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ギャルの姉とその彼氏が家で盛ってたのを見せてもらって挿入までさせてもらった話

投稿:2023-12-18 16:56:17

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名無し◆EhAWSTI(千葉県/10代)

昔の話です。

僕には遊んでばっかりの姉がいて、姉には彼氏もいました、彼氏も遊んでいる感じのいわゆるチャラ男で私はあまり相容れない人でした。親は逆に真面目で、遊んでばっかりの姉をよしとしていませんでした。

そんな親がいるので姉は家にほとんど居ないのですが、その日は両親は家におらず、チャンスと思ったか姉が彼氏を家に連れてきました。

その時僕は家にいて、親は明日帰ってくるとのこと、彼氏のこともあり少し面倒だと思って自分の部屋にひきこもっていました。

姉とその彼氏は隣の部屋で、引き戸で分けられているような部屋でした。

少し開いていた引き戸からしばらくは話す声が聞こえましたが、途中から静かになり、僕がいるのなんてお構い無しにエッチな雰囲気になって行くのが分かりました。

「んっ...」

と姉の淫らな声が聞こえてきて、当時思春期だった僕は予想は出来ていたにせよ扉1枚向こうでいまからセックスをすると思うと悶々としていました。

「はぁ...はぁ...」

と静かな空間で姉の感じている声や、少しエッチな水音が聞こえてきて僕はそれだけでガチガチに勃起していました。

こっそり覗いてみると姉はフェラチオをしていました、上手く見えなかったですが少し舐めているような音が聞こえて、ものすごく興奮しました。

その様子を見ながらオナニーをしていました。

しばらくすると前戯が終わったのか本番開始です。

「気持ちいい...?」

「んっ...あっ...気持ちいw」

とセックスを楽しんでいるカップルの会話が聞こえてきて、悔しさと興奮が高まりました。

上手く見えないまましばらく覗いていると、不意に彼氏と目が合ってしまいました、絶対にバレたと思ってドキッとしていると。

「見たいならもっと近くで見なよ」

と部屋に誘ってきました。

僕はシラを切ろうと思いましたが、もう行ってしまえと思って部屋に入りました。

「ちょっと待って!ダメだって!」

と姉が焦って止めようとしましたがもう遅い、僕は勢いで部屋に入ってしまいました。

するとそこには裸で繋がっている男女がいました。

姉の胸は結構大きくて体も綺麗で可愛かったです。

「見るなぁ!」

「いいじゃん見せるくらい、弟くん居るのに盛ってたこっちが悪いし、お前も見られて興奮してるだろ?」

「姉ちゃん可愛い...」

「なっ...」

そのまま強引にセックスを再開した2人、僕は初めてしっかりと生で見るセックスに勃起が止まらず、どうしていいかわからず見ていました。

「せっかくだから弟くんもっと近くで見なよ〜こいつのイクとこ見ててやんなw」

そう言われ近付くと声が間近で聞こえ腰がぶつかる音が鮮明に聞こえさらにエッチで、もう我慢できないと思い、その場でパンパンに勃起した息子を取りだし、それをオカズにオナニーをしました。

「姉ちゃん...姉ちゃん...!」

「いいね〜wこんなエロい姉ちゃんオカズにできるなんて幸せだなw」

「あっ...!止めて...イク!やばい...!」

さっきよりも大きい声で気持ちよさそうに喘ぐ姉、とても気持ちよさそうだ。

「いいね、弟にイクとこ見てもらいな、弟くんも好きなとこに出しちゃえw」

「やばい...だめ!イクイクイク!!」

「俺もイク!」

そう言ってビクビクと達した姉、それと同時に僕もビュクッと姉の胸に射精した、今までにない濃さと量で信じられないほど気持ちよかった。

「兄弟で一緒にイクとか仲良いな〜w」

とまだ腰を振っている彼氏、僕が射精の余韻に浸っているうちに姉は何度もいっていました。

「そろそろ俺も出すわ、あ〜イク」

「あぁっ!んぅ!あっ!」

彼氏も出し終えて姉から引き抜く、彼氏の息子は想像以上に大きく、これが姉のマンコに入っていたと思うと少し、ドキッとする。

姉は肩で息をしてぐったりしている

「はーっ...はーっ...」

「俺はちょっと休憩しよっかな、弟くんはまだ元気っぽいねw入れてみる?wこいつのマンコ気持ちいいぞw」

「ちょっと!」

「いいんですか!?入れたいです!」

「だってさ、弟の筆おろししてやれよ〜」

「しょうがないなぁ...」

僕は即首を縦に振り、姉のマンコに入れてもらえることになった。

姉のマンコは愛液でドロドロでヒクヒクとしていた、息子にゴムを付けて姉のマンコにあてがいドキドキしながら姉の彼氏に教えてもらいながら童貞を卒業した。

初めて味わうマンコはヌルヌルであたたかくて、息子を包んでくれたような感覚だった。

姉は終始僕を睨んでいたが、リードしてくれた。

「気持ちいい?」

「気持ちいい...姉ちゃんのマンコ...」

「恥ずい...」

ゆっくりと動かしてじっくりと快感を味わって、慎重に初めての快感を味わって、だんだんと腰を振る速度をはやめていった。

「好きな時に出せよ」

と姉の許しも得て、姉を自分のものにしたいと思いさらにはやめました。

激しく腰を振り射精に向かいました、正直かなり下手くそでしたが気持ちよかったです。

「姉ちゃんのマンコ気持ちよすぎてもう出そう!」

「ん...いいよ...」

と言い最後は激しく腰を打ち付けて中出しするイメージで射精しました。

2回目なのに1回目と同じくらい濃くて驚きました。

「お前どんだけ出すんだよ」

「すごいね〜そんなに姉ちゃん孕ませたかったのか?w」

最高の射精でした。

その後は勢いでそのままお掃除フェラをしてもらったり、彼氏が代わり、色々な体位を見せられて終わりました。

その後も何度か混ざって3Pをしたりして姉との関係は何ヶ月か続きました。

その時の射精が人生最高でした。

-終わり-
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