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体験談(約 3 分で読了)

うちの奥さんにセカンドパートナーがいた4何のこと…。

投稿:2025-02-01 16:36:49

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名無し◆MJZiEBI
最初の話

その時、俺は残業が遅くなって帰ってくるうちの奥さんの為にコンビニで好物のアイスを買って帰る途中だった。近所のスーパーの駐車場の端に2台の乗用車が止まっていた。道路の街灯からは離れていたが、自販機の光りで薄ぼんやりとして乗用車の運転席と助手席に男女二人乗って居ることは見てとれた。男と女は耳元で囁きあっ…

前回の話

紗友が、俺の乳首を噛んだ…。今までしたことないSEXの行為でびっくりしたと共に身体の奥から感じてしまった。「俺の乳首でもこんなに感じるんだ…。」互いの身体を濡れたタオルで綺麗にして二人抱き合ってしばらくまどろんでいた時に思い切って聞いてみた。「どうしたの…今まで紗友が俺の乳首なんか噛んだ…

紗友の初体験をもらったのは、俺だった。

看護学校時代に俺から告白し、付き合うようになリ、俺はやりたい盛りだったが紗友はキス以上は許してくれなかった。

「ごめんなさい。卒業まで…。遊びじゃ無いなら卒業まで待って…。」と強く拒まれ続けていた。俺は、惚れた弱みで我慢し続けていた。

卒業式の後、友人達との飲み会を二人抜け出して初めて一夜を共に過ごしたが、紗友の処女膜は硬く、挿入しようと何度も何度も試みたが、

「イタッ痛いッ…こんなのムリ…」

涙を滲ませ挿入を拒否する彼女に無理やりにも出来ずに、お互いの性器を手で触れ合って俺は射精して終わっただけだった。

紗友は、今どき信じられないほど心も身体も未成熟だった。今思い返すと奥手で幼すぎる初体験だったが、紗友のことを、心から大事にしようと心に誓ったものだった。

俺自身処女と体験するのは初めてだったし、お互いにsexに対して手探りな状態だった。

無事に、彼女の処女膜を貫通したのは、結婚式を挙げてしばらく経ってからだった。

「ネェ…俺くんが大きいからかな…すごく痛いし…何が良いのかわからない…。こんなことみんなしているの…⁈」

俺自身は、決して大きい方じゃない。それは自分で分かっている。紗友が、他の男の人を知らないだけだけど、そのことは俺の口からは言いたくないしテクニックが無いのかもしれないけど黙っておいた。

「けど…男の人は、射精しないと終わらないんでしょ…。俺くんを私自身のココに入れないで気持ち良くなれるかな…」

「紗友はキスは、嫌い⁈」

「嫌いじゃ無いよ…ずっとしていたい。俺さんとのキスは大好きだよ…」

「俺もキス好きだよ…キスしながらお互いに、気持ち良いところを触れ合ったら大丈夫だよ。急ぐこと無いよ紗友、愛してるよ。」

紗友の身体は、身長は高いが胸は小さくBカップだった。

年齢からいえば幼いがウエストはくびれ、これから大人の女性として成熟する前段階だと思う。それでもエッチの時に感じて来ると肌は、しっとりと艶やかに紅く染まり色っぽくなってくる。

身体は、もっともっと感じて逝く様になるんだろうし、もう少ししたら子どものことを考えていた。俺は慌てず二人でゆっくりやって行こうと思っていた。

身体を合わせギュと抱きしめて、唇で紗友のうなじから耳を舐め、右手の指先で胸の周辺から触って、唇でチュ、チュッパ紗友の陥没乳首をじっくり舐めた。

「紗友…。どう…どんな感じ⁈。」

「うっううん…ダメッ…感じちゃう。」

右胸を唇で周りをじっくりせめて乳首を舐め、徐々に顔を下がって下半身の彼女自身を舐めようとしていたが、

「あっ…恥ずかしいよ…灯暗くして…。そんな恥ずかしいところ舐めなくていいから指で…指で触って…ネ。」

クチャ、クチュ、クチュ、クチャ

「紗友、紗友もっと俺を強く握ってほしい…」

「これでいいの?…私ももっと触って…もっと指…強く動かして…」

「紗友ッ紗友ッ逝くッ」

「私も、私もいっちゃうッ」

紗友とは、いつも互いにペッティングで終わることが多かった。それでも俺自身満足していたし、エッチは紗友も満足していると思っていた。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ある週末の夜、紗友が帰って来た。

「遅くなっちゃった。ごめんね。ただいま。」

「また急患の手伝いだったんだろ。仕方ないよ。お風呂沸いているからどうぞ。」

「ありがとう…じゃ入るネ」

「えっと…今日いっしょに入っていい?」

明日は、紗友も休みだしお風呂でイチャイチャしてそのあと久しぶりにどうだろうかと思って言ってみた。

「ごめん…本当に疲れているから一人でゆっくり入らせて…」

「そうなんだ…ゆっくり入っといで」

「ふう…」リビングで溜め息をついてテレビを見ていた。

ここ最近、紗友の仕事遅いことがあり、やすみも合わずにときどきエッチが出来ない時があってモヤモヤしている。

その時、テレビニュースで知らない言葉が出て来た。

「なんの意味だろうか?」こんな時は、すぐに調べないと忘れてしまう。手元のスマホを探したが食卓の方に置いたままにしていた。近くのカウンターの上に紗友のスマホが置いて有るのが見てとれた。

「ちょっと借りようっと…」僕ら夫婦は、お互いに隠し事無しということで、スマホのパスワードを相手の誕生日で設定していたので何の躊躇なく紗友のスマホを手に取って開いて、検索ワードを入れようと手に取った。

その時、検索ワードの窓の下に紗友が前に検索したワードが表示された。

「セカンドパートナー」

「セルフプレジャー」

なんのことだろうか…?

この話の続き

「セカンドパートナー」「セカンドって2番ってこと???パートナーは…」慌てて俺は、自分のスマホを手に取って検索してみた。「セカンドパートナー:既婚者が配偶者(ファーストパートナー)とは別に持つプラトニックな婚外パートナーのこと」「不倫と違いプラトニックな関係で肉体関係はない」「そっそうか…不…

-終わり-
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