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【評価が高め】おねだりするまで寸止め地獄〜おねだりの後は気絶するまで突きまくる〜

投稿:2024-11-13 06:23:18

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名無し◆KVAyISk
前回の話

高3のある日、自転車に乗っていたら、ラブホからクラスメイトが出てくるのを目撃した。川口春奈に似てて、性格はおとなしめで、あまり目立たない子だった。噂で大学生と付き合ってると聞いたことがあった。きっとその彼とエッチしてたに違いない。こんなおとなしそうな子でも、やることやってるんだと思ったら…

篠崎を、一緒にセックスしてる写真で脅して、家に来させた。

もうやめてほしいとお願いする彼女と賭けをすることにした。

彼女が勝ったら解放、負けたらセフレ。

彼女が挿入れてほしいとねだるまで、俺はちんこを入れられない。

3時間ねだらなかったら、彼女の勝ち。

彼女がねだったら、彼女の負け。

お互い負けられない戦いだ。

さっそく全裸になってベッドに寝転んだ。

今日は、彼女を焦らしまくるのが目的。

フェザータッチで、彼女の神経を高める。

「あっ、そうだった。」

制服のネクタイで、彼女を目隠しして、ノイキャン付きのイヤホンを装着した。

これで、彼女は触られてるとこだけに集中できる。

この前と同じようにおっぱいを触ってるのに、反応が全然違う。

声も結構漏れてるし、音が聞こえない分声が大きくなってる。

超エロい

なんか目覚めそう。

「んぅ……ン…ぁっ」

チュッ

乳首を吸っただけで、すごい喘ぐ

「ぁあっ…」

お腹を下から上に手を這わせてみたり、舐め回したりした。

30分くらい経った。

まだ余裕はありそうだった。

けど、足をしっかり閉じてモジモジしている。

ねだるのも時間の問題だろう

「ねぇ、きもちい?」

イヤホンを片耳外して耳元で囁いた。

カラダをビクッとさせた。

再びイヤホンを付けて、愛撫を続けた。

どうしても乳首だけでイカせたくて、攻め続けた。

「んぁ…はぁっ…だめっ…ぁ…ゃ…イッ」

乳首をビンビンに立たせて、イッた。

乳首でイケるとか変態すぎる。

1時間過ぎたあたりで、そろそろ下の方を弄っていく。

足の間に手を入れて、アソコを触ると、前とは比べ物にならないくらいヌルヌルだった。

もう相当感じてるに違いない。

クリとかは避けて、アソコを弄る。

触って欲しそうにヒクヒクしてるのがわかる。

だけどまだ。

もっともっと焦らしてから。

指だけで、クリの周りだけをゆっくり撫でる。

入り口からは、入れて欲しいと言わんばかりの愛液が溢れ出てくる。

そろそろ本気だそうかな。

キュッ、トントントンっ

「ァあぁン…やぁっ…ぁっあっんぅゥ……」

クリを弄ると、カラダをくねらせながら、快感から逃げようとしてる。

恥じらいもなくなった喘ぎ声が部屋中に響き渡る。

「ンァっ…んぅ…ぁー、らめっ…イクッ。イっちゃうぅっ」

ピタッ

彼女に触れるのをやめた。

いわゆる寸止め。

これからずっと快楽だけを与え続けて、イクことしか考えられないようにしてやる。

「はぁ…ぁっ…なんで?っ…」

「いやって言ってたから。あ、イキたかった?」

「…いじわるぅ…わかってるくせに。」

「篠崎が言えば、何回でもイかせてやるよ。今日はちゃんとゴム用意してあるし。最高でも12回はできるよ?笑」

「絶対言わないから!あと、何分?」

「あとー、1時間45分」

「わかった」

次は舌で、アソコを弄り倒す。

ぷっくり膨らんだクリを吸ったり、レロレロしたり、とにかく刺激を与えまくる。

「っあ…んぅ…ァアン…ぅっいっ」

「はいっストップ。またイキそうになったでしょ?ねだるまでイカせてあげないから。」

ダラダラと溢れ出すアソコに指を入れた。

「ちょっ」

「指だからセーフ。ほら、集中して」

Gスポットを探しながら、中で指を動かす。

「んぅっ…ぁあ…っ…」

Gスポットらしき場所が見つかると、彼女の反応が大きくなった。

たぶん彼氏に結構開発されてるっぽい。

クリを攻めながら同時にナカも気持ち良くしていく。

「ぁあっ…あっぁっ…ンァっ…ぁっぅ」

彼女のイヤホンを外した。

「ストップー。どう?そろそろ欲しくなってきた?」

「誰がアンタのなんか」

「いつまでその威勢が保てるかな?」

目隠しだけした状態で、さらに30分間寸止めを繰り返した。

腰は常にクネクネ動いてて、苦しそう。

あと少し。残り1時間以内に必ずねだらせる。

バキバキになったちんこを出した。

彼女の愛液でびっちゃびちゃに濡れたアソコに押しつけた。

「ひぁっ…ぁあっ…だぁめっ…いれちゃやっ」

「大丈夫。約束は守るから。ちょっとだけ股貸して」

そういうと、腰を前後に振って素股を始めた。

ずっと我慢してたから、スッゲェ気持ちいい。

入れたらもっと気持ちいんだろうな。

たまに穴を軽く突きながら、腰を振る。

ヌチャッヌチャッ

「んぅっ…ぁあ…あっ…」

手持ち無沙汰だったので、おっぱいをもう一回弄り始めた。

彼女に覆い被さるようにして、キスをした。

荒い息遣いが途切れ途切れ伝わってくる。

先っぽで入り口をグリグリ刺激した。

ちょっとでも力が加われば簡単に入りそう。

「もうイきたいんじゃないの?こんなに濡れてるのに、イけないの苦しいでしょ?」

耳元で話しかける。

「はぁっ…ゃあっ…やっ」

「ねぇ。もっと気持ちくなろ?こんなに入り口ヒクつかせて、ほんとは突きまくって欲しいんじゃないの?」

「ちがっ…ぁあ…んぅっぁあ」

「感じてるんでしょ?腰振りながらエロい声でいっぱい喘いで。あと1時間弱、耐えれる?」

なかなかしぶとい。

でもあとちょっとで落ちる。

それからまた、いろんな方法で寸止めした。

残り15分。

「んぅ…ぁあ…だめぇ、おかしくなるぅ」

あれから10回は寸止めをした。

「イキたくてたまんないんじゃない?ちょっとお願いしたらすぐに気持ちよくなれるよ」

ちんこを入り口に押し付けた。

腰を振って素股をしてるところをスマホで録画した。

目隠ししてて気づかれない。

「はぁっ…もうやめてっ…マジっ…無理ぃ」

「違うだろ?ほんとはどうして欲しいの?」

「…ッきたい…イかせてっ…ぁあっんぃ」

「ちゃんと言わないとダメ。入れて欲しいって言ったら何回でもイかせてやるよ」

「っぅ…挿入れてぇ…もっ我慢できないぃっ、いかせて…」

「了解っ」

すぐにゴムをつけて、ビチャビチャになったアソコに、奥まで一気に押し込んだ。

「ひぁあンっ!…はぁっ…ァァあっぅ」

挿入れただけで、カラダをビクビクさせて一瞬でイッた。

ナカはキュウキュウ波打ってる。

録画を止めた。

目隠しを外すと、ピントが合ってない目つきをしていた。

「俺の勝ちだね。ってことでこれからもよろしく」

ゆっくり腰を動かした。

「やぁっ…らめぇ、ぅァン…イクっ…イッちゃヴ」

またカラダがビクンッてなった。

追い打ちをかけるかのように、奥に押し当てて、グリグリする。

「ひぁあっ、だっ、ぅあいっま、イッてるっかららめぇ〜」

さっきより長くイッてる。

「はぁ…はぁ…ぅっ…はぁ」

余韻に浸ってる時間は与えない。

また、ピストンを始める。

ちょっと奥の辺のグリッとしたところを突くとすごい感じてるから、いっぱい突いてあげる。

「ぁあっィ…ぅアッあっンゥ…ソコ…だめっ」

「きもちーの?ココ。何回でもイッていいよ」

「ぃやっ…もっむりぃ…イッ」

「俺も…ぁあ、やばい…イクッ」

奥に突いたら、溜まってたのが出てきた。

俺のはすっごい元気で、再びゴムをつけた。

後背位になって、また腰を振りまくった。

彼女は、数分に一回のペースでイクようになった。

体を起こす気力も無くなって、ベットに伏せてきたので、寝バックに変更した。

速くピストンはできないけど、ゆっくり奥までつくとナカが吸いついてきて、これはこれで気持ちいい。

「ぁあっ…もう、許してぇ…やめって。イキたくないィ」

震えた声で懇願してきた。

でもまだやめない。

それから1時間くらいして、ようやく終わった。

彼女は、気を失ってベットで爆睡中。

これからは、いつでも利用できるとか最高。

-終わり-
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