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体験談(約 3 分で読了)

電車の中でまんこを触られて、、

投稿:2025-03-30 11:58:59

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なお◆N5hGkhU(千葉県/20代)

これは専門学生時代、初めて電車の中で痴漢にあった時の実話である。

朝いつも通り通勤ラッシュの中体をねじ込ませて某電車に乗り込んだ。

そのせいで近くで乗っていた男性の手が私のお腹辺りに当たるような姿勢になってしまった。

生地の薄い服を着ていたのでほぼ素肌を触られている状態だった。

「あっ、、やだ、恥ずかしい」

と思い車内に少しの隙間ができた瞬間自ら離れた。

「、、ん?あれなんだろ気のせいかな、」

するとそれなのになぜか私の太もも辺りに違和感を感じた。

その違和感は人の手のようなものが私の太ももを触れているか触れられていないか分からなかった不思議な違和感だ。

「つっ、ちょっとまって、、これって」

すると初めは触れられているのか分からなかった違和感がだんだんしっかりと私の太ももを触る手が感じられた。

その時、痴漢だと認識した。

はじめての痴漢に本当にあるんだという驚きがあった。

その手は私の太ももとお尻の境目をすごく味わっているような手つきをしだした。

「うう、や、やだあ、、」

気が弱い私は手を払うこともできずただただ耐えることしかできなかった。

その手は徐々にエスカレートしだした。

この日はちょうどミニスカートを履いていたのでより痴漢しやすかったのだろう。

あっという間に手はスカートの中へと侵入してきた。

「はあはあ、だめ、、触られちゃう」

そこぐらいから次にどこを触ろうとしているのかが分かってきた。

手はパンツの方へ移動してきた。

「ちょっ、まって嘘、、はいっちゃっ、、」

そこからはすぐだった。

パンツの上からの私のお尻やまんこを味わう間もなく、その手はパンツの横の隙間から指を入れてきた。

「ええ、やああ、そんなことまでするの!?」

痴漢といえばお尻を撫でられるそれだけだと思っていた私には衝撃だった。

しかも当時、私には彼氏がいた。

彼氏にしか触らせたことのなかった私のまんこがいとも簡単に見知らぬ痴漢男性の手で触れられてしまっていた。

しかも周りにも複数の男性がいる状態で。

こんな怖い状況にも関わらず私の気持ちとは裏腹に私のまんこはすでにぐちょぐちょになっていた。

ぬるりとその男性の指は私のまんこの割れ目から中へと入ってきた。

「いやっ、あんそんなところやだ」

興奮とドキドキですでにまんこはびしょびしょ。

「んん、んあ」

ぬるぬると私のまんこの中で指は激しく出入りする。

グジュグチュと音もきっと立っていたはず。

「だめえ、声出ちゃう、、」

私のまんこの隅から隅まで味わっているような手つき。

まんこがひくひくする。

気持ち良くて引き締まっているのが自分でも分かる。

「だめえ、もう無理い、、」

体は感じすぎて震えが止まらない。

はあはあと息漏れもする。

すると目の前の別の男性と目が合い不思議そうに見られてしまった。

もしかしたらまんこを触られて感じていることに気づかれてしまっていたのかもしれない。

「うう、見ないでええ」

するとさらに濡れるまんこ。

もう止まらない溢れてくる。

頭がおかしくなってきた。

そう思っていたらぬるぬるになった指が私のクリの方移動してきた。

私がいきそうなことに気づいたのか、急にクリを激しく動かされてしまった。

「もうだめ、いくっ、、あ」

するとタイミングよく降りる予定の駅に到着してしまった。

まんこがきゅんきゅんな状態でホームへ下りるとなんとその痴漢男はついてきたのだ。

流石に怖くなった。

しばらくすると、

「すごく感じてたよね。さっきまんこびしょびしょだったよ。いいお店知ってるから行こ。」

と誘ってきたのだ

私のまんこですごく興奮してしまっている様子だった。

そんな言葉を耳元でされたものだからまたじわじわと私のまんこが濡れはじめてきてしまった。

「ああ、もうやめてえ」

彼氏もいるしこのあと学校もあった私は小走りで逃げるように振り払った。

用事を済ませ家へ帰ると彼氏に痴漢にあったことを報告した。

「お尻触られたの?」

「ううん、えっと、、中に指入れられた」

私は震えながらもそう言うと、

「じゃあ上書きしなきゃね」

と言って私洋服をすぐさま剥いだ。

私のおっぱい、お尻、まんこ、全て見られ触られ舐められ、脳が溶けそうになった。

最終的に私のまんこに彼氏のおちんちんを生で入れられられた。

「んああ、ぬるぬる大きいよお」

「きっつ、」

感じやすい私はすぐにいってしまった。

色んな体位で何度もいかされてシーツも湿ってしまった。

はじめての痴漢あんなことまでされるとは思ってもいなかった。

衝撃とあの手の感覚がいつまでも残って思い出すたび私のまんこはまたすぐに濡れてしまう。

-終わり-
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