体験談(約 7 分で読了)
【膳場貴子似】憧れの女医と診察室でセックスをした
投稿:2024-09-06 17:52:10
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ボクは小さな頃から血液の病気がある。
小さい時は大きな病院で入退院を繰り返し、今は入院することはないが、毎月通院はしている。
通院してるのは、大きな病院に紹介された一駅隣の小さな病院で10年近く通っている。
おじいさん先生と娘の佐和子先生、看護師の登世さんの小さな病院だ。
佐和子先生は40歳くらいでキャスターの膳場貴子さんに似た美人だから佐和子先生に診察される日はアタリだった。
登世さんは50歳くらいのおばさんで、美人とかではないが、家族みたいに何でも相談できるような関係だった。
「サトシ、来月はいつくるの?」
診察が終わり、待合室で会計を待っていたら登世さんが声をかけてきた。
「なんでそんな事聞くのさ?」
登世さんとの会話はいつもタメ口だった。
「ちょっと頼みがあってさ」
登世さんはイジワルそうな笑みを浮かべる。
来月16日が佐和子先生の誕生日で、登世さんがプレゼントを用意するから先生に渡してほしい、というのがその頼みだった。
「登世さんが自分で渡しなよ」
回りくどいなぁと思い、呟く。
「バカ、サトシからのプレゼントって渡すのよ」
登世さんが言うには佐和子先生はボクのことを好きらしく、橋渡しのようなおせっかいをしたいようだ。
「サトシも先生が好きなんでしょ?」
「うん~。ホントに先生がボクのことを?」
「ホントに鈍いわねwww」
憧れではあったが年の差もあるし、憧れではあるが、付き合う相手とは見てなかった。ただこの登世さんとの会話から佐和子先生を少し意識しはじめた。
翌月の16日。昼前の午前の最後の患者として診察室に入った。その前に登世さんから小さく薄い紙袋を渡されていた。
「先生、これ良かったら」
「何?」
「ボクからの誕生日プレゼントです。」
中身が何かも知らないまま登世さんと打ち合わせしたようにプレゼントを渡した。
「ありがとう!嬉しいわ!」
先生は涙目になりながらボクのプレゼントを受取、喜んだ。
「家に帰ってからみても良い?」
喜び方を見るとホントに先生はボクのことが好きなのかな、と信じる気持ちになる。
会計をして病院をでると登世さんが追いかけてきた。
「サトシ、ありがとね」
「別に何もしてないけどね」
「後はワタシが上手くやるからwww」
「ところであのプレゼントは何なの?」
「気になる?」
またイジワルな顔をしながら、スマホを取り出して一枚の写真を見せた。
外国製の刺繍のされたショーツで前以外は紐で前もシースルーになっていた。
「まさか、これを?」
「うふふ。先生驚くわよぉ」
イタヅラにも程があると怒りを覚えたが、最悪登世さんに騙されたと言い訳したらよいか、と腹をくくるしかなかった。
その翌月はまた午前最後の患者となった。
診察室に入る前、登世さんから診察中に席を外すから2人になったら誕生日プレゼントの感想を聞け、と指示があった。ヤケクソのボクは登世さんの指示通りにして、全責任を登世さんに被せてやろうと考えた。
診察が始まると登世さんは「外の片付けをする」と言って席を外した。
2人きりになるといつもとは違い、酸素の薄い無音の空間になった。
「先生、プレゼントどうでした?」
声が上ずりながらボクは指示を守った。
「うん…嬉しかったわよ」
怒ったり嫌われたりしか想定してなかったのに、喜んでくれていることに驚いた。
「正直、すごく大胆なデザインでびっくりしたわ」
顔を赤らめて先生は小さな声で呟く。
「先生にはすごく似合うと思ったから」
怒られないとわかるとボクも調子にのった。
「絶対、先生だったら似合うだろうな。」
何かを求めているわけでなかったが、ボクの言葉に顔を赤らめる佐和子先生を面白がるように何度もこの言葉を浴びせた。
「見たいの?」
「見たいって、今も履いてるんですか?」
先生はずっと俯いたままでコクリと首を縦に振った。
「ホントにいいんですか?」
佐和子先生は何も言わずボクの目の前で立ち上がった。白衣の下には白いシャツと黒のタイトスカート。スカートの裾に手をかけるとゆっくりと上にめくっていく。
「こんなつもりなかったから…」
ムダ毛の処理がどうだとかニオイがどうだとか言い訳を並べたが、最初から覚悟を決めていたので諦めてスカートを腰までめくった。
腰には黒い紐で蝶々結びがされ、前の布の刺繍の隙間からは陰毛が透けてみえ、布に収まりきらなかった分は布の外へ放射状に広がっていた。
「先生、キレイです」
年齢を感じない真っ白な肌とその清楚さに相反する陰毛の濃さに美しさとエロさを感じた。
「もう40歳になるおばさんよ…」
刺繍された部分やシースルーの布を指で触りながらクロッチの方へと指を進める。
「あぅん」
佐和子先生がピクンと身体を震わせるとクロッチの指先に湿った感触が広がる。
「先生、すごく濡れてるよ…」
「いやん、ダメ」
登世さんが戻って来るからと先生はボクの手を掴み引き剥がすとスカートを戻した。
「先生……」
ズボンの中で勃起してる股間を触りながら、我慢できないことを目と態度で訴えた。
「夜、またここに来れる?」
夜の20時過ぎ。病院の脇にある裏口でインタホンを鳴らすと、まだ仕事してたのか白衣の佐和子先生が迎えにでてきた。
まだあの下着を着けてるのか?想像すると昼間のことを思い出して半ダチになる。
まるで診察のように診察室で向かい合って座ると佐和子先生が話を切り出した。
「ずっと私のほうが年上だけど、実は前からサトシくんのことが好きなの」
「ホントですか?」
「おばさんから告白されても迷惑じゃない?」
「まさか!ボクも先生に憧れてましたし」
「憧れ?恋愛対象ではないってこと?」
「いえ、ボクにとって先生みたいな人は手が届かない存在みたいな…」
「プレゼント嬉しかったわ」
「下着だなんて、驚かしてごめんなさい」
「ううん。サトシくんが私を女として見てくれてるって思うと嬉しくて」
「ボク…先生のことが……」
急な展開に言葉が追いつかないボク。先生は昼間のように目の前で立ち上がると白衣の前を開く。白衣の中は下着すらつけてない裸だった。
真っ白な身体に小さめな胸。その先端には薄くピンクの乳輪に少し長めの乳首がツンと上を向く。
放射状に広がる陰毛はその全容を晒して、他のパーツが醸し出す清楚な雰囲気を壊すようなインパクト。
白衣をストンと床に落とし、俯きながら手を後ろに組む。
「おっぱい小さくてごめんね」
小さいと言ってもペチャパイではなく、Cカップくらいはある胸だ。ボクも一枚づつ服を脱ぎ、最後のボクサーパンツを脱ぐと完全体になったペニスを先生に披露した。
「ボクこそ小さくてごめんなさい」
ペニスはヘソあたりまでそそり立ち、太さや長さには多少自信はあった。謙遜する意味でボクは心にないことを口にした。
「全然小さくない。むしろ……」
「今まで経験した人と比べてどうですか?」
「そんなっ!経験なんて全然ないの」
「先生、モテるから20人くらいとか?」
「まさか!20歳代の頃に3人の方とお付き合いしたくらいよ」
「その3人と比べてどう?」
「うん………1番立派だと思います」
先生は恐る恐る手を伸ばすとボクのペニスの長さや太さを確かめるように撫で回した。
「先生のも見せてよ」
先生は壁沿いに置かれた診察用のベッドの短手に横になり、ベッドの淵に足をかけるようにして開脚して見せた。
剛毛なことは先生も気にしてるのか、陰毛を掻き分けながら顔を近づけるボクに見えるように気を遣った。
ピンク色のオマンコは周囲を蜜液で濡らし、陰毛はお尻の方までびっしりと生えている。
「前にセックスしたのはいつ?」
「30歳くらいだから10年くらい前かしら」
「欲しくはならないの?」
「時々は」
「その時はオナニーとかするの?」
「まぁね…」
「最近はいつしたの?」
「え?いやん。恥ずかしいわ」
「イヤならいいけど」
「いやん…夕方少しだけ」
「今日の?」
思い出して興奮したのかオマンコから蜜液が滴り落ちた。
「オマンコが欲しがってるみたいだよ」
「いやらしいこと言わないで………」
「どうして欲しい?舐めて欲しい?」
「……早く欲しい!サトシくんのが……」
「先生がそんな事言うなんて……」
「佐和子だって1人の女なの。お願い!」
先生が掻き分けたオマンコに硬直したペニスをあてがう。
「佐和子先生、ホントにいいの?」
「サトシくんこそ……」
挿入が始まると佐和子先生は目を閉じた。
奥まで挿れると最初はゆっくり、徐々に腰の動きを速めていく。
「あふん……すごい。もっとゆっくり」
「激しいほうが気持ち良いでしょ?」
「だめ〜久しぶりだから急にはだめぇ」
佐和子先生は曲げた右手の中指を噛みながら、眉間にシワを寄せる。
「痛いの?」
目尻から涙が伝うのを見て腰の動きを緩めた。
「大丈夫、もっと続けて………」
ボクは更に激しく腰を振り、さっきまでは挿入の水音が部屋に響くほどはっきりと聞こえた。
佐和子先生は視点の合ってないながらにボクを見つめ、両手でボクの肩に手を添えながらボクのピストン運動に合わせて一緒に身体を揺らした。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~ん」
ボクと一緒に揺れながら、時折ボクの肩に爪を立てて佐和子先生は悲鳴をあげた。
「ごめんね、私ばかり気持ち良くなって」
そう言いながら二度三度同じやりとりを繰り返した。
「先生のアソコ、すごく気持ち良い」
憧れの佐和子先生を抱いてるのが現実に思えない中で激しく腰を振る。
「あぁぁ~こんなの初めて〜」
右手をボクの肩から離すと左右の乳房を交互に揉みながら喘いだ。
「先生!でる、でる。」
「中はだめっ!サトシくん、中は……」
ボクは先生のオマンコから引き抜くと同時に勢いよく射精した。
先生の胸辺りからオマンコ付近まで精液が飛び散り、多くは下腹部付近に発射された。
いつも診察室で見るベッドには、憧れの佐和子先生がベッド横の壁にもたれながら片足だけベッドにかけて、もう片方を床に垂らしてぐったりとしていた。
ボクに攻められたオマンコは入口をパックリと開き、すぐ下のシーツにはシミが広がる。
身動きしない佐和子先生を心配して近寄るとボクの首に手を回し引き寄せ、キスをした。
「サトシくん、素敵だったわよ」
「先生こそ色っぽくて最高です」
佐和子先生は頬を膨らませた。
「私たちはまだ医者と患者さんの関係?」
「え?その……彼女ですか?」
「こんなオバさんだけど。サトシくんの彼女のひとりになれたらいいなぁ」
「彼女なんていませんよっ!」
「だっ
「だったら今だけサトシくんを独占ね」
「ボクこそ先生が彼女なんて夢みたいです」
「彼女に先生って、おかしくない?」
「え…まぁ……。佐和子さん?」
「佐和子が良い!」
佐和子先生はボクに飛びつくと再びキスをした。さっきよりも深く長いキスを。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]素敵なお話でした!末永くお幸せにね!
続きお待ちしております!0
返信
2024-09-07 06:54:51
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(2020年05月28日)
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