官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
出会い系で知り合ったキモ男の変態プレイに堕ちていくドM人妻美和子
投稿:2024-06-10 18:03:47
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これは十数年前に出会い系がさかんだった時のお話しの続きです。
人妻美和子38歳は子供達が自立して夫との二人になり性欲を増していた。
元々性欲が強い美和子だったが夫とのノーマルなSEXではもの足りずにオナニーにふける毎日を過ごしていた。
主に非現実的な妄想で異物挿入から玩具を何種類も通販で購入してアナルまで使うようになっていた。
出会い系サイトで秀之という48歳独身の変態キモ男とメル友になりメールでバーチャルプレイでオナニーをするようになっていた。
秀之と美和子のメールのやり取りが一週間くらい続いたある平日の日だった。
美和子は美容室に予約ででかけて秀之は○○公園で子供と遊ぶ母親を見てオナニーをするという趣味がありお互い出かけた。
秀之が行った公園は美和子が住む最寄り駅から電車で一つ目の駅ですぐだと知り、お互いが遠くない距離に住んでいることを知った。
美和子が行く美容室は最寄り駅から三つ目で秀之が行くと言っていた公園が電車からかすかに見えた。
美和子は電車に乗りながら公園を見つめて「秀之さん公園でオナニーなんてやっぱり変態」と思いなが股間が疼いていた。
美和子は美容室が終わり秀之にメールをする。
美和子「お待たせしました。美容室終わったので家に帰ります。」
秀之「そうですか!早く奥さんとメールしたくて勃起が収まりません。」
美和子「子供と遊ぶお母さん達を見ながらしたんじゃないですか?」
秀之「はい2回ほど抜いてパンツの中がぐちゃぐちゃです!早く奥さんとメールで精子だらけのちんぽ舐めてもらいたいです。」
美和子「それじゃあ秀さんも家に着いたらメールくださいね。」
秀之「奥さんとのメールはここでも出来ますし、もうお昼なので近くの会社のOLさんが来るのでもう一発抜いたら帰ります。」
美和子「わかりました。」
美和子は電車に乗り秀之とのメールが楽しみで今にでも股を触りたい衝動にかられていた。
何を思ったのか秀之の行っている公園からすぐの駅で降りて公園に向かっていた。
美和子は公園の入り口でメールをした。
美和子「秀さん今どこですか?」
秀之「はい、まだ公園のベンチにいます。」
「ブランコで子供を遊ばせているお母さんがしゃがんでいてスカートの中が見えるんじゃないかと見ています。」
「それと斜め向こうのベンチでOLさん二人がお弁当を食べてるのを見てます。
一人のOLさんの口が好みでちんぽしゃぶってもらいたい気分です。」
「あのお母さんのスカートの中に頭を突っ込んでおまんこ舐めながらOLさんに僕のベトベトのちんぽ舐められるのを想像しながらズボンのポケットに手を入れてちんぽ扱いてます。」
美和子「本当に秀さんは変態なんですね笑」
秀之「はいド変態です。奥さんにそんなこと言われると余計に興奮します。」
美和子は公園内に入りブランコのあるとこを探し歩いていた。
そうするとベンチに座りポケットに手を入れているデブで少し毛の薄い世間で言うキモ男を見つけた。
美和子の妄想オナニーで想像する男そのものといった感じである。
その男の目線の先にはブランコで子供を遊ばせ、しゃがみこんでいるスカート姿の若いお母さんとその先のベンチでお弁当を食べているOLさん二人がいた。
美和子は誘われるようにその男に近づいていた。
美和子はベンチの横に立ち緊張していたが思わず声をかけていた。
美和子「ひ、秀さん・・・ですか?」
秀之「え、え、え、・・・?」
お互い身体や局部の写メなどのやり取りはしたが顔は知らない。
秀之はこの現実に把握していなく慌ててポケットから手を出し挙動不審な動きをみせる。
美和子は無意識に声をかけてしまい照れと緊張で顔も見れずうつ向く。
緊張で小声になりながら
美和子「み、美和子です」
秀之「あ、あ、あ、」
秀之も驚きで言葉にならない状態で周りをキョロキョロと見渡している。
美和子「どうしたんですか?」
秀之は怯えたような震えた声で
秀之「あ、あのメールの奥さんですか!?い、い、いやこ、怖いお兄さんとか居ないかと・・・?」
美和子「え?なんで??」
秀之「前にこんな感じで怖いお兄さんが出てきて脅されて10万取られたことあるんです」
美和子「笑そんな人居ないから安心してください」
秀之「お、奥さんどうしてここへ?」
美和子は言葉が出なかった。
数秒たってからか意を決したように小声で
美和子「み、見たい!?」
秀之は目で自分の股間を見ながら
秀之「え!僕の・・・?」
美和子は恥ずかしさで声が出ず小さく頭を縦に振り頷く
秀之「ま、ま、ま、マジで?」
美和子はまた声は出さずに頷く
二人とも公園の隅にあるトイレに目が向く
秀之は立ち上がりトイレの方を指を差して美和子を見る。
美和子はまた頷く
秀之が歩き出すと美和子は1mくらい後ろから付いていく。
二人とも思わぬ展開に緊張で言葉もでずに無言でトイレの方向に歩く。
トイレの前に着くと男子用と女子用見るが誰か立ち寄る可能性があるので秀之はトイレの建物の裏を指を差した。
美和子は頷く
トイレの建物の裏は深い雑木林になっており人が立ち寄るようなところではなく道からも見えない場所だった。
秀之は立ったまま建物の壁に背中をつき履いていたジャージの紐をほどきジャージを下げると、あの洗っていないという女性ものパンティ姿で勃起してパンティがはち切れんばかりに前に突き出ていて、布越しから白く泡だったのが染み出てちんぽも透けてくっきりしていた。
美和子「あっ!」声が出てしまい目を見開いてガン見していた。
秀之「ほ、ほ、本当に奥さん見てくれるんですね!もう歩きながら興奮して勃起しまくりでした。」
美和子も既に興奮して下着が濡れているのがわかる
美和子「うんうん!」
美和子はしゃがみ顔が秀之の股間の50cmほど近くに行くと凄まじい臭いが鼻を突く。
美和子「あっ!凄く臭い」
美和子は匂いで目がトロ~ンとなり理性を失っていた。
秀之「はい臭いですよ!3日お風呂入ってないですし何回もオナニーして精子を塗ってますから・・・嫌ですか?」
美和子は横に首を振り「秀さん凄いいやらしいです。」
美和子はしゃがみ股を閉じた状態で閉じた股に自然に手をネジ込みスカート越しからクリトリスを弄っていた。
秀之「あっあっ奥さん自分で触ってるんですね!僕も出して扱いていいですか?」
美和子「はぁはぁうんうん!擦ってるの見せて」
二人とも息を荒くしている。
秀之「おっおっ奥さん僕のオナニー見てください!」
秀之はパンティからちんぽを出すと皮を被った勃起したちんぽが真上を向いている。
ちんぽの先から我慢汁が出て皮の先っぽに溜まっている。
秀之は皮を剥いて扱き始めると先っぽから我慢汁が地面に糸を引いて垂れて亀頭には白くチンカスや精子がベットリと付いている。
美和子はそれを見てしゃがみながらスカートを捲り下着の中に手を入れて触って擦っていた。
口も半開きになり舌を出してちんぽを舐める真似をしていた。
秀之「あ~奥さんにしゃぶられてる気分です!もう出ちゃいそうです!?」
美和子「いいよ!出していいよ!!出るとこ見たいの!?」
秀之「奥さんお願いします!奥さんのおまんこ見せてください!?パンツ越しからでもいいですし触らないからお願いします」
美和子「見せたら出ちゃうの?」
美和子はしゃがんだままスカートの裾を咥え両膝を開き見せる。
秀之「奥さんもパンツビッショリじゃないですか!そんな透けておまんこがはっきり見えます!奥さんのおまんこ舐めたいです!」
秀之も舌を出して舐める真似をしている。
美和子は秀之のあまりのいやらしくキモい舌の動かしに舐められてるような気になり興奮が収まらない。
美和子「あ、あ、あ~秀さん私のここ見て興奮してるのぉ!?」
美和子は下着の中に入れた指をまんこに挿入して激しく出し入れするとクチャクチャと音がしている。
秀之「奥さん凄いドスケベで変態です!奥さんのまんこぐちゃぐちゃでいやらしいです!!」
美和子「秀さんそんなこと言わないで~私もいっ!」
美和子は秀之のちんぽを扱く姿といやらしい舌の動き露骨な淫語に頂点に達しそうになっていた。
秀之「奥さ~んもう出るぅ~奥さん、奥さん、奥さん」
と連呼しながらちんぽを激しく扱くとクチュッと音と共に射精した。
短時間での3回目の射精とあって少し勢いはなかったが美和子の右膝に少し精子がかかった。
美和子「あ~出たぁ凄~い」
秀之「はぁはぁ」
秀之は息を切らしてその場で壁に背を付け両足を前に伸ばしベタンとお尻をつけてしゃがんだ。
秀之「奥さんも逝きましたか?」
美和子はまだ逝っておらず横に首を振っていた。
まだ興奮は収まってはいない。
美和子は秀之に近づき耳元で囁くように小声で「舐めて」
秀之「えっ!いんですか?はい舐めます!奥さんのぐちゃぐちゃな変態まんこ舐めさせてください」
美和子は立ち上がり周りを見渡しながらしゃがみこんでいる秀之に近づく。
秀之の腰の部分で足を開き跨ぐように立ちスカートを捲り秀之の頭に被せ股間を顔に近づける。
秀之「おーっ!奥さん凄いです!!毛のないまんこがパンツから透けてます、まんこ汁吸っていいですか?」
美和子は小声で「う、うん」
秀之は美和子のお尻を両手で強く掴み顔に股間が押し突くように引き寄せ下着越しから舐め始める。
秀之は下着に染み込んだまん汁を唇を尖らせ音をたてて舐めている。
「ジュパジュパチュー!ゴクン!!」
秀之の激しく夢中で舐めている音と時折喉を鳴らしてまん汁を飲み込む音で美和子は気持ち良くなり興奮していた。
むき出しになり肥大したクリトリスを弾くように秀之の鼻があたると「あっそれいい」
「奥さんのおまんこいやらしい匂いがします!また勃起しちゃいました」
「あっ!あっ!そんなこと言われたら気持ちいい~」
「奥さんのやらしいまんこ汁いっぱい出てます、こんないっぱい出る人初めてです~」
秀之は美和子のパンツを横にずらして直に舐めている。
美和子は今までにない興奮で腿に伝わり流れるほどのまん汁が出ている。
秀之は美和子の腿に伝わり流れるまん汁を舌で舐め上げながらまんこに人差し指、中指、薬指の3本を入れ親指でクリをグリグリし始めていた。
「奥さん指が簡単に入っちゃいました、クリトリス凄く硬くなってます!」
「あっあっそんなこと言われたら、、、あ~それいい、それいいです。」
「奥さんまた僕のチンポギンギンに勃起しちゃいました。」
秀之はまた自分でチンポを扱き始めていた。
「見たい、見たい硬くなったの見たい」
「じゃぁこっちにお尻向けてください」
美和子は逆向きになりお尻を秀之の顔に押し付け、しゃがんで足を伸ばしている秀之の両膝に両手を付き上から顔をチンポに近付けて見ている。
秀之は美和子のお尻の割れ目に顔を埋めてお尻の匂いを嗅ぎながら舌を伸ばしおまんこを舐め初めていた。
「奥さんのおまんこからまだまだスケベ汁出てきて美味しいです、奥さんのお尻も僕らと同じうんこの匂いがして臭くて興奮します!」
#ブルー
秀之はお尻の穴に鼻が入ってしまうくらいに強く押し付けて鼻で吸い込んでいる。
「あっあっお尻は、臭いだなんて、は、恥ずかしい、恥ずかしい」
美和子も恥ずかしさと共にまんこを舐められるのと秀之の言葉に声を震わせながら興奮して気持ち良くなっている。
美和子は秀之が自分でチンポを扱いてるのを見ながら「秀さん凄い!また大きくなってる!さっきより臭いしグチャグチャになってる~」
そうすると秀之はチンポに自分の手ではない温もりを感じた!
「えっ!?奥さん僕のチンポ握ってくれてるんですか?」
美和子はもう理性を失い自然に秀之のグチャグチャのチンポを握り擦り始めていた。
「秀さん凄い!手がベトベトになってるぅ~」
「奥さん手コキしてくれてるんですね!凄く気持ちいいですぅ」
そして秀之は自分で扱いていたチンポから手を離すと美和子が手を舐め始めていた。
秀之の手は精子と我慢汁とチンカスが混ざり白く泡だってベトベトになっていた。
「おーっ!奥さん僕の手汚ないです」
「うん凄い苦いししょっぱいです。」
美和子は汚れた秀之の手のひらを舐めてから指を咥えたり指股まで舌を出し舐めていた。
「あ~奥さん凄いです~」
秀之は美和子の行為に更なる興奮を感じていた。
すると秀之のチンポにヌメっとした感触があった!
なんと美和子が汚れた秀之のチンポの根元から亀頭にかけて舌を這わせていた。
白くねっとりしたのを舌で掬うように口に運び時折先っぽに唇をあて吹き出る我慢汁を吸っている!
「お、お、お、奥さん僕の汚ないおちんちん舐めてくれてるんですね!」
「あ~臭いの、臭いの凄い」
秀之の臭いチンポと言葉とまんことアナルを舐められ美和子は完全に理性を失い
気持ち良くなっていた。
チンポ全体の汚れを舌で舐めとるとゴクッと飲みこみ今度は口でシャブリ始めていた。
ジュボジュボと激しく奥まで咥えて上下させている。
「あっ、あっ、奥さん、そんな奥まで咥えて奥さんの舌が絡みつく~き、き、気持ち、気持ち良くてまた出ちゃいそうです!?」
美和子は咥えながら「うん、うん」と頭を縦に振っている。
「出ちゃう、出ちゃう奥さんの口に出る~あ~」
秀之は射精の瞬間に腰を浮かせた、美和子もしゃぶって上下していた口も止まる。
そして秀之の精子を口で受け止めていた。
秀之も射精と共に力が抜けまんことアナルを舐めていた口も止まる。
「はぁはぁ」「はぁはぁ」
二人共に息を荒くしてしゃがみこんでいた。
「えっ?奥さん僕の汚ないカスとザーメン全部飲んじゃったんですか?」
美和子は逝くことはできなかったが、素に返り一気に恥ずかしさが湧いてきていた。
乱れていた着衣を整え「帰ります」
「お、お、奥さんまだ時間ありますか?」
「少しだけなら」
「奥さんのおまんこにチンポ入れたいです。」
「私は夫もいますしそれは浮気になってしまうのでマズイです」
(もう浮気と同じぐらいの卑猥なことをしているのに)
「じゃあ奥さんのおまんこをまた舐めさせてくれませんか?奥さんの手でも口でもいいのでまた出したいです!嫌なら自分で扱きます!!」
美和子はまだ逝けておらず秀之の誘いにまた興奮してきていた。
「じゃあ少しだけですよ」
「僕は車で来ているので僕のアパートで続きしませんか?帰りは送りますので」
そして二人は秀之のアパートに向かう
この先美和子は秀之の変態行為の壺にハマるだけでなく、奥に秘めていた淫乱が目を覚まし不特定多数の便器になることになってしまいます!
つづく
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※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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