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【評価が高め】30代のキモ童貞が体験したラッキーすけべ

投稿:2024-06-23 08:19:21

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丸メガネ男爵◆GDWQk0A(熊本県/30代)

皆さん初めまして

去年の夏にキャンプでラッキーすけべが起こったので良かったら読んでください。

彼女のスペックは

名前千夏

身長156cm

胸はEカップ

です。

僕は会社から休みを貰い田舎にあるキャンプ施設に行きました。

そこに人は少なく家族連れが1組と一人の女性と1人のぼくの3組だけでした。

僕はキャンプが初めてなので、どちらかに手伝って貰おうと思い、一人で来た女性のところ行きました。

そこにはとても色白でボブの可愛い千夏がいました。

千夏の服は、ブカブカの白Tシャツで胸元が、大きく開いてました。

僕は胸チラを見るチャンスだと思い女性に話しかけました。

「あの、すみません僕キャンプするの初めてで良かったらテント一緒に立てて貰っていいですか?」

と聞くと、

千夏「あーいいですよ!私キャンプ歴長いんでなんでも質問してください笑」

「ありがとうございます!助かります」

僕は心の中でガッツボーズをしました。

千夏「教えながら作るのでよく聞いててくださいね!まずは地面に石がないか確認します。」

と言いながら無防備に前かがみなったので服の中に隠れていた谷間とブラシャーが丸見えになりした。

(やったー!!見えた!!綺麗な谷間だ!!動画撮って一生のオカズにしなきゃ!!)

「おーなるほど!今後も参考にしたいので動画撮ってもいいですかね?」

千夏「いいですよ〜私で良ければ笑じゃんじゃん撮ってください!」

千夏は自分がおっぱいを撮られることをら知らずに説明を続けました。

千夏「石が無くなったらグランドシート敷きます。」

僕はシート一緒に敷きながら胸の撮影を続けました。

千夏の胸元をチラ見するとなんと!

ブラがちょっとズレていて綺麗やピンク色の乳輪が少し見えてました!!

僕はすかさずかめらをズームして乳輪をバッチリ撮りました。

(このままいけば乳首が見れる...こんな可愛い子の乳首が見れる!)

と思うと興奮が止まりませんでした。

乳輪に夢中になっているとシートを敷き終わりました。

千夏「そして次に、その上にテント置いて、メインポールを通します。」

テントを持つ時にさらに前かがみになったのでブラがもう少しで乳首の突起が見えるくらいまでにズレてました。

僕はバレないようにチラチラと彼女の乳輪を見てたした。

メインポールを通し、インナーテントを立ち上げました。

その時もバッチリ胸チラをしてました。

千夏「よし、テントが立ったので次はベグを打ちましょう!ペグはハンマーを使うので注意して下さいね!...おりゃ!!」

と言うと千夏はハンマーを振りペグを地面にぶっ刺しました!

「おっっ!」

ハンマー振ると千夏のおっぱいが連携してブルンと揺れてました。もう少しで突起が見えそうです!

僕は胸元と顔が一緒に映るようにして、千夏を撮影しました。

「ハンマーを打つ時結構力入れますねぇ結構力いる感じですかね?」

僕が質問すると、千夏は喜んで答えてくれました。

「はいそうですね結構力入れて打たないと上手く刺さらないんで」と言いながらペグを打つ千夏

もう少しでピンク乳首の突起が見れそうでしたが乳首のガードは高く、ペグを全て打ち終わっても見ることは、出来ませんでした。

千夏「はい!!これでテントの完成です!私上手く説明出来てましたか?」

突起が見れなくて落ち込んでる僕に千夏が話しかけてきました。

「あっとても上手でしたよ!ありがとうございます。」

千夏「では、私は自分のテントに戻りますね」

千夏は立ち上がり自分のテントに戻っていきました。

僕はテントの中に入り荷物を整理すると

早速撮影した動画を見返し、

綺麗な乳輪と可愛い顔を見ながらシコりました。

今までで1番気持ちい射精でした。

射精した後、僕は散歩に出かけました。

田舎なので山が綺麗で鳥の鳴き声や、セミの鳴き声が聞こえて、暑かったですが、気分はとても癒されました。

5分くらい歩いていると、川を発見しました。そこには

なんと千夏がいました!!!

僕は急いで千夏の元に行きました。

「千夏さーん!さっきはどうもありがとうございました!」

千夏「あっ!僕さん!こちらこそありがとうございます!」

千夏は大きな石に座りながら足を川につけていたまじで天使だと思いました笑

「僕も横にいいですか?」

千夏「いいですよ!とても冷たくて気持ちいいですよ!」

隣に座りながら世間話をしました。もちろん僕は胸元を覗き込みました。するとブラは元に戻っておりちょっと残念でした。

僕は「暑いですねぇー」と言いながら自分のシャツをパタパタさせました。すると千夏も一緒に

「そうですね暑い暑い」と言いながらシャツをパタパタしました。

ブラジャーとお腹まで丸見えになり、僕は興奮して勃起してしまいました。

(やばい...)と思い僕は思い切って川に全身を入れました。

「うわぁぁぁつめてぇー」千夏はとても笑っていてとても可愛かったです。

「千夏さんもどうですか?足だけより全身浸かった方が気持ちいいですよ!!」これで入って貰えればシャツが透けてブラが丸見えになるぞ!!

千夏「えぇ〜私泳げないんですよぉ」

断られてしまった。でも僕は諦めませんでした。

「なら僕が教えますよ!!僕水泳部でしたから!!」

千夏「えぇ〜溺れたらちゃんと助けて下さいよ」と笑顔で言ってきた。

千夏「じゃ...ちょっと着替えて来ますね」と言いながら千夏は木の裏に隠れました。

着替えるって荷物何も持ってないのにおかしいな?もしかしてノーブラになるのか!!?クッソースマホ持ってくれば良かったー!!

なんて妄想してると「お待たせしました〜」と千夏の声が聞こえた。

千夏の胸をよく見ると、なんと服がプクッと突起が浮かんでました。

僕は完全にフル勃起でした。水の中じゃなきゃやばかった。

僕は、心を落ち着かせ「よし準備中出来たね!早速泳ごう」

「はい!よろしくお願いします!」と言いながらゆっくりと水に浸かった。

千夏「うぅ〜冷た〜いっ!」千夏は水慣れをし、泳ぐ練習を開始した。

「じゃまずはバタ足の練習をしよう。」僕の腕を掴んでね

「はい!」と言いながら腕を掴んできた。柔らかい手でとても興奮しました。

泳ぎ終わると「ぷはぁ!」と千夏が勢いよく水からでてきた。

すると、シャツが濡れた影響で、体にピタッと引っ付いていて白いシャツなので色が透けて乳首が丸見えになりました。

念願の乳首を見ることができてとても最高でした。

僕が固まって乳首をガン見していると、千夏が話しかけてきた。

千夏「私の泳ぎどうでした?」どんだけ無防備なんだよと思いながら、今の泳ぎについて教えた

「んー水の中に顔入れるのが苦手だと思うから顔を入れる練習をしよう!」

「せーので顔入れよう僕より潜れたら千夏さんの勝ちね!」僕は千夏に勝負を仕掛けた。

千夏「負けませんよ!」

僕・千夏「せーの!!」

2人は同時に潜った。

僕は水の中で目が開けられるので、目の前にある

千夏の綺麗なピンク乳首をガン見した。

千夏ちゃんは水の中で目が開けられないらしいので、僕は千夏のおっぱいに顔を近ずけて乳首をペロペロっと5秒くらい舐めました。

ぷにぷにしていて興奮しました。

びっくりした千夏は潜るのを辞めてしまった。

「僕の勝ちだね千夏さん!」僕は、にやけながら言いました。

千夏は驚いたか驚いた顔で「違うの!魚が体に当たってびっくりしただけ!次は負けません!もう1回やりませんか?お願いします僕さん!!」

どうやら千夏は乳首を刺激したのは魚だと思っているらしいです。とても好都合でした。

僕ももう一度乳首を舐めたかったのでもう一度勝負をしました。

「こうこれで勝負は終わりですよ」

千夏「はい!次は勝ちますよ!僕さん!」

僕・千夏「せーのっ!!」

2人は勢いよく潜った僕はすぐに千夏のおっぱいに顔を近ずき乳首に思いっきりしゃぶりつきました。チューチュー吸うと千夏はビクビクして可愛かったです。

流石に吸いすぎるとバレるので、僕は10秒くらいで吸うのをやめました。

この勝負はおっぱい吸わせてもらったお礼に僕が負けました笑

千夏は喜んで大はしゃぎ!「やったー!!やった!勝ったー!!僕さんに勝ったー!」とおっぱいをブルンブルンと揺らしながらジャンプしてました。

スマホ持ってきてなくて本当に後悔しました。

「もうすぐお昼だしキャンプ場に戻ろうか」

千夏「そうですね!お腹空いた〜良かったらお昼一緒に食べませんか?」

「いいですねぇ〜早く食べたいな〜」

僕は持ってきたタオルで体を拭いていると

千夏が話しかけてきた。

「あの〜良かったらタオル貸してくれませんか?持ってくるの忘れちゃって」

「僕の使用後で良ければどうぞ笑」

タオルを渡すと千夏は、茂みに隠れることなく服を脱いだ。ブルルン!!と揺れるおっぱいはとても興奮しました。

千夏は上裸になり体を拭き始めた。おっぱいは水風船のように柔らかく、千夏が動く度に、形を変えてました。

体を拭き終え、ブラをつけ、濡れてるTシャツをまた着ました。

シャツはまだ濡れ透けして水色のブラが丸見えになっている。

キャンプ地に着くと2人で昼飯を食べました。

千夏さんの料理はとても上手で、とても美味しかったです。

昼ごはんを食べた僕は、自分のテントで昼寝をしました。

時間はもう19時になっていました。

寝すぎたなぁ、もうちょっと千夏と遊びたかったなーと思いつつ僕はお風呂に入る準備し、お風呂に行きました。

続きはまだあるのですが、一旦ここで終わりにします。お風呂編があるので、読みたい方は続きをお待ちください。

下手くそな文書でしたが最後まで読んでくださりありがとうございました。

良かったら感想をコメントにお願いします。

この話の続き

前回の続きです。僕はキャンプ施設にある。お風呂に行きました。そこには混浴があり、もしかしたら千夏がいるかもと思い混浴に、行きました。混浴と書いてある扉を開けると、荷物置き場がひとつ使われてました。僕は全力でガッツポーズをしました。荷物置きの中を覗くと、ブラジャ…

-終わり-
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