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体験談(約 8 分で読了)

騙されて借金を背負わされて、妻を取られた⑪(1/2ページ目)

投稿:2024-10-24 06:16:10

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本文(1/2ページ目)

ぴーたん◆Uyh3ZzA
最初の話

*胸糞注意です私山田隆(仮名)34歳妻梨花(仮名)32歳二人とも、A工務店の下請けのB設計事務所で働いていました。梨花は小柄ですが、出るとこは出てて童顔でとても可愛い顔をしており、社内でも人気がありました。結婚して、私の収入も安定していたので梨花は退社しました。そんなとき、A…

前回の話

続き※胸糞注意それからしばらく、梨花は朝の7時出勤(平常通り)だった。夜20時位には帰って来るのだが、特に獣臭さが気になった。時折、下品な音楽なども聞こえた。ある日A工務店に書類を届ける為に外出する。数日ぶりに何気にゲートの前を通った。何か大きな貼り紙がしてある。立ち止ま…

続き

※胸糞注意

梨花の妊娠が発覚して5か月がたった。

契約期間はあと4ヶ月だ

妊娠してからも輪姦は続いているが、何度もイかされたり

激しいセックスはされなくなったようだ。

しかし、馬場と結婚させられれば、契約期間が終わっても、馬場の妻となり

私の元へは戻ってこない…

馬場はおそらく梨花をそのままA工務店に捧げるだろう…

そして私は、法律上も馬場の許可がなければ梨花の面倒を見れなくなる・・・梨花に会えなくなる。

それだけは避けたかった。

そんな時玉井が家に来た。

玉井「便器の腹目立ってきたなw」

「誰のガキか全然わかんねーけどなw」

「おまえよー、まだあんな汚ねー~便器と結婚してーか?」

「あたりまえです!しかし馬場様と…」

玉井「条件次第ではお前と夫婦にしてやらなくもないぞ」

「本当ですか?なんでもします!」

玉井「一応誓約書も作ってきた。」

「読んで考えてみろや、梨花に会えなくなるかどうかの最後の選択だ」

誓約書を読んだ

契約期間が終わっても、梨花は今まで通りA工務店勤務とし、現在の業務をそのまま継続する。

期限は無期限とする

山田隆は、下呂の部下として、資材置き場の管理をする。

梨花が産んだ子供は山田隆が認知し育てる。

玉井「要はな結婚させてやるから、資材置き場で便器掃除しろってことだよ」

「ネット環境揃ってるからあそこでも自分の本職もできるだろ?」

「梨花の身体は今まで通りA工務店の関係者には自由に使わせる。」

「無期限だから定年まで一生便器ってことだなワハハハ」

「お前が掃除した後の便器、綺麗で評判がいいんだよ。」

「だから昼間も資材置場で掃除してくれや!」

「馬場と下呂は水かけるだけだからイマイチなんだよ」

「その後結局自分らで使っちまうしw」

「まぁ普通は便器に愛情なんて持てねーわなw」

「そんな・・・やっとあと4ヶ月で契約期間が終わるのに・・・」

玉井「だよなー」

「やっぱ馬場と結婚させて馬場夫妻と再契約するか。」

「お前は梨花に触れたら馬場に不倫で訴えられるからなw」

「馬場の気が向かなきゃ、もう二度と梨花とは会えないな。」

「どっちにしろ梨花の生涯便器は変わらねーのよガハハハ!」

「まだまだ接待や宴会の見世物で使えるからなー」

「悪魔め・・・」

玉井「なんか言ったか?」

「んじゃ俺は馬場とこれ出してくるわ」

婚姻届をヒラヒラさせる

「梨花は馬場の妻だ。もう近づくんじゃねーぞ!」

「今まで便器掃除ご苦労さん」

「待ってください!」

「梨花と相談させて貰えませんか?」

玉井「めんどくせーな、早く行かないと役所しまっちまうんだからよ」

「どっかのホームレスでも雇って掃除係にするからいいよ。」

「そんな・・・梨花と会えなくなるのだけは・・・」

玉井「じゃあどうすんの?」

「一生便器掃除する?」

「ちっ!今合わせてやるから手短に相談しろ」

梨花がゲートから出てきた

セックスの最中だったようで、全裸で肩で息をしている。

マンコからは大量の精子が足を伝って垂れていた

口には誰かの陰毛が着いている

お腹はかなり出てきた。

梨花「はぁはぁ・・・」

「あなた・・・こんな格好でごめんなさい・・・」

「どうしたの?」

「玉井さんが提案て・・・」

ことの経緯を説明した。

梨花「あなたと会えなくなるのは絶対イヤ!」

「心の支えが無くなる・・・」

「今度こそ壊れて戻れなくなるかも・・・」

「一生奴隷や便器として生きて行かなきゃいけないんだよ?」

梨花「契約期間が終わっても馬場と結婚させられれば同じことじゃない!」

「でも・・・こんな身体になっちゃった私となんていたくないよね・・・」

「あなたは自分の人生を生きて・・・私はどうやっても抜けられないなら受け入れて生きていくしかないじゃない・・・」

「心の支えなんて言ってごめんなさい・・・」

「優しいあなたは見捨てられなくなっちゃうよね・・・」

「私は大丈夫だから・・・捨ててください。」

「あなただけでも楽になってください。」

「・・・おねがいします。」

梨花の目から涙が止まらない

指で涙を拭い口の陰毛を取る

「玉井さん、条件は全て飲みます!」

「今すぐ梨花と結婚させてください!」

梨花「あなた!タメ!私の事なんて捨てて自由になって」

「お願いだからお願いだから・・・」

「梨花と会えないなら生きてる意味なんてないよ。」

梨花「・・・バカよ・・・本当に」

「でも死ぬほど嬉しい・・・」

玉井「寸劇は終わったか?」

「じゃあ契約って事でいいんだな?」

「梨花は定年までA工務店及び関係者の便器兼奴隷」

「身体は何時でもどこでも差し出す。」

「山田は梨花の勤務中は資材置場で便器(梨花)の掃除」

「夫婦関係でも、梨花は不倫や他者との肉体関係は自由にしていい、その事で相手を罪には問わない」

「細かい事は誓約書に書いてある。」

「2人の印鑑を押せ。便器はマン印もな」

「二人で誓約書を持ってこっち向け写真撮るぞ。」

「契約成立だ。」

「末永くよろしく頼むぜワハハハ!」

「早速仕事だ、便器は俺のチンポ咥えてろ」

「掃除係はマンコの精子掻き出して朱肉つけてマン印!」

「婚姻届は勝手に出しとけ」

「おら便器飲み込め!ついでにションベンもだ!」

「便器は戻って仕事の続きだ!」

梨花はゲートに入っていった。

私はすぐさま婚姻届を取りに行った。

自分の名前を書き判を押す。

夜、梨花が帰って来た。

梨花「あなた・・・ただいま」

「もう一度冷静になって考えて…」

「わかったから、お風呂に入ってから話そう」

梨花の身体を気遣いながら洗う。

梨花「あなた・・・誰の子かわからない子の父親になるつもり?」

「こんな刺青とピアスが付いた、いつでも誰とでもセックスする女の夫になるつもり?」

「望んだ未来ではなかったけど、それでも梨花さえいてくれればいい」

「お腹の子だって、間違いなく梨花の子だし。」

梨花「絶対後悔するよ!私を捨てれば普通の女の子と普通の幸せな家庭が築けるんだよ」

「ずっと他人の精子で汚された私の身体を洗い続けるの?」

「あなたが我慢してるのなんて見たくない!ちゃんと考えて!」

「馬場さんだって悪い人じゃないし、あの中では私のこと大事にしてくれるし…」

「優しいところもあるんだよ、おチンチンも大きいし最近ではアリかなって…」

「相変わらず嘘つくとき右下見るね」

梨花「え?」

「私しか知らない梨花のくせ(笑)」

梨花「こんな時にふざけて…」

「・・・うん、嘘だよ。馬場なんて最低だよ!」

「関係ないときも動物たちのとこ連れて行って、散々絡ませるの!」

「それ見てニヤニヤして。お前も家畜だなぁwwwほれ餌だ食えって」

「ドッグフード食べさせたり、豚の餌食べさせたり」

「動物たちと同じ格好で食べさせて、後ろから犯すの」

「食べさせられてるときに頭の上からオシッコかけたりするし」

「朝洗腸する前にね、首輪で引かれて動物たちのとこ行って」

「動物たちのうんち集めてあるとこに行って、私にもうんちさせるの」

「ホントに家畜扱いするんだよ…」

「あんなのと結婚したらすぐ精神おかしくなるよ!」

「あ!いけない…」

「・・・あなた?」

「梨花の本音が聞けて嬉しいよ」

「やっぱり馬場のことは愛してなかったんだね」

梨花「はい・・・あなたに嫌われようと思って嘘つきました…」

「じゃあ嘘ついた罰、これに名前と印鑑押して」

婚姻届けを出す。

梨花「あなた…まだ心の支えにしていいの?傍にいてくれるの?」

「うん、ずっといるよ。」

「それにあいつらだっていずれ飽きるだろうし。」

「俺は梨花に飽きないから最後は独り占めできるし」

梨花「本当に…バカな人…ありがと…」

「どんな状況でもあなたがいるなら頑張れる!」

「うん、明日からは昼間も傍にいるよ。」

「梨花をピッカピカにしてあげるよ。」

次の日から朝は梨花と二人で資材置場に向かう。

梨花が朝礼を行う、

下呂「お前は掃除係だからなしな」

馬場に連れていかれ排便をしてくる。

馬場「ほら掃除係、もう汚ねーから掃除しとけ!」

頭に小便がかかっている。

さっき朝礼で梨花に飲ませたのにまだ出るのか・・・

下呂「洗腸もやっとけよ!」

梨花を洗う為、初めてコンテナハウスに入った。

な・・・なんだこれ・・・

壁は全面に梨花の痴態の引き伸ばした写真が貼ってある。子宮のドアップも・・・

拘束するための手枷足枷が至る所にある。

立ったまま大の字に貼り付ける拘束具も、

梨花ショーで使った特注の拘束椅子もそのまま置かれている・・・

辺りには何個ものバイブやデンマ等のおもちゃが散乱している・・・洗っている様子は無い・・・

こんな不衛生なものを梨花に入れていたのか・・・

ましてや妊娠してるのに・・・

コスプレの服も縄も全て拾い集め、洗う。

幸い洗濯機や簡易シャワー室はある。

下呂「新入り、張り切るのは良いけど先に梨花洗え」

「客が来てるぞ」

外には数台の車がいた。

取り敢えず簡単に梨花を洗い差し出す。

髪を乾かす時間はない、男達が入ってきた。

男達「早くけつかせ!」

私は梨花の髪を乾かす。

男はバックで梨花を犯す。

男は次々に中出ししていく。

私はその間に洗濯物と洗い物を終わらす。

男達が帰った後、梨花のマンコを取り敢えず冷やし、

身体を拭く。

何度も水で洗うのは肌にも髪にも良くない。

これはケアが忙しくなる。

洗濯が終わり、オモチャの除菌等もすんだ。

10時、役所に行くために下呂に断りを入れ外出する。

本当は梨花と行きたかったが許されるはずもない。

婚姻届が受理された。

馬場との婚姻届が先に出されてるかと不安もあったが大丈夫だった。

よし、これで正式に夫婦だ!

約3年間長かった・・・

もう奴隷にでもなんでもなってやる!

開き直っていた!

梨花を洗うための綺麗なタオルや諸々買っていく。

急いで資材置場(皆、梨花部屋と呼んでいる)に向かう。

梨花は輪姦されている最中だった。

最後の男が終わり、帰って行く。柔らかいタオルを濡らし汚れを拭き取る。荒れてそうなとこにはクリームを塗る。

梨花「フフフ」

「どうしたの?」

梨花「あなた・・・スーパー主婦みたい」

「私も不衛生な環境は気になってたけど、片ずけるのが私1人で使うのがあの人数でしょ?」

「焼け石に水でした・・・」

「それにセックスしてて空いてる時間もあまりないし、イキすぎるとしばらく動けないし・・・」

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