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巨尻の熟女デリヘル嬢との初めての店外体験

投稿:2025-05-07 21:57:39

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タケシ◆IReXiIg(30代)

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数年前、世間が新型感染症の脅威に色めき立っていた頃、私が懇意にしていた熟女デリヘル嬢と初めて店外した話です。

名前は正子(まさこ・仮名)、当時私より15歳以上年上の51歳で源氏名を怜と名乗っていました。

身長は162~3cm、際立って美人というわけではないものの、男好きのする顔立ちと、年の割に張りのあるEカップ巨乳と肉付きの良い巨尻、気配りのできる知的な雰囲気と濃厚プレイが素晴らしく、熟女好きの私はそんな五十路熟女の魅力的にすっかりハマり常連客になっていました。

正子はプライベートのこともよく話してくれて、エッチはありませんでしたがオフの日に個人的に逢うこともありました。

そんな魅力的な熟女である正子に通い詰めていた私ですが、感染症で世が自粛ムード真っ盛りになってしまっていたため、しばらく逢いに行けなくなっていた頃、彼女の方から店外の誘いがあったのです。

おそらく正子のほうも自粛で客が取れなくなっていたため、生活苦から連絡をよこしたのだと思います。

普段なら店外はしないし貴方は特別と言っていましたが、他の常連客にも誘いはかけていたかもしれません。

LINEのやり取りで金額と日時を決め、普段なら使わない市外のホテルで逢う約束をしました。

以下はホテルに入った後の詳細を記させていただきます。

11時30分ごろ正子が到着。

ニットカーディガンに白いTシャツ、ダメージジーンズというラフな服装。

同居の娘に男に逢うことがバレないように、あえて色気の無い格好をしてきたらしい。

Tシャツはアンダーサイズで豊かな胸のふくらみが協調されるシルエットが俺の性欲をそそらせた。

ソファーで軽く会話を楽しみ、歯磨きをしたのちプレイが始まった。

肩を寄せ合って顔を近づけ、唇を重ねる。

すぐに舌と舌を絡めるディープキスに移行する。

俺は正子の乳房をシャツの上からまさぐりながら夢中で彼女の口内をむさぼった。

正子も俺の顔や肩、胸板を撫でまわしながら舌を伸ばし淫蕩な表情を見せつけてくる。

数分濃厚なキスを楽しんだのち、正子に促されて全裸になり寄り添いながらバスルームに入った。

既に俺のチンポはギンギンに勃起していたが、正子の豊満な裸体がよりチンポの硬度を高めさせる。

正子は自粛期間で家にいる時間が長いせいか、先月より少しぽっちゃりとした印象で、五十路の年増女らしく二の腕や下腹にむっちりと熟肉を蓄えていた。

正子はいつもデリヘルの仕事で行うように丁寧に俺の身体を洗ってくれた。

最後に泡で汚れを落とすように手でチンポを軽くしごき、抱き合いながら泡まみれの身体をこすりあわせた。

湯船では再びディープキスから始まって、正子のEカップバストを揉みしだいていく。

正子の乳房は五十路とは思えないほど張りがあり、俺の手のひらを楽しませてくれる。

弱点の乳首に指先を這わせるとすぐに良い反応が返ってきた。

正子は乳首を指て摘まみあげられる刺激を好み、「乳首コリコリしてぇ」と淫乱ババアの本性を露わにし始める。

しばらく乳首をしゃぶったり摘まみあげたりして正子の性感を高めてやると、我慢しきれなくなったのか俺の身体を仰向けにさせて、湯船から浮き上がったチンポをしゃぶり始めた。

さらにフェラチオと同時に乳首まで指先で刺激され、俺はたまらず声を上げて喘いでしまう。

熟女のねっとりフェラを楽しむこと数分、性感も充分高まったところでベッドに移動する。

ベッドの上で全裸で抱き合いながら舌を貪りあったのち、俺は正子を仰向けに押し倒した。

湯船のときと同じように弱点の乳首を執拗に責め続けてやると、正子は自分で股間に手を伸ばし、クリトリスをこね回し始めた。

「すごく濡れてるの」

正子の言葉に促されて割れ目に指を這わせると、既に割れ目の外側まであふれるほどの愛液がしたたっている。

これだけ濡れていれば遠慮は無用と膣内に中指を挿入し、Gスポットあたりの肉壁を指の腹で優しく刺激してやると、さらに大きな声で年増らしい低いよがり声を上げ始めた。

快楽に悶えながら腰をくねらせる五十路女の艶姿はますます俺の劣情を高ぶらせ、すぐにでもチンポをぶち込んでやりたい劣情にかられるが、それをいったん堪え、さらに正子の快感を高めてやらんと俺は彼女の股ぐらに顔をうずめた。

熟女らしいすえたマン汁の香りに躊躇することなく、その淫裂に舌を這わせる。

何度か割れ目全体を舌でほぐしたあと、クリトリスに狙いを定め舌先をとがらせてなめ回す。

クリトリス全体を唇で吸いあげたり、執拗にチロチロとなめ回してやると、正子はそのむっちりと肉をつけた太ももで俺の顔を挟みこみ、さらに激しく腰をくねらせながら声を上げてよがり狂う。

俺も腰の動きに負けじと正子の股間を追いかけながらクリを刺激し続けると、いよいよその時がやってきた。

正子は「いぐいぐ、もういぐぅ~」とひときわ大きな声を上げ、全身をビクビクと震わせること数秒間、ついにクンニアクメに達した。

正子がアクメに達するのは休み明け出勤日など、数日間男離れしたタイミングが多い。

その事実が、彼女がいかに真性のスケベ女であるかをうかがわせてくれる。

俺もいよいよ頃合いと正子の脚を押し広げ、その間に腰を近づけると、彼女は息を切らせながらも自らチンポを握りしめ自身の膣口に導いていく。

俺も腰を前押し出しチンポを正子の膣口にあてがうと、ゆっくりとその濡れそぼった淫肉に挿入させていく。

正子の膣内は案の定奥までぐしょ濡れで、全く抵抗なく俺のチンポを受け入れていった。

ちなみに正子とのセックスは常にゴム無しの生本番のため、挿入前のわずらわしさとは一切無縁である。

16歳年下のいきり立った勃起チンポを膣奥までねじ込まれた正子は、それだけで既に快楽を得ているようで、俺が動き出す前から物欲しそうに腰を動かし始めた。

俺もその動きに合わせるように腰を前後させ、年増女のスケベマンコを味わっていく。

最初はゆっくりと膣肉をこするように、徐々に腰の動きを速めていくと、正子は快楽に顔をゆがめながら「気持ちいい~」と声を張り上げて喘ぎだした。

互いに身体を抱きしめあい、舌と舌を絡ませ合い、汗だくになりながら腰を振り続けていく。

数分ののち、正子はガクガクと身体を震わせ、クンニの時よりもさらに激しい2度目のアクメを迎えた。

俺もチンポの限界が近づいていたため、ほとんど正子を休ませることなく腰をカクカクと振り続け、徐々に絶頂への階段を昇っていく。

そしていよいよ絶頂目前へと迫ると、射精の意志を宣言し限界まで肉壁をこすり続けたのち、勢いよくチンポを引き抜いた。

最高の快楽と開放感のなか、身体を震わせながらドクドクと正子の腹の上に濃厚な白濁汁をぶちまけていく。

正子は素早く手のひらでチンポを包み込み、俺の射精を促してくれた。

数秒間の射精を終え、互いに見つめ合いながらのディープキス。

唇を離し、脱力した正子の身体に目をやると、大量の精液がまき散らされ、乳房の谷間にまで白い雄汁が届いていた。

軽く呼吸を整え、精液まみれの身体をティッシュでふき取る正子。

俺も愛液で濡れそぼったチンポをティッシュでぬぐう。

そしてベッドで手をつなぎ、身体を寄せ合いながら互いの近況などを語り合った。

久しぶりの再会のため話も大いに盛り上がったのだが、身体が密着した状況で正子の尻や脚を撫で回しながらの会話だったため、俺はまたしても正子の肉体に欲情してしまい、チンポは先ほどまでの硬さを取り戻し始めていた。

正子もそれに気付いたのか、俺の股間周りに手を伸ばし、チンポの周囲を淫らに撫で回てきた。

熟女らしい少しカサついた指と手のひらの感触にますます俺の興奮は高まっていき、気付いたときには俺のチンポは完全に勃起し反り返ってしまっていた。

俺は正子に顔を近づけ、再びその唇に吸い付く。

正子の口内に舌を入れ、口内を貪りながら乳房に手を伸ばし、柔らかなEカップを堪能していく。

さらにピンク色の乳首をつまみ指先でこね回すと、正子は吐息と漏らして「ん…あはぁ…」と喘ぎ、乳首をコリコリと勃起させはじめた。

そんな正子の淫らな姿に堪らなくなった俺は、彼女に69の体勢を取るよう促した。

仰向けになった俺の身体の上で、脚を開いてヒップを俺の頭側に向けた正子は、ゆっくりと身体を下ろし体重を預けてくる。

決して太ってはいないものの、むっちりと肉付きのよい熟女の身体の重量感、なにより視界を埋め尽くす圧倒的なデカ尻の存在感に、俺の興奮は一気に高まっていく。

正子の最大の魅力、それはやはりその圧倒的な巨尻だった。

骨盤の広がり、肉の盛り上がり、張りがあり滑らかな肌…

どれをとっても素晴らしく、過去に俺が経験したどの熟女とも比較にならないほどの淫尻であり、尻自慢のグラドルやAV女優にも決して劣らない熟尻だった。

そのデカ尻が今まさに俺の眼前に広がっている…尻フェチの俺が興奮しないわけがなく、すぐさま俺はたっぷりとした尻肉を両手で鷲づかみにし、その谷間の奥の割れ目にしゃぶりついた。

それと同時に正子も俺の限界までイキリたった勃起チンポを咥え込み、じゅぼじゅぼと音をたててしゃぶり始める。

既に肉ビラまでじっとりと濡れていた正子のマンコを無我夢中で舐め回す。

正子もフェラチオを続けながら完全に体重を俺に預けてきて、俺の顔面は正子のデカ尻に押し潰されてしまいそうだった。

視覚的刺激と粘膜的刺激の両方に襲われた俺は異常なほど興奮し、唾液と愛液に塗れた割れ目に顔を押し付けて擦り付けるように動かした。

鼻先には正子の茶色く変色したアナル、口元には黒ずんだ陰唇とビシャビシャに濡れた肉ビラ。

巨大な熟尻と熟マンを顔全体で味わっていた俺の理性は崩壊寸前で、息を荒げて腰もガクガクと震わせてしまっていた。

正子も俺の限界を感じとったのか、亀頭を咥えて舌で舐め回し、竿を握って上下に激しく擦り上げる…発射を促す動きに変わっていく。

「イクッ、イくよ正子!」

ついに限界を超えた俺は発射宣言とともに腰を突き上げ、正子の股間に顔を埋めたまま盛大に口内射精した。

うめき声をあげながら2度3度と腰を突き出し、正子の口内に臭い精液を漏らし続けていく。

正子は亀頭を咥えたまま竿をしごいて射精を受け止めてくれる。

何度かの脈動ののち射精が収まると正子はゆっくりと唇をチンポから離した。

俺が枕元にあったティッシュ箱を手渡すと、正子は「ありがと」と短く応え口内に溜まった大量の精液と唾液の混じった液体をティッシュの中に吐き出した様子だった。

2回目の射精で汗だくとなり呼吸もままならない俺は、正子の巨尻の谷間に顔を埋もれさせたまま、その重みと柔らかさを感じながらしばらく快感の余韻に浸っていた。

以上がその日ホテルの一室での正子との濃密な交わりの全てです。

その後私は2人でシャワーを浴びたあとに約束の金額を手渡し、今後も同じように個人的に逢う約束を交わして2人でホテルを後にしました。

そんな正子との店外(もとい売春と言っていいでしょうか)は逢瀬は2年ほど続きました。

しかし感染症禍も落ち着きを見せ始めた頃、彼女からその終わりを告げられました。

事情は様々あったのですが、紆余曲折あり今では正子は風俗嬢を引退し、自分の店を持って飲食業を営んでいます。

私はその店でも常連客となり、しばしば彼女の顔を拝む機会に恵まれています。

正子は今では50代後半となり男に抱かれることも無くなったためか、いささか容貌の衰えが見られるようになりました。

ですがシャツを盛り上げる胸元やぴったりとしたパンツが食い込む巨尻が視界に入るたび、もう一度あの熟れきった肉体を好き放題に味わう機会が来ないかと願わずにはいられないのです。

この話の続き

このテキストは先日アップした熟女デリヘル嬢と店外した話の続き…というかオムニバス的な補足文になります。彼女には数年に渡って通い詰めていたため色々と語りたいエピソードがありますので、それらを何回かに分けて投稿させていただきます。――――――――――まずは正子(まさこ・仮名)という熟女嬢につ…

-終わり-
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