体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】中学生の時、橋本環奈似のクラスメイトを古本屋のアダルトコーナーで見つけて、家に連れ込んでオナらせた話
投稿:2025-05-11 03:03:28
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古本屋のアダルトコーナーで同級生と鉢合わせた体験
中学生のとき、性の目覚めはとうに済んでおり、女に興味津々ながらも、彼女はおらず、日夜一人息子を慰める生活を送っていた。
そんなある日、校区の外れの古本屋まで遠征に来ていた。
たまにここに来るのだが、この店は婆さんが1人でやっている古本屋で、未成年の俺でもエッチな本を買わせてくれるのだ。
その日もアダルトコーナーで色々と物色して、厳選した一冊を購入した。
外に出ようかとしたとき、入口に人の気配を感じて本棚の陰に隠れた。
もし知り合いにこんな遠くまで来てエロ本を買っていることがばれたら、学校生活は終焉を迎えてしまうだろう。当時の俺は本気でそう思っていた。
入ってきた人を見て驚いた。
クラスメイトの杏奈だった。
小学校が同じだったのもあって、私服だったが、すぐにわかった。
本棚の陰に潜んで入れ替わりで外に出ようとしたときにある考えが浮かんだ。
杏奈の家は詳しく知らないが、小学校の学区を考えるとこの店はそれなりに遠いはずだ。
どうしてわざわざこの店に?
もしかして俺と同じ目的なのでは。
俺はそのまま立ち読みするフリをして様子を伺った。
杏奈はキョロキョロと周りを見ながらスッとアダルトコーナーに入っていった。
杏奈はスクールカーストで言うならば紛れもない一軍だ。見た目は華やかで、持ち物にもおしゃれ感がある。
小学校時代から可愛い感じはあったが、中学に入ってからは垢抜けた感じすらある。
芸能人でいえば橋本環奈のイメージだ。
その杏奈がアダルトコーナーに入っていった。
その事実だけでオカズになるレベルだった。
俺は唾を飲み込んだ。
5分か10分程度経って杏奈がアダルトコーナーから出てきた。
アダルトコーナーにレジはないため、出てきて会計することになる。
「はい、1000円ね」
お婆ちゃんが会計をする声が聞こえた。
杏奈は何かを買ったようだ。
チラ見すると箱型のものだったが、すぐに黒いビニール袋に入れられてしまった。
そして、杏奈が出ようとしたときに俺は偶然を装って鉢合わせた。
「おっ、杏奈。こんなところで会うなんてな」
「!?!?」
杏奈は尻尾を踏まれた猫のような顔をしていた。
「いや、違っ!嘘っ!」
言葉が纏まってないようだった。
お婆ちゃんが不審な顔でこちらを見ていたのでとりあえず店を出ることにした。
近くのベンチで少し話をすることになった。
「ねぇ、絶対、絶対、今日、ここで会ったことも、何か買ってたとか誰にも言わないでよ」
杏奈の目は鋭かった。
確かに繊細なお年頃だ、俺以上に杏奈はダメージを受けるだろう。
「言わないって、杏奈がローター買ってたとか」
ローターはカマかけだった。
ただあそこに売っているアダルトグッズで、箱に入っているのはテ◯ガと、バイブと、ローターくらいだ。
サイズ的にはローターが最有力候補だろう。
「見てたの?!?!」
当てられたことに対して杏奈が顔を真っ赤にして驚いた。
「どうだろ?」
俺はすっとぼけた。
「ねぇ、お願いだから、本当に誰にも言わないでよ」
泣きそうな杏奈の顔にぐらっときた。
「どうしよっかな〜」
俺は別に誰かに話すつもりはないが、もう少し意地悪してみたくなってしまった。
「女の子でも本当にオナったりするんだね」
杏奈の顔が赤くなる。
「そりゃ...するときもあるでしょ」
か細い声で反論する。
「どこでするの?やっぱ、部屋?」
「部屋...とか、お風呂とか...でも親の目や耳があるから....」
学校では絶対に聞けない質問にも、この非日常的な空気が答えさせてくれた。
「でもさ、ローターって結構音しそうだけど、大丈夫なの?」
「外で試してみてダメそうなら閉まっておこうと思ってた」
「えっ、外で試すって、使うってこと?」
「ちっ、違っ!!!動かしてみて、音がどのくらい出るかってこと!!」
杏奈は動揺しまくっていた。
そんな会話をしばらく続けた後、俺は杏奈を秘密基地に連れて行くことにした。
秘密基地といっても祖父の家だが、施設に入ってしまったので、家は父親が管理している。
電気は通ったままだが、誰も住んでいない。
居間で缶ジュースを飲みながら一息ついた。
「ローター、動かしてみようよ。俺もどんなのか興味あるし」
「えっ、あっ、わかった」
杏奈は鞄から黒い袋を取り出すと、中から箱を出して、ピンク色のローターを取り出した。
スィッチを入れるとヴゥィィィィィィィィィィィィィィンとモーター音が響いた。
静かな空間の中ではかなりはっきりと聞き取れる音だった。
小刻みに揺れるローターはそれだけで生々しく見えた。
「結構音大きいね」
「そ、そうね」
無言の中でただローターが鳴り響く。
「使ってみる?」
俺は冗談半分本気半分で杏奈に促した。
「えっ、あっ、え?」
「いや、自分の家では使いづらそうな音だから、ここなら試しやすいかなって」
「いやいやいや、流石に無理無理、そっちだって私の前で、その、するとか無理でしょ?」
テンパりながら誤魔化そうとする杏奈。
「余裕でできるよ」
余裕は嘘だが、できる、むしろ、させてほしいまである。
「ふぇっ?!」
不思議な声が漏れ出ていた。
「見る?」
股間はもうスタンバイを終えていた。
「いや、その、えっと」
口籠る杏奈。
「質問変えるわ、興味あるか、ないかでいえば?」
「...あるっちゃ、ある...」
俺はおもむろに立ち上がるとティッシュを三枚ほど手に取って、ズボンをトランクスごと引き下ろした。
「ちょっ....!!」
悲鳴をあげるわけでもなく、杏奈は戸惑いながらも股間を凝視していた。
股間にはビンビンに勃起したちんぽがそりたっていた。
あぐらをかいて座り、いつものように右手で擦り始める。
可愛い女の子に見られているというだけで、どんなオカズよりも刺激的だった。
戸惑いながらもしっかりと見つめられている。
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
ティッシュに勢いよく精液が発射された。
「すご....そんな感じなんだ....」
事を済ませたちんぽはしおしおと萎えていった。
「まぁ、こんな感じだね」
若干の気恥ずかしさを誤魔化しながら答えた。
「えっと....私もやる感じ?」
期待に満ち溢れた眼で杏奈を見返した。
「あ〜もう、わかった。やるけど、この事も、あの事も、絶対他言厳禁だからね!」
「やった!!!」
思わず歓喜の声が出てしまった。
顔を赤らめながらもぞもぞと服の下に手を入れる。
きっと乳首を弄っているのだろう、胸の辺りで手がもぞもぞと動いている。
スカートの中に器用に手を入れて下着すら見せないように下も弄り始めた。
「ねぇ、裸になれとは言わないけどさ、せめて下着にならない?俺もちんぽ見せたわけだしさ」
言うだけタダのダメ元の提案だったが、杏奈は受け入れてくれた。
女の子が衣服を脱ぐ姿は官能的だった。
薄ピンク色のブラジャーとショーツが露わになる。
普段、制服で隠されているボディラインが丸わかりだった。
脱いだ服を綺麗に畳む姿も艶めかしい。
そして、杏奈は下着姿でオナニーを再開した。
手を入れるとブラジャーもズレて、乳輪が少しだけチラ見えする。
ショーツの中に手を入れた時、上の方から少しだけ陰毛も見えた。
「んっ......んんっ......」
ややするとくぐもった吐息が漏れ出し始めた。
俺はその様子を食い入るように見ていた。
「ンンンッ.....んぁっ.....」
色っぽい声だった。
いつも通りの感じなのだろうが、非常にいやらしい。
俺はローターを思い出し、起動させた。
それを見た杏奈も当初の話を思い出したようだった。
「そういや、そうだったね」
杏奈は受け取ろうと手を伸ばした。
「俺が当てたい」
俺は杏奈にローターを渡すのを拒んだ。
「わかった、いいよ」
杏奈もこの非日常的な空間に酔っていたのだろう、あっさり承諾してくれた。
ヴヴィィィィィンと小刻みに振動するローターを杏奈が弄っていた当たりに当てた。
杏奈がビクッと跳ねた。
「待って!思ってたより凄い!」
「気持ちいいってこと?」
「気持ちいいというか、ゾワっとして電流が走る感じ」
「それが快感になるんだと思うよ、試しに1分くらいやってみようよ」
聞き齧った知識で答えながら杏奈のパンツ越しに再度ローターを当てる。
「ンンンンンンッ!?アッ!んあっ!あ、イァッ!あっ、あっあっ、あっ!」
ローターを当てているとドンドンショーツが湿っていくのを感じた。
「んっ、あっ!来るっ!ぁっ、イクッ!!!!?」
身体がビクビクッと跳ねて一気にショーツへ染みが出来てしまった。
俺は道具を使ったとはいえ、杏奈をイカせたことに大きな満足感と征服感を感じていた。
顔を真っ赤にして蕩けた顔は今でもよく覚えている。
杏奈をイカせた余韻に浸る一方で、杏奈自身も快感にうちふるえているようだった。「気持ちよかった?」「なんて言うか、凄かった.....電気が走るというか、目の前が真っ白になる感じ....」薄ピンク色のショーツの股間の部分が濃いピンク色に変わっており、濡れているのがまるわかりだった…
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