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体験談(約 13 分で読了)

一週間で10人のおっぱい(+α)を味わった話3日目(3/4ページ目)

投稿:2024-06-18 21:46:29

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本文(3/4ページ目)

つか谷間丸出しのその服装で

抱き着きながら見上げないでくれ

今すぐにでも理性吹っ飛びそうだから

「とりあえず、ノルマだけ済ませよう」

ルカ「おっけー♪」

そのまま3人でベッドに座る

ルカ「脱がせて・・むぎゅっ」

「その手にはのらん」

顔をむぎゅっとつかんで黙らせる

顔と雰囲気を作る兆候が見えた

それは昨日で予習済み

ルカ「ひょっと・・はらひてぇ・・」

「なんかいうことあんじゃねぇの?」

ルカ「ごめんらはい!」

とりあえず解放してやる

このやり取りをアミは笑い転げながら鑑賞

「いいからとっとと脱ぐ」

ルカ「へいへーい」

あっという間に全身下着姿に

「下も脱げとは言ってないんだけど」

と、口で誤魔化すしかなかった

初めて見るルカの下着姿は

俺にとって満点ともいえる見た目

少しムチっとしたグラドルのそれ

しかもそれをわかっているかのように

肉に少し埋もれるようなラインの下着

これ勝負下着なんじゃ・・とか

聞いてる場合じゃないな

「あー・・ブラとるよ?」

アミ「しょーくん緊張してるねw」

外野は黙ってろっての

ルカ「いいよ、はい・・」

アミは背中を向けてきたんだっけ

ルカはわざわざ抱き着いてきて

背中に手を回せるようにしてくる

なるだけ普通にとったつもりだけど

手が震えてたかもしれない

ルカ「・・っふぅ」

「あ、やっぱ苦しいんだ?」

ルカ「谷間強調するのに少し小さめつけてるの」

うひぇー・・

「ちなみにホントは?」

ルカ「H・・かな」

リアルでは初めて聞いたサイズ

それが今目の前でオープンになってる

ルカ「あっ・・ちょw」

本能がそうさせたのか

許可も取らず触ってしまってた

「さ、さっさと撮ろう」

スマホを構えてポーズを指示する

ルカは少し目線を隠すように両手でピースをする

合計で4のポーズ

「っ!」

これで撮ってしまえば終わりってところで

股間に刺激が走った

「おい、アミ!」

アミ「へへーwめっちゃ勃ってるw」

ズボン越しの俺のムスコに顔を近づけ

両手で器用にいじってくる

「おい、まってって・・」

アミ「ぇー?w」

そういって俺のズボンを脱がしてくる

ルカ「ねぇはやく撮ってよーww」

状況を知ったルカもノってくる

くそっ・・マジでぶれる・・

かろうじてなんとか撮影

写真を確認して・・・おし、OK

攻守交替だ

「おいコラ・・・」

アミを押し倒して両手をふさぐ

アミ「あはっwwケダモノモードw」

「黙れ」

アミ「ふっんっ・・んちゅ・・」

ルカ「わぁ・・激しぃ・・」

アミの服をベッドの上で脱がせていく

ぷくりとハリのある手のひらサイズ

・・・うん、やっぱいいな

アミ「んっ・・あぁっ、きもちっ・・」

キスを続けながら満遍なく撫でてやる

興奮とまらず俺も上半身裸になる

その瞬間、今まで服越しだった

暴力的な感触が直に背中を襲う

ルカ「ねぇアタシも相手してよw」

後ろから抱きつかれる形となった俺

Hカップの感触と耳元へのささやきで

全身に電気が走ったかのように

ゾクゾクとくる

ルカ「わっ、ビクってなったw」

その衝撃のまま今度はアミに押し倒される

アミ「はーい攻守交替♪・・んっ」

情熱的なキスから上半身をなめられる

それと同時にズボンが脱がされる感覚

多分ルカだろう

もはや抵抗する力もなく腰を浮かせてしまう

ルカ「んふっ、おっひぃ・・」

間髪いれずにねっとりとした快感

上半身の敏感な部分をなめられ

下半身の一番気持ちいとこをなめられ

・・・3Pにあこがれるわけだよ

ルカ「はい、いらっしゃーいw」

「ちょ、うぉ・・」

もう一度腰をうかされ直後に襲うのは

未知の柔らかさと快感

これも男のあこがれ!パイズリ!

アミ「うゎーw隠れちゃたw」

ルカ「どう?気持ちい?」

「やばい、出ちゃいそう」

ルカ「えー?はやくない?ダメだよw」

そういいながら胸の動きは

いっそう激しくなる

アミ「あははw気持ちよさそうな顔w」

「やばっ、イくっ」

射精感が最高潮に達する前に股間が解放される

「はっ・・はぁっ」

ルカ「ダメだってばw」

そういって俺の体におおいかぶさる

今度は全身を柔らかさが包む

ルカ「アタシもちゅーしたい・・」

そのまま強制的に唇を奪われる

ルカ「んっ、んんっ、ちゅ・・」

アミに負けないぐらい情熱的

アミ「はい、ゴム装着完了♪」

・・・いつの間に

「ゴムは昨日使ったんじゃ・・」

アミ「ん?w」

枕元に箱ごと

・・・なんでもないっす

ルカ「うしろからして?」

お尻をこちらに向けるルカ

今日も今日とてそんなに彼女らを触ってないが

十分に濡れてるようだった

「じゃぁ、いくぞ?」

ゆっくりと中に入っていく

というより飲み込まれていく感覚

ルカ「あっ、あぁっ・・やばっ」

俺のモノをすべて飲み込む

意識がトびそうなほどの快感

ルカ「すごっ、奥・・届いてるっ」

「我慢できん、動くぞ」

ルカ「ぇ、ちょ、まって!あっ!あんっ!」

「だから待てないってば」

ルカ「やっ!だめっ・・はげしっ、あっ!」

その快感を一気に味わうかのように

激しく動かす

ルカも大きな胸を揺らしながら快感に喘ぐ

アミ「うゎー・・気持ちよさそうw」

隣でじっくりと観察するアミに

ルカはようやく気付いたようだった

ルカ「ぇ、ちょ、だめっ・・見ないでっ」

アミ「なんで?ルカかわいいよ?w」

そう言って二人で激しくキスをする

・・・なんじゃこれ、エロすぎだろ

ルカ「あぁっ、まって、やばいかもっ・・」

アミ「イきそうなの?」

ルカ「うんっ、気持ちイイっ」

きゅぅっと締め付けてくるのを感じる

俺も限界が近いしラストスパートをかける

ルカ「あっ!だめっ!奥っ・・ヤバいっ」

アミ「んれっ・・んっ・・」

ルカ「ちょっとアミっ、耳舐めちゃダメ・・」

アミも息が荒くなってる

・・・自分で触ってんじゃねぇか

道理で自分たちの音だけじゃない気がしたわ

ルカ「んんっ!も、もうっ、イくっ!」

ビクビクとルカの身体がふるえ始める

ルカ「イくっ!あっ、あぁぁっ!」

今日一番の喘ぎ声をあげて

ルカの身体が跳ね上がる

「うぉっ・・」

きつきつに締められて俺にも快感が走る

ルカ「あっ・・・はぁっ。はっ・・」

ぐったり倒れこむルカ

・・・俺、まだイってないんだけど

アミ「アタシの番だよね」

昨日に引き続きまたも押し倒される

準備は自分で済ませてたようだ

アミの目が変わってる

完全にスイッチ入ってる顔だ

アミ「しょーくんもう限界でしょ?」

俺にまたがりアソコをあててくる

昨日も見た、太ももまでぐっしょり濡れてる

アミ「大丈夫、アタシもすぐ・・だから」

そのまま腰を落として俺のモノを飲み込む

アミ「はぁぁっ・・やっば・・」

挿入の余韻に浸るのも一瞬

激しく身体を上下させるアミ

アミ「あっ!あんっ!気持ちいいっ!」

アソコ以外にも水分がたれてるせいか

ばちゅんばちゅんといやらしい音をたてて

腰をうちつけてくる

アミ「んんっ!んっ!」

「ちょ、アミ・・そんなにされたら・・」

アミ「だってっ、とまんないっ・・」

二人連続でヤる快感に限界が近かった

アミ「あっ!イきそ、イくっ!」

「俺も・・ヤバっ」

アミ「はぁっ!あぁぁっ!!」

完全に腰を落として俺のモノを奥で感じたまま

アミが絶頂する

それと同時に俺も射精

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(2020年05月28日)

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