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春は痴漢の季節。お嬢様新入生を味わった話。③

投稿:2025-05-03 16:41:03

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さとし◆MGSESHI(30代)
最初の話

待ちに待った新年度がやってきた。痴漢慣れしていない新入生を狙い、痴漢達の活動が盛んになる時期。一度痴漢されてしまった新入生は警戒が強くなってしまうので、良い獲物は早い者勝ちである。俺も同業者に負けないように、いつもより早く駅のホームに到着した。到着すると、多くの人の列。今日は雨だった…

前回の話

前回の続きになります。朝痴漢した女子高生を帰りも痴漢したいと考えた俺は、高校の最寄駅で張り込んだ。俺はフリーの在宅勤務で自由に動ける時間が長いので、4時頃から張っていた。朝は痴漢をするためだけに定期券を買って乗車している。改札から出て付近で2時間半程粘ったが、成果は無かった。いつか家…

前回の続きです。進展があったので何個かに分けて書かせていただきます。

俺は毎朝、お嬢様女子高生に痴漢を続けていた。

主なプレイ内容はローションを使ってのストッキング素股プレイだが、たまにバックからの尻コキ痴漢も楽しんだ。

デカくてパツパツの尻は気持ちよかったけれど、彼女の可愛い顔を眺めながらの素股の興奮には勝てなかった。

何日か痴漢を楽しんでいる内に、俺は彼女を恋人のように愛おしく感じるようになってきた。素人童貞特有の勘違いだが、彼女以外の獲物では興奮すらできなくなってしまっていた。

いつもは尻を無理矢理鷲掴みにしていたが、今回の痴漢では、恋人にするように優しく腰を抱き寄せた。

いつもの違う俺の様子を感じ取ったのか、彼女は若干上目遣いでこちらを見上げた。

目が合った瞬間、俺はあまりの可愛さに腰の動きを止めて魅入ってしまった。

彼女は少しだけ目を合わせると、恥ずかしそうに顔を伏せた。

彼女からの新しい反応が見れたことで嬉しくなった俺は、太ももからペニスを引き抜き、彼女の性器の辺りをペニスで突いてみた。

丁度良い場所に当たったようで、ぷにゅっと柔らかい感触を感じたと同時に、彼女は身体をビクッと震わせ、またこちらを見上げた。

俺の我慢汁なのか、彼女の愛液かは分からないが、ぐじゅっとした濡れているような感触も感じた。俺は、彼女をもっと感じさせたいと思った。

彼女の可愛らしい顔を見つめながら腰を突き出す。ぷにゅっとした感触を感じる度に、彼女は身体を震わせて瞬きをする。

気持ち良いかは分からないが、間違いなく感じている!

そう思った俺は、彼女を強く抱き寄せて強めに腰を振った。引きは最小限に、突きは大きく強く。

腰で円を描くように、秘所をグリグリスリスリ擦り上げる。

そうやって、彼女が感じる部分を執拗に攻め続けた。

ペニスの敏感な部分にストッキングのザラザラと秘所のぷにぷにした柔らかさを感じる。

太ももとは比べものにならない温もりがペニスを包み込む。ムチムチでハリのある尻や太ももと違い、秘所の柔らかさはいままでかんじたことのない優しさと心地良さを伝えてくれた。

「むはっ、ぅぅ…我慢だ。俺は彼女を絶対に手に入れる…誰にも渡さないぞ!」

物凄い刺激がペニスを襲ってくるが、彼女より先に達するのは避けたかった。

彼女が逝く保証も無いが、俺はひたすらイクのを我慢した。

不思議なことに、さっきは直ぐに目を反らした彼女だが、今回は俺と目を合わせたままでいた。半開きにはぁはぁと小さく呼吸する口があまりにもいやらしい。むしゃぶりつきたくなる気持ちを必死で我慢した。

彼女の表情や反応を見る限り、彼女は間違いなく気持ちよくなっている!このまま攻め続ければ俺のモノだ!

そう確信した俺は、イクのを必死に我慢しながら彼女に顔を近づけ、耳元で囁いた。

「可愛いよ。すっごく可愛い…。」

その瞬間、彼女は小さく「んっ…!」という可愛い声を出して、体重をこちらに預けるように身体をビクビクと震わせた。腰が抜けたように脱力している。

ついに、彼女をイかせることに成功した!

もの凄い達成感と幸福感に満たされた。生きていて良かったとも思った。間違いなく人生最高の瞬間だった。

幸せを噛み締め、ぐったりとした彼女を抱きしめながら俺は激しく腰を振った。

ペニスがストッキングを突き破って挿入ってしまうのではないかと思えた。

実際、ペニスの先っちょはストッキングごと割れ目の入口を押し広げていた。

勃起してズル剥けになったペニスの割れ目をストッキングのつなぎ目がズリズリと刺激した瞬間、気持ち良すぎて意識が飛びそうになると同時に思いっ切り射精した。

気を失うかと思うくらい気持ち良い射精だった。ペニスがドクドクと波打つ度にだらしなく精子が吐き出されるのを感じた。

ビュルビュルと流れ出す精子は量も勢いも過去最高だった。

まだ駅に着くまで二駅ほどあったが、余韻に浸りたいと思い、彼女に身体を預けるように抱き寄せた。彼女も脱力していたので、お互いの身体を支え合うような体勢になった。

その間も秘部にペニスをズリズリと擦り付ける。大量の精子でぐちょぐちょになったストッキングがペニスをなでなでするように絡みつく。なんて幸せな時間なんだ…愛しい俺の女神…俺だけの女神…余韻にとろけながらも、ペニスをしまってスカートを直して彼女の耳元で囁いた。

「明日、1本遅い電車に1人で乗ってよ。」

更に混む電車で友達がいなければ、もっと激しいことができる。1本遅ければ停車駅も少なくてじっくりと彼女と愛し合うことができるはずだ。

彼女はまだぼーっとした表情をしていたが、俺が囁くと小さく頷いてくれたような気がした。

俺は大満足して電車を降りたが、明日彼女が1人で来てくれるかどうか、不安な気持ちも抱えながら帰宅した。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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