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【高評価】塾の教え子が苦手なギャル女子高生なのだがセフレ扱いされてます④

投稿:2025-02-28 21:49:48

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雪割草◆JzNUgpI(20代)
最初の話

俺の高校時代は野球に青春を捧げたと言っても過言ではないくらい打ち込んだ。進学校だったので才能がある選手がいたわけじゃないけど、朝から晩までみんな一生懸命練習した。俺は身長が170センチを少し超えるぐらいで細身だがバネがあり、左右打ち分ける打撃と強肩の外野手としてチームに貢献していた。最高成績…

前回の話

ゼミが週一であるので、その後に七海に教わって課題を進めて一か月。ようやく教授から合格をもらえて課題が終わった。「七海のおかげでやっと終わったよ。ありがとう」#ブルー「いえいえ。寛太が頑張ったからでしょ。ごほうびにちょっと飲みにいかない?」#オレンジ「七海先輩のおごりならw」#ブルー「…

「寛太いる?ちょっと聞いてよ!もう腹が立ってしょうがないんだけど!」

「なんだよ、毎日明るく楽しくが杏奈のポリシーじゃないのか?」

「あんなこと言われて楽しくなれるか!」

部屋に入るなり杏奈は怒り散らした。

「何があったんだよ」

「中間テストが返ってきたんだけどさ」

杏奈が答案用紙をローテーブルに広げて見せた。

「え?すげえじゃん。全部80点以上だし、苦手だった古文なんか96点!」

「学校の先生にカンニングしたんだろうって言われた」

「なんだって?」

「一年まで赤点ばっかだったのに、急にこんなに点が取れるわけないって」

塾でもこの部屋でも真面目に勉強していたのを近くで見ていた俺ははらわたが煮えくり返った。

「ふざけんなよ!カンニングでこんなにできるわけないだろ!」

「なんでそんなに寛太が怒るの?杏奈ちゃんドン引きなんだけど」

「だって教師がそんなこと言うか?杏奈のことぜんぜんわかってないだろ!」

「もういいよw寛太がわかってくれればいいや。あっそうだ!なんかごほうびちょうだい」

「急に言われても何もない…そうだ、これをやるよ」

「えっなにこれ?なんのカギ?」

「この部屋のスペアキーだ。暑くなってきたから俺がいなくても入って涼んでていいぞ」

「…ありがと」

「なんだよ、リアクション薄いな。イエーイ!これでこの部屋は杏奈ちゃんのモノだぁ!とか言うと思った」

「うれしいよ。寛太がカギくれるくらい信用してくれてんだなぁ、て思ってさ」

思った以上に喜んでくれたみたいで、カギを見つめてニコニコしている杏奈はかわいかった。

それからは今まで以上に杏奈がいることが多くなり、土日も予定がない日は部屋でゴロゴロしている。

部屋にいるときの杏奈は今までよりずっと無防備で、パンツを見せてきたときのように狸寝入りでなく本気で寝てしまったりする。しかも胸元がのぞいていてFカップの美乳がこぼれそうになっていたり、横になっていると腕でおっぱいが押しつぶされていてエロい感じに見えたりしている。

トイレも水を流してから用を足すようなこともなく、シャバシャバとおしっこをする音が丸聞こえだ。その後でシャワートイレを使う音も、トイペでアソコを拭く音まで聞こえてしまい興奮を抑えられない。

セフレなんだからやればいいのだが、経験が浅い俺には誘い方がわからない。

恋人同士ならイチャイチャからの流れでするのだろうと思うが、俺と杏奈の距離感は前と同じなのでイチャイチャにならない。

初めてしたときのように杏奈から誘ってくるわけでもないので、あれ以来一回もしていない。

そもそもセフレというのも杏奈の冗談かもしれない。

「寛太、お腹すかない?」

その日は日曜で珍しく朝から来ていた杏奈が昼前になると空腹を訴えてきた。

「そうだな。何か食べに行くか?」

「こう見えて外食好きじゃないんだよね。何か作ろうか?」

「杏奈、料理できるのか?」

「実は得意なんだな。ギャップが杏奈ちゃんの魅力だからね。ちょっとスーパーに買い出しに行こうよ」

近所の昔からある小さなスーパーで杏奈が小松菜やらシイタケをカゴに入れていく。

大きめのダメージジーンズにへそ出しのカットソーというラフなスタイルの杏奈は、かわいい顔とメリハリのあるプロポーションですごく目立っている。

俺と杏奈が一緒にいるとどういう関係に見えるだろうか?

「よかった!オイスターソースあるじゃん」

「なにそれ?食べたことないかも」

「マジで?これがあればなんでもおいしくなるよ」

部屋に帰ると杏奈が早速料理を始めた。

「フライパン新品なんだけど?」

「親に持たされたけど、使ったことないからな」

「もったいない!これからは私が使ってあげるからね」

包丁を持つと手際よく肉と野菜を切って炒めていく。

料理が得意という言葉はウソではなく、すぐにおいしそうな匂いが漂ってきた。

「はい、中華風やきそばだよ」

「いただきます。うぉっすげえうまいぞ!本当に料理上手なんだな」

「えへへ、寛太においしいって言ってもらえてよかった」

杏奈は意外に小食で3人前あったやきそばは俺がほとんど食べ尽くしてしまった。

「ごちそうさん。洗い物は俺がするから杏奈は休んでな」

「ありがと。冷蔵庫の飲みものなんかもらっていい?ちょっとさっぱりしたい気持ち」

「なんでも好きなもの飲んでいいぞ」

「あっこれがいい!おいしそう」

フライパンを洗っているとプルタブを引く音が聞こた。

「うま!なにこれ?初めて飲んだけど、めっちゃうまいわ」

ん?冷蔵庫には炭酸水にコーラ、牛乳と缶ビールぐらいしかないはず。

嫌な予感がして振り返ると、かなり前に気まぐれで買った青りんごサワーを杏奈が飲んでいた。

「杏奈、それ酒だぞ!」

「はえ?うっそ!杏奈ちゃんお酒飲んだことないんだけど」

杏奈は顔だけでなく露出している腹まで真っ赤になっていた。

これ以上の未成年飲酒をやめさせようと缶を取り上げたが、もうほとんど残ってなかった。

「うわぁ!なにこれ?何かキマっちゃってる感じ?フワフワするわw」

「杏奈、めちゃくちゃ酒弱いな」

「バカにするなぁ!杏奈ちゃんはお酒になんかに飲まれないのだぁ」

そんなことを言いながらもふらついて俺にしがみついてきた。

「わかったから、ちょっとベッドで寝てろ」

足をもって抱きあげると意外に軽かった。

「やだもう♡寛太にお姫様だっこされちゃった」

ベッドに下ろしても俺の首に手をまわしたままの杏奈がキスしてきた。

なまめかしく舌が俺の唇を舐めまわして口の中に侵入してくる。青りんごサワーとアルコールの匂いがするキスに俺まで酔っぱらいそうだ。

「酔うとキス魔になる女がいるっていうけど、杏奈もそのタイプか」

「酔ってるけど、誰にでもするわけじゃないよ」

急に甘えた声で見つめてくる杏奈は反則級にかわいい。

たまらずにベッドに押し倒そうとすると杏奈が抵抗した。

「横なったら気持ち悪くなりそう。後ろからだっこして♡」

ベッドに腰かけてバックハグするように抱きしめると、杏奈が俺の手を胸の上に重ねる。

久しぶりに触る杏奈のおっぱいはやっぱり気持ちいい。服の上から揉むとふっくらとした柔らかさと押し返してくる弾力がすばらしい。

「んふぅ…気持ちいい。おっぱい触られてるだけでも、いつもより感じるみたい」

「酔うと感度が上がるのか?じゃあ乳首も敏感になってるよな?」

乳房の中心を指で押すと杏奈の体がビクッと震える。

「あっんぅ…ダメ、すごく感じちゃう。寛太、服脱がせて、直接触って欲しい」

丈の短いカットソーを脱がせるとレースの白いブラが現れる。その間に杏奈がジーンズを脱ぎ捨てるとブラとお揃いの白いショーツをはいていた。

初めてのとき苦戦したブラのホックを一度で外すと杏奈のおっぱいはほんのり桜色に染まっている。

「体中真っ赤になってるw乳首も濃い色になっててエロいな」

重みを感じるほど豊かなFカップをたっぷり揉んでから乳首をつまみ上げる。

「あぁん!すごく感じる、やさしく触って…そんな感じ、あっあぁん♡」

指で乳首をひねったり転がしたりすると硬くなってぷくっと膨らんできた。

料理をするときにゴムでまとめた黒髪からいい匂いがして、耳にキスをしてそのまま舌を這わせる。

「あぁ…ゾクゾクしちゃう♡もっとして、いろんなとこにキスして」

「いいよ、杏奈のからだ中にキスしてやるよ」

うなじも舐めて首に強く吸い付いてやる。

「あんっ見えるとこにキスマーク付けちゃダメぇ」

おっぱいを思う存分揉ませてもらうとショーツの下に手を忍ばせた。

「うわっもうすげえ濡れてる」

「わざわざ言わなくていいって!あんっもう触り方、いやらし…あっはぁん!」

杏奈のマンコはふっくら柔らかで、もうビショ濡れの割れ目に簡単に指が埋め込まれる。

襞粘膜をたっぷり撫でまわしているとコリっとした突起を指先がとらえた。

「あぁんっソコ気持ちいい!もっとして!あっそれヤバいよ、はぁ、はぁ、あっあはぁ♡」

俺の指に押し付けるように腰をくねらせる杏奈の様子を見ながらその突起、クリトリスを愛撫してやる。片方の乳首と同時に刺激していると、杏奈も自分で乳首を触りだした。

「これヤバい…もうイっちゃうかも、イキそう、もっと強くして、あっそれいい!そのままして」

クリトリスを捏ねまわしている中指がしんどくなってきたが、息も絶え絶えの杏奈がイクまでの辛抱だ。

「あぁ!もうダメっイクッイっちゃう…イックぅ!!」

ガクガクと全身を震わせると杏奈はおっぱいをつかんで熱い吐息をもらした。

「イクときの杏奈はめちゃくちゃかわいいな」

「普段の杏奈ちゃんもかわいいでしょ?寛太もカワイイところ見せてもらうからね」

床にひざまずいた杏奈がベッドに腰かけた俺のジーンズと下着を脱がせた。

「あいかわらずデカw」

杏奈の体を触りまくってエロい姿に興奮したチンポはギンギンに勃起していた。

うっとりとチンポを見つめた杏奈が根元から舌を這わせる。下から上へと何度も舐められると気持ちよさにチンポがビクビク震えてしまう。

「あはっあいかわらず敏感♡もっと感じさせてあげるw」

俺の顔色をうかがいながらチンポの先っぽを舐めまくり、少しだけ咥えてくれる。

「もっと深くしゃぶってくれよ、あんまり焦らすなって」

「んふふ♡寛太のかわいい顔見れたから、しゃぶってあげる」

ようやく深く口の中に迎え入れられると生温かい感触にうっとりしてしまう。

舌が生き物のように亀頭を這いまわり、柔らかいリップがチンポをやさしく撫で上げる。

「んっんふぅ…ちゅっちゅっちゅぷぷ、じゅぽっじゅぽっじゅるる」

「はぁ…気持ちいいよ、杏奈。ちんこがとろけそう」

「んはぁっ寛太、もうコレ欲しい。バックから挿れて♡」

杏奈はショーツを脱いでベッドの上で四つん這いになり、俺の方にお尻を向けておねだりする。

小さくてきゅっと引き締まったお尻は清楚でかわいらしくて魅惑的だ。

杏奈みたいな美少女が俺にはしたなくお尻を向けてチンポを欲しがっているなんて興奮しないわけがない。

まろやかな小尻をつかむとほんのり桃色に色づいたお尻の穴まで見える。

あまりのかわいらしさに思わずキスをしてしまった。

「ひゃっあぁん、寛太のヘンタイ!そんなとこ舐めないで」

「いやだって、杏奈のお尻の穴があんまりきれいだから」

「だからって…あっやだぁ、はぁんっあっんふぅ、変な、感じがしてきた」

お尻の穴を舌先で舐めながらマンコに指をぬぷっと挿入した。

「あんっもう、いきなり指入れたら…あっ感じちゃうっ気持ちいい♡」

「細い指でもこんなに締め付けるんだな。すごい、杏奈の中がぐねぐねしてる」

「もうっ恥ずかしいじゃん、そんなこと言わないで」

挿入した指を出し入れしながらお尻を舐め続けていると、溢れた露が指を伝って滴り落ちてくる。

「もう、許して…寛太の、欲しいの♡早く挿れてよぉ」

いつも生意気な杏奈の泣きそうな声にドキッとしてしまった。

俺はもう下腹にくっつきそうになるほど勃起したチンポを杏奈のマンコにすり付けた。

そのまま腰を突き出すがうまく入っていかない。

初めてのバックは挿れるところが見えないので焦ってきた。

「ほら、ここだよ♡このまま挿れて、ゆっくりね」

ふとももの間から杏奈の手がチンポをつかんで導いてくれた。

角度が合うと悪戦苦闘したのが不思議なほどスムーズに膣粘膜に飲み込まれていった。

「あっあぁん!やっぱり大き、い…少しずつ挿れて、なじませてから」

「わかった。じゃあ先っぽだけ挿れるぞ」

亀頭だけ埋め込むだけでも腰が震えるほど気持ちいい。

そのまま根元までぶち込みたい気持ちを抑えて、ほとんど引き抜いた。それから今度は三分の一くらいまでチンポを挿入してみる。

「あっあっ入ってくる、はぁ、はぁ、ちょっと慣れてきた」

「じゃあ今度は半分まで挿れるからな」

「うっあはぁ…ヤバい、寛太のやっぱり太いわ。あんっでも気持ちいいよ」

そして四分の三まで挿入すると膣粘膜が隙間なくチンポを包み込む感触に酔いしれてしまう。

もう根元までそのまま押し込みたい気持ちを抑えて、もう一度引き抜いた。

「もう全部挿れるからな」

「いいよ、寛太の、奥までちょうだい♡」

落ち着いて腰を突き出すと杏奈のお尻に俺の足の付け根が密着した。

「あっあぁはぁん♡すごい…奥まで届いている!こんなの初めて♡奥がこんなに気持ちいいの、知らなかった」

「杏奈の中、すごく気持ちいいぞ。中が吸い付いてくるようで最高だ」

初めてしたときは余裕がなくてガムシャラに腰を振ってしまったが、今日は落ち着いて杏奈の膣粘膜の感触を味わった。隙間なくチンポを包み込んで温かく濡れた粘膜の感触に酔いしれた。

「寛太、動いて…お願い、ゆっくりしてね」

「わかった、できるだけそうする」

杏奈の華奢な腰をつかんで腰を引くと、愛液でぬるぬるに濡れたチンポがお尻の間からあらわれる。

またゆっくりと腰を突き出すと、ぐぬぬ~と襞粘膜をかき分けて杏奈の奥深くまでチンポを侵入させる。

「あっあぁ…んっんはぁ、はぁ、はぁ、すごいっ寛太の熱くて大きくて、気持ちよすぎちゃう♡」

「俺もすごく気持ちいいぞ。ずっと杏奈の中に挿れておきたいくらいだ」

「そんなのダメ♡こんな大きいのずっと挿れてたら、気持ちよすぎて寛太としかできなくなっちゃう♡」

じゃあ、ずっと俺だけとしてくれ!という言葉を飲み込んだ。

俺は杏奈と付き合っているわけじゃない。

セフレにそんなおこがましいことを言う資格はない。

俺は急にもどかしい気持ちになり、杏奈のおっぱいをわしづかみにした。吊り下がった状態のFカップの美巨乳はずっしりと重みさえ感じられ最高に気持ちいい触り心地だった。

「あっはぁん、おっぱい気持ちいい…あんっ乳首感じる♡そんな、奥グリグリされながら乳首いじられたら、ヤバいっって、すごく感じちゃう!!」

「乳首いじると、中がきゅって締まって気持ちいいぞ」

根元まで埋め込んで腰をくねらせると膣粘膜がうねってチンポを絞り上げてくる。

さすがに切ない感覚がこみ上げてきてしまい、杏奈のおっぱいをつかんだまま背筋を反らせるように上体を起こした。

挿入したままバックハグするよう姿勢でピストン運動を始めると、杏奈が大きな声で喘ぎだした。

「あっあっすごい!激しい、ヤバいって、このカッコ、当たっちゃう、すごくいいところに当たるぅっあんっあっあぁ!」

杏奈の割れ目からはじゃぶじゃぶと水音がして生温かい汁が俺の股間からふとももまで濡れしていく。

俺は杏奈の体をベッドに下ろすと小ぶりな尻をつかんで激しく腰を振りたくった。

「んっんはぁっはぁ、あっあっあんっ奥すごい!届いてるっ気持ちいい!」

「あぁっ杏奈の中に入ってるところが丸見えだ、お尻の穴がヒクヒクしてる、すげえいやらしいぞ」

「うっうぅ…寛太のヘンタイ!恥ずかしいっあっダメ、奥ヤバいって、そんな大きいので突かれたら、おかしくなる!」

杏奈の膣粘膜がチンポを絞るようにきつく締め付けてくる。

「あっあっあっあぁ!もうダメ!イっちゃう、ごめんなさいっイクの、イクイクイクッイクッ!!」

「うあぁ!そんなに締め付けたら、もう出る!」

杏奈の細腰をぐっと引き付けると、膣の一番深いところに精液をほどばしらせた。

ドピュッドピュッドピュドピュッ!

最後の一滴まで搾り取るように杏奈のマンコも収縮して、俺もその度に気持ちのよい射精を繰り返した。

嵐のような絶頂が過ぎると、体力を使い果たしたかのように杏奈がベッドに横たわる。

まだアルコールが残っているのか、エッチの余韻なのか頬がほんのり上気して汗ばんでいる。

俺は杏奈の割れ目から恥ずかしいほど溢れ出る白濁した体液をティッシュで受け止めて拭いてやった。

「寛太…抱っこして♡」

手を伸ばしてくる杏奈を抱いてやると、ほどなく杏奈が静かな寝息をたてはじめた。

寝顔は本当にあどけなくてかわいかった。

自分の感情に素直でかわいくて、かと思えば間違えて酒を飲んでしまったりして目が離せない。

ギャルは苦手だったのに、俺はいつの間にか杏奈のことを放っておけない存在だと思ってしまっている。

何をしでかすかわからない杏奈に振り回される生活はまだ続くようだ。

この話の続き

間違えて飲んだ青りんごサワーで酔った杏奈を抱いてから、セフレらしく?杏奈が部屋に来たときは必ずと言っていいほどエッチをするようになった。大学では前期試験も終わって、夏休みが始まる直前にゼミの飲み会が開かれることになった。全学年参加の懇親会という名目で毎年開催されているらしい。夜の7時に駅前の…

-終わり-
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