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体験談(約 6 分で読了)

JKを痴漢したらブルマだった件

投稿:2025-01-06 00:02:44

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MARI◆iEaDeQA(東京都/40代)

S線でI駅~K駅までの体験。

S駅~I駅はミニのJDくらいの子にアタックしていたけれどパンツにちょっと触れただけで身体の向きを換えようとしたので脈なしと、断念します。

しょうがないのでI袋で降りてすかさず1-1ドアに移動しました。

そのJKは奥の隅にいました。幸い同業は多くなくJKも沢山いてタゲが豊富で無理なくうまい具合に正面のポジションを確保です。

最初は手の甲をスカートの上から股間のYの字部分に押し当て、数度強く押します。

彼女は嫌がらず無表情です。

様子を見ながら今度は手を返して包むようにして少しずつ中指を割れ目に沿って、奥へ押し込んみました。

JKのそこは凄く熱くなっていた

OK娘と判断してゆっくり手繰り寄せるようにスカートをめくり上げて手を入れます。彼女は生足だったけれど生パンで無くブルマを穿いていました。

最初にスカートの上から触った時固い感じがしていたので予想はしていましたがちょっと残念でした。

ブルマの時は足の付け根の所に指を引っ掛けてブルマのゴムに沿って指を滑らせると、すんなりとあそこに指は届くのですがそこからパンツの中に指を侵入さすのがなかなか窮屈です。

OK娘なんだけど…ブルマの上からは無理かなと思いました。

ブルマはおへそまで丈があるのでスカートをまくり上げて上ゴムから手を入れるのは動きが派手になるから目立ってしまいます。

仕方なくブルマの上から触る事にして少しでも触りやすいように中指で割れ目を擦りながら親指と人差し指、薬指と小指で両足の内股を押し平げて、足を開くように誘導しました。

JKは、抵抗もなくすんなりと足を開いてくれます。

触りやすくなった彼女のアソコにしっかり触れた時は驚きました。ヌルヌルに濡れてました。

ブルマの外まで染みでていたからです。スカートに手をいれるまで手の甲で4、5回撫でただけだったでしたから最初から期待していたのかも。そんな事を思いながらブルマの上からですがクリのあたりを強弱をつけてコリコリ弄り続けます。合間に割目あたりに指を這わせて行くとますます湿り気が増してゆきます。

彼女はうつむいて快感を必死に堪えています。ショートボブの髪から真っ赤になった耳が覗くのがそそりました。

JKは顔胸に埋めてきて「好きにしてください」状態です。

ここまで感じているのならブルマの中に指を入れられるかもと思いました。

多少、強引にその下のパンティの奥に指を侵入させても大丈夫だと思ったからです。

指を強引にブルマの太股の付け根のゴムをくぐって中に侵入させます。付け根のゴムの部分まで濡れていました。

パンティは…と、思ったらそこは熱い洪水の様な割れ目でした!

パンティが、ありませんでした。

親指と中指でブルマの股の部分を確かめたのですがパンティの裏地の感覚はありません!

彼女はパンティを穿いていませんでした。彼女はブルマを直穿きしていました。

ブルマの中に手を入れたのはIB駅に着く前でした。I駅から3分程度しかたっていません。それなのにこんなに濡らしているのはビックリです。

もう、やりたい放題の状況です。ただ、ブルマの足ゴムがきつくて思うように指が動かせないのがもどかしいです。IB駅を過ぎると車内が空いてしまうので入れた指を掻き回す様な派手な事は出来ませんでしたがスカートを捲くり上げるのも、端から分かってしまうので出来ません。

本来なら諦めるか、スカート越しに触るしかないのですが「好きにして状態」のOK娘です。

何をしても大丈夫と言う自信で彼女のスカートを回して右腰のファスナーを前に移動しました。そして彼女を軽く押して運転室後の隅に押し込みました。多分、彼女は逃げないと思われましたので隅で体を入れ替えて位置を入れ替えました。

体勢を整えてから前にあるファスナーを下げて手を入れました。彼女も何をされるか理解したのか協力してくれます。下半身を隠すように立ち位置をずらしてくれます。

手を入ると同時に、待っていたように彼女はさり気なく足を開き、アソコを心持ち突き出してくれました!

○○駅に着くまで濡れ雑巾の様になったぐしょぐしょのブルマの上から触りまくりました。

一度クリトリスに触れてしまった時、腰が落ちてしまいドキッとしました。

空いた車内ではクリトリスをいじるのは危険ですので専らブルマの上から濡れた感触を楽しんだりブルマを引っ張ってずらしたり、いたずらしました。

彼女は、そこをいじってもらいたいらしくアソコを指に押し付けようと腰を突き出してきましたがが感じすぎて痴漢がばれてしまうとやばいので結局、焦らすような形になってしまいました。

○○駅が近づいてきました。彼女をもっと触りたい。

どこまで彼女が行くのか気掛かりで、一か八かで小さく「どこまでいくの?」と聞いてみました、話し掛ける事で女の子は我に返る事が多いので、緊張の一瞬です。

「…○○駅…」と小さく答えてくれました。

電車が○○駅に着きました。彼女のスカートのファスナーを上げて2人して無言で降りました。

空いているとは言え○○駅は結構、乗客が降ります。

黙って乗客を階段の陰でやり過ごします。

お互いこれから何をするのか、されるのか判っているので心臓がドキドキしました。

彼女のお尻をスカートの上からですが触り続けたままです。

ブルマの感触がスカート越しに心地好くなっていました。彼女はまにも言いません。

全ての乗客が階段を上がってしまうまでの数分間すごく長く感じました。

彼女を見ると小鼻をフンフン鳴らして、ハーハーと息を荒しくしています。

彼女の右手はポケットの中に入っていてもぞもぞと動いていました。

電車の続きが待ちきれないのか、自分で触っているんだと思います。

その頃には、ようやく人影が途切れていました。耳元で囁きます。

「我慢できない?自分で触ってる?」

「…触ってない」

そう言いながらちょっと前屈みになって右肩が動いているのは触っている証拠です。

顔がトロンと蕩けています。

「うそ、見てたよ」

もう待ちきれずスカートの中に手を入れて右手でお尻を揉みしだき左手を股間に当てて触りました。

ブルマの足ゴムの中でクチュクチュ動いている彼女の手とぶつかります。

「ほらやっぱり触ってる…」

慌てて手を引っ込める彼女。

「自分で触ってないで、いっぱい触らせて」と彼女に代わってブルマの上からお尻を揉み、掴み割目に食い込ませて触り前からは股間を包み込むように今度はクリトリスを触ります。ヌルヌルとブルマのナイロン生地の上で指が滑るのが気持ちいいです。

「ね、なんでブルマだけなの?パンツは?」

「いつも穿いてない…ブルマだけ」

「そうなんだ…ブルマ好きなんだ」

「うん…好き」

ブルマが好きとカミングアウト。

「なんで好きなの?

言い辛そうにモジモジしているので指を日本入れてグチョグチョとかき回して答えを催促しました。

「ア…アアッ…アッアッ…彼がブルマ…アッ…好きで履かされてた…から…アンアン…」

「それで癖になったの?」

「キモチイ…うん…ブルマって濡れてもすぐ乾くし…」

かき回すのをやめると「やだ…モット!」と腕を掴んでくる

「それにね…」もういいやって感じで「濡れたブルマ穿いてるとあそこに食い込んでキモチイ…んだよ」

「ホントかな?」

ブルマから手を抜いて引き上げて食い込ませてやります。

「アッッ…そう…ンッ…キモチイ!」食い込んだと同時に感じた声を上げます。

「食い込んだままだと気持ちいい?」

彼女は堪らないという表情を浮かべます。

太腿までネトネトとするほどいやらしく30分程触り続けてから、そう誘うと頷きます。

○○駅では場所がないのでその先の▼▼駅まで、移動してました。

もちろん移動しながらも痴漢を続けました。

▼▼駅で下車お互い興奮してふらふらしながら構内外れの多目的トイレに入りました。

トイレに入るなり鍵を掛けるともう我慢できません。

キスを貪りスカートを捲りあげてお尻をブルマの上から掴み揉み股間を擦りつけました。

ブルマの腰ゴムから手を突っ込み陰毛を掻き分けて固く勃起したクリを探り当てて弄ります。彼女は口に手を当てて喘ぎ声を我慢しています。

「痴漢されるの嫌じゃなかったの?」

「…うん」

ハーハーと喘ぎながら会話を続けます。

「OK娘ってわかる?」

「うん…あたし」

彼女が頷きます。

「じゃぁ電車で待ってたんだあの角で」

「うん、でも…E駅から乗ってたけどされなかったよ…」

「うそー。だってヌレヌレだったじゃない…今ほどじゃなかったけど」

ブルマから指を抜いてネトネトのマン汁塗れの指を目の前に見せます。

「…やだ…恥ずかしいって」

彼女は恥ずかしそうに自分の指を掴んで拭き取ります。

「先客さんに痴漢されてたんだと思ってたけど、まさか痴漢されるの想像して濡れちゃった?…」

「うん…されるの期待してたら濡れちゃって…もぞもぞしてたらブルマ食い込んできちゃって…」

そこで食い込ませたブルマを引っ張り上げて揺すりあげさらに食い込ませます。

「アッ…食い込む…」

「もっとエッチな事したい?」

「うん、してほしい」

そう聞いてスカートのホックを外して足元にそのまま落とすと下半身ブルマだけの姿にしてやりました。

反射的に隠そうとする彼女の手をそのままに前にしゃがんでお尻を抱え込むと股間に顔を埋めてやります。

ベトベトになったブルマの股間部分から発情したいやらしい女の臭い。足を開かせてブルマの上から股間に舌を這わせます。すごいJKの発情しきった蒸れた匂いがします。マン汁と汗やおしっこまでが混ざった、勃起させる匂いです。気がつけば必死になって吸い舐め、固いブルマの足ゴムに間に舌を差し込もうと無理なことまでしていました。

彼女は私の頭を押さえてより強く自分の股間に押し付けてきます。お尻に廻した手でブルマをずらしてオマンコをむき出しにして直接クンニしてやります

「ハーハー…キモチイ…モット…モット…」

舌をクリトリスに這わせて舌先で転がしてやると「そこ…そこ…アッ!…ダメッ!…イク…」

その後、数度逝くと

「もう我慢できないから入れて欲しい」と懇願していました。

当然その懇願を受け入れて最後までさせてもらいました。

この話の続き

続編の希望がありましたので前回の続きを書きます。お読みいただけたら幸いです。多目的トイレでエッチしたところからです。上着だけのブルマ姿のJK。マン汁塗れのブルマを下ろして、握ったガチガチに勃起したチンポを彼女のオマンコの入り口に擦りつけます。彼女はその様を見つめてながら…「アッ……

-終わり-
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(2020年05月28日)

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