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体験談(約 6 分で読了)

【高評価】混浴温泉で会ったばかりの父娘と・・・

投稿:2025-02-19 23:31:53

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名無し◆QjZAYBc(埼玉県/20代)

結構前に温泉に行った時のお話です。

僕23歳独身彼女無し男。

大学卒業して間もない頃、仕事の休みの日あまりやること無くて、友達とも時間合わない日が多くなってきて、一人旅をしようと考えた。

バイクで山奥の旅館へ。夏だったが山の方だと涼しくて気持ちが良かった。

旅館は正直あんまり良さげなところとは言えなかったが、なぜわざわざそんなところにしたかと言うと、ここには混浴があるからだ。

そのために休みの日にそこそこ遠い場所の旅館にしたが、1人なうえに自分のことを知ってる人なんて居ない。プライドや恥ずかしい気持ちが全くなく、やましい気持ちのみ持ち合わせていた。

しかし、泊まってる客がいるのかと思うほど人気がない。まぁ、普通に温泉楽しもうかと思った。

脱衣所に入った時に、カゴに入った衣服を発見した。しかも女性物もある。一気に気持ちが高揚した。

中に入ると、母親、父親、娘の3人家族だった。

やましい気持ちがあったとはいえ家族だと思うと少し気持ちが引け、落ち着いて体を洗った。

その時その家族は、他のお客さんいるんだっていうような会話がちらほら聞こえてきた。

湯船はまだ他にもあったが、せっかくなので一緒の場所に入り、少しでも交流しようと思った。

「すみません、ご一緒してもいいですか?」

母親「あ、はい。どうぞ。」

母親は少し警戒というか、人見知りな感じで答えた。僕は1人で黙ってはいるより少し会話くらい楽しんで入ろうと思い声をかけたのに(..`)

ここでステータス。

父親つよし(仮)38歳。大柄で堂々としてるフレンドリーな方。

母親ひかり(仮)36歳。人見知りな感じであんまり喋ってくれなかった。

娘みき(仮)15歳。お喋りが好きな中学生って感じ。

軽く話をして大体そんな感じだった。正直あんまりやましい気はしてなかったが、ひかりさんやみきちゃんの体を見るとやはり気にはなる。ひかりさんは大体Dくらい(たぶん)。みきちゃんはCくらいだった。

ひかり「私、もう上がるから。」

素っ気ない感じで僕に少し会釈したあとひかりさんは先に上がっていった。

つよし「ごめんね、あいつ知らない人と話すとあんな感じになるんだよ」

「いえいえ、こちらこそ家族の時間を邪魔してしまって申し訳ないです。」

みき「いいよ、お父さんとかお母さんとそんな話す内容無かったし。」

つよし「おいおい。流石にまだあるだろ・・・」

つよし「そうだ、○○さん(僕)も一緒にどうだい」

つよしさんはそう言って更衣室付近に用意してた日本酒を持ってきた。

「いいんですか?」

つよし「遠慮しなくていいよ!どうせ妻とふたりで飲もうと思ってたし」

2人で飲みつつ、みきちゃんもしっかり話してくれた。

「それにしてもみきちゃん綺麗だよね、学校でもモテるでしょ。」

みき「んー、どうかな?そうでもないよ?」

「その言い方だと少しは告られたりしてそうだね」

つよし「聞いてないぞ、その話。父さんにしっかり話しなさい!」

ここぞと威厳を強めるつよしさん。

みき「えー、お父さんに聞かれるよめっちゃやなんだけど(笑)」

つよし「まぁまぁ、父さん酔っ払ってるから話しても覚えてないよ?」

みき「え〜ほんと?まぁいっか!」

みき「この前ね、1個うえのセンパイに告られたんだ〜」

つよし「え!付き合っちゃったの?」

ちょっと残念そうなつよしさん。

みき「んー、保留にしといた(笑)受験まで待ってって(笑)」

つよし「そんな中途半端に男を待たせるなよ〜」

「受験終わったらどうするの?付き合うの?」

みき「んー、そうしよっかな〜、今も普通に2人であそぶし」

つよしさんはかなりショックそう。

「2人で遊んでるのに保留にしてるんだ、悪い子だね」

みき「えー?ふつうだよ?」

そこまで離れてないのにジェネレーションギャップに心が刺された。

つよし「おい、キスしたのか。」

みき「ん〜、したよ(笑)」

正直心の中でじゃあもう付き合って上げろよとは思ったが心の中でとどめた。

つよし「えっちは、えっちはしたのか?」

娘にグイグイ聞くつよしさん。結構酔っ払ってそうだった。

みき「そこまではしてない(笑)でも途中まではしたよ(笑)」

「最近の子はませてますね〜付き合ってもないのにそういうことしちゃうんだ。」

つよし「いや、もう僕らが置いていかれているんですよ。今の子は普通なんですよ。」

みき「でも誰でもって訳じゃないからね」

「誰にでも見られる可能性がある混浴には来るのに?」

みき「だって誰も来ないと思ったもん。来たのだってお兄さんくらいでしょ?」

「僕ならいいって思ってくれてるんだ?」

みき「んー、最初はちょっと抵抗あったけどね、別に少し裸見られたくらいだし、もう気にしないかな」

つよし「○○くん(僕)にはもう乳首とかマ○コとか見せてもいっかって思ってんのか」

みき「ちょっとそれはちがくない(笑)まずお父さんいるし(笑)」

つよし「父さんには見せられないって言うのか!」

みき「それもちょっと違うじゃん(笑)」

つよし「俺は父として娘の成長を見守る義務があるんだ!そう嫌がるな!」

みき「別に嫌がってないじゃん(笑)一緒にこうやってお風呂入ってるし、ほら!」

そう言ってみきちゃんは立ち上がった。お湯で良く見えていなかった乳首やワレメまで綺麗に見えた。

「まぁそうすると僕も見えちゃうんだけどね」

みき「もういいよ、暑かったし。」

みき「2人もずっと入ってないでたまには湯船から出なよ。」

みきちゃんはちょっと不敵に笑いながらそう言った。少し前から少しずつ元気になってく我が子を察してたのだろう。本当に中学生か不安になってくる。

つよし「そうだな、少し暑いもんな。」

つよしさんはサラッと立った。しっかりつよしさんの息子も立っていた。

みき「わ、お父さんでっかくなってんじゃん(笑)娘みて興奮してんの?(笑)」

つよし「男はそうゆうもんなんだよ。」

僕もすぐに湯船から出た。

みき「○○さん(僕)もでっかくなってるね。面白い(笑)」

「みきちゃんは勃起したチ○コ見るの初めて?」

みき「うん、そこまではしてない。」

「触ってみる?」

みき「うん」

そう言ってみきちゃんは僕の息子をつっつき始めた。

みき「すごいね!面白い(笑)」

みき「お父さんのと大きさ比べてみよーっと(笑)」

そう言われたので僕とつよしさんはみきちゃんの目の前に立った。

みき「んー、ちょっとお父さんの方がでかいかな?」

そう言って2人のチ○コをにぎにぎし始めた。

「そのままさ、手を前後に動かしてよ。」

みき「え、こうかな?」

そう言ってぎこちない動きで両手を前後に動かした。

つよし「あー、もっとこうして、」

つよしさんはみきちゃんの手の上からシコシコした。

みき「ちょっとお父さんガチすぎ(笑)」

「みきちゃん、おっぱいさわってもいい?」

みき「え、いいけど(笑)」

僕は一瞬つよしさんとアイコンタクトをとり、許可を貰った。みきちゃんのおっぱいはハリがある成長途中と思わせる胸だった。僕は乳首が好きなので、必要以上に攻めた。

みき「ねえ、流石に感じちゃう(笑)」

つよし「みき、ちょっと足開いて。」

つよしさんはスイッチ入ってしまった感じだった。そう言いながらもう手を足に伸ばしている。

みき「え、まじ?さすがに恥ずかしいって」

そうすると現れたのは綺麗なピンク。

つよしさんは顔を10センチくらい近づけた。

つよし「舐めるよ。」

そう言いつつ舐め始めた。みきちゃんはつよしさんの頭を押さえつけているが、ビクともしないようだった。

みき「ちょっ、あっ、あっ」

かなり感度がいいみきちゃん。僕も完全にスイッチが入っていた。僕はみきちゃんの顔に自分のチ○コを出した。

「みきちゃん、舐めて。」

みきちゃんはおそらく初めて。舌でペロッと舐めた後、しっかり咥えた。少し歯が立ってて痛かった。

みき「ちょっ、まじでイきそう、もう無理!」

そう言ってみきちゃんは頑張ってつよしさんの頭を離させた。

「みきちゃんさ、最後までやる?」

父親がすぐそばに居るし、若い子の処女をそんな簡単に奪っていいものなのかなど、色々な不安がありつつ聞いてみた。

みき「ん、いいよ、お兄さんなら。」

そう言って僕の方に腰を向けた。チラッとつよしさんの方を見た。目は合わなかったが、怒ってくる雰囲気はなかった。

僕はみきちゃんが初めてなので、痛くならないようにゆっくり腰を下ろした。

みき「んん、あっ、あっああ、」

ゆっくり動かし、少しずつ慣らしていった。

「みきちゃん大丈夫?痛くない?」

みき「うんっ大丈夫っ、あっ、あっ」

つよし「俺は流石にやるわけに行かないから口で頼むよ」

つよしさんはみきちゃんの顔の前にチ○コを出した。みきちゃんはさすがにその余裕はなく、手で扱いていた。

「あぁ、もう出すよ、」

みき「うんっ、みきもイくっ」

僕は中に出す訳には行かなかったのでお腹に出した。

つよし「俺も最後まで頼むっ」

みきちゃんは慣れてない手つきで前後に動かした。

つよし「あぁ、イクよ、口開けてっ」

つよしさんはみきちゃんの口に向けて出した。

少しの間沈黙が走った。

みき「はぁ、疲れた、もっかいシャワー浴びないとだわ〜」

つよし「まずい、お母さんに長風呂で怪しまれるかもしれん!急ごう!」

まずこんなことになってるとはひかりさんも思ってもないだろうけど、事後で頭が回ってなかったのだろう、僕も少し焦った。

つよしさんとみきちゃんは急いで出ていった。僕は少し賢者タイムをお風呂で過ごした後上がった。

続きあるけど一旦ここで終わります。

-終わり-
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  • 1: 家来の居ない桃太郎さん#OVkARGE [通報] [コメント禁止] [削除]
    女子中学生とのお風呂エッチに興奮しました。
    欲を言うと、露天風呂という、すぐに精子を洗い流せる場所でのSEXでしたので、みきちゃんの顔に精子をかけていたら、もっと興奮しましたが..

    続きが有るとの事ですが、
    この後は、みきちゃんと、布団の上でSEXをするのでしょうか?
    おっぱいを吸われまくって、絶頂している女子中学生のみきちゃんの顔に精子をかける展開を期待します。

    1

    2025-02-22 17:43:15

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