官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
JKチラ見せクラブを作ってみた。・5
投稿:2025-01-05 17:24:02
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俺はそこそこの進学校に通う高校2年生だ。頭はまあまあの出来で良くも悪くもない。顔は聞かないでくれ。ただガタイはかなり良い。しかも小さい頃から実戦空手をやっていたから喧嘩ならかなり強い方だと思う。…彼女はいない。モテたためしもない。(泣)日々、エロい妄想を繰り返す健全な男子学生だ。そんな日…
続きになります。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「最近の調子はどう?」#イエロー非常に大雑把な質問をしてくるのは、我らが写真同好会の顧問先生だ。非常にグラマラスなボディラインをしていて我が校屈指の美人教師でもある。「えっと、最近は人物写真をメインに撮っていて・・・」#ブルー…
久しぶりの続きになります。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
俺は、今、床に直接座らされている。
目の前には魅惑の太ももがあり、彼女が足を組み替える度、魅惑の禁断ゾーンが丸見えになる。
「先生、なぜ俺は床に座らされているのでしょうか?」
「・・逆に聞くけど…その場所は嫌?」
「いえ!全く。むしろ、ありがとうございます。」
会話をしながら、俺は視線を太ももから離さない。…そして…その時がきた!
うぉーー!!素晴らしいー!!紫色のショーツが捩れ具合がエロ過ぎる!
たぶん、先生はわざとゆっくり足を組み替えてくれている。ありがとうございます!!眼福です。
「・・・拝むのはやめなさい。」
「つい…」
「はぁ~。ほんとに好きね〜・・・ところで全然、私にお呼びがかからないのは何故?」
あっ、それが本題か!先生の場合、いろいろ条件が難しいんだよな…絶対的に口が固いのは最低ラインだし。
「鋭意、検討中です・・・絶対に先生に迷惑がかからない相手を探しています。」
「あなた…変に律儀よね。・・あなた達でもいいのよ。・・・そうね…3本同時…いいかも♡」
うむ、先生は相変わらずの変態さんだ。俺達も全然OKなんだが、慣れると泥沼に嵌りそうで、出来るだけ俺達だけ…というのは避けるようにしている。
「あっそうそう…この間の写真コンクール…あなた、特別賞だって。」
おおー!それは素直に嬉しい。瀬奈の写真だな。うん。あれは良い出来だった。
「ほんとに才能あると思うわよ。・・・これはちょっとしたご褒美♡」
先生は椅子を俺に近づけると足で俺の顔を挟むようにした。
顔を包む柔らかな太ももの感謝と目の前に広がる素敵ゾーン。天国か!?
先生、ありがとうございます。でも、俺は早急に行かないといけない場所があるのです。具体的には近場の男子トイレに!
ひじょー名残り惜しいですが、あまり時間がないのです。
「別にここでしてもいいのに…」
出来るかぁーー!
「こっそり職員用トイレで手伝ってあげようか?」
もの凄く魅力的なお誘いをなんとか躱し、無事、目的地にて任務完了。
ふー。心臓に悪いぜ!
・・・
今日の女の子は…3組の委員長だ。眉目秀麗、成績優秀…優秀生の鏡に見える。知らない人からは…という注釈がつくが。
この娘、実はかなり倒錯的な性癖の持ち主なのだ。
「真希ちゃん。明日は大丈夫?・・・こいつなんだけど…」
「この人は・・・ああ、知ってる…かなり頭悪いよね?」
「はっきり言ってやんなって…悪いやつじゃないからさ…」
「モテなさそうな顔付き・・・いいよ。明日ね♡くふふ♡」
「そ、そう・・じゃー明日、いつもの部室で…」
「うん♡」
上機嫌である。実はこの娘…自分より頭が宜しくなかったり、モテない風貌の男がタイプという…先生とは異なるタイプの変態さんだ。
いろいろ行為がエスカレートしやすい娘で要注意だ。
でも楽しみだ。前はスケスケ履いてたし。
・・・
当日…
「期待して早めに来ちゃった♡」
「別にいいよ…もうすぐ来ると思うし。」
「先に・・・見る?」
「お願いいたします」
「今日はねー…」
彼女はゆっくりと標準長さのスカートをたくし上げていく。
キレイな太ももが徐々にあらわになっていくのは凄く興奮する。
「おお!」
ピンクのパンティが見える…ちょうど真ん中の女の筋の部分にいくつかリボンが付いている。
うぉーーー!なにこれ!?めちゃ可愛い!
「素晴らしい!」
俺達、大興奮。・・・あれ?パンティの真ん中に線?切れ目?あるよね?えっ?少し見えてない?
「ごめん・・遅れた!?…もしかして、島崎さん…?」
「はい、私で良いですか?」
お客が来たので、真希ちゃんに確認しそこねてしまったが、まさかリボンとったりしない…よね?
そして、チラ見せが始まった。
最初はお尻の方から…
可愛いらしいピンクのパンティに包まれたお尻が目の前に!
お客はもちろん、俺達もガン見だ。
あっ、少し下げた。お尻の割れ目が少し見えた。ありがとー!!!
そして…彼女は机の上に座ると両足を左右に広げてスカートを大きく捲りあげた。
「可愛いー!」
パンモロだ。しかも大開帳!…うお!?切れ目から少し中が!!
彼女はゆっくりと指をリボンにかけ…
やめろー!!それは危険だー!!
「・・・ゴクッ」
心の中だけで注意する。
パラッ…
「・・・」
「・・・」
「・・・」
切れ目が少し開いて中が!!禁断の縦割れが!!
パラッ…
2つ目のリボンが外され…もうはっきりと全容が…俺達の前に晒されている。
すげー!!全部見えてる!!全部!!
そして…最後に彼女は両方の指で縦溝を左右に広げてくれた。
ピンクのウネウネが!!ウネウネがー!!うおー!すげー!
時間が来て彼女はスカートを下ろした。
「・・・」
お客さんを見ると呆然としている。気持ちはわかるが…そろそろズボンのシミを気にした方か良いぞ。
「へぇ〜見てるだけで…出しちゃったんだ〜」
「あっ…そ、その・・・しゃ、写真・・」
「いいよ…後で自分で使うんだよね…」
さすがにモロ見えはまずいので、リボンはもう一度してもらった。・・・ちょっと緩くない?少し見えてるし…なんなら濡れてんだけど…
写真を撮ると前を隠しながら彼は帰っていった。そして…
「じゃあ、あとよろしく!」
「では!」
相変わらずの非情さでアイツラも去っていった。
彼女は、内容は過激だけど…普通人には興味ないのでアフターサービスはないのだ。俺もすぐに行きたいが…彼女を送り出すまでは…仕方ない。まだなんとかまだ耐えれる。
「斎藤くんだけだね・・・もう少し見る?」
「いいの?」
「うん。いつも無理な注文聞いてもらってるし…」
マジかー!?
「あっ…見ながら…してもいいからね♡」
彼女はズボンの膨らみを見ながら…ニヤリとしながら言った。…では遠慮なく!!
俺は、意を決してズボンのチャックからモノを出すと…
うぉーい!!何故、脱いでる!?
「ん?斎藤くんのだけ見るのは不公平だし・・・はい…どうぞ♡」
そして、さっきの態勢に・・・。
はい。全部オープンでございます。しかも、オケケありません。
「もっと近くて見ていいんだよ♡」
理性が効かず、勝手に身体が近づいていく。
俺の目線…10cm先に縦割れドアップが!!
我人生悔いなし!!
「クスクス♡・・・ちょっと開いてあげるね…」
ピンクだ!全部ピンクだ!うぉー!!!
「この辺りが斎藤くんが気持ちよくなれる穴だよ…見えるかな?」
「はぁ、はぁ」
ヤバい、これはヤバい!
「知ってる?処女膜ってフタはされてないんだよ?穴の周りにあるヒダヒダのことで…斎藤くんのおちんちんが入るとブチブチって裂けるんだよ」
何、説明してくれてんの!?
「斎藤くんに見られて…奥からヨダレ垂れてきた…見える?」
俺は自分の分身を握っているだけだが、もう出そう!
「出ちゃいそう?・・だったらあたしのあそこにかけちゃおか?」
かける?俺のを?あの?本気ですか?
「お・ね・が・い♡」
俺は請われるまま、身体を起こすと彼女のあそこに息子を近づけると思いっきり出してしまった。
「あっ凄い〜。熱いね♡はぁ〜」
ドクッドクッと子種達が彼女にかかる。
凄い光景だ。
彼女は俺の精子を自分の中に…塗り込んでいる。
「さすがに…斎藤くんの精子達はあたしの子宮に届かないかな♡」
そのあと彼女は処理してくれた。
俺は情けないことにあまりのことに放心状態だ。
「今日はありがと♡…もし…続きがしたかったら言ってね。・・・最初は斎藤が入れて、その後、残り2人。何回してもいいからね♡」
ちゅ♡
彼女は頬にキスをすると部室を出ていった。
「ふぅースッキリ。・・・彼女は…あれ?ど、どした?」
「知ってるか?処女膜って最初から穴あるんだって…」
「はっ!?な、なに言ってる?」
「ブチブチって裂けるのか…」
「お、おい!焦点合ってないぞ!大丈夫か!?」
俺はしばらく放心したままだった。
恐るべし…次回…は是が非でもコイツラに残ってもらおう。俺1人では荷が重すぎる。
乱交はいかん。乱交は!・・・興味はあるけれども!あるんだけど!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今回はここまでになります。続編希望かあれば書きたいと思います。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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