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高校時代の部活仲間との少しエッチな思い出 2

投稿:2025-04-16 23:43:13

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ぱーまん◆NlgHUGI(30代)
前回の話

俺(たかし)は高校時代テニス部に所属していた。当時流行っていた某テニス漫画の影響か田舎の高校の割には男女それぞれ20名以上ずつ所属している人気の部活だった。男女合同の部活のため、時には揉め事もあったりはしたが男女仲が良い部活だった。同学年の女子は多分8人くらいいたが、今回はそのな…

由美子とのオナニーの翌朝

携帯のアラームで目を覚ました。

1通のメール

由美子からだ。

急いでメールを確認する。

「おはよう。あの後もう一回しちゃった。少し寝不足かも。また夜連絡するね。」

寝起きだからなのか由美子からのメールを見たからなのかギンギンにいきり立つそれをしずめるために急いでシャワーを浴びて学校に向かった。

由美子とはクラスが違うため学校で会話をすることはほとんどなかった。

いつも通りに授業をこなし、いつも通りに部活を終え帰宅した。

夕食を終えリビングでテレビを見ていると携帯が鳴った。

しかし、いつもと違う着信音

電話だ

画面には由美子の名前

由美子が伏線を張っていたとは考えにくいが、確かに朝のメールには「連絡するね。」と書いてあった。メールするとは一言も言っていなかった。

まさかメールではなく電話がくるとは想像していなかった俺は急いで電話に出て自分の部屋に向かった。

「もしもし。びっくりした?電話するの初めてだよね。」

「びっくりしたよ!電話するなら言ってよ!」

「驚くと思って電話してみた。うれしい?」

「いや、嬉しいとかではなくびっくりした。」

これは本音だ。好きな人からであれば嬉しかったのかもしれないが、俺は由美子を恋愛感情で見たことはなく、俺の前ではエロい地味で真面目な女子として見ていたからだ。

「嬉しくないんだー」

余計なことを言ったかもしれないと反省し始めた瞬間にあることに気付いて一気に嬉しくなった。

由美子の息が荒いような気がする。

「もしかしてだけど…してる?」

「ン…?なにを?」

「オナニー。なんか息荒くない?」

「ぅ…ん…。してたらダメなの?」

「最高」

「でしょ?もう今日一日やばかった」

「ずっとムラムラして濡れてたの?」

「ずっとっていうか、帰ってきたらパンツぬるぬるだった」

「いまどこ触ってるの?」

「…クリ。昨日たかしに言われたやり方で触ってる」

由美子から初めて呼び捨てにされたがそんなのはどうでもいい。急いでパンツを脱ぎチンコを握る。

「立って触ってるの?」

「ぅん…。気持ちい。たかしも触って」

「触ってるよ。由美子の声めっちゃエロくてもうビンビンだよ」

「はぁ…はぁ…。たかしも気持ちい?」

「気持ちいいよ。由美子ももっと気持ちよくなって」

「あー。もうやばいかも。腰が止まんない!イッちゃう!」

由美子は「んんんん~」と声を押し殺しながらイッたようだ。

「イッたの?」

「うん。やばい。脚に力入らない」

「由美子だけイってずるいね」

「たかしがイクまで私もする。」

「じゃあ俺の言うこと聞ける?」

「うん」

「指入れてみて」

「入れたことないけどダイジョブかな?」

「初めてならまず小指入れてみようか」

正直俺もわからなかったが適当に言ってみた。

「なんかめっちゃ普通に入ったんだけど!一回イッてるからかな?」

「どんな感じ?」

「なんかあんまりよくわかんないし動かしにくいから指変えてみる」

「積極的すぎwww」

「あ…。少しキツイけどなんかいいかも」

「あ、もう指変えたんですねwお腹側を擦りながら出し入れしてみて」

「あ…。気持ちいいです…。」

急な敬語にドキッとさせられた。

「そのままゆっくり続けて。由美子のマンコどうなってる?」

「すごいヌルヌルしててあったかい…」

「いつもと違う気持ちよさ。クセになりそう」

「そこにいつか入れたいな」

「ダメだよ。付き合ってないし。たかしはオナ友だから」

オナ友としての認識だったのか…!っていうかオナ友ってなんだ?エッチを断られたショックと同時に由美子も恋愛感情はないんだろうということを知れて安心した。

「付き合ってない男とこんなことしていいの?」

「たかしは特別にいいの。ねぇ、そんなことよりも…」

「そんなことよりも?」

「気持ち良すぎるんだけど」

「少しずつ早く動かして」

電話越しに由美子の吐息とガサガサした音が聴こえる

「ねぇ。今電話近づけてみたんだけど聞こえた?音やばい」

「すごい濡れてるね。俺ももうヌルヌルだよ」

正直、雑音だらけで全然音なんて聞こえなかったが雰囲気を壊してもマズイのでエロい音が聞こえたことにしておいた。

「でも中だとイケないかも。クリ触っていい?」

「いいよ。マン汁たくさんつけてクリいじって」

「やっぱりクリやばい。イキそう。たかしは?」

「俺もイクよ」

「一緒にイこう」

「うん。イクよ」

「んんんんんんんんんんんんんんんん!…はぁはぁはぁ」

「めっちゃ濃いの出た。ドロドロ」

「私も。めっちゃ良かった」

「由美子の声やばいね」

「いや、冷静になって考えるとめっちゃ恥ずかしいんだけど!」

「恥ずかしいついでにマンコ見せてよ」

「だめ。見せない!」

「お願い!」

「だめ!あんまりしつこいともうしないよ?」

「しなくていいの?」

「それはダメだけど、見せるのもダメ」

何もかもダメらしい。まぁ焦らなくてもいつか見れるだろう。

「わかったよ。今日のところは諦めるよ。明日もする?」

「え?明日?」

「それもだめなの?」

「今日でしょ?」

どうやらまだするらしい。

その後結局2回やって流石に疲れて終了。

「明日もする?」

「え?」

「しないの?」

「もう日付変わってるから今日だよ。今日もするし明日もするよ」

「まじかwwwじゃあ電話出れるようにしとくわ」

「電話かどうかはわからないよ。また連絡するね。気持ちよかったよ。おやすみ」

どうやら明日…というか今日の夜にはまた連絡がくるらしい。

その時の話はまた次回

この話の続き

一夜明け土曜日朝から学校のテニスコートでいつも通りの部活由美子も何事もなかったかのように練習に打ち込んでいた。土曜日の練習終了後は昼食を各自食べてから市営のテニスコートに集合して由美子と加奈子とのコソ練が定番になっていた。最早こんなものは俺にとってどうでもいい。さっさと終わらせて…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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