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ジャングルジムから見上げたお姉ちゃんのパンツ

投稿:2024-09-10 05:52:03

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名無し◆KIglEgg(山口県/20代)

初めまして。なおき(仮)と言います。

僕が小学1年生だった頃のお話。

当時の僕は身長が低く、他の友達に比べて大人しい性格だったため、年上の女の子たちからよく可愛がられていました。

その中でも特に可愛がってくれたのは、当時小学5年生のりょうかちゃんです。

りょうかちゃんはショートウルフヘアが似合う活発な女の子で、僕と同じクラスに妹がいるお姉さんでした。

また、運動音痴で鈍臭い僕に、跳び箱の飛び方や、登り棒の登り方も教えてくれたり、面倒見の良い性格です。

彼女は僕を見つけると、

「なおくん〜!」

と言ってハグしてきます。僕はりょうかお姉ちゃんの明るさと優しい匂いが大好きでした。

とある日の学校終わり、忘れ物をして居残りの宿題を終わらせて下駄箱を出た僕は、グラウンドにあるブランコに座ってぼーっとしていました。

すると向こう側にある校門から見覚えのある姿が走ってきました。

それはりょうかお姉ちゃんでした。

しかもいつもの制服姿とは異なり、白いTシャツにフリルの付いた黒のミニスカートを穿いた私服姿でした。

「なおくんじゃん!こんなところで何してるの?」

どうやら彼女は自宅から学校のグラウンドに遊びに来たようです。

僕がことの経緯を話すと、

「そうだったんだ〜。でもよく頑張ったね!」

と頭を優しく撫でてくれました。

「そうだ!せっかくだしなおくん一緒に遊ぼうよ!」

りょうかちゃんは僕の手を引っ張って走り出しました。

「うん、いいよ。何して遊ぶの?」

僕がりょうかちゃんに聞くと、彼女はジャングルジムのてっぺんを指さして言いました。

「なおくんとあたしで、どっちが先にてっぺんに登れるか競走ね!」

僕が返事する間もなく、彼女は「よーいどん!」と言い、一気に登り始めました。

僕も必死に登りますが、運動神経抜群のりょうかちゃんには手も足も出ません。

あっという間に彼女はジャングルジムのてっぺんまで登り、上からこちらを見下ろして言いました。

「なおくんも早くおいでよ〜!」

「りょうかちゃん待ってよぉ」

僕が頂上の彼女の方を見上げると、初めて見る光景が広がっていました。

りょうかちゃんのスカートの中が丸見えになっていたのです。僕は思わず固まってしまいました。

真っ白な生地に水色の星柄が付いたパンツから、すらっとした細長い脚が伸びていました。

僕が1歩1歩上に登る度に、彼女のパンツが目の前に近づいて来ます。りょうかちゃんは笑顔でこちらが上に登って来るのを待っており、パンツが見えていることなど少しも気にしていませんでした。

とうとうりょうかちゃんのパンツが目と鼻の先にまで近づいた時、彼女は何かを察したのか、急いでスカートでパンツを隠しました。

「やだもう、なおくん」

と照れくさそうに苦笑いしました。

僕も急に恥ずかしくなり、顔を一瞬背けてしまいましたが、りょうかちゃんのパンツの匂いを間近で嗅いでしまい、それどころではありません。

いつもハグしてくれる時の優しい匂いと少し違い、りょうかちゃんのパンツは、ほんの少しおしっこの匂いが強かったです。

その証拠に、彼女のパンツをよく見ると、トイレに行った後に登り棒で遊んだせいなのか、黄色い縦すじのシミがほんのり付いていました。

「(あのいつも優しいりょうかお姉ちゃんがこんなに無防備だったなんて…)」

僕はその翌日、初めて夢精してしまいました。

原因は言うまでもありません。

-終わり-
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