明だったが、れいかがこくりと頷いた。

「ほんじゃ、れおくん、うちらの方よく見といてねー」

ももなが、ちょいちょいと両人差し指で、自分のスカートを指し示した。

「興味ないんなら、見れるはずだから」

「そうそう。逆に顔そらしたら、エッチだって認めるようなものだからね」

さらに、れいかが念を押してきた。

そしてみさきが、改めてぐっと身をかがめ、ニヤニヤ顔のまま、僕の股間を覗き込んだ。

僕は、僕のペニスは、いよいよその性欲を暴露されようと、3人に追い詰められてしまった。

僕は、入学してから築いてきた、真面目、という体面が、今まさに脅かされようとしているのだ。

いやだ、恥を晒したくない。やめてくれ!

「やん♡」

ももなのスカートが、ぴらっとめくれた。

ピンクのパンティーの先っちょが、チラッと目に入った。

ビクン!

威力は絶大。

みさきのハンカチを持っている腕が、わずかに、ぐっと上に振れようとして、止まった。

僕は、予想外に反応したペニスを、同時に、ぐっと堪えたのだった。

「なに、よそ見してんの」

れいかの声の方に、僕の目がピクッと動いた。

「ほれ♡」

その一瞬、れいかも、チラリとパンチラさせた。

ネイビブルーの先っちょが、一瞬見えた。

ビクビクッ!

みさきのニヤニヤがどんどん増し、その腕が、ぐぐぐっ!と上がる。

それは、僕のあそこの反応を、如実に表していた。

僕のペニスは硬直し、ズボンのそこそこ硬い生地を押し上げ始めていた。

ももなはひらひらと舞うように、しかし大胆にパンチラさせ、僕を興奮させる。

れいかは僕の反応を機敏に察知し、僕の視線がれいかの方を見た一瞬を捉え、切れ味鋭く、パンチラする。

僕は、今にも突き上がり、噴き出しそうな、その性欲を必死に押さえた。

それを、ギャル2人は余裕の表情浮かべ、ただ指先のスカートを捲る動きだけで、僕を翻弄した。

「…っ!!…っ!!!…っ!!!」

僕が声を必死に噛み殺し、ぐぎぎと耐え、苦しんだ。

「どしたのどしたの。おちんちん、苦しいの?」

ももなが、甘ったるいねっとりした声を、僕の耳にまとわりつかせる。

「やん♡」

そして、パンチラ。

「…ぐぎぃ!」

僕の苦しみが、声に漏れる。

「大丈夫大丈夫。君なら耐えられるって~」

と、れいかが横から励ます。

「ほれっ♡」

そして、パンチラ。

「あぐぅ…!」

もう堪らなかった。

興奮が最高潮に達しているのに、それを曝け出すことは一切許されず、苦しみ、責められる。

もう、全てを曝け出して、楽になってしまおうか。

「れおくんが、スケベだって認めるなら、やめてあげてもいいけど」

僕の必死の形相を見て、ももなが言った。

「いや、ダメでしょー」れいかが、頭をふるふると振った。

「ここまで意地張ってたんだから。僕のおちんちんはギャルのおパンティーに負けてビンビンにフル勃起してしまいました、ごめんなさい、くらいは言ってくれないと」

「れいか、厳しwじゃ、れおくん。言ってくれる?」

厳しいという割には、ももなは、すんなりと言った。

「ふはぁっ!全然、興味ないですっ。ひぃっ!言わないですっ」

僕は、パンチラ攻撃に耐え続けた苦しみで、汗も流れていたが、やはり拒否。

「そっかー。じゃ、れいか」

「ほいほーい」

2人は、ぐっ、とスカートの裾をつかんだ。

そして、いっせいに「いやん♡」とめくり上げた。

同時に、ニヤついたみさきが、サッ!とハンカチを、高く振り上げた。

ももなの、ピンクのサテンのパンツ。その両側には、おしゃれな刺繍が施されていた。股間にぴったりフィットし、股間の形がモロに浮き出て、めっちゃエロかった。

れいかの、ネイビブルーの縦スジの入った綿パン。スキャンティのような形状だったが、ちょっとダボッとしてて子供っぽかった。だが、それが、エロかった。

2人は恥ずかしげもなく、僕の目の前に、おへその上まで、エッチな部分を曝け出した。

僕のペニスは、当然、堪えきれず、フル勃起した。

その様子は、みさきにしっかりと捉えられ、ハンカチを振り上げることで、ももなとれいかにも伝えられた。

「はい、フル勃起ー」

れいかが、はっきりと言った。

「スケベ確定だねーw」

ももなにも、なじられた。

僕を屈服させたら、あんなに追及してきてたのに、2人は満足して、僕の席からすんなり去っていった。

2人の後を、にやにやと振り返りながら、一緒に去っていくみさきの表情が、ずっと忘れられない。

僕は学校では、オナニーはしなかった。

スケベヤンキーと同じになりたくなかったからだ。

トイレに行ったら、ヤンキー集団がたむろしてたから、とかでは決してない。

だから、家で、した。

ズボンを脱ぎ捨て、下半身丸出しにして、ちんちんを激しくしごいた。

頭のてっぺんを突き抜けるような興奮で、いつもはそうでないのに、めっちゃ「おっ♡」とか「あぁっ♡」とか、喘ぎ声が出てしまった。

ベッドに仰向けになり、体をのけ反らせ、腰をヘコヘコと上下に振っていた。

今の、こんな情けない僕の姿を見たら、ももなやれいかはどんな顔をするだろうか。

「やん♡」

エッチな声を出し、最大限、自分のエロさを見せつけてきた、ももな。

やらしいピンクの色が、ちかちかっと脳内で明滅した。

「ほれっ♡」

軽くあしらうように見せつけてきた、れいか。

ちょっと子供っぽいネイビーブルー。でも、僕は幼子の手をひねるように、勃起させられた。

僕という弱いオスは、もう息も絶え絶え、屈服寸前だった。だけど、恥を欠きたくないプライドがそれを認めなかった。

認めたら、助けて貰えたのかもしれない。

「じゃ、れいか」「ほいほーい」

ももなとれいかが、グッと、スカートを握った場面が、ぶわぁっと目の前に広がった。

卑小なくせに意固地なオスに、もう情けはいらぬと吹っ切れた、あの2人の表情。

死にかけの小さなアリを圧倒的な力で踏みつぶすように、この弱い存在を事切れさせようと、決定が下ったあの瞬間。

僕のオナニーの興奮は、最高潮に達した。

「「いやん♡」

最後はあっさりだった。

僕が、あんなに歯を食いしばって、苦しんでいたのを、ずっと見てたはずなのに。

みさきは、その手をなんのためらいもなく、軽くさっと振り上げのだった。

弱オスが敗北した、その瞬間を目の当たりにした女の子の、優越とも軽蔑とも取れる、あのニヤニヤ顔。

僕は、ちょっとだけ恋をしていた子に、引導を渡されたのだった。

「ああぁぁぁぁぁあああん♡」

張り詰めた糸が切れたように、僕の体はぐにゃりと力が抜け、そのペニスからはドロドロとした濃い精液が溢れ出した。

ギャルの挑発、支配、誘惑に押し切られ、濁流のごとく、屈服感、屈辱感、敗北感が押し寄せてきて、僕を飲み込んだ。

それらの感情に、僕の性欲は蹂躙され、だけどそれが心地良くて、僕は身を委ねた。

全力疾走した後のような荒い息遣いが、徐々に鎮まっていく。

僕は、誰にも受け止められることなく流れ切った液体を、その縮こまったペニスの先に光らせながら、果てたのだった。

次の日。

普通に何食わぬ顔で登校した。

でも、内心びくびくしてた。

昨日、あの出来事の後、ももなたちは絡んでこなかった。

他のギャルにも、言われたかもしれない。

今後、彼女たちに、僕はどんな目で見られるのだろう。

そう肩を落として教室に入ろうとした、その時。

「いぇーい!れおー!!」

その心配を元気ではね飛ばし、ももなが後ろからガッと肩を組んできた。

「おはようさーん」

れいかも、するっと腕を組ませてきた。

身構えようとしたのも一瞬、女の子の良い匂いと柔らかさに包まれ、僕は力が抜けてしまった。

「お、はようございます」

僕は腑抜けた声で挨拶をした。

「ね、ね。昨日した?したでしょ?」

ももなが興味津々に聞いてくる。

「何をですか」

「何って。お・な・に・い♡」

その言葉で、僕のペニスが、ぐぐぐっと硬くなった。

「してないです」

「嘘言わないの~。ほら、正直に」

れいかも。僕の腕をもみもみしてきた。

「本当に何もしてないです」

「んー。うちら別に、れおがおなにーしててもなんとも思わないよ。男の子なら普通だし」

「そうそう」

ももなが言って、れいかもこくこく頷いた。

「それにれおは真面目だから、他の男子達とは違うなって思ってるよ。あっ、いい意味でね!」

「うんうん。一目置ける所があるよね」

ももなが言って、れいかも頷いた。

「し、し、ました」

僕の口からついに、本当が、こぼれた。

2人が目を輝かせて、顔を見合わせた。

「「いえぇぇい!!」

ももなとれいかは、テンション高めに、ハイタッチした。

「やっぱ、れおも男の子なんじゃーん♡」

「うんうん!エッチで健全でいいよ♡」

ももなもれいかも、気がほぐれたように、僕を受け入れた。

2人のギャルの温かさと柔らかさに包まれ、僕は心地が良かった。

それからは、2人とそこそこ絡むようになった。

「れお、昨日したー?」

自分からは言わないが、ももなからは聞いてくる。

「したん!どの子どの子、え、まき(ギャルの1人)のパンツでしたんwやらぴー♡」

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