体験談(約 7 分で読了)
【高評価】第2話:サークル1の美女のアカウントを乗っ取ってSEXした話
投稿:2024-07-05 21:12:49
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これは俺が大学4年生の時の話です。俺の大学のサークル友達には美女がいる。ミスコンに出ても遜色のないような顔立ちで、美しいというより可愛いタイプである。今回は皆さんにもより興奮して欲しいので、身近でよくお世話になっている美女を思い浮かべていただくのが良いのではないでしょうか。体型も非常に魅力的…
先日投稿した第1話をお読みいただいた皆様、誠にありがとうございます。
思った以上に高評価をいただけましたので引き続き続編を書こうと思います!
ぜひ今回もお楽しみください^^
前回は登場した子の名前を記載しておりませんでしたので、ここでその子の名前をご紹介します。長濱実莉(みのり)。もちろん仮称ですが皆様は名前の部分を自分のお気に入りの子に置き換えて楽しんでみてはいかがでしょうか。
これは俺が大学の同級生のアカウントを乗っ取り、SEXをするまでの話である。
俺が実莉のアカウントを乗っ取ってからしばらくの間は手に入れたオカズでオナニー生活を満喫していた。
サークルで会った時は必ず勃起していたし、なんと言っても他の誰も知らない実莉を自分だけが知っているという優越感には、何にも代えがたい興奮を覚えた。
ある時、相も変わらず実莉で抜こうと思っていた時、ふと彼女のアカウントの検索履歴に「パパ活」というワードがあることに気がついた。
前回も記載した通り、実莉には彼氏がおり、同じ大学の人ということで俺も面識のある人物である。そのため、「彼氏を持つ女の子がパパ活をやってもいいのだろうかという疑問が生まれた。」
そしてそれと同時に、「もし彼氏には内緒でパパ活をやっているのであれば、とても有効な情報を知り得ることになる」ということが頭をよぎった。
そこからパパ活について色々と調べていると、どうやら今はパパ活用のアプリがあるようでそこでパパを見つけて報酬を得ているという方法があることが分かった。
いわゆるマッチングアプリのパパ活版であり、男性は有料、女性は無料で利用をし、条件の合う人と簡単に出会えるようだ。
そこで俺は「実莉がパパ活のアプリをやっているのであればそのアカンウトも乗っ取れるのではないか」と考えた。
そこでパパ活アプリを人気順に調べてログインを試みるという地道な作業が始まった。
最初はパパ活をやっているとも限らないし、アプリを利用してないかもしれないので、可能性はかなり低いと思っていたが、俺の予想は良い意味で裏切られることになった。
なんと調べて最初に見つけたパパ活アプリで実莉のアカウントにログインできてしまったのだ。
プロフィールを見ると写真は確実に実莉の顔だし、年齢も会えるエリアも間違いなく本人そのものだ。ついでにプロフィール写真は実莉の自撮りで男性を意識するようにおっぱいが強調されていたのでバッチリ保存しておいた。
アプリも特定しログインもできてしまうというのは、流石に虫が良すぎる話だと思ったが、良く考えれば人気のアプリを使うのが確実だし、実莉も俺と同じように「パパ活人気アプリ」と調べて利用したと思えば妥当な気もしてきた。
そしてログインもできてしまったということで、意外とあっさりと実莉がパパ活をしている、あるいはしようとしているという事実を知ってしまったのだ。
あとは彼氏にバレないようにこっそりやっているのかという点が重要であるが、男性との会話を見てみると「確実に彼氏には隠してやっている」ということがわかった。
なぜなら「本番もOK」というスタンスで会おうとしていたからだ。ただし本当に本番(パパ活界隈では「大人」と表現するらしいので以降は大人)をしようとしているとは考えられなかった。
実莉と男性とのトークを見ると、どうやら実莉はまず1回目は顔合わせとして会うというスタンスを徹底しており、そこである程度のお手当てを貰うつもりらしい。1回目でお互いの相性が良いと分かれば以降で大人をしたいというスタンスだった。
これは実莉のずる賢い作戦である。実莉の目的は1回目の顔合わせのお手当てただ1つである。最初から2回目以降なんて会う気は全くなく、1回お手当てを貰ってバックれるという何とも男泣かせな作戦のようだった。
1回目に会える可能性を上げるために大人も大丈夫と言ってハニートラップをかけている。
しかし、現実はそう甘くなく、やはりそれに気づいている男性も多いようで成功率はあまり高くない印象だった。
しかし、俺はこれによって実莉が彼氏に黙ってパパ活でお金稼ぎをしているということを知ってしまったのだ。
「この情報を上手く利用すれば俺は実莉とSEXができる」そう確信した。
俺の作戦を先に言っておこう。簡単に言えばパパ活という情報を利用し実莉との関係を親密にして、SEXをするというものだ。
読んでる方の中にはパパ活現場をおさえて弱みを握り、脅してSEXをするのではないかと考えた人もいるかもしれない。しかし俺は実莉とそのようなSEXは望んでいない。お互いに必要とし、求め合う関係でありたいのだ。あわよくばセフレになりたいと考えている。だからこそこの情報は「実莉に俺をより信用させ、親密な関係にするツール」として利用することにした。
具体的な作戦はこうだ。まずパパ活アプリを利用して実莉が男性と会っているところをおさえる。そこであえて偶然ばったり現場に居合わせたということにする。実莉の前でオーバーに驚き、男性の顔をわざとらしく確認し、その時はそのまま立ち去る。
その後、実莉から連絡があれば良いが、連絡がなかった場合は俺から実莉に「あれって彼氏じゃないよな?黙ってた方がいいのか?」と持ちかけ動揺させる。それ以降は実莉の秘密を隠してあげる口実から更に実莉との関係を深めていく。
ざっくりとはこんな感じだ。そして俺はその時を待つことにした。
そして時は来た。アプリを確認し、実莉が男性と会うことが決まった。どうやら男性とディナーに行くだけで、大人はしないらしい。場所も俺の予定もバッチリで絶好の機会だ。俺も予定されている時間より少し早く集合場所に向かった。
集合場所は人も多く、大学からも少し離れた場所であるため、実莉は知り合いとばったり会うとは全く思っていないだろう。俺も現場につくと人目につかない場所に立ち、実莉と男性が来るのを待った。
ここまで来る間、俺の心臓はバクバク音を立てていた。もし失敗してしまえば最悪俺が実莉のことを監視していることがバレるかもしれない。そんな不安に押しつぶされそうになりながらも何とか現場近くに待機していると遂に実莉は現れた。
実莉の服装は普段大学に来るような多少ラフなものとは異なり、全身黒ベースでフォーマルな様子だった。普段の格好とはだいぶ異なるので、実莉がいるということを知っていなければすれ違っても気づけないかもしれないなと感じた。
本当に実莉が来たことで鼓動の音は先程よりも激しくなり、心を落ち着かせることに苦労したが、そこで男性が来るのを待った。
そして遂にそれらしき男性が現れた。見た目は50代という所で、スーツを着用していた。誰がどう見てもカップルとは思えない。親子と言った方が妥当なくらいだ。
そしてついに2人で目的地に向けて歩き出したので、俺もすれ違うタイミングを伺うことにした。少し様子を見ていると、なんと2人は腕を組み始めた。様子を見るからに男性が求めたのだろう。男性の腕に実莉が手を回し、笑顔で歩いていた。実莉の胸は男性に当たっており、この状況は言い訳ができないほどにパパ活そのものだったので、俺は遂に実莉達の方へ歩き始めた。
高鳴る鼓動をおさえ、俺は驚く演技をする必要がある。一世一代の大きな賭けにでたのだ。実莉と男性が近づく度に鼓動は早まり、いっそ気付かず素通りしたい気持ちもよぎるがここまで来たからには引くことはできない。歩く音より心臓の音の方が大きくなっていた。
そして遂に実莉と対面した。実莉は気付いてなかったので、俺はわざとらしく道を阻むように立ち、実莉の顔を驚くようにして見た。
俺「え?実莉、だよね?」
実莉「え!?嘘なんでここにいんの?」
俺「近くで買い物してたんだよ。それよりその人、彼氏じゃないよな、?」
実莉「あ!!いや、、ちょっとね、」
男性が不思議そうに我々を見ていたがそんなことは関係ない。俺は「この状況はいけないものを見てしまったということを察した」ということを実莉見せつけるのに必死だった。
俺「腕組んでるし、いいのか?」
実莉「あ!!」
実莉はそっと腕を回すのをやめた。ここで俺は実莉がこのパパ活に後ろめたさを感じているということを確信した。
俺「とりあえずまたサークルでな、!」
実莉「う、うん!そうだね!またね」
はっきり言って満点だ。計画していた全てを成し遂げ緊張が安堵へと変わっていくのがわかった。そしてその夜、俺は実莉からの連絡を待った。
すると日付が変わる頃、実莉から連絡が入った。
実莉「ねね!今日は偶然会ってびっくりした!あんな所で買い物するんだね!」
俺「近くに好きなブランドの店があるんだよ。今度サークルに着てくるから楽しみにしててな^^」
実莉「それは楽しみだ笑」
「ところでさ、今日のこと誰かに言った?」
実莉は「早くあのことについて俺に問いただしたい」という様子で食い気味に俺に質問してきた。
俺「いや、普通にプライベートな買い物だったし誰にも言ってないよ」
実莉「そっか!!こういうこと言うのなんか変なんだけど、今日のこと誰にも言わないで欲しい、!」
俺「今日のこと?あー知らない男性と腕を組んで歩いていたこと?^^」
実莉「ちょっと!!笑」
「でもそう、!その事特に彼氏には言わないで欲しいの」
俺「なんかあの時もちょっとそんな感じ察したわ。気になったけど流石に実莉的にもまずいのかなって思ったし、誰にも言うつもりないよ」
実莉「ほんと、!?そう、ちょっとね、、」
俺「パパ活?」
実莉「そんなんじゃないって!けど周りから見たらそんな感じだよね、、でもいわゆるやましいようなことは何も無いの。」
俺「まーあの状況でその弁解は他の人には通じないだろうな笑笑」
実莉「え?信じてくれるの、?」
俺「んー、まぁ信じるというか、現場を見た俺の印象としては本番はしてないだろうなとは思ったからってところがあるかな。もし本番してたら今日中に俺に連絡してきてないと思うし笑笑」
実莉「そうよ!そうそう!あの人本番してたら絶対今日帰らせてくれなかったよ笑笑」
俺「まぁ誰にも言うつもりないし安心しな笑」
「普段と違う実莉の服見れて俺は満足した」
実莉「もう!笑」
「でもありがとう、こんなにいい人だと思わなかった。」
俺「え?バカにしてる?笑笑」
「サークルで言っちゃおうかな?^^」
実莉「してないって!!ごめんごめん!笑」
「でもちょっと借りができちゃったな」
俺「気にすんなって、俺とお前の仲だろ!!」
実莉「ありがとう、、でもちょっと気になるからなんか私にできることはあれば言って!」
「可能な限り応えるよ!!」
俺「お、まじまじ!どうしよっかなー」
実莉「お菓子でも買ってあげよっか?^^」
俺「子供か!笑」
「そうだな、もし良ければ今度二人で飲みに行こうよ。彼氏がいるから誘いにくかったんだけど、やましいとかそういうのじゃなく普通に友達として行きたかったんだよね」
実莉「あそうだったの!私も実はね飲みに行こう!って言おうとしてたところだった!そうなんだよね男女で行くと誤解生まれるけど私としては脈無さすぎるから二人で行きたいんだよね」
俺「脈無さすぎるって、俺も同じだけど文字だけ見るとちょっとダメージくるな笑」
実莉「笑笑笑」
「わかった!私で良いのなら飲みに行こう!だけどこれで貸し借りなしね!」
俺「はいはい笑、でも普通に行ったことなかったから楽しみだわ笑」
実莉「彼氏には秘密にしといてね^^」
俺「言ったら行けなくなることくらい分かってます^^」
こうして俺たちは二人で飲みに行くことが決定した。正直貸し借りを意識して要望を聞いてくれたことはラッキーすぎるが、俺の作戦は完全に思い通りになっているということだ。
そうして俺は着実に実莉の体を手に入れる作戦を進めていくことになった。
ここまでお読みいただきありがとうございます!今回はエロ要素が若干少なかったかもしれませんがいかがだったでしょか?
次回は皆様の股間が爆発するような最高な展開が待ち受けていることになるので良ければ高評価をお願いします!
評価が高いほど私のモチベーションになりますのであたたかく応援していただけると嬉しいです!
先日は第2話をお読みいただきありがとうございます!今回も思った以上に高評価をいただけたので続きを書くことにいたしました!彼氏持ちでサークル1の美女である実莉のアカウントを偶然乗っ取ったことで彼女がパパ活をしている事実を知り、その情報を利用して二人で飲みに行く約束を取り付けたところまできました。…
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