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出張ホスト稼業《人妻ファイル1 翔子》 (1/2ページ目)

投稿:2025-01-27 01:04:33

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本文(1/2ページ目)

ばん◆EHUnGDY(東京都/30代)

満男32歳です。

まずは初回なので自己紹介。

満男はもちろんペンネームで、世の女性を満たす男ということでこのペンネームにしました。

独身で、昼間は自営でIT関係の仕事をしてるいわゆるIT社長というやつですが、社員は俺1人しかいません。

今回は副業としてやっている夜の仕事のことを書きます。

ざっくり書けば出張ホストとでも言いましょうか。

始めたきっかけは、テレビで人妻相手の『出張ホスト』の特集をやっていたのを見て、これは仕事になると思いました。

ゲストに呼ばれたホストが、芸能界の人達に色々突っ込まれていたのですが、その中でこんな会話がありました。

ある芸能人から、

「お前(セックスを)ヤッてんだろ!」

と指摘されており、当然倫理的にも法的にも不倫は御法度ですから、ホストは、

「いや、やってないです…女性の普段の心を癒してあげるだけのサービスです」

と歯切れ悪く答えていました。

「じゃあどうやって心を満たすのかここでやってみろ」

と言われたホストは、苦し紛れに実践したのですが、正直それを見て俺も『コレはセックスをして金を稼いでるな』と思いました。

そのホストは顔もイマイチでしたし、場のアウェイ感があったにせよ実践トークもイマイチでした。

このホストより俺は女の扱いには自信が持てると思いました。

テレビでモザイクのかけられたホスト利用者の人妻のインタビューは人妻の寂しさや不満を世に広める説得力のあるものでした。

元々俺もセックスは好きですし、自信もそれなりにあります。

そこで俺は自分でサイトを立ち上げて、この夜の仕事をダメ元で始めたのです。

あらかじめ言っておきますが、よく他人の奥さんを食い物にする様な仕事で罪悪感はないのかと言われますが、全くありません。

妻を寝取られた旦那の心情は察しますが、もし出張ホストがいなかったら、世の奥様方のストレスは誰が発散してくれるのでしょう。

旦那に相手にしてもらえず性欲のストレスを抱える奥様と、奥様を相手にせず夫婦生活の責任を果たさない旦那、どっちを救うべきかは明白ではないかと思うのです。

30代から40代中盤あたりの女性の性欲は多分男より強いと俺は思っています。

ご結婚されている方は、ご自分の奥様が他人の前で股を開かない様に気をつけた方がいいですよ。

ただ、そんな俺にもこの仕事を始めるにあたってひとつだけ鉄の掟をつくりました。

それは同じ人妻さんとは2度と会わないという事です。

これは規約にも太文字で大きく書いてあります。

理由は、愛だの恋だのに発展すると面倒だからというのと、一回しか会わないからこそ奥様が本当の自分を出せる、そして旦那へのせめてもの俺からの気遣いからです。

さて、私の事はこのくらいにして早速、3年で300人を超える俺のお客の中から、印象的だったひとり目の奥様を紹介します。

〜人妻ファイル①〜

【名前】翔子さん

【年齢】42歳

【特徴】身長167㎝、色白、細身、肩くらいまでの黒髪ストレート、推定Dカップで乳輪はこげ茶小さめ、見た目清楚で若い頃の八代亜紀さん似。

【住まい】東京都

【家族】一部上場企業(企業名不明)課長の旦那と反抗期の中学生の男の子ひとり

翔子さんと出会ったのはこの仕事を初めて7人目でした。

それまで、言っては悪いですが、旦那に相手にされないのも頷ける体型というか…。

全ては言いませんが、抱かれたい女性側にも最低限の努力は必要でしょうという感じです。

ただ、それでも俺はちゃんと6人を満足させたという自負はあります。

翔子さんはそんな中にあって、初めての綺麗どころといった感じで、むしろなんで出張ホストを利用しようと思ったのか不思議なくらいでした。

本人は興味本位と言っていましたが。

聞けば、旦那さんは中間管理職なため、ストレスを抱えやすく、あちらの方が不能になってしまった様です。

もう何年も夜の生活がなくなって、ついに我慢しきれなくなって出張ホストに電話をしてしまったのです。

翔子さんとは、新宿のフルーツの有名な喫茶店で待ち合わせをしました。

俺に会うなり、

「よろしくお願いします。かっこいい方なんですね。どうしますか?早速ホテルでいいですか?」

とお淑やかながらもやる気満々なのが垣間見える雰囲気でした。

俺は、いくら金をもらうお客の女性でも媚は売りません。

「いきなりなんですか?落ち着いてくださいよ。必ずきっちり満足させますから。コーヒーくらいゆっくり飲ませてください。それにそんな焦ってヤッても虚しいだけでしょう?今この2人だけの時間そのものを楽しめないんですか?」

これは傍若無人な振舞いの様で、女性の持ち物や服装、喋り方や表情などから瞬時に性格を見抜いた上で計算してやっています。

俺の見立てでは翔子さんは清楚に振る舞っているけど、こういう女性に限って案外変態気質があると踏みました。

すぐに餌を与えたら冷めるタイプで、少し強気にいくくらいの方が、疑似恋愛としてのめり込みやすく、後から燃え上がると思ったのです。

案の定しばしの間会話をしていると、

「ふ〜ん。ただのセックスマシーンじゃないみたいね。ちょっと出張ホストってのを見直したわ」

と言っていました。

俺は、

「当たり前でしょう。俺だって普通の人間なんですよ?こんな仕事での出会いであったとしても綺麗な女を抱く時くらい心から抱かせてよ。」

と返してやりました。

会話をしながら徐々に敬語を捨てていく事で、女性に身近な印象を持ってもらえるようにしています。

翔子さんは年上ながらも、とても美人だから、すぐにでもホテルに連れ込んでヤりたい気持ちでしたが、それをを抑えてあくまでプロを演じなければなりません。

これは結構修行に近いものがあります。

俺の言葉は翔子さんにヒットした様で、ストレスでやけくそなキリキリとしていた瞳が少し安心したかの様な優しい目に変わりました。

「翔子。いっぱい苦労してきたんだね。その目を見れば伝わってくるよ。今日はたっぷり楽しもうな」

そう言って翔子さんを対面から横の席に座らせて、頭を撫でてやりました。

「いっぱい愛してくれる?」

「当たり前だろ?俺たち今は恋人同士なんだから」

ここまでくるともうこの喫茶店でのミッションはコンプリートです。

ホテルに移動して、部屋に入っていきなりのキスをかましてやれば、もう火のついた翔子さんは止まりません。

「満男…好き…チュ…大好き…ピチャピチャ…抱いて…私をめちゃくちゃにして欲しいの…」

キスをしながらエンジン全開の翔子さんは激しく俺を求めてきました。

俺の見立ては間違ってなかったという事です。

「翔子。俺もお前が好きだよ。ぶっ壊してやりたいくらい好きだ…」

「はぁん…壊して、めちゃくちゃにぶっ壊して欲しい…」

翔子さんは清楚な仮面を捨てて、野生に戻ったかの様に乱れていきました。

脱衣所に連れていき、衣服を剥ぎ取る様に乱暴に脱がして下着姿にしてやりましたが、もちろんコレも翔子さんを悦ばせるための演出です。

「イヤン…こんなに乱暴に脱がされたのなんて初めてよ…ひどい男」

「なら優しくしてやろうか?」

「いい。このままでいい。キスして…」

よほど人肌恋しかったんでしょう。

俺に抱きついてきて舌を出してディープキスをせがみました。

俺はその舌を口で受け取ると、背中に手を回してブラのホックを外すしました。

翔子さんも俺の上の服を脱がしてポイと床に投げ捨て、すぐにキスを継続しながらノールックでズボンのベルトも外してきます。

どんだけ美人でも、溜まった人妻の性欲は強いというのをこの時実感したのを覚えています。

ズボンが床に落ちるとすかさずパンツの上からちんぽをさすり始めます。

すいも甘いも知り尽くした人妻ならではの手際の良い手慣れた所作でした。

俺もホックを外したブラを奪い取り、柔らかい胸を優しくもんでやると、興奮もいよいよのところまで来たのか、俺の舌をフェラする様に吸い込んできます。

キスをしていた翔子さんの舌が、首筋を這いずるようにして降りていき、乳首を攻め始め、それと同時にパンツも下ろされました。

俺のちんぽは翔子さんの野生的な求愛により、大きくなり始めました。

ちんぽを上から握られてしごかれると、グングンと上向きに反りかえっていきます。

「おっきくて…固い…すごい…」

翔子さんは一旦乳首を舐めるのをやめ、俺のちんぽをうっとりと眺めていました。

俺のちんぽに興味津々になったと確信した俺は、女性にセックスに集中してもらうための恒例の儀式を行いました。

「さぁ翔子。ここからはひとつ踏み絵をするよ?」

「踏み絵?」

俺は翔子さんの前に片膝をついてパンツの両脇を掴みました。

「そう。踏み絵だ。いいかい?もうコレを脱がされたら翔子のカラダを隠すものは何もなくなる。やめるなら今しかない。。。脱がしていい?」

翔子さんは恥ずかしそうに言いました。

「え……はい…脱がしてください…」

俺はその言葉を聞いて、焦らすようにパンツを下ろしていきました。

ゆっくりと翔子さんの薄くて手入れの行き届いた淫毛が披露されていきます。

「…満男……なんでそんなに焦らすの?逆に恥ずかしいよ…」

俺は黙って翔子さんの顔を観察しながら少しずつ少しずつ下ろしていきます。

何も喋らない俺の目を恥ずかしくて直視できない様子で右向いたり左向いたり首を振ったりと落ち着かない様子でした。

パンツだけは丁寧に脱がすのは俺のポリシーです。

ゆっくりと足首からパンツを抜き取って立ち上がり、翔子さんの顔の目の前にあえて端っこをつまむように持ってパンツをぶら下げて見せました。

「さ、しっかり見てごらん。翔子のパンツはご覧の通り完全に脱がされてしまったよ。もう体を隠すものは何も残ってない…」

真顔で俺はこれを言います。

もう走るしかないんだと女性の脳に植え付けるために。

「そんな真顔で…な、なんか恥ずかしい…そんな脱がしたパンツを私に見せないでよ…久しぶりに裸を見られて恥ずかしいと思っちゃったじゃない…」

それも俺の狙いでした。

これこそが人妻にとっての非日常なのです。

旦那の前では裸になることなんて別に恥ずかしくないでしょう。

そんな恥じらいを忘れてしまった女性に恥ずかしいという感情を蘇らせるのは非日常と言えると思います。

言い換えるならピュアだった青春時代に心だけタイムスリップしてもらうのです。

「とっても素敵なカラダだよ。」

「いや…そんなじっくり見ないで…」

もう翔子の顔は真っ赤です。

「こんな素敵なカラダを見たら誰だって見るさ」

「旦那はそんなにじっくり見ない…」

翔子さんの恥じらいはほんとに可愛くてセクシーです。

「もったいないなぁ。あぁあ、こんなに乳首勃たせて…興奮してるのが丸見えじゃないか」

俺はぷっくりと膨れた焦茶色の乳首を親指でコロコロとしてやりました、

「ン…アン…」

翔子さんは口に手を当てて目をギュッとつぶって耐えていました。

「翔子。我慢しなくていいんだよ。俺は翔子のありのままを愛したいんだ。今したいこと言ってごらん」

翔子さんは恥ずかしそうにモゴモゴとしながら小さい声で言いました。

「…めたい。」

「え?」

俺が聞き返すと、翔子さんは少し間を空けてから、大きな声で答えました。

「満男のおちんちん舐めたいって言ったの!!」

俺はその声の大きさにちょっと驚きました。

大声で大胆なことを言った事で、翔子さんは頭の中で何かがプチッと破壊されたようで、恥ずかしさの向こう側にあったわがままな自分を呼び覚ましたかのようでした。

それはきっと清楚な妻であり続けるためにずっと押さえ込んできた翔子の真の感情なのだと思います。

「わかったよ。じゃあ一緒にお風呂入って洗いっこしよう。」

そう言って背後から肩に手を添えてエスコートしてやると、翔子さんはイヤイヤと首を横に振るのです。

そして、、、

「ヤダ!今すぐ舐めたい!」

子供のように我を出す翔子さんを見て、これまで感情を押さえ込んできた辛さを理解し、翔子さんの好きなようにさせました。

翔子さんは俺を強引に洗面カウンターに寄りかからせて、しゃがみ込み、一心不乱にしゃぶりつきました。

無我夢中でしゃぶり続ける翔子さんの頭を撫でながら、

「色々我慢してきたんだよね?辛かったね。今日の俺は全部翔子のもんだ。気の済むまでわがままでいていいよ。後でたっぷりカラダの方も満足させてあげるからね」

と言ってやりました。

翔子さんのフェラは技というよりも、自分の気持ちをありのままといった感じで、それはそれは気持ちよかったです。

結局、立ちっぱなしのまま10分もちんぽを舐め続けました。

少し落ち着いた翔子さんを風呂場に連れていき、カラダを石鹸で洗ってやりましたが、翔子さんは俺がカラダを洗うのを極端に嫌がって許してくれませんでした。

理由を聞くと、男くさいカラダの匂いや汚れも含めて、ありのままの俺に抱かれたいと…。

俺にはよくわからないですが、セックスをするのに石鹸の良い香りとかは邪魔でしかないそうです。

ちょっとマニアックでアブノーマルな変態の世界ですが、ある種、動物としての交尾の極みなのかもしれません。

自分を俺に洗わせたのは、その趣向を相手に押し付ける事まではさせられないと思ったからみたいです。

当然セックスの前戯では、男が女の胸やまんこを舐める事もありますから、そういう事だと思います。

ベットでの翔子さんは俺を攻めたがりました。

「私が上ね。満男のカラダを食べさせて♪」

この1〜2時間で、ずいぶんはっきりと変態的なことを平然と言うようになったものです。

「いいよ。好きにして。」

翔子さんは次々に自分の趣向を開放していきました。

俺を仰向けに寝かせて、身体中を舐めまわし、唇から耳、乳首、ちんぽから足の指先に至るまで犬がマーキングをするように舌を這わせてきました。

時々淫毛が薄い翔子さんのおまんこが目の前でパックリと丸見えになるので、俺はちょっかいを出して触ってやると、『ダメ!』と手を軽く叩かれました。

翔子さんの性欲の極め付けは俺の脚を持ち上げてのお尻の穴を舐めてくれた事です。

男としてはこんな美人に好きなように全身を舐めまわされることは大歓迎ですよね。

翔子さんはひと通り時間をかけて舐め終わると、俺のカラダを跨いで、

「久しぶりの男性のカラダで、もう我慢できない!おちんちんちょうだい♪」

と言いながらギンギンに反り返ったちんぽを握って起こし、自らおまんこにあててしゃがみこみました。

「アッ…はぁぁぁ〜…」

だいぶご無沙汰だったおまんこへの来訪者を招き入れた悦びが、深いため息の様な息遣いに出ていました。

挿入を成功させた翔子さんは、鞠のように自ら弾み、そして蛇のように腰をくねらせ、髪を振り乱してただただ快楽に落ちていきました。

人妻翔子さんを下から眺めていると、男冥利に尽きますし、この仕事の素晴らしさを実感せずにはいられませんでした。

しなやかに、そして艶かしくくねるカラダとは裏腹に、翔子さんの息は『はぁはぁ』と上がっていっていたので、俺は下から胸を少しだけ強めに揉んで応戦しました。

翔子さんは肩をすくめて、今度は胸からくる新たな刺激に身震いをして応えてくれました。

続けて俺が下からも腰を動かして突いてやると、

「ひぃぁん!!すっごい…久しぶりなのにこんなにおっきいの…ゔぅぅぅ奥までくる…ダメダメダメ…壊れちゃう…」

もう息も絶え絶えです。

「壊して欲しいんでしょ?毎日の頑張りのご褒美にめちゃくちゃにして欲しいんでしょ?」

「壊して欲しい!壊して欲しいのぉ!!もう帰れないくらいめちゃくちゃにしてぇぇぇ!!!」

「よぉし!俺がめちゃくちゃにしてやるよ。何もかもぶち壊して人生観変わるくらいすんごいのをお見舞いしてやるからな」

俺は翔子さんをひっくり返してベットに四つん這いにさせて背後からついてやりました。

「ひぃぃん…ひぃぃん…すごい…すっごぉい…」

翔子さんはバックがお好きなようで、声がワントーン上がりました。

腰を打ちつけるたびに翔子さんのお尻の肉がブルンブルンと震えます。

俺は両手でお尻をがっしりと掴み、親指で尻を広げました。

「お尻の穴が丸見えだよ翔子。お尻の穴でさえも綺麗だよ。」

「いやん…そんなとこ見ないでぇぇ〜あぁぁぁ…」

四つん這いだった翔子は、背後から貫かれて、腕に力が入らなくなってしまったらしくお尻だけを突き上げる形になり、広げられたお尻の穴を隠すように片手を背後にまわしてきたので、その手を掴んでベットの上に投げ捨ててやりました。

「あぁぁ…私の恥ずかしいお尻の穴…そんなとこまで満男に見られてるぅ…」

どう見ても見られて興奮しているようにしか見えませんでした。

力無くだらんとした翔子さんの腕を俺は拾い上げて手首を持ち、背後に体重をかけて無理やり翔子の上半身を持ち上げました。

「な、何これ…何これ…なんかいつもと違うとこにあたる…ひぃぃん…こんなの初めてぇ!!」

鏡越しに見ると、翔子の綺麗なおっぱいが上下に揺れていました。

自分の妻が他の男にこんな風にされる姿、世の中の旦那は見たくないでしょうね。

ただ、その想像が俺のモチベーションを保っているのも事実です。

俺はさらに翔子さんの体を起こし、羽交締めの格好にして、下から上へ貫くように腰を振りました。

カラダを無理やり反らせることで、伸ばされた翔子さんの胸は綺麗な楕円形を保ち、小刻みに震えます。

そのうち鏡に映った自分の姿に気付いたのか、翔子さんはこんなことを言いました。

「いやん…こんな体位した事ないよ…ハフン…なんか私がエッチな女みたいで恥ずかしいわ…」

俺は言いました。

「よく見てごらん。これが今起こってる現実だよ。翔子はすけべな女なんだよ。すけべで最高にいい女だよ」

翔子さんは喘ぎ声を上げながらも、じっと鏡に映った姿を眺めていました。

「鏡の中の自分のすけべなところを見るのが好きみたいだね。じゃあこんなのはどうかな?」

俺が左腕だけで翔子さんの両腕を背後でロックして羽交い締めをすると、翔子さんの腕はさらに背後に引っ張られ、より一層胸を突き出すような格好になりました。

そして、空いた右手を翔子さんの首に持っていってみました。

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