体験談(約 4 分で読了)
【高評価】中学生の時、橋本環奈似のクラスメイトを古本屋のアダルトコーナーで見つけて、家に連れ込んでお風呂に入ったはなし③
投稿:2025-05-19 23:42:29
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古本屋のアダルトコーナーで同級生と鉢合わせた体験中学生のとき、性の目覚めはとうに済んでおり、女に興味津々ながらも、彼女はおらず、日夜一人息子を慰める生活を送っていた。そんなある日、校区の外れの古本屋まで遠征に来ていた。たまにここに来るのだが、この店は婆さんが1人でやっている古本屋で、未成…
杏奈をイカせた余韻に浸る一方で、杏奈自身も快感にうちふるえているようだった。「気持ちよかった?」「なんて言うか、凄かった.....電気が走るというか、目の前が真っ白になる感じ....」薄ピンク色のショーツの股間の部分が濃いピンク色に変わっており、濡れているのがまるわかりだった…
思わぬ形での初体験を終え、ベッドで息を切らす杏奈を見て、多幸感に包まれた。
賢者タイムに入った俺はこのまま終わると関係が途切れてしまうと考えた。
まだ杏奈の思考回路が冷静でないうちに次の一手をうたないといけない。
「あの、さ......」
「ん?」
言葉が出てこない。
思考回路だけがぐるぐると巡り、まとまらない。
しかし、辛うじて言葉を紡ぎ出す。
「順番おかしいんだけどさ、つきあわない?」
身体の関係から入る中学生、それも童貞と処女。色々とおかしいのはわかっていた。
「ん、あ〜〜〜...........うん。いいよ」
初めての告白で、溜めの間心臓がバクバクと暴れており、OKをもらったとき、爆発するかと思った。
嬉しくて嬉しくて生まれたままの姿の杏奈をぎゅーっと抱きしめた。
お風呂に一緒に入ろうよと提案するも恥ずかしすぎて無理と断られてしまった。
祖父母の家ということもあり、ちょっとした新婚感が楽しかった。
お風呂が沸くまでもう一戦とも思ったが、湯沸かしボタンを押して戻ってきたときにはすでに杏奈は下着を着てしまっていた。
そこからもう一戦挑む手腕は持ち合わせておらず、談笑に留まった。
杏奈がお風呂に行った後、俺は1人夢心地だった。
まさか学年でも有数の美少女である杏奈と初体験を済ませ、付き合えるとは思ってもいなかった。
今朝の自分に同じことを話しても、鼻で笑うだろう。
先程開けた缶ジュースを口に含んだ時、風呂場から悲鳴が聞こえてきた。
「きゃぁぁああああああ!!!?」
ドタバタ音を聞きながら、俺は慌てて風呂場へ向かう。
脱衣所を見ると濡れたまま、全裸でへたりと座り込む杏奈の姿があった。
「虫っ!!虫っっっ!!!」
涙目で風呂場を指差していた。
風呂場の鏡にはゲジゲジがいた。
自然に囲まれた昔ながらの和風建築のため、虫は結構入ってくるのだ。
シャワーノズルが勢いよく暴れていたが、多少濡れるのはやむなしでシャワーを回収した。
ゲジゲジは流したところで溺れない。排水溝からでも這い上がってくることを知っていた俺はハンドタオルでゲジゲジを掴むとひょいっと窓を開けて外に捨てた。
「大丈夫、もう捨てたよ」
「ありがと〜〜〜、私、虫が本当無理で」
身体を隠しながら感謝と恐怖を口にする杏奈。
まだ身体のあちこちには泡がついていた。
「また虫が出たら困るだろうし、やっぱり一緒に入ろうよ」
虫は口実にすぎず、一緒にお風呂に入りたいという下心が本心だというのは杏奈にも伝わっているだろう。
「もうっ、わかったけど、あんまりじろじろ見ないでよ。」
無理なお願いである。
可愛い女の子とお風呂に入る、少年ジャンプの中にしかなかった世界が目の前に広がるというのに、見ないわけがない。
俺は改めて杏奈の後ろ姿を見つめた。
引き締まったウェストからぷりっとしたおしりにのラインに惹かれてしまう。
思わず手が伸びそうになる。
付き合っているから触っていいものなのか悩む。
悩んだ結果、スポンジを手に取ってとりあえず背中を洗ってあげることにした。
スポンジを握る指先が柔肌に触れる。
華奢な背中はしっとりとしていて、水を弾くような弾力を持っていた。
「人に背中を洗ってもらうとかいつぶりだろ〜」
照れくさそうに杏奈は笑った。
杏奈は風呂椅子に座っているため、お尻の面積は小さいが、それでも弾力の違いを感じることができた。
背中のところはふにんっとしているのに、お尻の部分はむにゅんっとした感触だった。
そうこうしているうちに杏奈も前を洗い終えたようだった。
股間やお尻はおそらくまっさきに洗っていたのだろう。
杏奈に髪は洗わなくていいのかと尋ねると、髪の毛は洗うと乾かすのが面倒なのと、シャンプーの匂いで家族にバレたら嫌だからと返ってきた。
「お礼に私も背中をながしてあげようじゃないか」
「あっ、ありがと」
逆の立場になると急に恥ずかしい。
裸の杏奈が身体を洗ってくれるとなると、やらしい気分が抑えきれない。
鏡越しにちらちらと揺れるおっぱいが気になってしょうがなかった。
「また勃ってるw」
それもしょうがなかった。
「自分でするから、ここで抜いてもいい?」
流石に身体を洗い終えた杏奈にもう一度せがむほどケダモノではなかった。
「いいけど、私が手でやってみてもいい?そういうのもあるんでしょ?」
驚きの提案だったが、俺は驚いて承諾した。
杏奈はボディソープを手で泡立ててからちんぽを握った。
「うわ、すっご、こんなかんじなんだ。」
ぎこちない感じでにぎにぎと握る。
滑らかな指先が感触を確かめるようにちんぽに絡んでいく。
それだけでもうイケそうな気がした。
時折、ちんぽがビクッと反応してしまう。
そして擦り始めた。
初めに俺のオナニーを見せていたからか、持ち方はぎこちないものの、リズミカルにしごきはじめた。
シュッシュっシュッと擦る。
力はそこまで入っていないため、指とちんぽが擦れる感じすらある。
普段のオナニーにはない新しい感覚だった。
杏奈はバスマットの上でお姉さん座りをして扱いてくれる。
「そろそろいきそう、、、そのまま続けて」
ピュルピュッ!!
いうやいなや、射精を迎えてしまう。
3回目ともなれば量は少なかったが、半透明な液体が杏奈の太腿に付着してしまった。
「気持ちよかった?」
「めっちゃよかった」
即座に返答すると、杏奈は少し嬉しそうだった。もしかすると、俺が杏奈をいかせた時と同じ達成感のようなものを感じているかもしれないと思うと、俺も嬉しくなった。
その後、湯船に2人でつかった。
2人で入るには少し小さい湯船だが、俺の股の間におさまるように、俺に背を預けて入っていた。
いまや恋人同士なのだが、恋人同士みたいだなと思ってしまう。
「いやぁ、まさかこんなことになるとはなぁ〜」
杏奈が手を伸ばしながら、呟いた。
「本当にね、さっき、1人でいるときに俺も思ったわ。朝の俺にこの事を話しても絶対信じてもらえないって。」
「そんなの私もそうだよw絶対信じらんないw」
そう言われて少し不安だったことを聞いてみることにした。
「あのさ、なんていうか、後悔とか、してない?」
杏奈は吹き出した。
「それ聞くんだwなんて言ったらいいかな、まず後悔はしてないよ。
ただ、不思議だなぁとは思ってる。
初体験はなんていうかもっとロマンチックなものだと思ってたからさ、古本屋のアダルトコーナーから、人の家に行って、それから、こんなノリと勢いでするとは思ってなかったからさ」
「あー、それはなんかごめん」
杏奈レベルの美少女ならハイスペックの彼氏ができて、シチュエーションも整えたうえで、事におよぶ世界線もあったかもしれない。
そう思うと、つい謝ってしまった。
「謝らなくていいってwさっきも言ったけど、後悔はしてないから。同意もしてたしね!
ただ、これが私の初体験なんだって思うと、不思議な気持ちになるだけ。
謝るくらいなら、次するときはロマンチックなのを期待しとくね!」
杏奈の鎖骨あたりに置いていた腕で、後ろから抱きしめた。
「頑張る」
ただ一言、そう返した。
次する時、その言葉で不安がスッと掻き消えた。
それからはお風呂を上がって、少しどこに行きたいなどこれからのことを話していた。
準備を整えた杏奈を自転車で送っていってあげた。
これが初体験の話。
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(2020年05月28日)
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