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【評価が高め】借金返済の代わりに恥ずかしすぎる旅行に連れて行かれた

投稿:2024-12-17 16:52:06

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名無し◆MWcliZU

大学生の頃、男性に調教されたことがあります。

ただ、そういう趣味があった訳ではなく、むしろ性に対しては同世代の中では疎い方だと思います。

ことの発端は私が借金をしてしまった事でした。

自転車で人を跳ねてしまった事で治療費が重なりあれよあれよと学生でも借りられるという怪しげな会社からお金を借りてしまいました。

コツコツ返済すれば元本は減る仕組みでしたが学校や友達や親にもバレそうになりかなり困っていた時期でした。

そんな時にバイト先の先輩に相談するとある人を紹介されました。

女性を買ういわゆる援交のお誘いのようなものでした。

自分には縁がない世界だと思っていたし、当時付き合っていた彼氏いて好きでもない人とエッチな事をするのも気が引けかなり悩みましたが先輩も付き添ってくれるということで一度会うことになりました。

後日、先輩と一緒にその男性と待ち合わせをした居酒屋に向かいました。

個室の居酒屋にはすでに男性が待っていました。

30代半ばくらいのかなりガッチリした体型でいかにも昔ヤンチャしてましたという見た目です。

私が今まで関わったことがないようなタイプでした。

先輩

「お待たせしました〜Kさんお久しぶりです」

男性

「おおー久しぶり〜!元気そうだね!あっもしかしてその子?」

私の方に目を向けてきたので軽く会釈をしました。

見た目は少し怖いですが、かなり気さくな人でちょっと安心しました。

席に着きご飯を食べながらここにきた経緯を話しました。

聞くと以前、先輩も一緒にホテルに行った事があるそうです。

K

「そっかぁそれはみおちゃん大変だったねー…まぁこれも何かの縁だと思って割り切ってやってみる?もちろん強要はしないけど」

「うーん…」

正直今まで通り普通にバイトをしながら返済をしてもかなりの時間がかかるのは明らかでその間に学校や親に知られるリスクもあるので迷っていました。

「内容ってのは…そのエッチするって事ですか?」

K

「ワンナイトだったら渡せるのはもっと安い額になるんだけどみおちゃんが良ければ2泊の旅行で全額なんてどう?」

先輩は以前ホテルでワンナイトしたと言っていたのでてっきり私もそうなのだと思っていました。

しかし全額返済できるほどお金を受け取るには一回じゃ済まない、下手したら彼氏より多く会うことになるんじゃないかと考えていました。

そんな考えの中、でてきたまさかの旅行案、学業とバイトが忙しい中2泊3日ならちょうどゴールデンウィークに予定を合わせてもらえればいけるかもしれない。

「あの…旅行ってのは?」

単純に2人で旅行するだけではない事は明らかでしたが何をするのか気になり質問します。

K

「2人で恋人同士として旅行するって事だよ?ただみおちゃん可愛いしエッチな彼氏として色々やっちゃうかもねー(笑)まぁどんな事するかは全く決めてないんだけどねー」

ゲラゲラと笑いながら冗談なのか本気なのかよく分からない反応でした。

その後、詳しくは聞けませんでしたが最低限、怪我したり危ない事はしないのと、Kさんから旅行の事を誰かに話したり写真や動画を撮って売ったりネットでは晒したりはしない約束は守るとのことでした。

私の方の条件はKさんの指示には絶対従う事のみ。

K

「あくまで旅行中だけの関係でその後執拗にみおちゃんを困らせるような事もしないって約束するよ。彼氏さんもいるみたいだし、そういうアルバイトだと思ってみたらどう?」

最後に念を押すように私に提案してきました。

あくまで強制ではなく自分の意思で決めるのしかないのは逆に残酷でしたが、借金を返しながら学生生活を続けていくより3日間だけ耐えればまた楽しい学生生活ができるんだと思いました。

「分かりました。お願いできますか?」

K

「ほんと?たくさんエッチな事させるし、恥ずかしい思いもたくさんすることになるよ?言う事聞ける?」

「だ…大丈夫です」

K

「よし!分かった交渉成立だね!」

書面などはないけれど本当にお願いしてしまいました。

その後はご飯もご馳走になりまた連絡すると言う事でお店を後にしました。

その時はこれで借金が無くなるという嬉しさで肩の荷が降りたようなそんな気分になりました。

翌日Kさんから口座に前金としてお金が振り込まれますます引けなくなってしまいました。

ゴールデンウィークの予定も空け家族や彼氏にも友達と旅行に行くと前もって連絡しその日が近づくのを待ちました。

数週間後

ついにゴールデンウィーク初日、緊張したまま待ち合わせ場所に着くとしばらくしてKさんが車で迎えにきてくれました。

車に詳しくはないですけど2人乗りの高そうなスポーツカーです。

仕事の話はしていませんでしたがこんな事にお金を使えるほどお金持ちなんだろうなーと思いました。

K

「お待たせ〜じゃあ行こうか」

居酒屋以来でしたがあの時は先輩もいたので、2人で会うのは今日が初めてです。

「お願いします」

トランクにキャリーケースを積み車に乗り込むとあっという間に高速に入って行きました。

緊張している私に気を遣ってか世間話で話題を振ってくれたり、さらには大学生活や小中高どんな人だったのか私の身の上話を聞いたり会話は楽しかったです。

しばらくすると大きなサービスエリアに寄り車を止めました。

K

「ちょっとコンビニで飲み物買ってくるけどみおちゃん何がいい?」

「えっとお茶がいいです」

一見、歳の差はあるけど普通のカップルみたいで少し楽しいとさえ思えた頃ようやく普通ではないと思い知らされる事となりました。

K

「じゃあ俺が飲み物買ってくる間にみおちゃんはトイレでノーブラノーパンになって戻ってきて」

「えっ??」

一瞬言われた意味が分かりませんでした。

K

「え?じゃないよ彼氏の命令だよ?彼氏の命令は絶対聞くって約束したよね?」

私の体の血の気がサッと引いていくのが分かりました。

「えっ宿泊先についてからとかじゃダメですか?」

K

「はいごちゃごちゃ言わない!次文句言ったり命令に従わなかったら怒るからな?」

そう言い残すとKさんはコンビニの方に歩いて行きました。

(えっ!?うそ!?本気!?)

宿泊先につくまでは何もないと思っていた私は突然の命令と冗談っぽくないKさんの言動に驚きながら急いでトイレに走りました。

トイレは空室があったので中に入り鍵を締める。

もたもたしてると飲み物を買ったKさんが先に車に戻ってしまうのではないかと思い、急いで洋服を脱ぎました。

白いトレーナーと黒のショートパンツを脱ぐと下着姿になり、それも躊躇せず脱ぐとあっという間に全裸になりました。

恥ずかしいと言うより急がなきゃという気持ちが多く、下着を外した後ショートパンツとトレーナーを着直し脱いだ下着を握って駆け足で車に戻ります。

急いで戻るとまだKさんは戻ってませんでした。

ほっとしたら自分が今ノーブラノーパンだと言う事がだんだんと恥ずかしくなり、握っていたショーツとブラが他の客から見られるのではと思い後ろ手に隠して待ちました。

K

「間に合ったねー」

顔を赤くしながら待つ私を見ながらニヤニヤとKさんが戻ってきました。

私が顔を赤くしながら頷くと満足したのか車に乗り込みました。

K

「どんな下着着けてたのか見せてよ」

「はい…」

差し出してきたKさんの手のひらに先ほど脱いだブラとショーツを渡しました。

握りしめてくしゃくしゃになっていた私のブラを広げマジマジと見られる。

K

「さっきまでみおちゃんが着けてたからまだちょっと暖かいな(笑)サイズは…Eカップ?意外と大きいんだねー」

目の前で説明されると恥ずかしくなる。

今度はショーツを広げて

K

「ブラと柄がセットなんだね。サイズは…M!マゾのみおちゃんって事かな?(笑)でも結構毛羽立ってるしここも少し汚れてるね?」

わざわざ裏返して私の大事な部分が当たるクロッチ部分まで見ながら聞いてくる。

「高校生の時…買ったんです」

借金ができて大学生になってからは新しい下着はまだ買っていませんでした。

その日履いていたのは薄い水色の下地に紺色の花柄の刺繍、真ん中には小さなリボンが付いているショーツ。

彼氏にも可愛いと言われた事があるお気に入りです。

K

「まぁでもノーブラノーパンのみおちゃんにはもう必要ないよね?」

そういうと窓から駐車場の脇にブラとショーツを捨て車を発進させてしまいました。

ここまでお読みくださってありがとうございます。

長くなりそうなので反響があれば続きを書こうかと思います。

この話の続き

たくさんの続編希望、評価ありがとうございます!投稿にだいぶ間が空いてしまいましたが前回の続きになります。サービスエリアで下着を捨てられた私はノーパンノーブラ状態となってしまいました。幸いトレーナーは生地も厚く透ける事はありませんが、ノーブラの胸が歩くたびトレーナーの中で大きく揺れてしまう感覚…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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