体験談(約 8 分で読了)
【高評価】僕にじゃれつく会社の可愛い後輩を犯してみた【眠姦】❸
投稿:2024-11-11 12:37:19
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「疲れ様でした。このあと、もちろん二次会にも参加するんですよね。」#ピンクこの日は、とあるイベントの成功を祝しての社内の打ち上げでした。「紗彩は飲み過ぎだよ。これ以上飲んだらヤバイよ。」#ブルー「いいんです。先輩と一緒に中心となって活動したイベントが成功したんですから、今日くらいは、飲み…
「先輩、先週末はありがとうございました。ご自宅に泊めてまで頂いて。」#ピンク「今週は、外出が多くて先輩となかなかお会い出来なかったので、お礼も言えてなくてごめんなさい。」#ピンク「別にそんな事は構わないよ。」#ブルー「お礼って言うか、お詫びに金曜日の夜、紗彩とお食事に行けませんか?」#ピ…
「先輩、来週の誕生日、どうするのですか?」
昼休み、紗彩がいきなり声をかけてきました。
「来週って、僕、誕生日じゃないけど。」
「やだなぁ、可愛い後輩の誕生日ですよ。」
「もしかして、紗彩の誕生日が来週なの?」
「大当たり。先輩さすがです。来週の金曜日が、紗彩の誕生日です。」
「それはおめでとう。」
「やだなぁ、心がこもっていませんよ。」
「そらそうだろ。心を込めて言ってないもん。」
「ちょっと残念だなぁ。で、さっき大当たりを答えた先輩に、大プレゼントがあります。」
「僕がプレゼントをもらえるの?」
「そうです。先輩には、来週の金曜日、可愛い後輩である紗彩の誕生日のディナーを、紗彩と一緒に過ごせる権利をプレゼント致します。」
「はぁ?」
「だから、紗彩の誕生日の夜を一緒に過ごせるのですよ。」
「嬉しいですよね?」
「よく分かって無いけど、その権利って、放棄したり、他人に譲ったりもできるのかなぁ。」
「ブッブー。残念、他の方に譲ることも、放棄も出来ません。」
「先輩は、出来てもそんなことしないですよね。可愛い後輩を誕生日に1人で過ごせなんて言わないですよね。」
「分かった、分かりました。その日の夜は空けておきます。ちなみに、そのディナーってのも、僕が手配するのかな?」
「大正解です。先輩はさすが、頭がいいですね。」
「紗彩はどんなお店がいいの?」
「おしゃれな雰囲気の、ビルの上層階にある夜景の綺麗なお店がいいかな。」
「あと、近くにおしゃれなBARがあったらいいですよね。」
「さらに、願わくば、〇〇駅の近くかな?」
「〇〇駅って、僕の最寄り駅じゃん。」
「だって、酔い潰れても、その方がさっと帰れますよね。」
「それは僕ん家にってことだよね。」
「さすが、先輩、何から何までお見通しですね。すごいですよ。」
「アホでも分かるよ。」
「仕方がないなぁ。探して予約しておくよ。」
「ありがとうございます。可愛い後輩の為にお気遣い頂いて。」
「でも、紗彩はBARの入口で、年齢制限に引っかかって、入れないかもね。」
「それって、私をまたお子ちゃまだって、いじってます?」
「大丈夫なの?」
「たぶん大丈夫です!」
「自分でも、たぶんが付くんだ。」
「実際、止められたことがありますからね。」
「紗彩は、お子ちゃまだからね。」
「もう、お子ちゃまって言うな!」
「本当に気にしてるんですからね。」
「あっ、そうだ。先輩、紗彩の誕生日だからって、そんなに頑張ってプレゼントを用意しなくても大丈夫ですからね。」
「誕生日プレゼントを用意しろってことだね。」
「そこまでは、言ってませんよ。」
「プレゼントは用意しておくからね。」
私はデスクに戻りました。
仕事にかかる前に、紗彩の条件に合うお店を検索します。
お高い店でしたが、何とか希望に沿った店を予約することができました。
当日、定時に仕事を終えると、予約していた店にむかいました。
ビルの入口には紗彩がぽつんと立っていました。
「お疲れ様。先に入っていてくれたらいいのに。」
「だって、入口で止められたら恥ずかしいですもん。」
「もしかして、この前の話、気にしているの?」
「先輩、これはね、本当に止められたことのある人間にしか、この気持ちは分からないんですよ。」
「そうなんだ。それはごめんね。」
「いいです。そのかわり、紗彩と腕を組んでお店に入りましょう。」
「どうして?」
「腕を組んだ恋人同士に見えるでしょ。恋人同士の片方の入場を止めるみたいなヤボなことは、お店がしないはずですからね。」
「援交とは間違えられないかなぁ。」
「たぶん大丈夫ですよ。自信を持って下さい。」
紗彩が腕を出してきたので、僕は腕を組みました。すると、その腕に紗彩は頭をもたれかけてきました。
「なんだか、先輩の腕って安心できますね。」
そのまま、エレベーターに乗り、お店に行きました。
お店も記念日と伝えていたので、窓辺の夜景の綺麗な席を、ペアテーブルで用意してくれていました。
「先輩、いいお店ですね。こういうところ、紗彩は憧れていたんです。」
「喜んでもらえて嬉しいよ。」
ワインで乾杯し、フレンチを堪能しました。店を出ると、紗彩はまた腕を組んできました。
「また、腕を組むの?」
「今日は紗彩の誕生日だから、いいんです。さあ、気にしないで次のお店行きましょ。」
ほろ酔いの紗彩と、次の店に向かいます。
程なくして、次の店に到着、カウンターに座りました。
「素敵、何だか大人になったみたい!」
「紗彩は、やっぱりまだまだお子ちゃまなんだね。」
「違います。こう言ったBARに来る機会がなかっただけですよ。」
「さっき、大人になったみたいって言ったじゃん。」
「だから、紗彩はもう十分にって大人なんです。」
「ただ、少し背が低くて、少し華奢な体つきで、少し童顔なだけですよ。実は脱いだらすごいんですからね。」
紗彩はムキになって言ってきました。
「本当は、もう全て見せてもらったよ。その上、全て堪能させてもらったから、隅々まで僕は知っているよ。紗彩の身体は本当に素敵だよ。」
と、言ってやりたくても、当然言えるはずも無く、聞き流しました。
BARでも、数杯づつ飲みました。
紗彩には甘めのカクテルを薦めると、
「これ、綺麗。」
「これ美味しい。」
「飲みやすい。」
など、様々なことを言っていましたが、紗彩は初めての本格的なBARを楽しんでくれている様でした。
飲みながら、私は小さな水色の紙袋を紗彩の前に置きました。
「あっ、本当に誕生日プレゼントを用意してくれていたんだ。」
早速、紗彩が袋を開けると箱が入っていました。
「先輩、開けてもいいですか?」
「もちろん。気に入ってくれるかは分からないけどね。」
箱を開けると、ネックレスが入っていました。
「嬉しい。でも、こんなブランドもの紗彩が頂いてもいいんですか?」
「もちろん。紗彩へのプレゼントだよ。」
紗彩は、ネックレスを見つめていました。
「よし、付けてあげよう。さっ、向こうを向いて。」
紗彩はネックレスをつけてあげると、喜んでいました。
「先輩からのプレゼント、ずっと大切にしますね。」
「良かった。喜んでもらえて。」
紗彩は私に頭をもたれさせてきました。
頭を撫でてやると、嬉しそうにしているのが伝わってきました。
プレゼントも渡し終え、カクテルを飲み終えた頃には、紗彩もそれなりにほろ酔いとなっていました。
「よし、そろそろ帰るとするか。」
「先輩の家に行くんですね。」
「まだ十分に電車もあるけど?」
「ダメです。今日は前日の家で過ごす予定なのです。」
「またお泊まりするの?」
「そうですよ。紗彩は先輩のベッドで寝るんです。」
「そうなんだ。」
「そうです。これは初めからの決定時刻なんです。」
「じゃあ、またコンビニでお酒とつまみを買って帰るとするか。」
「はい。そうします。」
コンビニに立ち寄り帰宅しました。
帰宅すると、紗彩はまたいきなりベッドにダイブしました。
「先輩のベッド、本当に大好きです。」
「この枕も理由は分からないけど、大好きなんです。」
と言って、私のまくらに顔を埋めていました。
紗彩はご機嫌で私のベッドに寝転んでいました。
その間に、飲む準備をしました。
今日は、いきなり紗彩のグラスに眠剤を仕込んでおきました。
紗彩を呼び、乾杯をします。
紗彩は、いろいろな話をしてくれていましたが、だんだんと呂律が回らなくなってきました。
「先輩、今日もアルコールが効いてきたかも。」
「そうだね。BARでもそれなりに飲んでいたからね。」
「ベッドをお借りしますね。」
「もちろんいいよ。おやすみ。」
紗彩がベッドに入るとすぐに、寝息が聞こえてきました。
紗彩もそれ相応に飲んでいましたし、BARで飲んだカクテルも実は飲みやすいものの度数の高いものばかりでしたから。
「紗彩、今夜も楽しもうね。」
私は紗彩を真っ裸にしました。
「紗彩の身体は、本当に可愛いね。」
「さっきはごめんね。紗彩は立派な大人だよ。素敵なレディだよ。」
そう告げると、紗彩の身体を隅々まで舐め上げました。
紗彩のアソコに顔を埋め、胸いっぱいに紗彩の香りを吸い込みました。
紗彩の香りを思う存分楽しみました。
もちろん、彩綾も人間ですから、芳しい匂いの部分もあります。
でもそれも紗彩の味わいです。
存分に楽しませてもらいました。
最後は挿入させてもらいます。
まずは正常位で挿入しました。紗彩の脚を曲げ、ゆっくりと挿入しました。
眠る紗彩も何だか気持ち良さそうに感じます。
腰を動かします。
紗彩の膣の中も、分泌液が潤ってきています。
気持ち良く越しを振りました。
途中、紗彩の足の指を咥えてみると、紗彩もまんざらでは無い寝顔を見せてくれました。
体勢を変え、紗彩をうつ伏せにしました。
今度は寝バックの体位です。
紗彩に体を重ね、紗彩の上に覆い被さり腰を振りました。
紗彩のうなじの匂いを嗅ぎながらが効いたのでしょう。
一気に私の射精感も上がり、紗彩の中で、この上なく気持ち良く放出することができました。
紗彩を仰向けにして、顔を見つめていると、心なしか紗彩もすごく満足そうな寝顔を見せてくれていました。
SEXを終え、紗彩の身体を拭いてあげました。
痕跡を残さない様にはしたのですが、ついついつけてしまった臀部のキスマークは残っていましたが、紗彩からは絶対に見えないところなので一安心しました。
もう一つ気になったのが、気持ち良く射精した膣内の精液が全く流れ出さないことでした。
掻き出そうともしましたが、全く出てきませんので、仕方がありません。
紗彩に下着と服を着せて元通りにし、布団をかけてやりました。
紗彩と添い寝したい気持ちを抑え、この前と同様に、私はソファーで眠ることにしました。
翌日、先に起きたのは紗彩の方でした。
紗彩の作る朝食の香りで目を覚ましました。
「おはよう。」
「先輩、おはようございます。」
「今日もよく寝れたの?」
「ぐっすりと眠れました。先輩のベッドと紗彩、やっぱり相性がいいのかもです。」
「それは良かったよ。二日酔いは?」
「二日酔いはあまりないんですけど......。」
「けど?」
「紗彩、昨日のお店からの帰り道、どこかで転けました?」
「転けてないよ。」
「そうですよね。そんな記憶ないですもんね。」
「どうしたの?」
「太ももやお尻の筋肉が少し痛くって。それと、股関節がやっぱり少し痛くって。」
「寝相の問題なんじゃないかな。何度も寝返りしていたみたいだもん。」
「そうでした?」
「先輩、それを見ていたのですか?」
「いや、布団を2回ほど掛けに行っただけだよ。寝冷えするといけないからね。」
「やっぱり、先輩って優しいんですね。」
「優しいかどうかは分からないけど、風邪ひくと可哀想だしね。」
「それが優しいって言うんですよ。」
「さっ、朝ごはんの用意ができましたよ。食べましょう。」
「先輩の冷蔵庫の中身を勝手に使ったんですけどね。」
と言って、ペロッと舌をだしていました。
朝食を終えると、
「紗彩ね、このあとエステの予約が入ってるんですよ。終わるのが、2時頃なんですけど、そのあと、先輩は暇ですか?」
「用事はあるけど、特段の予定は無いよ。」
「用事って?」
「来週の食材の買い物とかその程度だよ。」
「紗彩もご一緒してもいいですか?」
「別に構わないよ。それなら、食材だけじゃ無くて、普通にショッピングしようか。」
「いいですね、先輩とショッピング。デートみたいですね。何を買ってもらおうかな。」
「どうしてそうなるの。」
「いいんです。デート、デート、楽しみだなぁ。」
紗彩は、朝食を終えると、予約していたエステに行くべく、帰っていきました。
私は、今夜も紗彩が部屋に来てくれるかもと、淡い期待をよせながら、なぜか鼻歌混じりに部屋の掃除をするのでした。
お読みいただきありがとうございました。続きは、みなさんの反応次第で検討させて頂きます。
「先輩、お待たせしました。」#ピンク指定された喫茶店で、コーヒーを飲みながら待っていると、予定より少しだけ遅れて、紗彩がやってきました。「エステが少しだけ長引いてしまって。遅れて本当にごめんなさい。」#ピンク「別にそんな事は構わないよ。」#ブルー「ここからは先輩とデートですよね。楽し…
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]全裸の写真がみたいですね
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2024-11-11 23:45:46
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]もう普通に抱いてもいいんじゃないでしょうか?
0
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2024-11-11 13:12:46
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(2020年05月28日)
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