官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
【高評価】再会したロリカワJKをトイレで犯した話(1/2ページ目)
投稿:2023-12-29 03:00:08
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去年の6月の中旬の話です。暑さはそれほどですが、とにかく湿度が高く、電車通勤の私にとっては不快な日々が続いていました。私が利用している路線は埼京線。自宅のある大宮から新宿までの40分弱を、朝8時の混雑率140%の車内で過ごさねばなりません。社会人になってから20年経ちますが、恋人もおらず…
先日浜辺美波を幼くした感じのロリカワJKを痴漢した体験談を投げた者です。
初投稿のため、設定がよく分からず40代なのに20歳程サバを読んで投稿したみたいになってしまいました。すみません。
今回はその続きを書いていきます。
冗長な文章になってしまいますが、お付き合いくださると幸いです。
・・・
彼女との電車内でのセックスから、私は仕事が手につかないくらい、彼女とその思い出に浸っていました。
彼女の顔や香り、そして膣内の感触を思い出してはオナニーにふける毎日です。
「また彼女に会いたい」
そう思い、あの時と同じ時間の同じ車両に何度も乗りましたが、彼女らしき姿は見つかりませんでした。
9月になり、彼女に会うことは諦めて、思い出の中で楽しむ事にしようと思っていた頃です。
いつもより早くに目が覚め、2度寝もできなかったので、早めの時間の電車に乗りました。
相変わらず、体の向きを変えることも難しいくらい混みあっています。
8時過ぎ、武蔵浦和に到着。
目を疑いました。
何と彼女が乗ってきたのです。
服装は以前と同じ、白のブラウスに肌色がかった白のベスト、そして紺色の膝の真ん中くらいのスカートです。
夏が終わり、肌は少し日焼けしたようですが、それがかえって可愛らしい活発な印象を与えます。
私は彼女が乗ってきたドアのそばにいましたが、人の流れに乗って反対側のドアに彼女を押しやることに成功しました。
「もう一度彼女に触れたい、その身体を味わいたい」
その思いで頭が一杯に。
理性や自制心はとうの昔に崩れ去っています。
今回は、私と彼女は向かい合う形で立っていました。
私の顔は見ていなかったのか、はたまた覚えていないのか、彼女は特になんのリアクションもしていません。
改めて正面から見ると、とても整った可愛らしく幼い顔立ちです。
顔はロリで可愛い系ですが、身長は160くらいと高めです。
166と小デブの私にとってちょうど触りやすい高さ。
まずは、電車の揺れに合わせて軽く体を触れ合わせてみます。
まだ、痴漢されているとは思っていないよう。
もう少し強く、押し付けるように体を触れさせてみます。
不審に思ったのか、モジモジと身じろぎするものの、後ろにドアがあるため身動きが取れません。
そこで、ついに手を伸ばします。
この前は触れられなかった彼女の胸をベスト越しに撫で回してみます。
「ヒッ!」
と驚いたようで、小さく声を出しましたが、周りには聞こえていません。
ベストで抑えられているものの、確かに感じるやわらかさと、指を押し返してくるハリ。
後で知ったのですが、Dカップだそう。
制服の着痩せ効果に驚かされます。
しばらく彼女の胸を撫で回していましたが、彼女が降りる駅まで20分弱しかありません。
彼女のスカートの下から手を入れ、スパッツを股下までずり下ろします。
「いや、やめてください…」
小さい声ながらも明確な拒絶の意思。
私は無言で下着の上から、彼女の小さな秘部に触れます。
指2本で下着の上からシュッ、シュっとオマンコを擦ったり、ワレメをなぞったり、こねくり回したりしていると、段々と下着が湿ってきたのが分かります。
「んっ…んっ…んっ…」
と、かすかに感じているような声も。
正面から見てみると、頬を紅潮させながら唇を噛みしめて声が漏れるのを我慢しています。
少し半泣きの状態でしょうか。
気弱で助けを叫べないことはもう分かっています。
(キュッ、クチュッ、キュッ、クチュッ)
湿った下着が指に引っかかります。
(スルルッ)
そのまま下着の中に手を突っ込み、直接オマンコを弄ります。
可愛いクリトリスをコリコリとこねくり回すと、
「んッ!はぁンン!」
と、吐息混じりに小さく喘いでいます。
ぷっくりと肥大したクリトリスを、おしつぶし、こねくり回しているとマン汁が大洪水に。
下着の一部がグショグショになっています。
「んッ…くぅ…ふぁ…」
試しに指を挿入してみます。
前は第1関節までがやっとでしたが、狭いながらも根元まで入りました。
そのままクチュクチュと手マンすると、
「んっ…んっ…んっ…」
と体をビクつかせながら感じている様子。
足がガクガクしていました。
可愛らしい鳴き声にこちらも既にギンギンです。
残り10数分というところで、私はカチカチに勃起したイチモツを取り出し、下着の隙間から股間にねじ込みました。
「ひぃっ!」
ペニスの侵入を防ごうと内股にしていた様ですが、かえってそれが気持ちよかったです。
ヌルヌルのオマンコと濡れた下着、程よい肉感の太ももに挟まれ、危うくイきそうになりました。
(ヌリュッ、ヌリュッ、ヌリュッ、ヌリュッ)
「やっ…あぁっ…!」
しばらく素股を楽しんでから、いよいよ挿入しようと試みます。
水平に動かしていた腰を、下から上へとこすりあげるように動かします。
亀頭が彼女の陰唇にニュプ、ニュプと引っかかり、何度も挿入しかけます。
「やっ…あぁ…やめてください…!」
と訴える彼女。
「ひさしぶり」
彼女の顔がひきつります。
そして、その瞬間に一気に挿入しました。
(ズニュル!ズププププ…!)
幼膣をゴリュゴリュとかき分け、押し拓きながら、デカチンが埋まっていきます。
1度使ったオマンコとはいえ、まだ15、6歳の未成熟な膣内は狭く、迷路のようです。
「ひっ…ぐぅ…うぅ…」
ポロポロと泣いてしまう彼女。
正面から挿入しているため、可愛らしい泣き顔がよく見えます。
それが私の劣情をさらに駆り立てます。
(ニュチッ、ニュチッ、ニュチッ)
電車の揺れに合わせてピストンしていると、赤羽駅に電車が止まりました。
なだれ込んでくる乗客たちに押されて、私と彼女はさらに密着することに。
私は彼女の腰をギュッと抱き寄せ、根元まで肉棒をねじ込みます。
「ぐぅ…あぁ…おっ…!」
彼女は少しでもペニスから逃れようと、腰をうかせます。
そこで、私は彼女の腰をグイッと押し下げます。
すると、亀頭がポルチオと子宮口をブチュッとおしつぶします。
「はあぁぁぁン!」
苦しそうに彼女があえぎます。
幸い、周りの乗客には聞こえていなかったようです。
さすがに肝が冷えました。
電車が動き出したら、ピストンを再開しようと思っていたのですが、ここで思わぬ知らせが。
急病人が発生したため、しばらく停車するとの事です。
まだ夏の残暑が続いています。熱中症でしょうか。
何はともあれ、予想もしない幸運でした。
しばらく動かず、極上のロリマンコを味わうことに。
亀頭の先に感じる突き当たりのポルチオと子宮口。
ギュチギュチと肉棒を締め上げる狭い膣道。
ニュルニュルとペニスに絡みつき、舐めまわしてくるミミズ千本の肉ヒダ。
若々しいアツアツでキツキツのオマンコは、挿入れているだけでイきそうになる極上の名器です。
全身を密着させ、手でお尻を揉みしだきながら、身体の内と外で彼女を感じました。
「んっ…うぅ…」
ついこの間まで初心な処女だったお嬢様にはあまりに不慣れな感覚。
唇を噛みしめて、プルプルと震えながら必死に耐えています。
そうして5分ほどが経ったでしょうか、電車が動き出しました。
発進の勢いで、膣奥の肉壁を亀頭とカリがゴリュッと抉りました。
「ひぐっ!…むぅ……!」
咄嗟に彼女の口を塞ぎます。
ゆっくりと腰を動かします。
ペニスを出し入れすると、ヌリュヌリュとヒダヒダが絡みつき、細かなツブツブの凹凸がカリに引っかかり、とてつもない快感が押し寄せてきます。
(ズリュリュリュ………ブチュウウウッ!)
(ズリュリュリュ………ブチュウウウッ!)
あと数分で池袋駅に到着するため、ピストンのストロークを大きく、スピードを早くしました。
綺麗なツルツルのオマンコと、ジャングルの様に毛が生い茂った股間とキンタマが、
(ブチュッ、ブチュッ、ブチュッ)
とキスしています。
「んっ、んっ、んっ、んっ」
彼女も小さな唇をキュッと結んでされるがままといった様子です。
そして、いよいよその瞬間が訪れます。
(ドチュッ)
と、亀頭で子宮口とポルチオをおしつぶすように腰を突き上げます。
「あぐっ!」
ドアに押しつけられた彼女の華奢な体を、腰を押し上げて浮かせます。
(ググググッ)
と、彼女の全体重がかかり、ペニスがさらに膣奥へと押し込まれていきます。
「ぐっ…うぅぅ…」
歯を食いしばり、天井を仰ぎながら必死に耐える彼女。
ペニスが大きく膨張し、爆発します。
(ビュウウウウウウッ!!)
(ビュウウウウウウッ!!)
ペニスが大きく脈動し、ポンプのように力強く精液を放出していきます。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」
ドクドクとペニスが脈打つ度に、彼女から声が漏れます。
1分ほどして射精の勢いが弱まっていきました。
(ドクッ……ドクッ……ゴポッ…)
と、子宮頸部に亀頭を割り込ませながら最後の一滴まで子種汁を注ぎ込みます。
「はっ…はっ…はっ…」
彼女がドアにもたれかかり、ズルズルと地面に足を着きました。
電車はもう池袋駅に着きます。
しかし、3ヶ月も想い続けた彼女と、たった一度の交わりでは満足出来ませんでした。
その証拠に、私のイチモツは未だ硬いままです。
そこで、私はスマホを取り出してカメラを起動します。
(ズリュリュリュ……ニュポンッ)
ゆっくりとペニスを引き抜く際、接合部をカメラで撮影します。
綺麗な動画が取れました。
マン汁とザーメンで汚れたパンツを直し、気持ち悪そうにスパッツを履き直すと、池袋駅でフラフラと降りていく彼女。
・・・
すぐにでも精液を掻き出したいのか、ホームから降りてすぐの多目的トイレに入ろうとしています。
私は走って彼女に追いつき、そのまま背中を押してトイレに侵入しました。
「きゃっ!…もうやめてください…」
と怯えながら訴える彼女に先程の映像を見せます。
言う事に従えば、この動画は消すと約束すると、ボロボロと泣きながら小さく頷きました。
(顔は写っていませんが)
学生鞄を漁ると、学生証と教科書、参考書、クリアファイルに入った譜面が出てきました。
以下、彼女のプロフィールです。
名前:吉村真璃佳(マリカ)
年齢:15歳(3/12)
学年:JK1年生
部活:吹奏楽部(フルート)
定期:武蔵浦和→池袋
高校:O女子(中高一貫)
定期ケースに男子高校生とのツーショット写真あり
彼女を以後、「マリカ」と呼びます。
多目的トイレに長い間入っていると怪しまれる可能性があるため、早く事を済ませなければなりません。
マリカをトイレの便座に座らせると、スカートとスパッツを脱がせ、パンツだけにしました。
マリカのパンツは、まだ子供らしさの残る純白のコットンで、薄く花柄があしらわれています。
(ガバッ)
足を持ち上げてM字開脚の形にすると、先ほどのマン汁と精液が乾き切っておらず、パンツがテラテラと濡れています。
パンツをずらすとヌメヌメとしたパイパンオマンコが晒されます。
(グチュッ)
指でオマンコをクパァと開くと、小陰唇と膣の入口から黄ばんだ白濁液がドロリと出てきます。
我ながら大量に出したものです。
指を抜くと、直ぐにピッタリと閉じるオマンコ。
私はズボンをずり下げると、大きく勃起したペニスをボロンと露出します。
「ひっ…いやぁ!」
今から起こることを理解したマリカが声をあげます。
それを無視して、パンツをずらし、オマンコに黒い肉棒をあてがいます。
マリカが私の腰に手を当て、突き放そうとしますが、構わず奥まで挿入しました。
(ジュププププププ……)
マン汁とザーメンが潤滑液となり、狭いながらもスムーズにペニスを受け入れるマリカのオマンコ。
(ズリュウ……ズニュウッ!)
(ズリュウ……ズニュウッ!)
亀頭付近まで抜いては、根元まで突き刺す。
電車の中では出来ない大胆な腰使いです。
「あっ………あっ……んうぅ!」
スローピストンしながらマリカに尋ねます。
「写真の男の子、誰?」
「んぐっ!……か、彼氏……です…!」
2か月前から付き合っているよう。
同じ塾の男子高校生で、レイプされて落ち込んでいたマリカを気にかけてくれたそう。
それがきっかけで交際し、塾から駅まで手を繋いで帰っていると。
キスやその先はまだしていないとの事。
その話を聞いて、私の中の劣情と嗜虐心、独占欲が爆発しました。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]処女を奪った15才のJKを彼氏に抱かれる前に、また犯す事が出来たのは大きいですね。ホテル等に連れ込んで、裸にして犯す事が出来るようになったのか気になります。
0
返信
2023-12-29 07:39:02
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(2020年05月28日)
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