成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,501話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 13 分で読了)

一週間で10人のおっぱい(+α)を味わった話3日目(2/4ページ目)

投稿:2024-06-18 21:46:29

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/4ページ目)

これまでの恐怖心を煽るのに十分な材料だった

「・・・・おし、とるよ」

なんとかこのセリフを絞り出した

リナ「えと、ポーズ・・数字は?」

「3・・かな」

リナ「わぁ、ヤリチンだw」

ヤカマシイワ

ベツニヤリチンジャナイシ

「顔、隠さなくていいの?」

リナ「あー・・大丈夫です、このままでw」

そのまま撮影

これで3人目のミッション完了

「よし、じゃぁでよっか」

いろんな恐怖心でガクガクの俺

相手が”そう”なら今の時点でもアウトっぽい

真実も聞きたくない

さっさと解散だ

リナ「えっと・・ホンキですか?」

「うん、本気、今回お願いした事終わったし」

ごめんて・・・そんな顔すんなし

ホテルを出て解散の運び

「じゃぁ、またね」

リナ「二度と連絡しないでくださいね」

顔、すんごい怖いんだけど

さっきまでの天真爛漫フェイスが嘘のよう

・・・まぁそうだよな

しかし態度こんなに変わるもんか

「りょ、了解・・ごめんね」

・・・と聞き終える前にリナは歩き出す

やっべぇー・・・

いや、人生の危機を回避したと思おう

回避できたかどうかはギリギリだが

―――――――――――――――――――――

そんな事態があった夜

俺は再び例のガールズバーに行った

アミ「それで怒ってて帰っちゃったんだww」

目の前でDMを受けとっておいて

なおかつ今回の事情も知っている

今晩報告に来る約束だった

アミ「なんでやめちゃうかなぁー」

お前への印象は一変している

みんなお前みたいな淫乱とは違うんだよ

アミ「見た目じゃわかんないもんよ?w」

「やかましい、目的ソレじゃないし」

アミ「おっぱいおっきかったんでしょ?w」

「だからやかましいって」

アミ「アタシのおっぱいにもあんなに夢中だったのにw」

それはごちそうさまでした

「・・・やかましいって」

アミ「あははwwww」

くっそ・・昨日の件で完全にマウントとられてる

ルカ「おっすー」

大きな胸を揺らしながらこっちに歩いてくる

昨日不在だった彼女

童顔巨乳、男ウケNo.1のルカちゃん

「あれ、なんか暇そう?」

ルカ「まぁこんな調子じゃね」

普通の平日とあってか店中もがらんとしてる

学生たちは夏休みだが基本金不足

若しくは地元に帰省かリゾバだったりとかで

結局普段より客足も少ない日なんて

ざらにあるらしかった

ルカ「ねぇ、そっち行っていい?」

「ぁー、なんか入れるよ」

ルカちゃんにドリンクを促す

こういうお店だし胸元ザックリの衣装

あぁー・・コレを狙ってたんだがなぁ・・

ルカ「かんぱーいw」

一口目が、なんとなく多い・・?

お店対応として飲んでる雰囲気じゃない感じ

ルカ「・・ねぇ、気になってたんだけど」

「おん?」

ルカ「なんか変に仲良くない?」

「・・・何の話?」

ルカ「アミの話」

すっるどいな・・女子って怖いわ

「前から仲良かったじゃん」

ルカ「だから”変に”って言ってんの」

距離が近いようでいつもと違う雰囲気

とでも言いたげ

ルカ「・・何隠してんの?」

「だからベツニナニモ」

ルカ「ちょっとアミ」

アミ「ほぇ?」

ルカ「しょーくんと何かあった?」

アミ「ぇーっと・・」

まぁ結局ごまかせば事実なんてバレないし

昨日限りの話だからいずれ印象から消える

大丈夫大丈夫

アミ「ヤっちゃった♪w」

「・・・おい」

コイツと秘密の共有は出来ん

はっきりとわかったが、時すでに遅し

ルカ「やっぱり!?なんで?そんなだったっけ?」

「や、ちょっと色々あって」

ルカ「これ詳しく聞くまで帰れないね?w」

「・・・・」

逃がすまいと腕を組んでくるルカちゃん

破壊力抜群の感触に観念し

事のいきさつを洗いざらいぶちまける

ルカ「面白そうだけどバカだねぇーw」

俺はこの期間何度バカといわれるんだろうか

まぁバカやってるから何も言えないけど

始まってしまったものはしょうがない

ルカ「ねぇ、アタシ心当たりあるけど」

「まじ!?」

ルカ「うん、友達にね」

これはなんとラッキー

しかし友達に心当たりっていったい・・

「ちなみにどんな人?」

ルカ「デリやってるコなんだけど」

「・・・ぁー」

ルカ「え、苦手?」

「そうじゃなくて、お金渡したりとかは禁止でさ」

ルカ「渡さなくていんじゃない?」

「・・・は?」

ルカが言うにはそのコは結構性に奔放

その延長でデリヘルの仕事をしているんだとか

ルカ「多分こんな話面白そうってノってくる筈」

「なるほど・・」

少し盲点だったかもな

ルカ「連絡とったげるねw」

そういって店の奥へ行ってしまう

アミ「よかったねーw」

いや、ホントにラッキーだ

アミ「ついでにルカもアタックしてみたら?w」

「いやいや、さすがに彼氏持ちはトラブルのもと」

アミ「昨日別れたってさ」

「え!?いや、彼氏の誕生日じゃなかった?」

そんなタイミングでルカが戻ってくる

ルカ「おっけーだってさw」

「お、おう・・ありがと」

ルカ「あとで連絡先送っとくから」

「しかしやけにアッサリだな」

ルカ「写メ送ったらOKってさw」

「ちょっとまて」

この店で写真撮らせた覚えないぞ

「それいつ撮った写真だ」

ルカ「さーていつかな~♪」

すっごい嫌な予感がする

アミ「ねぇ、しょーくんが元カレの話きいてくれるってさ」

ルカ「ほんと!?」

バタバタと俺の隣へ戻ってきて

飲みかけのドリンクを飲み干す

ルカ「おかわり!」

おい店員、働け

「なんで誕生日に別れるなんてなるのさ」

ルカ「誕生日プレゼント買ってったんだけどね・・」

話を聞くと

誕生日プレゼントを渡す前に

彼氏からプレゼントとしての要望があったらしく

それが・・

ルカ「3Pしたいから今度友達呼べって!」

「うっわー・・」

それで一気にさめちゃったわけだ

ルカ「もう頭きてプレゼント渡さずに帰った!」

「そのまま別れたの?」

ルカ「もう連絡すんなって言ってきたし」

普段は童顔おっとりなんだが

さすがに相当キてるみたいだな・・

「ルカいるのに他のコなんて贅沢だろ」

ルカ「しょーくんんん!!」

がばっと抱き着いてくる

と同時に襲う暴力的な柔らかさ

・・・ヤバい、これは勃つ

「ちょ、はなれ・・」

ルカ「しょーくんみたいな優しい彼氏が欲しい!」

アミ「あ、じゃあさアノ話ノってあげたら?」

ルカ「おっぱいの?いいよ!しょーくんなら!」

ありがとうございます!!じゃなくて

「いや場所もないしさ・・」

アミ「ウチでいいんじゃない?」

「え、いや、ずっと見てるわけ?」

アミ「んーん?ww」

覚えのあるニヤケ顔

・・・・まさか、コイツ

「ねぇルカさーん?落ち着こうぜ?」

ルカ「ね、閉店まで待ってくれるよね?」

より腕の力を強めてくる

・・・この感触には抗えません

なんて悪魔の誘惑だよ

結局閉店後に3人で帰路につき

アミの家へ2日連続で訪れた

ルカ「うゎー、ここで昨夜・・・w」

アミ「気持ちよくてトんじゃったww」

お姉さん方、一応目的はソレじゃないからね

俺の気持ちを悟ったかのようなタイミングで

ルカがくるっと振り返り俺に抱き着く

もうコイツは自分の武器とわかってやってんな

ルカ「しょーくん、もうわかるでしょ?」

「あのー、元カレの事あったじゃんか」

なのにこの人数でこの予定調和

ホントにいいのかって思ってしまう

ルカ「だってしょーくん彼氏じゃないじゃん」

そりゃそうだ

ルカ「興味は無いわけじゃないし?w」

勝手な話だよまったく

元カレさん、勿体無いことしたんじゃないか

「あーもうわかったよ」

ルカ「ふふw」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。