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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】異動してきた後輩と不倫セックス(1/2ページ目)

投稿:2024-06-26 22:58:39

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細身男子◆E1VJcpI(北海道/20代)
最初の話

初めての投稿なので読みづらい部分があるかと思いますがご愛嬌でお願いします。まずは簡単なスペックから。俺(以下A):177cm、細身、よく爽やか系と言われる。同期(以下M):157cm、細くはないがボチャでもない、愛嬌のあるEカップ。Mとは部署は違うが同期で社宅も同…

前回の話

お久しぶりです。Mとの関係に進展があったのでお時間ある方はお付き合いください。これまでのMとの関係は前回までの話を読んでいただければと思います。一応登場人物の紹介します俺(以下A):26歳、177cm、細身、爽やか系と言われるM:26歳、元会社の同期でセフレ、…

お久しぶりです。

前回までは同期のMとYの話でしたが、今回は後輩のHとの話になります。

MとYの話が気になる方はこれまでの投稿をお読みください。

俺(A)177cmの細身、既婚。

後輩(H)160cmくらい、細身、Dカップ

俺は今年の4月から課の教育係になり、新入社員や異動者の教育を任されるようになった。

そんな中ウチの部署に異動してきた人の中にHがいた。

Hの事はここで初めて知り、第一印象はスラっとしてておっぱい大きいなぁだった。

教育期間の中でHは俺の事を面白い人だと思ったらしく、それ以降もよく声をかけてくるようになった。

速攻でインスタをフォローされ、定期的にDMで会話してた。

ある日

「Aさん、仕事頑張り過ぎじゃないですか?」

と連絡がきた。

実際慣れない仕事で効率が悪く、残業もちょいちょいしていたので、働き過ぎと思われたらしい。

「そんな事ないよ。まだ要領が悪いだけ」

「心配ですよー。今度ご飯奢ってあげますね!」

と言われ、先輩として奢られるつまりはないけどご飯に行くことにした。

ちなみに嫁も同じ会社で、社内では重々周知されている仲なので、Hが知らない訳がない。

おまけに嫁が仕事で遅くなる日を狙ったかのように誘ってきた。

当初は他の同僚もいると聞いていたのだが、いざ行って見ると2人きり(笑)

「これはもしや??」

と淡い期待を抱きつつ、食事の席を楽しんだ。

店をあとにし、車でHを送り届けるために走りながらこの後のことを考えていた。

(ホテルに誘うべきか。いや、もし全部俺の思い上がりで純粋に先輩として見られているとしたら…?)

色々考えていたらHの家に着いてしまった。

(よし、ここは紳士を演じるか)

と思っていると

「Aさん、寄っていきます?」

「え?」

「散らかってますけど(笑)」

「いや、でも俺結婚してるし」

「奥さん今日仕事遅いですよね?」

(確信犯だった!)

こうなれば話は変わってくる。

「いいの?」

「はい(笑)」

そう言って部屋に上がらせて貰うと、女の子っぽい綺麗な部屋だった。

「何か飲みます?」

「じゃお茶で」

「はーい!座っててください!」

Hは飲み物を持ってくると俺の隣に座った。

「初めからそのつもりだったの?(笑)」

「さぁ、どうでしょうねっ」

「ハニートラップ?」

「(笑)違いますよ(笑)ちゃんと内緒にしますから(笑)」

「頼むよ(笑)」

そう言ってHに顔を近づけるとHが目を閉じた。

そのまま軽いキスをし、暫くして舌を入れるとHも応じてきた。

舌が絡み合う音が部屋に響くなか、Hの胸に手を当てる。

細いのに大きなおっぱいだ。

Hの後ろに移動し、後ろから揉む。

服をまくってブラの上から揉むとまた違った感触に興奮してきた。

Hの顔をこちらに向かせキスをしながらブラをずらし直接揉むと

「んっ」

Hの吐息が余計に興奮する。

乳首はビンビンに固くなっており、Hも興奮してくれてるんだと嬉しくなる。

乳首を指でつねったり、コリコリしたりするとHの声も大きくなる。

しばらくおっぱいを堪能し、スカートに手を入れパンツを触るとしっとりと濡れているのがわかった。

「もう濡れてるの?」

「言わないでください///」

片手は乳首の愛撫を続けながらパンツの上からクリをいじると

「あっ////ダメっ♡」

俺の手を掴むが、力が入っていない。

すぐに濡れてきて、パンツの上からでもヌルヌルがわかる。

「あぁ…気持ちいい…♡」

俺はパンツの上側から手を入れ、直接おまんこを触ると、毛がないことに気づいた。

「H剃ってるの?」

「脱毛行ってるんです。イヤでしたか?」

「全然!エロくて好きだよ」

「よかった」

俺は膣から溢れる愛液を指につけて直接クリをいじった。

「あぁっ♡…んっっ」

Hの体がビクっと跳ねる。

「気持ちいい?」

「(コクッ)気持ちいい♡」

どんどん愛液が溢れてくるので、指を入れようとすると、ヌルッと吸い込まれるように入った。

「はぁっ♡あぁん」

俺の手を掴む手に力が入る。

ゆっくりとGスポットを触ると

「(ビクッ)んんっ!」

「あぁぁ♡ダメ♡あぁ」

更に子宮を押すように奥を攻めると

「んっっっ♡あぁっヤバいです♡」

「どうした?」

「…気持ちいい♡」

「もっと気持ちよくなって」

「あぁぁダメっ気持ちいいっ♡あっっ」

「イっちゃうっ」

「ダメダメっ♡イク!イっちゃう!」

「あぁぁ!イっちゃう!イっちゃう!イクっ!♡」

Hの体が大きく跳ねて、俺にもたれかかってきた。

「はぁはぁ♡やばいです」

「ん?」

「気持ち良すぎる♡」

「よかった(笑)」

「Aさんも大きくなってますよね?」

「うん」

「ずっと背中で感じてました(笑)」

「見せてください」

Hは起き上がってこちらを向き、ズボンとパンツを下げてきた。

「すごっ、おっきい♡」

と言って握ってくれる。

まじまじと観察したあと、Hからパクッと咥えてくれた。

「んっ♡」

「おっきい♡気持ちいいですか?」

「めっちゃ気持ちいいよ」

「もっと気持ちよくなってください」

歴代1位ではないものの、充分気持ちいいフェラに満足していた。

Hはだんだん唾液を増やしてジュポジュポ音を出しながら舐めてくれる。

正直射精感が高まってきたので

「H、気持ち良すぎるよ。挿れたい」

「んっ。挿れてください♡」

Hは自分で横になり脚を開いて待っている。

俺はゴムを着け、すぐには挿れず、ちんこでクリを刺激する。

「んっ♡」

「もう!早く挿れてくださいよっ」

「そんな待てないの?(笑)」

「待てませんっ♡早くっ」

「じゃ挿れるよ」

「お願いします」

俺はゆっくりと中に挿れていく。

「んっ♡あぁぁ」

「おっきい」

「痛くない?」

「大丈夫です♡」

しばらく動かないでキスしたりして、Hが馴染むのを待つ。

「…動いていいですよ」

「わかった」

「あぁぁ!んんっっ♡」

「Hのまんこ気持ちいい」

「私も気持ちいい…♡」

だんだんと動きを早めると

「あっっ♡あっはぅっ♡」

「んんんっ!あっ…♡」

「まっ…て、激…しいっ、…あぁっ♡」

「あっあっあっ…はぁっ♡」

激しく動くとDカップのおっぱいが上下に激しく揺れる。

Hは枕をギュッと掴みながら顔を歪めて快感に浸っている。

「あぁっ…ダ…メっ♡気持ち…いぃ♡」

「んん〜っ!」

「ちょっ…とっ…タイムっ…あっ♡イキ…そ…♡」

「Hのまんこ締まってきた」

「あぁぁ!んっっ!ダメっ♡あっ!」

俺の声は聞こえていないのか必死に喘いでいる。

「あっっ!んっんっんっ♡」

「はぁっ♡ダメ…!イ…ク…!!あっっ!!」

まんこの締め付けが凄く、ちんこがかなりきつかった。

「はぁはぁぁはぁぁ♡やばいです(笑)」

「気持ちよかった?」

「はい♡激しすぎます(笑)」

「(笑)上になって」

俺は寝転び、Hがちんこを持ちながら入り口に近づけていく。

「んっ♡……はぁぁぁ♡」

「奥までくる♡(笑)」

「好きなように動いて」

Hは腰を前後に動かしながら、奥に当たる快感を楽しんでいる。

「奥…♡気持ちいい…♡」

「上下に動いてみて」

Hが足をついて上下に動こうとしたタイミングで下から突き上げると

「あぁっっ!!♡」

「ダメっっ♡奥…当たる!…♡」

「あぁ!気持ち…い…♡」

揺れるおっぱいを下から見上げて楽しんでいると

「はぁ…気持ちいい…♡立ちバックしたい」

「じゃ鏡の前いこ」

Hを鏡の前に立たせて

「お願いして?」

「挿れてください」

洗面台に手をついてお尻を突き出したHが鏡越しにお願いしてくる。

我慢できずいきなり激しく突いた。

「あぁっ!いき…なり…♡はげしっ♡」

下を向き快感に耐えているH

「ほら、顔あげて。俺の目見て」

鏡越しに快感で潤んだ目で俺を見てくる。

堪らなく興奮したので、これでもかと激しく動く。

「っっ!っ!っ!」

声にならない声で喘いでいる。

「…っはぁ!はぁぁ!♡やばい…♡」

そんなHの姿が可愛くて、興奮しまくっていたので、俺もイきそうになってきた。

「H、気持ち良すぎてイきそう…」

「(コクッ)イっ…てっ…はぁっ♡あぁっ!」

「イくよっ」

「…はぁっ!イっ…て…♡…気持ち…いいっっ…あぁっ…んんっ!」

「あぁ!イきそう!…」

「うんっ…うんっ…あぁっ♡」

「イクっ!」

ゴム越しに1番奥で果てた。

「はぁ…はぁ…やばい(笑)気持ちよすぎ」

「はぁ…はぁ…うん…♡やばいです♡壊れます(笑)」

「めっちゃ出た(笑)」

「めっちゃビクビクしてましたね(笑)」

「癖になりそう(笑)」

「私なったかもです♡」

「ほんと?嬉しいな」

「このままシャワー浴びませんか?」

そういって2人でシャワーを浴びながらも、Hのスタイルの良さにまた興奮してしまい

「ちょっとAさんまたおっきくなってる!(笑)」

「だってHがエロいから(笑)」

「それはAさんのせいですよっ」

といって仁王立ちしてる俺の前にしゃがみ込んでビンビンになったちんこを咥えてくれる。

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(2020年05月28日)

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