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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】上司の女性慣れの為、Dカップの妻を協力させた話③(2/2ページ目)

投稿:2024-09-22 07:17:13

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本文(2/2ページ目)

「アッ、ダメ、、ダメです、だめですよ、抜いてくださいってお願いしたら、一応抜いてくれたんだけど、主任さん、もう完全に興奮し切ってて…」

私は怒りと興奮を抑えるためにタバコを吸いに換気扇の下へ行きました。

2本タバコを吸い終え、少し落ち着いた所で妻の所へ戻り「続き、聞かせてくれ」と言いました。

「本当に聞くの?あなた怒らない?」

「あぁ、、元はと言えば俺が言い出した事だしな。お前に怒るのは筋違いだよ。怒らないから話してくれるか?」

「うん、、主任さんがね、責任は取る、俺が奥さんを幸せにするって言い出しちゃって大変だったの。彼女とはその日のうちに別れるって言ってきかないの」

「奥さん、やらせてくれっ、、お願いだーって声がどんどん大きくなっちゃって、私が全裸なのに人が来そうだったから、分かりました。分かりました。最後までしますから大きな声出さないで下さいってお願いしたの」

「それでやっと落ち着いてくれたから、ここだと人も通るから大きな公園まで戻ったの」

「公園までは主任さんが私の服とか全部持ってくれて、自動販売機で飲み物買ってくれて、一緒に飲みながら歩いたの」

「じゃあおまえ、そこまでの5分くらい全裸だったのか?」

「うん、そうだった。オッパイとか揺れてるのに気付いた主任さんったらね、オッパイ触りながら歩かせるんだもん、歩きにくかったよぉー」

「お尻も撫でられながらだったし、クリトリスも指でなぞられて、ちょっと声出ちゃった時もあったから、ほんと人に見られなくて良かったよ汗」

私の目の届かない所で、妻は主任に野外露出プレイまでされていたようです。

公園まで誰にも見られずにたどり着いき、「ここ、人には見られにくいので、せめてここのベンチにしてください」

「わかりました。ここまで歩いてきて少し冷静になりました。あの大丈夫なんでしょうか?」

「はい、でも今回が最初で最後ですよ?」

「すみません、ありがとうございます、ありがとうございます」

ここで妻はゴムを持っていない事に気がつきました。

「避妊具、持ってないですよね?流石にちょっと…」

「えと、一応、持ってます」

「えぇわ、なんで持ってるんですか?」

「あのぉ、そのぉ、なんて言うか…奥さんとこんな事になるチャンスなんてもうないと思って、、今日、本気で告白するつもりですきたって言うのもあってですね…えぇと、すみません、何でもないです」

主任は妻に告白をしようと考えていたようで、さらにそれが成功し、セックスするつもりでいたようなのです。

私も流石に呆れました…

「じゃあ、つけますね?」

「お、お願いします」

妻は先端からクルクルっと避妊具をつけてあげました。

「あぁ、なんか冷たくて、気持ち良いです」

「じゃあベンチに座ってください。私が上から跨りますね?」

妻はガチガチに固くなった主任のチンポを手で持つと、自分のマンコに当てがいゆっくりと腰を下ろして行きます。

妻のアソコはここまでの露出散歩と主任の必要な悪戯で、垂れ落ちる程に愛液が溢れていたそうです。

「うぁ、うあぁーっ、これ、凄いっ」

「ハァァ、おっきい、、ふぅ、ふぅ、、、えへへっ、おめでとうございます、童貞卒業ですね」

「気持ちいいです、愛してる人と、こんな、、幸せです」

「愛してるだなんて、大袈裟ですよ〜照」

「主任さんも可愛いです」

そう言うと、妻は脂ぎった主任の頭をなでなでして、オッパイを顔にギューってしてあげました。

「ごめん、、この話聞くの辛い?やめようか?」

「いや、、続けてくれ」

「うん、わかった」

妻は主任のチンポを挿れた時、私よりも主任のほうが一回り大きい事に気がつきました。中の圧迫感が凄かったようです。

「じゃあ、動いてもいいですか?」

「はい、お願いします」

クチュ、クチュ、ズチュ、ズチュと卑猥な音が響きます。

「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ」

その時、主任が妻の固くなった乳首を舌で舐め始めました。

「アァン、アァン、凄い、気持ち、良い、、アァァン」

妻は声を青姦にも関わらず大きな声をあげてしまいました。

「き、気持ち良いです、こんな、こんなの、ダメっ、奥、ゴリゴリ当たるっ」

不覚にも童貞チンポでイきそうになった妻は

「じゃ、じゃあ今度は主任さんが挿れてください」

と言い、一度抜いて妻がベンチに腰掛けて、主任さんに正常位で挿れてもらおうとしました。

主任はどこに挿れるか分からずマンコの上ばかりをチンポで擦られてしまい「主任さんっ、もっと下ですっ、あっ、、もっと下、ですよ、アッ」

「え?どこ?え?ここ?ですか?」

妻は主任のチンポがクリトリスを擦りすぎてイってしまいました。

腰はガクガクさせ、下品な体勢で痙攣します。

その後、妻が手で誘導しやっと挿入。

「主任さん、やった、出来たッ、やっと入った」

「偉い偉い、上手ですよー」

そう言い頭を撫でてあげたら、いきなり激しく腰を振り始めました。

その腰の動きは童貞ならではの変則的な動きでした。

しかししばらく続けると段々とリズムよくピストン出来るようになりズンっ、ズンって奥の方まで刺激されてしまったそうです。

「アン、アァン、気持ち良いっ、アアンッ、アッ、ダメ、コレだめっ、イク、イク、クッ、ンッ、ンッ」

10分もしないうちに今中イキさせられてしまいました。私よりも一回り大きなチンポに奥をズンズンと力強く突かれた結果だと思います。

「あっ、私も出てしまいました汗」

「あの、まだいいですか?後ろからもう一度してみたいんです」

もう何度か射精している主任ですが、まだ硬いままでした。

「いいですよ、また気持ち良くしてくれますか?」

「はい、もちろんです。旦那さんより気持ち良く出来るように頑張ります」

妻は立ったお尻を突き出すと、今度は上手に後ろから入れる事が出来ました。

「あぁぁ、キツくて、気持ち良い、これ凄いです」

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ

妻のオッパイはブルンブルンと暴れ激しさを増します。

その時、妻の前をジョギングしているおじさんが通りました。

妻はおじさんに犯されている姿と、ブルンブルンと揺れるオッパイを見られてしまいました。

しかし家からも数分の距離ということもあり、妻は直ぐに顔だけを手で隠しました。

「あぁ、私、見られてる…こんなっ、」

と小声で言いました。

妻は知らない人に見られてしまった恥ずかしさと、不慣れな腰振りに興奮してしまい「アン、ハァン、ハァン」っと声が漏れています。

それを無理矢理犯されてると思ったのか、ジョギングしてたおじさんが「大丈夫ですか?あの、もしかして…」

「あっ、あんっ、だ、大丈夫です。気にっしないでください」

「すみません、あの、こういうプレイです」

それを聞いたおじさんは、何度も何度も妻の全裸をチラチラ見ながら去って行きました。

妻は全裸だった為、そのおじさんにも痴態を晒し声までかけられてしまいました。

「ふふっ、主任さん、私達見られちゃいましたね」

「ハハ、すみません、私が全部脱がせてしまったせいで汗」

「いいんです、私、興奮しちゃいました」

妻はそう言ってマンコでギュッと締め付けました。

主任はピストンを激しくし始めました。

パンパンパンパンッ、パンパンパンパンッ

オッパイも前後にブルン、ブルン、ブルン、ブルンと暴れ回ります。

「アッ、アンッ、主任さん、私っ、また行きそッ、もうイキ癖、着いちゃってるから、何度も、イッちゃうの、イッ、イク、イグッ、イグイグイグッ」

「一緒に、イキましょうっ、あぁ、出るっ、イクっ」

そう言い2人とも全身を震わせて絶頂を迎えました。

2人の青姦が終わった時、時間は21時くらいですね。

「凄いな、結局、主任に犯されたのか…しかも知らない人にまで痴態を晒して…」

「犯されたって、無理矢理って訳じゃ…」

「それは無理矢理みたいなもんじゃん」

「ごめんなさい、怒った、よね?」

「いや、まぁ、ショックは受けたけど、うん、まぁ、大丈夫だよ、」

「その後ね、2人でウォーキングがてら暗い住宅街を歩いて帰ってきたの」

「でも、そうすると時間の辻褄が合わなくないか?お前が帰ってきたのは23時過ぎだろ?」

「そうなの、まだ続きがあって、私達が家の近くまで来たのが21時過ぎなんだけど、ほら私裸でしょ?だから帰りのウォーキング中も主任さんにエッチな悪戯とかされてたの、ほんとエッチだよね主任さん笑」

「てことは、おまえ住宅街を全裸で歩かされてたのか?」

「ふふふっ、そーなるね」

「そーなるねって…」

妻は話続けます。

「家に着いたら車に乗せられてホームセンターの駐車場に入って、そこでもちょっと強引に押し切られる形で入れられちゃって…。ダメですって、もう終わりです。これ以上イキたくないですって言っても辞めてくれなくて汗」

「だからあなたにLINE返した時、実は主任さんのが入ったままだったの。なんか、ごめんね」

だから誤字が沢山あったのか、と妙に納得してしまいました。

「結局何回したんだ?」

「えーと、、、6回くらい?主任は8回も射精したと思う。もうアソコがヒリヒリするよぉ」

「私、主任さんの車の中で潮まで吹いちゃったんだよ汗、、一緒にティッシュで拭いてさ、何度も謝ったの」

「いや、おまえは犯された立場なんだから謝る必要ないだろ?」

「うん、そうかなぁ?なんか謝っちゃった」

私は妻の行為にも驚きましたが、主任の性欲に驚愕してしまいました。

まるで妻を奪われてしまうんじゃないかと思い、動悸も激しくなり、目眩がする程でした。

後日談ですが、あの日、妻は最後に抱かれた時に使った精子入りのゴムを、アソコの中に入れられ、家に着いてから捨てる様に指示されたらしく、私が近づくとバレるんじゃないかと思い、急いでお風呂場へ向かったんだそうです。

私はその話を聞き、興奮を抑えきれずに妻を脱がそうとしましたが、アソコがヒリヒリすると言われて、この日は断られてしまいました。

そしてあの日から妻を抱かせてもらえません。

結局主任は彼女と一度もセックスをする事なく、主任の方から別れを告げ、今もジムに通っています。

ここまで読んでくださりありがとうございます。

感想などのコメント、是非宜しくお願い致します。評価もしていただけると幸いです。

続きは気が向いたら投稿しようかと思います。

この話の続き

前回の続きになります。私の上司にあたる主任と、私の妻が夜のウォーキングをした日から数週間が経過しました。相変わらず私も妻もジムに通っています。そして主任も。主任は今でも妻がトレーニングをしている所を視姦しているようで、あの日以降その露骨さは以前にも増し、隙あらば妻の身体に触れようとし…

-終わり-
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