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【評価が高め】ギャルな妻と私のオタク仲間 3(1/3ページ目)

投稿:2025-05-14 23:46:06

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隷属家◆ITaJWTY
最初の話

私、すすむ25歳基本オタクです。妻、あやか25歳結構ギャルぽいです。見た目は誰とかありませんが、K-POPアイドルに居そうな感じの美人で、私には勿体ないくらいのキレイです。モブの私と結婚してくれたのは本当に奇跡です。167cmウエストがキュッとくびれている細身のEカップ髪は少し明…

前回の話

その後、クリスマスもラブラブで過ごし、年末になりました。大晦日、いつもより結構良い感じのご飯を作って2人で食べながら「ねぇすすむ笑年越しエッチしない?笑」と妻が言います。もちろん私の返事も「しよっか!笑」です。「年越しエッチって、何時頃から始めればそうなるかな?」「年越すまで…

部屋の中には静けさが戻り、お笑い番組の声だけが響きます。

私は改めて気まずくなり、無言で部屋の片付けを始めました。

「すすむ!私がやるから座ってて焦汗」

妻は私に気を遣って言いますが、オタクが機嫌を損ねると、かなり根深いので、無視して片付けました。

妻も諦めて片付けを始めます。

片付けが終わり、むしゃくしゃしたままテレビを見ていると、妻か隣に座って腕に絡み付いてきます。

「ねぇすすむ~笑年越しちゃったけど、まだ間に合うよね?照」とエッチを誘ってきました。

私は冷たい声で

「年越しエッチは洋太とデキたから良いでしょ?」

「アレは違うよ~私はすすむとしたかったんだから!笑」

「はぁ?スゴイとか奥とか、俺の時には言わない事たくさん言ってじゃん」

「あれはノリだよ汗笑」

「何度もイッたくせに……」

「イッてないイッてない!焦1回もイッて無いよ!」

「もぉ良いって!」

煩わしくて妻の腕を振りほどきました。

めんどくさくなったので、私は1人で寝室に行きました。

すると妻も着いてきて、ベッドの中で体を密着してきます。

いつもなら興奮するのですが、頭の中に洋太とセックスしていた姿が浮かんで、触られてる事に鳥肌が立ちました。

(ゾワゾワ……)

「おお!ムリッ!」

私はベッドから飛び出て、リビングに戻りました。

「すすむ!!焦」

初めての反抗期に、妻はどうする事も出来なかったみたいです。

結局、私は妻と洋太がセックスしたソファーで眠りました。

夜中、先程の光景が浮かんで来て、悔しいですが、オナニーしました。

リビングのゴミ箱には、洋太が出した精子を拭いたティッシュが捨てられています。

私はそれを取り出し広げて触ると、まだ湿っていました。

(これ洋太の精子とあやかの愛液……)

妻と洋太だけが混ざり会わないように、そこに向かって精子を出しました。

明け方まで眠れず、何度もオナニーし、いつもまにか寝落ちしていました。

目が覚めると、陽は高く上っていて

「あっ!起きた?すすむおはよ~笑」と妻はいつもの笑顔でご飯を作っていました。

私は頭がガンガンしていて、ぼぉ~としています。

「ご飯食べれる?笑」

「……………

昨日の事は無かった事になってる?と思うほど普通でした。

私は無言で立ち上がり、顔を洗いに行きました。

鏡を見ながら、自分の顔がひどいことになっているのに気づきました。

顔や目がパンパンにムクんで、ひどい様です。

泣いてやけ酒してオナニーして、そのままふて寝して……

朝起きらた、妻がキラキラした顔で私を見ています。

(なんであやかはあんなにご機嫌なの?洋太に出されてはだ艶が良くなった?)

まだまだ根に持っています。

歯磨きしながらスマホを見ると、貴史から

「昨日はごめんなもう絶対にすすむの家には行かせないから!」

と入っていました。

貴史は何だかんだ言って、私のために怒ってくれて、洋太を止めてくれたみたいです。

それを見て、少しだけ機嫌が良くなりリビングに戻りました。

「どうしたの?笑何か良いことあった?笑」

私はわざと妻をからかうように

「洋太がまたしようだって」

「えっ~笑洋太くんってホントにそればっかなんだね笑」

「またしようってあやかはどうする?」

「ははっまたがあればね笑」

「別に嫌じゃ無かったんだ」

「だってすすむの親友だし笑」

「へぇー俺は嫌だったけどね」

「えっ…?あ...ああっー!私ももちろん嫌だったよ!焦だけど、すすむの親友だから…」

「さっきのウソ貴史からで、もう2度と洋太をここに行かせないって」

「えっ?そうだったんだ!それならもぅ安心だね汗笑」

「なにが?あやかが洋太としたくても出来ないから?」

「そんな事無いよ!私、全然洋太くんとまたしたいなんて思ってないし!すすむが居れば十分だよ!」

「……………」

私の実家に夫婦で帰る予定でしたが、私はキャンセルし、妻だけを送り込みました。

妻もかなりごねましたが、私が全く話し合わないため、仕方なく1人で行きました。

泊まってくる予定でしたが、23時頃妻が帰ってきました。

「ただいま~すすむ、ご飯食べた?笑」

両手にたくさんの荷物を抱えていて、

「お義母さんが、すすむに持って帰ってって渡してくれたの笑」「もう食べた」

その日は寒かったので、一緒にベッドで寝ましたが、何も起きませんでした。

翌日、本当なら私の実家に居て、その帰りに初詣に行って、夜は妻の実家に行く予定でしたが、私はまたキャンセルしました。

妻に何度も初詣に誘われましたが、頑なに動かず、夕方妻1人で実家に帰りました。

さすがに妻も私の塩対応に疲れたようで

「今日は実家に泊まるね!明日の昼には帰るから!」と連絡が来ました。

1人で過ごすお正月。

色んな気持ちがぶり返してきます。

どんなに妻を許そうと思っても、洋太に体を許して中だしさせた事を思い出すと、許せなくなってしまいます。

あまりもおかしくなりそうで、貴史に連絡しました。

貴史は私を気遣ってくれて、色々買ってきてくれました。

洋太は貴史からメチャクチャに言われ、現在発熱して寝込んでいるそうです。

2人でざまぁと思いつつ、お酒を飲みながらDVDを見たりしていました。

久しぶりに楽しい気持ちになり、貴史には感謝しました。

夜通し話をするつもりでいると、夜中の3時に玄関の鍵が開きました。

「おっ!?まだ起きてたんだ笑貴史くんいらっしゃい笑」と妻が帰って来ました。

「泊まるんじゃ無かったの!?」

つい、普段の口調で返すと

「すすむが心配で帰ってきちゃった汗笑」

また両手にはたくさんの荷物を抱えていて

「お母さんがすすむにって笑」

自分がスネたせいで、それぞれの母親に心配を掛けた事を反省しました。

貴史のお陰でだいぶ機嫌が直っていたので、持ち帰った料理を出して3人で飲み、朝方寝落ちしてしまい、起きたら貴史は居ませんでした。

妻は貴史に朝ごはんを食べさせて送り出してくれたみたいで

アレから初めて妻に「ありがとう」と言えました。

休みはまだあるので、その日の午後から初詣に行き、私の実家に2人で顔を出しました。

昼飯をみんなで一緒に食べて、夜は妻の実家へ。

1日に色々詰め込んで大変でしたが、23時頃家につき、まったりとしました。

妻は私に抱きついて来て、私も妻を抱き締めました。

お風呂が沸いて自然と2人でお風呂場に行き、一緒に入りました。

妻は私への贖罪か、体を洗ってくれて、大きくなったチンポもしゃぶってくれました。

大きくなったと言っても、洋太に比べたら子供みたいなモノで

「こんなのでごめんね」

「ううん私がこれが良いの笑」と美味しそうにしゃべってくれます。

妻の口に出してそれを飲んでくれてたのが嬉しかったです。

その場で始まりそうな雰囲気でしたが、さっと体を洗って裸のままリビングに戻り、ソファーでセックスをしました。

お互い口には出しませんでしたが、妻は洋太とした時と同じ場所に座り、同じ格好をします。

「すすむ!来て!照笑」

私もあの日の事を思い出して、妻に入れました。

「ああんっ!!入ってるー!!」

(ビクビクッ!)

妻は洋太の時と同じように、私の腰に足を絡めて逃げられようにします。

久しぶりの妻のマンコは、ウニョウニョしていて、とても気持ち良かったです。

「あっ!あっ!あっ!んんっ!あっ!」

妻はのけぞり腰を振っていました。

ものの数分で射精感が訪れ

「ああっ!ヤバイ!出そう!」

「はあはあはあ!出してー!すすむのそのまま中に欲しいー!!」

一緒にイクとは言いませんでしたが、中に欲しいと言ってくれたので、出来る限りの奥に射精しました。

繋がったまま、洋太の時より激しく唇を奪われます。

いつまでも続くディープキスに、またチンポが反応してきました。「あんっ!また固くなってるー!!」

妻が自分で腰を降り始め、チンポを出し入れします。

私も妻をイカせるためにピストンを始め

「ああああっーーー!!気持ちいい~ー!!すすむー!!気持ちいいよー!!」

ダメだと分かっていても、どうしても妻のリアクションをみてしまいます。

(洋太の時の方が感じてたな…)

妻と気持ちいいセックスをしたいと言うより、洋太に負けたくないと言う気持ちでセックスをしていました。

頑張って頑張って、妻を気持ち良くして、洋太より自分の方が良いと言わせたい。

妻は既に私が良いと言ってくれてますが、妻のリアクションから、まだ全然洋太の方が良さそうでした。

2回、妻の中に出してソファーに倒れこむと

「はぁはぁはぁ……すすむ…気持ち良かったよ笑」と言ってくれます。

でも、私は敗北感しか無くて

「ごめん……」

「はぁ…はぁ…はぁ…なんで?気持ち良かったよ?」

「正直、まだ俺の方が負けてるでしょ?」

「誰と比べて?」「洋太…」

「何で洋太くんと比べるの?アレはあの時の状況とかあるから、すすむのとは全然違うものだよ?」

「でも、今よりずっと気持ち良さそうにしてたし…」

「だから、すすむとか貴史くんが見てたからだって笑普通にしてたら、そんなに気持ち良くないよ?笑」

「ウソだ…」「ホントだよ笑だって洋太くん、下手だったし笑」

「だって、あんなになってたじゃん!?」

「だから、それは2人に見られてたのと、すすむの友達としてるって言うのが興奮したからで照汗別に洋太くんが気持ち良かったワケじゃないって笑」

「ホントに?」「うん笑ただ、興奮し過ぎて洋太くんと生でしたくなっちゃって、それで生でしてたらもっと興奮したくなって、中に欲しいって言っちゃっただけ…汗笑」

「興奮って…」

「だって、すすむにさせてない事、他の男の人にさせるって、スッゴく興奮しない!?しかもすすむの友達にだよ!?」

妻は目を輝かせて言います。

「別にあの時、貴史くんでも同じことしてたと思うし笑」

「でも、それが中だしって……」

「だよね!!赤ちゃん出来ちゃうのに、ホント中に精子入れたらダメだよね!」

妻はものすごく興奮していて、また私のチンポを触り始めました。

「私……スッゴい興奮して、すすむの事、忘れちゃってたよ...すすむはどうだった…私が洋太くんと生でしてるの見て…興奮した?」

妻の目はマジでした。

私の乳首を舐めながら、チンポをしごきます。

「ねぇ…洋太くんに中に出された時…興奮してたでしょ笑」

妻の顔を見ていたら、つい

「うん...」と答えてしまいました。

「ふふっすすむの変態笑自分の奥さんが他の男に妊娠させられそうになってるのに、興奮してたんだ笑」

「うん...」「やっと正直になったね笑ふふっまた今度…洋太くんとしていい?笑」

「えっ!?それは…焦」

「別に私は貴史くんでも良いけど…笑」

「あやかは、俺以外の男としたいの…?」

「ふふっあんなに興奮するって知っちゃったら……やめられないかも…照笑」

私は激しく嫉妬して、再び妻を抱きました。

あんなに疲れていたのに、終わる度に妻に

「もっとしないと洋太くんとしたくなっちゃうよ」

「洋太くんならまだたくさんしてくれたよ?」とか言われ、何度も頑張りました。

全て中に出しましたが、冷静になると子供が出来たらヤバイと思いました。

翌日の昼間に妻から、アフターピルと言うのをネットで買って飲んだと聞かされ、妊娠しない?しにくくさせる?ための薬だそうです。

「だから、今なら中に出したい放題だよ!笑」と言われました。

昼間は「あれ、全部ウソだからね笑もうすすむ以外とはしないから笑」

と言うのですが、夜になってセックスが始まると、

「中だししても大丈夫だから、また洋太くんのあのぶっといおちんちんでいっぱい突いて中に出して欲しい!」とか言い出します。

私が聞いた時には下手だったと言っていたのに、

「あのぶっといおちんちんが欲しいー!!あのおちんちんで、もっと奥まで突いて欲しいのー!!」と叫びます。

私を興奮させるためだとは言っていますが、妻の願望に聞こえて仕方ありません。

それでも妻の思惑通り、洋太の話をされると私は幾度となく復活し、妻とセックスが出来ました。

正月休みが終わって仕事が始まっても、この感じは続きました。

それくらい私たちにとって、あの日の事は衝撃的な事でした。

薬の効果が切れる頃から、また外だしに変わりましたが、妻とのセックスは続き、そして妻に生理が来た時、お互い心から安堵しました。

妻は平気そうな顔をしていましたが、本当はかなり気にしていたようで、

「ああ~ホントに良かったよ~涙目すすむと別れなきゃいけないかと思ってドキドキしてた泣笑」と言ってました。

アレから仲睦まじく、平穏な日々が続きました。

貴史とは連絡を取っていて、たまに洋太の話も聞きましたが、洋太は引きこもりになってしまったそうです。

貴史に「洋太に何言ったの?」と聞いても、教えてくれません。

そして、2月に入った頃、私たちも落ち着いて来たので、貴史に洋太の話をしてみました。

貴史はほっとけば良いと言いますが、誘った妻にも原因はあり、妻も気にしていました。

そこで貴史を何とか説得して、仲直りの会を開く事になりました。

洋太も結構拒絶しましたが、当日何とか家から出てくれて、うちに来ました。

「おう、洋太!元気か!?」

1ヶ月引きこもった洋太は、げっそりして、結構痩せていました。

貴史は洋太と話そうとしませんが、私が間に入って何とか会話をしました。

妻が作った手料理を食べながらお酒を飲み、少しずつ元の関係に戻ってきました。

ただ貴史は洋太にかなり強めにあたるようになり、洋太は貴史に弱くなりました。

この日は妻も部屋着では無く、普通の服装だったので、特にやらしい感じも無く終わりました。

そこから時間を掛けて、昼間にまたDVDを一緒に見たり、好きなキャラのモノを買いに行ったりしました。

4月になる頃には、前みたいに笑い会える関係になって、妻も喜んでいました。

GWには、妻の友達と一緒にBBQにも出かけました。

妻の友達も彼氏ありの人でしたが、オタクに偏見が無く良い人で、2人とも普通に話してくれました。

それもあって2人はご機嫌でした。

その日の夜、妻の友達と別れ、私の車で自宅に帰りました。

荷物が多かったので、2人も運んでくれるために自宅に来ました。

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(2020年05月28日)

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