体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】最愛の元ヤリマン妻、寝取らせプレイ。最後の孕ませセックス。共有動画②+寝取られ話を聞きながら夫婦セックス(2/3ページ目)
投稿:2025-02-14 01:36:24
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「ん-、まあ普通にセックス?w」
「俺より高村さんの方が中出ししてるって言ってたよね……?」
「ふふ……それは本当……ごめんね……」
「どれくらい差があるの?」
「えー、まあまああるかも……?w今後増やしていこうねw」
「そう言われると……なんか嫉妬して興奮する……」
「ごめんねw」
「あとさ……検査薬とか使ってたみたいだけど……」
「……あー、前にも使ったやつね、排卵してるか分かるやつ」
「排卵日だった?」
「うん、まあw」
「排卵日だったんだ……」
「そうだよ、赤ちゃんできるかも……な日ね……」
そう言って妻はスーッと私の下半身に手を伸ばし触れてきます。
「ちなみに……本当にピルも飲んでないから……ね」
「俺の由希さんなのに……」
「興奮する……?」
「めちゃくちゃ興奮する……ごめん……」
「謝らなくていいよ……だって、私も興奮したもん……」
「由希さんも興奮したの?」
「うん……だって、こんなにも旦那様のこと愛してるのに……好きでもない男の子供妊娠するかもって思ったら……すごい興奮しちゃった……変態だね」
由希さんは口ではそんなことを言いますが、私のモノをどんどん刺激してきます。
「由希さん……妊娠したと思う?」
「分からない……けど」
由希さんはそう言って、私に覆いかぶさってきました。
「まだ間に合うかもよ?w」
そのまま唇を奪われ、由希さんは私の浴衣をほどいていきます。
そして、私のモノを引っ張り出し、舌を這わせてきました。
「あああ、由希さん……」
「いひひ、ちんぽ大きくなってるねえ」
大きくなってる、と言っても、高村のものに比べたらひとまわりくらい小さいはずです。
由希さんもそれを分かってるはず。
「でも高村さんの方が大きいでしょ?」
「そうだねえ、あっちの方が大きいね」
「俺のより気持ちいいでしょ?」
「んふwどうかな~~」
私より高村の方がいい。
そう言ってほしいような、そう言って欲しくないような……複雑な気持ちです。
妻もその点に関しては何度聞いても明言しませんし、結局のところ本人がどう思っているのかさっぱりわかりません。
「おーーい、なんで小さくなった」
と由希さんが変な声をあげました。
色々考えすぎたせいか、私のモノが勢いを失ってしまったのです。
「もっとエッチな話しないとだめえ?w」
と言いながら、由希さんがパクりと小さくなったモノを咥えます。
柔らかな感触を感じ、血がどんどん下腹部に集まって……やがて再び立ち上がろうとし始めます。
「でー、そのあとはね、金色の水着着てエッチしたよ。いっぱい中出しされたよ」
いっぱい、中出しされた。
そう聞いただけで、私のモノは更に大きくそそり立ちました。
悲しいことに、妻が汚されたと妻の口から説明を受けるのが何よりも強い興奮剤になったのです。
「なんかエロいポーズ取らされてたよね……」
「あれねーw昔からやれって言うんだよw」
「由希さんもノリノリだよね」
「ノリノリではないよw恥ずかしいもんw」
そうなんだ……と思いつつ突っ込みませんでした。
少し会話が止まると、由希さんはすかさず私のモノを咥えこみました。
そして、いつもの通り強烈な快感が私を襲います。
こうなるともはや、話を聞くどころではなく、とにかく射精してしまわないように耐える時間が訪れました。
「ぐぅ……」
「気持ちい?w」
「気持ちいいよ……あんまり本気出さないでw」
「イキたかったらイっていいからね」
「勿体ないからイキたくない……」
「勿体ないってなにww」
「セックスする前に終わっちゃうのは勿体ないでしょ」
「あーね、セックスしたい?」
妻はそう言うと、濡れたペニスをぐにゅぐにゅ……と手全体を動かして刺激します。
「し、したい……」
「んふ、じゃあしよっか」
由希さんはそう言うと私に覆いかぶさろうとしてきました。
そこで私は由希さんを抱きしめて……逆にベッドに押し倒したのです。
「ちょっとぉ」
と言いつつも抵抗はしなかったので、私はそのまま妻の性器を思いっきり舐め始めました。
「あああっ!!!」
とやや大きく喘いだのを聞いて、私も興奮しながら由希さんの大切なところを刺激していきます。
中央部分と周りをゆっくり丁寧に舐め、最終的にはクリトリスを舐め……
由希さんはその度に「気持ちいい……」と漏らします。
5,6分ほどクンニを続けていると
「いれてぇ……」
と由希さんの方からおねだりしてきたので、私は勃起した自身のモノを、由希さんの膣に擦り付けました。
「これが欲しいの?由希さん」
「ほしい……ちょうだい……」
「俺のじゃなくてもいいんでしょ?」
「やだぁ、千秋くんのがほしい……」
妻にそう言われ、やや安心しつつ、私は避妊しないまま膣内へと挿入していきました。
「ああああああ……」
と妻の膣内に入っていく度に、甘い声が聞こえてきます。
やわらかく濡れた肉の壁が私を包み込み、脈動しながら刺激してきます。
いつもならすぐヘコヘコと腰を振り始めていたのですが、高村を真似て少しの間動かずにいました。
「キス……キスして……」
と由希さんに要求され、私達はつながったまま口づけを交わします。
妻のキスはなんともいやらしく気持ちよく、それだけで気分が高揚してしまうようでした。
口内まで侵入してくる舌に応え、こちらも妻の舌を舐めまわします。
その間ーー
ふと、妻の口内に高村の精液が溜まっていたことを思い出してしまいました。
そして、妻とキスをしながら……最愛の妻の口内が男の精子で汚されていたという事実を思い出し、嫉妬と怒りで勝手に昂っていきます。
それに……こんないやらしいキスを高村ともしていたのだろう……。
そう思うと、黒い気持ちが溢れ出てきて……
目の前にいる雌を徹底的に犯すことしか考えられなくなりました。
私は本能に任せて腰を振り始めます。
がっつりと妻の腰を両手で掴み、私という存在を叩きつけるように静かに、じっくりと刻み込むように。
「あああああ!!!ああ!!」
妻が私の動きに合わせて嬌声をあげます。
そして同時に、膣がウネウネと動き、私のモノをぎゅっと絞りあげようとしてきます。
「あああ、気持ちいい……」
「気持ちいい!気持ちいいぃぃ……」
お互いに心地よさを口にし、キスをしながら交わり続けます。
「キツキツだよ……由希さん」
「だって気持ちいいんだもん……」
妻の膣は物凄く締まりが良く、油断するとあっという間に快楽の波に飲まれそうになります。
私は時々ペースを落として刺激を調整しながら、なんとかイってしまわないように動き続けました。
「あああ、愛してる……大好きだよ……大好き……」
「高村さんにも愛してるって言ってたよね」
「言えって言われたから言っただけ……千秋くんだけだよ……大好き」
確かに、よくよく考えてみれば、妻は動画の中で一度も高村に大好きと言ってるところは見たことがありません。
ーー愛してるは言ってたが……まあ、言わされたというならそういうことにしておくか。
などと考え、やはり、由希さんが愛してくれている男は私だけなのだと妙な安心感を覚えた記憶があります。
それから、なんどもキスも交えセックスを続けますが、
いよいよ、私の身体は限界を迎えそうになりました。
由希さんのフェラで刺激を受け、加えて生膣によっても快楽を与えられ、長くはもたないようです。
「やばい……イキそう……」
と私はいつも通り射精の前にそう言いました。
いつもなら、いいよ出して、と言ってくれるところですが……この日は違いました。
「まだダメ……もうちょっと頑張って……」
「あ、あんまり持たないよ」
「ダメ……私まだ足りないよ……あの人ならもっとしてくれるのに」
由希さんはそう言いながら、ニヤリと笑っていました。
煽られてる。
私は負ける訳にはいかず、なんとか快楽に耐えながらゆっくりと腰を動かして誤魔化します。
「千秋くん、私、いっぱいイカされちゃったんだよ?しかも全部中出しだったんだよ?孕まされちゃうかもよ?いいの?ねえ?いいの?」
などと言いながら腰を思いっきり動かされ、私は一気に射精感が高まり止められなくなりました。
「だ、だめだ!出る!!」
その瞬間我慢してたものが一気に崩壊。
由希さんの膣内に思いっきり欲望の証を吐き出してしまいました。
「あああっ……」
と迫りくる快楽に抗えず情けない声をあげてしまいます。
「……」
由希さんは何も言わず、ニヤりという表情でずっと腰を動かし続けてきます。
私はその表情にもエロスを感じてしまい、さらにもう数回脈動し、由希さんの膣を汚します。
「こんなにいっぱい出して……えっち」
由希さんは結合部を見ることなく、私を煽るようにそう言います。
「む、無理だった、耐えられなかった」
「ふふ、気持ちよかった?w」
「気持ちよかった、でも由希さんはまだ……」
「私はいいよ~、あの人にシてもらうからw」
「そんな、嫌だよ」
明からに煽られているだけなのですが、急激に興奮が冷めて頭がスッキリしたせいか、思考が由希さんを取られたくないという気持ちで支配されます。
嘘だと分かっていても、私はやや必死に由希さんに縋りつくように抱き着いてしまいました。
「ふふ、嫌って言ってもなぁ、千秋くんすぐイっちゃうしw」
「イかないよう頑張るよ」
「ホントかなあw……うわ、めっちゃ垂れてきた」
由希さんが言うので下半身を見ると、先ほど射精した私の精液が由希さんの膣から溢れ出てきていました。
「由希さん……妊娠して……俺の子供……」
「妊娠してあげたいけど~、もう遅いかも……」
「な、なんで?」
「だってぇ……先にいっぱい中出しされちゃってるから……w」
「……!」
「もっとしてくれないとぉ……ね?」
妻を取られる訳にはいかない。
妻が高村に孕まされたかもしれない。
妻の子宮にはもう受精卵があって……着床しているかもしれない。
何やらそんなことを一気に考え……どういうわけだか、私のモノは再び勢いを取り戻したようでした。
「あれ?wなんかめっちゃ勃ってない?w」
妻はそう言いながら、精液と愛液に濡れる私のものをパクっと咥えます。
相変わらず心地よい快楽が襲ってきますが、一度射精したおかげかやや感覚が鈍くなっており、刺激に耐えられそうな状態になっていました。
妻の口奉仕を受けて私のモノは完全に回復し、また天井に向かって大きくそそりたちます。
そして、今度こそ、由希さんは私に跨り……一気に体内に沈み込んでいきました。
「あああああっ……イイ……イイ……」
と身体を震わせる妻を見て私も昂ります。
下から突き上げたり、乳首を触ったりするなどして妻を刺激すると、妻もどんどん高まっていくようでした。
「ああ、イイッ……イイッ……気持ちいいッ……ああっああ……」
うわごとのようにそう言いながらめちゃくちゃに腰を振り始めます。
私の目から見ても、妻は明らかに理性を失っており、快楽を追い求める性獣のような状態になっていました。
「ああッ……イイ……イイ…」
「由希さん、気持ちいい?これが気持ちいいのか?」
「ああ、すごい、すごくイイ……好き……好き好き好き……」
「そんなに腰振ってたらまた出ちゃうよ……赤ちゃんできちゃうよ?」
「ああッ……イイっよ……孕む…孕むから……赤ちゃん作る…赤ちゃん作るッ赤ちゃん作るっ!!!!」
由希さんの猛烈な腰の動きによって私のモノも限界が近づいてきました。
……私の上で最高に淫乱な雌の姿をしている由希さんを見て、耐えられるわけがありません。
ギュウギュウと締め付けてくる膣肉の圧も加わって、いつでも射精の動きに入れる状態になりました。
「あああ、由希さん、孕ませるよ……今日こそ孕ませるよ……!」
「いいよっいいよっ!!出して!!出して!!孕ませて!!赤ちゃん産むから!!千秋くんの赤ちゃん産むから!!!出して!!いっぱい!!」
「あああ、イクッ……イクッ!」
「出して!出して!!!全部出して!!!」
ずっと続く由希さんの動きに耐えられず2度目の暴発。
2回目だというのに、射精の量は衰えず、自分でもわかるくらい大量の精液が発射されました。
愛する妻の膣内で射精する悦びは凄まじく、
射精と同時に感じる膣肉の締め上げや、自らの精液と愛液が混ざりあい性器の周りを覆うような感触に酔いしれ……
脳を貫く強烈な快楽を感じながら……私達は思いっきり抱き合い呼吸を荒げました。
温かくやわらかい妻の身体を腕の中に感じながら、
私は何があってもこの女性を永遠に愛し続けようと強く思いました。
「めっちゃ……気持ちよかったぁ……」
「俺も……気持ちよかった……」
「大好きだよ……本当に大好き……」
「俺も……大好き……愛してるよ」
お互い愛の言葉を囁きながら、キスしたりふざけあったりします。
そして、ややエロティックな雰囲気から離れかけたころ……
「もし……あの人の子がデキちゃったらどうする?」
と由希さんに聞かれました。
「きっと俺との子供ができるよ」
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